THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


お客様紹介

Best Custom Award [Best of THREEHUNDRED]

THREEHUNDREDを起業してから、
いつも大切にしている事は人とのご縁なんです。

お問い合わせを頂く。
商品をご購入頂く。
イベントなのでお会いして一緒に遊ぶ。

単純なヒト、モノ、カネのサイクルなんですが、
THREEHUNDREDで商品を買う際、
この過程のひとつひとつがコユイんです(^^♪

Best of THREEHUNDREDを受賞したこのABARTH595。
会場に佇むこのABARTHを見た瞬間、
とにかく「このオーナーはクルマ好きなんだろうなー!!」という感じが染み出てました。

小さいところにとにかく小技が効いていて、
ステッカーひとつとってもサイズや位置、配色にまとまりがあります。
そして何よりオーナーがクルマを愛しています(笑)

後日談です。
このオーナーさん、フジが終わりその後開催したミタカのイベントに、受賞のお礼にと長野からわざわざ足を運んでくれたんです。
もおね感動ですよ、こんなアツイオーナーさんがTHREEHUNDRED fanでいてくれる事をボクは誇りに思います。

1時間位立ち話しました。
もおねサイコーの方です。
車もステキだけど、オーナーさんがもっとステキ。

だからBest of THREEHUNDRED。
選出のポイントが意味不明でボクらしいでしょ(笑)

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ポップでカラフルで、見ても乗ってもウキウキするような車にしたかったんです。
歌って踊れるジャニーズ系アバルトにしたいんです。

そうこうしてるうちに今の状態に至ります。結果、チャラくなっちゃったのかなと。

でも、購入して2年以上経ちますが、今でも自分の車を眺めてニヤニヤしたり、ウキウキしながら運転している自分がいるので、

これで正解かなと思っています。

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人柄とは真逆なシャイなコメントですが、スゲーアツイ方なんです(笑)
来年のTHREEHUNDRED meetingの際には、更にカスタムが進んでいる事でしょう(^_-)-☆

受賞おめでとうございます!

押忍ッ。

Best Custom Award [Yamaguchi Pick]

クルマってオーラが大切だと思うんです。
先日のフジで、PUNTOコーナーを作ったまでは良かったんですが、なんだか手違いで奥の方に追いやられてしまって、申し訳ない気持ちでイッパイで、まずはPUNTOコーナーから見ようと思ってテクテク歩いてたんです。

そしたらこのネロなPUNNTOがいきなり目に入ってビックリ。
メチャクチャオーラーあってカッコイイ!!
しかも綺麗にまとまっているし、なによりもジブンがカッコイイスタイルを表現しているのがカッコイイ!

オーナーさんからコメントを頂きましたのでドーゾ。

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プントに一目惚れし、現車確認もせず契約し5年になります。
車いじりには特別な拘りはありません、単に自己満足なんです。

パーツが無ければ レクサス、86、スイフトなど他車種から流用しています。
外観、内装はシンプルに、その反動でエンジンルームはチョイカラフル。

ホイールのセンターキャップはアバルト純正をどうしても取付けたくてミニ用をアルマイト加工屋さんでマットブラックに処理してもらい取付けています。
ステアリングは純正を黒のアルカンターラで張替え気付いてもらえないのも寂しくてステッチは黄色で施工。
腰痛対策とポジションをメッチャ下げたくてレカロTS-G。

サスペンションは、アラゴスタ+スペシャルピロアッパー、強化スタビ。

エンジンは、サブコンですが点火系は
T.M.WORKSさんで統一、アーシングケーブルもT.M.WORKSさん特注。
クリーナー、大容量インタークーラー、マフラー交換。
エンジン内部もいじりたくてスポーツカムシャフトに交換。

プントは楽しい車です。

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ジブンもABARTH PUNTO EVOに乗り始めた事を差し引きしてもスゲーカッコイイ!!
ボクもお手本にしたいくらいの1台です。

受賞おめでとうございます!

ボクもPUNTOパーツの開発ガムバリマス(^^ゞ

押忍ッ。

Best Custom Award [Yamaji Pick]

今回ご紹介するABARTH595、実はボクも会場で選んでたんです(笑)
「綺麗にまとまってるなぁ」と思ってメモしてたら、ヤマジも選んでてビックリでした。

至る所に小技が効いていて、カーボンと赤のペイントのコラボがとてもステキです☆
オーナーさんからコメントを頂きましたのでご紹介させて頂きます。

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アバルト595pp1を購入した時は、白赤でした。
コンセプトは、アバルトらしさをのこしつつ派手にならずにレーシーにいじってきました。
赤が少なかったので赤を足そうとドアハンドルとBピラーを赤にしました。

カーボンは、300さんで揃えましたがサイドだけアキュレイのカーボンになりました。
購入当時は、あまり種類もなく仕方なく付けましたが今では、派手にならず付いてるか付いてない感がいい感じになりました。

ルーフとスポイラーを艶消しブラックのラッピングにしたことで車にまとまりが出ました。
後のこだわりは、リアのディフィーザーをカーボンに替えずにピアノブラックに塗装したところ少し高級感が出てよくなりました。

あえて前後の赤は、カーボンに替えずにいいアクセントになってます。
最後に300さんのリアスポを取り付けた所めっちゃカッコよくなり車にまとまりが出ました。
後は、ボンネットをカーボンに変えるか思案中です。

ありがとうございます。

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受賞おめでとうございます!!

やっぱり次はビアンコガーラだな(笑)
押忍ッ。

Best Custom Award [Best Cool ABARTH]

実はフジの会場を歩いていて、真っ先に目に入ったのがこの595Cでした(笑)

ボクもワイドなヤツにキャリアをつけて、サーキット以外でもガンガンアソビのステージに連れ出そうと思っていまして、そんな「楽しい事をアバルトと共に」という感じが凄く伝わってきたんです。
しかも至る所にコダワリを感じます。

マルチカラーストライプなんてホントステキですよね!!
正にBest Cool ABARTH!!

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愛車はカブリオレ仕様の黄色いコンペです。

ベースはコンペですがサベルトシートではなく、その他にも拘りを反映して、私仕様のオリジナルとして並行輸入取扱い店でセミオーダーしたものです。

だからとても満足な一台です。
そのクルマを更に個性的にとマルチカラーストライプ柄をアクセントに外観をドレスアップし、背中には小さなキャリアをセットしました。

コンペなのにカブリオレ
柔らかシートを採用したのは
コンセプトがキャンピングカー未満の小さなクルマ、走りも満足したい自称ピクニックカーなんです。
トランクの床を底上げして、床下収納にはキャンピンググッズを常備してます。

次はスリーハンドレットさんのECUを組み込んでみたいです。

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TuningECU、いろいろバリエーションありますので是非に(^^ゞ
受賞おめでとうございます!

押忍ッ。

Best Custom Award [Best Cool ABARTH]

先日のTHM2020の疲れがようやく抜けたと思ったら、
九州ではしゃぎ過ぎて、
グッタリのヤマグチです(^-^;

先日のTHM2020で、
ヤマグチが勝手に選ぶカッコイイABARTHコンテスト

THREEHUNDRED Best Custom Award

見事Best Cool ABARTHを受賞したABARTH595Cを、
オーナー様のコメントと共にもう一度ご紹介します!

いやいや、何度見てもカッコイイ☆
ここのところ組み立てホイールが凄く人気でして、
アウターリムの美学はサイコーであります♪

次のデモカーは、
303以来のビアンコガーラでキマリだな(笑)

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この度はBest Cool ABARTHに選んでいただきありがとうございます。
カスタム内容は、ほぼ足回りとホイール、マフラーのみといったシンプルなカスタムです。

ポイントはなんといってもビアンコガーラのボディに映えるかっこいいホイールですね!笑
ノーマルキャリパーを活かして出来る限りの深リムに、ディスクはちょっと冒険して特注カラーのモナコカッパーでオーダー。
実際に履かせてみるまでいろんな意味でドキドキでしたが、結果大満足の仕上がりでした!

こんなシンプルな車がまさかアワードに選ばれるとは思っていなかったので本当にうれしいです。
これからも素敵なパーツやアクセサリーで、楽しいアバルトライフのサポートをよろしくお願いします。

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シンプルイズカッコイイ!!!

ボクも最近魔改造が過ぎるので、
こういったABARTHを作りたいなと。

オーナーさま、おめでとうございました!

押忍ッ。

国内初であります!

海外には何セットか発送していますが、
フェンダーも含め完全なフルコンプリート日本国内第一号はこのABARTH 124 Spiderであります。
オーナーさんは沖縄です☆

チョーーーーカッコイイ!!!

白のボディでワイドは初だったので、イメージ湧かなかったのですが凄くイイッ!!!

赤のワンポイントもステキだし、各所のまとまりがオーナーさんのセンスが光りますね。
THREEHUNDREDのABARTH 124 Spider用パーツはほぼ全品番装着されています。
ホント感謝です(^^ゞ

ABARTH500系のワイドは30台以上の出荷が既にありますが、124系はまだまだこれからです。
個人的な感想では124系の方がワイルド感があり、先日のmember Blogにも書きましたがスーパーカーにも負けてない存在感です♪
デモカー310なんて、ただならぬオーラーがでてます(笑)

こんなTHREEHUNDREDフルコンプリートが沖縄にいると思うとテンションあがります!
オーナーさま、ありがとうございました(^^ゞ

押忍ッ。

オーナーさまご紹介

前回はサイドストライプの施工でお預かりしたABARTH 124 Spider。
今回は遂にフルエアロとなりました(^_-)-☆

実はデモカー310をオーダーする際に、シルバーにするか凄く悩んだのです。
シルバーはカーボンパーツが映えますし、綺麗にまとめると凄く存在感あるABARTHに仕上がるからです。
このABARTH 124 Spiderも凄く綺麗にまとまってると思います☆

うーん、カッコイイ!!
いつもありがとうございます(^^ゞ

■ THREEHUNDRED ABARTH 124 Spider商品ページはコチラから

THREEHUNDREDといえばコレッ

今日ご紹介するカーボンパーツは、
発売から根強い人気といいますか、
いったい何セット製作したのか・・・

覚えている事は、
超ロングライフなTHREEHUNDREDの生産型をもってしても、3回も生産型を更新している事であります(笑)

先日カーボンパーツをご購入頂いたオーナーさんから装着画像を頂戴しました。
ABARTH500/595系ではド定番となるこれらの商品ですが、人気の理由は「さり気なく飾る」ではないでしょうか。

まずはカーボンフェンダーエッジ。
THREEHUNDREDをご存知のオーナー様なら、知らない方はいらっしゃらないくらいの超ベストセラーアイテムです。
取り付けも簡単ですし、さり気ないワンポイントに最適であります!

■ THREEHUNDRED カーボンフェンダーエッジ商品ページはコチラから

カーボンフロントエンブレムカバーとカーボンゲートハンドルカバー。
こちらもTHREEHUNDRED発足当初からの定番商品となっております。
エンブレムがカーボンになる事でかなり印象が変わりますし、何よりお手軽なので人気アイテムです。

■ THREEHUNDRED カーボンフロントエンブレムカバー(シリーズ4)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンゲートハンドルカバー商品ページはコチラから

グリジオカンポポーロにカーボンパーツは相性最高であります。
付属の両面テープで簡単に装着出来ますので、是非DIYチューニングでトライしてみて下さい(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございました(^^ゞ

押忍ッ。

やっと花咲きました

元祖デルデル詐欺のカーボンボンネット。
開発期間は軽く2年を超えます。

デザインに悩み、
効率のいいダクトの位置が決まらず、
対クラッシュテストで散々な結果でという・・・

ボンネットの中に温度計つけて、
ボンネットにヒモつけて、
夜な夜な高速道路を走りまわったのが懐かしいです。

正直お値段するんですが、
まさにTHREEHUNDREDの商品開発の集大成といってもいいくらい、
想いと、技術と、ヘンタイ魂のこもった商品であります(^_-)-☆

そのカーボンボンネット。
発売からズットコンスタントに売れているのですが、
今年に入って爆発的に売れてまして、アザス(^^ゞ

先日DT3でアバルトをお預かりして、塗装と取り付けをさせて頂いた595をご紹介します。
もお最近ではご依頼頂く90%はこの塗分けで作業させて頂いています。
デモカー同様のメインとサイドのカーボンを残してボディ同色塗装。
ジブンで作っておきながら、毎度恐縮ですが「メチャクチャカッコイイです!」

毎回気になっているのですが、いつもウッカリ忘れてしまうボンネットの棒。
これも赤がアクセントでカッコイイです。

見た目ヨシ、
機能ヨシ、
お値段イマイチ。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

カスタムの基本はコモノから

熊本にお住まいオーナー様から、装着画像を頂戴しましたのでご紹介いたします。

シリーズ4のABARTH REDは、これまでのROSSO OFFICINAと雰囲気が大分違い、かなりパキッとした赤が特徴です。
実はヤマグチ、デモカー309(ABARTH595)を選ぶ際に、このABARTH REDにするか相当悩みました。
「やっぱりカーボンパーツには赤でしょ!」と(笑)

今回シリーズ4の定番アイテムとなるカーボンテールレンズをご購入頂きました。

テールレンズの中にある、ボディ同色のパネルにペタンと貼る商品ですが、装着後はリヤビューの印象がとても引き締まります。
裏面も作り込んでいますので、ただのカーボン板ではなく、製品の質感も楽しんで頂けるとかと♪

オーナー様、ありがとうございました。
10月のイベントでお会いしましょう(^^ゞ

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンテールレンズパネル商品ページはコチラから