THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


お客様紹介

THREEHUNDREDといえばコレッ

今日ご紹介するカーボンパーツは、
発売から根強い人気といいますか、
いったい何セット製作したのか・・・

覚えている事は、
超ロングライフなTHREEHUNDREDの生産型をもってしても、3回も生産型を更新している事であります(笑)

先日カーボンパーツをご購入頂いたオーナーさんから装着画像を頂戴しました。
ABARTH500/595系ではド定番となるこれらの商品ですが、人気の理由は「さり気なく飾る」ではないでしょうか。

まずはカーボンフェンダーエッジ。
THREEHUNDREDをご存知のオーナー様なら、知らない方はいらっしゃらないくらいの超ベストセラーアイテムです。
取り付けも簡単ですし、さり気ないワンポイントに最適であります!

■ THREEHUNDRED カーボンフェンダーエッジ商品ページはコチラから

カーボンフロントエンブレムカバーとカーボンゲートハンドルカバー。
こちらもTHREEHUNDRED発足当初からの定番商品となっております。
エンブレムがカーボンになる事でかなり印象が変わりますし、何よりお手軽なので人気アイテムです。

■ THREEHUNDRED カーボンフロントエンブレムカバー(シリーズ4)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンゲートハンドルカバー商品ページはコチラから

グリジオカンポポーロにカーボンパーツは相性最高であります。
付属の両面テープで簡単に装着出来ますので、是非DIYチューニングでトライしてみて下さい(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございました(^^ゞ

押忍ッ。

やっと花咲きました

元祖デルデル詐欺のカーボンボンネット。
開発期間は軽く2年を超えます。

デザインに悩み、
効率のいいダクトの位置が決まらず、
対クラッシュテストで散々な結果でという・・・

ボンネットの中に温度計つけて、
ボンネットにヒモつけて、
夜な夜な高速道路を走りまわったのが懐かしいです。

正直お値段するんですが、
まさにTHREEHUNDREDの商品開発の集大成といってもいいくらい、
想いと、技術と、ヘンタイ魂のこもった商品であります(^_-)-☆

そのカーボンボンネット。
発売からズットコンスタントに売れているのですが、
今年に入って爆発的に売れてまして、アザス(^^ゞ

先日DT3でアバルトをお預かりして、塗装と取り付けをさせて頂いた595をご紹介します。
もお最近ではご依頼頂く90%はこの塗分けで作業させて頂いています。
デモカー同様のメインとサイドのカーボンを残してボディ同色塗装。
ジブンで作っておきながら、毎度恐縮ですが「メチャクチャカッコイイです!」

毎回気になっているのですが、いつもウッカリ忘れてしまうボンネットの棒。
これも赤がアクセントでカッコイイです。

見た目ヨシ、
機能ヨシ、
お値段イマイチ。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

カスタムの基本はコモノから

熊本にお住まいオーナー様から、装着画像を頂戴しましたのでご紹介いたします。

シリーズ4のABARTH REDは、これまでのROSSO OFFICINAと雰囲気が大分違い、かなりパキッとした赤が特徴です。
実はヤマグチ、デモカー309(ABARTH595)を選ぶ際に、このABARTH REDにするか相当悩みました。
「やっぱりカーボンパーツには赤でしょ!」と(笑)

今回シリーズ4の定番アイテムとなるカーボンテールレンズをご購入頂きました。

テールレンズの中にある、ボディ同色のパネルにペタンと貼る商品ですが、装着後はリヤビューの印象がとても引き締まります。
裏面も作り込んでいますので、ただのカーボン板ではなく、製品の質感も楽しんで頂けるとかと♪

オーナー様、ありがとうございました。
10月のイベントでお会いしましょう(^^ゞ

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンテールレンズパネル商品ページはコチラから

オーナー様ご紹介

川崎にお住いの595オーナー様。
アバルトに乗られる前は、カスタムに全く興味が無かったそうです・・・

595を購入され、THREEHUNDREDのパーツに出会い「カーライフがガラリと変わりました」と嬉しいお言葉を頂きました。
コツコツとカーボンパーツを買い揃えて頂き、間もなくフルコンプリート状態であります(^^ゞ

先日es-02をご購入頂き、ホイールカラーをカスタムメイドでグリジオピスタでペイントさせて頂きました。
サイズも17x7J ET25というオトコマエサイズになります。

グリジオカンポポーロにグリジオピスタという組み合わせ。
なかなか渋くてカッコイイです!

オーナー様、いつもありがとうございます。

■ es-02 商品ページはコチラから

シロの特別感。

デモカー308(アバルト595)にサンプル装着して、これは売れないと勝手に思っていたんです(^^)
手入れが大変だし、僕のようなサーキットアタッカーが使うと、直ぐにマルコゲになってしまう。。。

ヒストリックフリークなヤマジプレゼンツなこの商品、「排気パイプはレーシングホワイトでしょ!」

ココロにガツーンと響いている皆様がいらっしゃるようでして、熱いオファーを頂き続け商品化する事になりました。
ただ商品の特性もありますので、memberページオリジナルアイテムとして限定発売します。

納品第一号のオーナー様から、早速装着画像を頂戴しました。
グリジオカンポポーロなボディには、レーシングホワイトなテールがよく似合います(^^)

オーナー様はかなりご満足頂けているようで、嬉しいコメントも頂戴しております。

ご購入をご希望のオーナー様は、めmemberページお買い求め下さい。
これからもヘンタイアイテムの開発に、全力で取り組んでいきたいと思いまする( ̄^ ̄)ゞ

押忍ッ。

オーナーさまご紹介

THREEHUNDREDパーツテンコ盛りのABARTH 124 spiderのご紹介です。
フロントリップスポイラー、サイドスカート、カーボンディフューザー、トランクスポイラーを装着です。

当然ながらトータルでのディティールを追及していますので、全部つけて頂けるとメチャクチャ決まります。

7月にやってくる予定のTHREEHUNDRED New Demo Carも同系色の色なので「フムフム、こうなるのね」とヤマグチも参考になりました(^^ゞ

インテリアはカーボンステアリングを装着です。
ステアリングセンターと縫い目のステッチに、トリコローレのアクセントを採用しています。
ステキであります♪

ステッカーや小物もTHREEHUNDREDをご指名頂きました。
今後ABARTH 124 Spider系のパーツはまだまだ開発していきますので、引き続きTHREEHUNDREDを宜しくお願い致します。

オーナーさま、ありがとうござました。

コロナに負けるな!
押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ABARTH 124 Spiderの商品コンテンツはコチラから

マットなワイド

少し前の事になるのですがTHREEHUNDRED connect+のアウトスペックさんでABARTH595を購入されたオーナー様が、新車からボディキットを組んで頂きましたのでご紹介させて頂きます。

この595は本国仕様でして、ABARTHオリジナルのマットペイント、切り替えバルブ付きのレコモン等、現行モデルの本国オプションが盛りだくさんの595になります。

ご依頼車輛が入庫するまで車の仕様を知らなかったので、現車を見て「これ新車から切っちゃうのか・・・」と珍しくためらいましたが、ガッツリいかせて頂きました(^^ゞ

外装関係はいま流行りつつあるスポイラー類は取り付けないで、フェンダーだけ組むスタイル(笑)
丸っこく、マッチョになるこのスタイルは、正にヤンチャなホットハッチバック。
デモカーも、デモカーの役割が無ければこの仕様にしたいくらい良い感じであります!

足回りはes-07を17x8J-8でより外リムをディープに強調するサイズ。
ディスクシェイプはBREMBO用、スタンダードキャリパー用と前後で変えていますので、オトコのローテーション無し仕様!
3Pは微妙なサイズ設定でアウターリム幅を変えられますので、いろいろと「野望」をお持ちの方はご相談ください(笑)
これにサスペンションキットStreetを組み合わせて車高をコントロールしています。

マット塗装という事もあり、ド迫力であります。
因みにアウトスペックさんには6月からデモカー306が嫁ぎますし、ボクがやりたかったビックリ企画を現在進行されています。
本来なら5月30日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目予定でしたが、残念ながら延期となりましたので、発表の場は下田社長とも相談しながらドカンとミナサマにお披露目しますね。
THREEHUNDREDもこのクルマの兄弟車輛を製作予定です(^^ゞ

という事で、御殿場はワイドがアツイッ!!!
ワイドの板金ノウハウも全てお渡ししていますので、安心して作業をお願い出来ますので気になるオーナーさまはアウトスペックさんにお問い合わせを!

コロナに負けるな!
押忍ッ。

500C/595Cにはコレッ!!

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、THREEHUNDREDパーツで最も若い品番がTHAB1001。
ブランド立ち上げ時、一番最初に手掛けた商品がこのカーボンゲートスポイラーになります。

当時はかなり限られた資金でのやりくりだったので、開発はお借りしていたABARTH595Cでコツコツモノ作りをしていました。
幌があいた姿が「なんてステキなクルマなんだろう」と、感動した事を今でもハッキリと覚えています。
だからという訳ではありませんが、オープンボディにこの商品は良く似合うと思っています。
因みに2作目はフロントエンブレムカバーとリヤエンブレムカバーになります。

いつもお世話になっている関西のオーナーさまが、カブリオイタリアにカーボンゲートスポイラーを装着して下さり、装着画像を送って下さったのでご紹介します。
いろいろと手の入ったこのABARTH、何より専用色のブルーアブダビに綾織カーボンが絶妙にマッチしていて、グリジオメタリコなes-04もステキです(^_-)-☆

デモカー298とカブリオイタリアの2台持ちというコユイABARTH Life。
いつもありがとうございます(^^ゞ

コロナに負けるな!
押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンゲートスポイラー商品ンページはコチラから

人気衰えぬカーボンボンネット

いま思い返せば、デルデル詐欺と言われ続ける事2年くらい。
試作を作りすぎて予算オーバー、クラッシュテストでは上手く壊れず、当初沢山あけたダクトからは全く熱気が抜けず、大ハマリしたのがこのカーボンボンネット(^^)v

「中途半端な商品は絶対に作りたくない・・・」
お得意のデルデル詐欺を繰り返しながら、かなりモガキました(^-^;

コストオーバーは三菱UFJ銀行さんに助けて頂き、
クラッシュテストは樹脂と繊維を変えてクリア、
放熱は100円均一で買った温度計を沢山つけて勉強し、
空気の流れはボンネットに紐付けて第三京浜を走りながら、
後輩君に並走してもらい写真を撮ってナルホドなヒラメキでクリア。

なんて昭和な開発をしているんでしょうか(^^ゞ
そんな試行錯誤をしながら、苦節2年くらいでイメージ通りの商品がようやく完成しました。

十勝スピードウェイのイベントでお会いした若いABARTH595 Scorpioオーナーさん。
Rosso Cordoloなボディにカーボンボンネットを装着頂き、デモカー同様にダクト部分を塗分け。
カーボンボンネットをご購入頂く8割くらいの方がこの塗分けを選択されています(^_-)-☆

表参道の渋滞、首都高のトロトロ走行、富士スピードウェイのゼンカイ、いろんなシーンで走りまくって開発をしたホンキのカーボンボンネット。
ホンモノのクオリティと軽さを、ご自身のABARTHでニヤリとして頂けたらと思いまする。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

カーボンリヤウイング

SEMASHOWでお披露目したABARTH 124 spiderのカーボンリヤウイング。
トランクに穴あけという「覚悟」が必要なので、当初はスローペースでの販売と思いきや、発売前からセカンドロットまで完売という大好評に驚いているヤマグチです(^^ゞ

今月初旬からファーストロットのデリバリーが始まり、発売初日に数十件(^^)!とご注文を頂戴した皆様の納品が進んでおり、オーナー様から装着画像を頂戴しましたのご紹介させて頂きます。

毎度の事ですがROSSOなボディに綾織カーボンはステキであります。
大きすぎず、小さすぎず、オーナー様から「ウイングひとつでミニスーパーカーになりました」と嬉しいお言葉を頂戴しました。

ウイングの角度も調整出来たり、取り付けた後も楽しめるパーツです。
今後、このウイングをハイマウントするステーを開発していきます(^^ゞ

■ THREEHUNDRED カーボンリヤウイング ABARTH 124 Spider商品ページはコチラから