THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

装着画像のご紹介

MAKE YOUR SCOPRIONで特注オーダーされた珍しいカラーのビコローレなABARTH595に、es-02グリジオメタリコを装着して頂きました。

サイズは17x7J ET33をチョイスして頂きました。
雰囲気も良い感じであります(^_-)-☆

グリジオメタリコは七分消しと言われるマットな塗装になり、現物はヌルッとした独特の光沢です。
どんなボディーカラーにも綺麗にマッチするので、es wheelの中でもっとも選ばれるカラーです。

合わせてes wheelの定番であるブラックホイールボルトも装着して頂きました。
キリリとシマッタ見た目と、経年劣化で錆びてしまう純正ボルトはホイールを汚してしまう事もあるので、ブラックホイールボルトはオススメです。

オーナー様、ありがとうございました。

イギリスのABARTHオーナーさん(^_-)-☆

フルTHREEHUNDRED仕様でカーボンパーツを装着して頂いているイギリスのAndyから、装着画像が送られてきたのでご紹介させて頂きます。
赤の595は日本ではなかなか珍しい色なので、綾織カーボンの見栄えもバッチリです(^^)v

THREEHUNDREDのアパレルも気に入って頂けているようで良かったです☆

カーボンピラーとドアミラーカバーのセットは日本でも人気の組み合わせです。

世界でも少しずつTHREEHUNDREDの輪が広がりつつあります(^^ゞ
イギリスは日本と同じくらいABARTHが売れている国であり、カスタム熱もとても高い国です。
最近現地からいろんなオファーがありまして、近くイギリスで凄いカスタムを施したABARTH595にTHREEHUNDREDのボディキットを組む予定です。

いろいろと楽しみが増えてきました♪

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なんで販売していなかったのだろう・・・

今日から通常業務に戻りました。
1週間もDT3を留守にしていましたので、ご察しの通り全員で取っ散らかっております(^^ゞ

先日DT3でABARTH 124 Spiderのサイドストライプを施工させて頂きました。
このオーナーさんはまだお若いのですがカスタムにとても熱心な方なんです。

ご存知だと思いますが、デモカー306はサイドストライプのデザインが今まで販売しているサイドストライプと違います。
ツートンカラーの境界線を作る事を目的に、通常商品とディティールを変えているのですが、今回ご紹介するオーナー様は306のサイドストライプをご用命頂いた最初の方です(^_-)-☆
そういえば、なんで今までこのデザインのサイドストライプを販売していなかったのだろう・・・

ヤマグチも欲しかった1st Anniversaryのブラックなボディに、ガンメタ系の色をチョイスするというとてもCoolなチョイスであります。
ご本に曰く、ここからカーボンパーツとホイールをご検討されているという事です。

仕上がりがタノシミな1台です(^^ゞ

実はヤマグチも、
なにやら最後のABARTH 124 Spiderを、
黒でオーダーしてるとかしてないとか・・・(笑)

押忍ッ。

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またまたABARTH 124 Spider

今日もABARTH 124 Spiderであります(^^)v
デモカー304が納車されたのが今から丁度3年前の9月中頃でした。
THREEHUNDRED meeting TSUKUBAに間に合わせるべく、夜なべして車を仕上げたのが懐かしいです。

その時に履いていたのがアバルトレットのes-04でした。
白いABARTH 124 Spiderに、まずは赤いホイールを履かせると決めていました。
お陰様であのパッケージはかなりの反響を頂きまして、同じ仕様を何台も作らせて頂きました。

今回ご紹介するオーナー様も同じアバルトレッドのes-04です。

黒いボディに赤いホイール。
カッコ悪いわけがなく、随所に赤いポイントがステキです♪

マフラーテールフィニッシャーやカーボントランクスポイラーなど、THREEHUNDREDのポイントとなるアイテムはしっかりインストールされており、綺麗にまとまった1台です。

余談ですが、ヤマグチも最後のABARTH 124 Spiderを先日勢いでオーダーしていまして、黒にRECAROシートなヤツをこっそり押さえていたりします(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございます。

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オーナーさまご紹介

徳島でABARTH 124 Spiderにお乗りのオーナー様をご紹介します。

ヘリテイジルックにTHREEHUNDREDのサイドストライプがステキなこの1台。
バンパーインサートとミラーの赤アクセントもcoool。

やっぱりABARTH 124 Spiderはオープンに限ります。
ボクも306に乗るときは、小雨くらいなら屋根開けて乗ってます(^^)v

リヤ周りはTHREEHUNDREDが企画するABARTH 124 Spiderのカーボンパーツで最も売れているカーボントランクスポイラーが程よい存在感がステキです。
因みにフロントリップスポイラー、サイドスカート、リヤディフューザー、そしてこのトランクスポイラーは全てドライカーボンで製作しています。
軽さ、強さ、薄さ、ホンモノのカーボンクオリティが誇るその存在感はニヤリであります(^^)v

個人的にはturboエンブレムが超ツボでした(^^)!

マフラーテールフィニッシャもチタンテールで、ビアンコなボディにその存在感がよく映えています。
次はes wheelですかね(笑)

オーナー様、いつもありがとうございます。

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オーナー様ご紹介

ここのところ595/S4系のご注文がかなり増えています(^^♪
特に今回ご紹介するオーナー様のパッケージは、THREEHUNDREDの鉄板メニューであります(^^ゞ
オリジナルのディティールを大切にしながら、目立つところは目立ち、控えめなところは控えめにというコンセプトで開発をしています。

ここでひとつヤマグチからお詫び。
毎度本当に申し訳ありませんが、カーボンパーツの生産能力が追い付いていないので、フルキットでご注文を頂戴しても、分納になってしまっている状況です・・・
今回ご紹介するオーナー様も、数回に納品を分けてこの状態まで仕上げて頂きました。

量産効率は上げられるものの、やはりTHREEHUNDREDとして妥協できないポイントもかなりありまして。
もともと量産性という意味ではあまり効率的ではないカーボンパーツ。
納期については何卒ご理解をいただきまして、その代わりではありませんが、お手元にはニヤリの商品をお届けしたいと思っております。

グリジオカンポポーロにes-03のグリジオメタリコという、ヤマグチ的にも一番お気に入りの組み合わせです。
車高も程よく落ちて決まっていますね(^_-)-☆

コンペ系はもともとブラックの樹脂パーツが採用されています、エンブレム関係をカーボン化する事で印象は大きく変わります。
取り付けも両面テープで簡単に取り付けをして頂けます。

THREEHUNDREDのドアハンドルカバーは、オリジナルのディティールを拾うと2分割するのが見た目的に嫌で、一体成型となっています。
とてもスマートな見え方となり、且つハンドレイアップですが裏面の厚みをペーパーをかけてコントロールしているヘンタイ商品であります(^^ゞ

取り付けですが、車体側が両面テープのつきにくい素材になりますので、ここだけ唯一ボンドを使います。
頑張れば商品を外す事も出来ますし、ノリは手でこすればポロポロ取れてきます。

595/S4は様々なカーボンパーツをご用意していますので、カーボンパーツを使ったABARTHカスタムを楽しんで頂けたらと思います。
オーナー様、ありがとうございました。

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オーナー様ご紹介

栃木でABARTH595にお乗りのオーナー様からes-03の装着画像を頂戴しました。
超定番のグリジオカンポポーロにグリジオメタリコという組み合わせ。
初代デモカー301も、当時はes-02でしたがこの配色でしばらく楽しんでいました。

グリジオメタリコは濃いガンメタメタリック系のお色で、仕上げはハーフマットになっています。
どんなボディカラーでも相性が良いですし、es-03のスポーク感もシャープにみせてくれます。
間違いなくカッコイイこの組み合わせ、カスタムメイドが出来るes wheelsだからこその定番色もアリかと。

今回ご紹介させて頂いたオーナー様にはカーボンパーツも多くご注文を頂戴しておりまして、次はTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご紹介出来るかと思います。

オーナー様、ありがとうございます(^^ゞ

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オーナー様ご紹介

いつもお世話になっているABARTH695のオーナー様です。
旦那様が695、奥様が595という、サソリの魅力にドップリなご夫婦であります(^_-)-☆

この695に装着されるのはes-03(17×7.5)です。
塗装は、カタログには無いes wheelの裏メニューといえるブラックブラッシュドであります。
素地にペーパーをあてて引き目を作り、アルミヘアラインのような雰囲気を作ります。
そこに透け感のあるブラック塗装を吹き、クリアで仕上げます。
ご用命は、THREEHUNDRED connect+のミスタータイヤマン三鷹店にお問い合わせ頂けたらと思います。

ご提供は終了していますが、足回りはサスペンションキット by OHLINSのサブタンクモデルです。
現在ワンオフマフラー製作で車両をお預かりしておりまして、先日ニヤリな取り回しが設計できましたので、現在組み立て作業を行っています。
6月16日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目との事なので、このABARTH695を見つけたら要チェックです(^^ゞ

オーナー様、いつもありがとうございます。

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オーナー様ご紹介

神奈川で595 50thをお乗りのオーナー様。
実は以前も595にお乗りで、今回お乗り換えであります。

前回も大変お世話になりましたが、新しいABARTHもTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご納車させて頂きました。
カーボンパーツも細かな場所までフルでお取り付けさせて頂き、中古車がベースでしたので、前オーナーが取り付けされていた商品は研磨や貼り直し等のメンテナンスを実施させて頂きました。

足元にはes-02を17X7J ET35で装着させて頂き、ブラックホイールボルトでボルトホールまわりもキリリとお取り付け。
サスペンションはサスペンションキットStreetで、リバウンドストップラバーを追加で装着させて頂きました。
低い車高でセットして頂いても、乗り味を損なうことなく、快適でありながらスポーティーなハンドリングが人気の商品であります。

パフォーマンス系では今やTHREEHUNDREDの定番商品となりましたTuningECUをインストール。
695系のギャレットは特にもっさり感が強いですが、現行595/S4コンペ系のようにパッキパキのタービンレスポンスでカット飛び仕様に仕上がります。

細かく書き出したらきりがないほどTHREEHUNDRED仕様にフルカスタムされた595 50th。
オリジナリティ溢れるホットハッチバックに仕上がりました(^_-)-☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ステキな595の画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
他社製のオーバーフェンダーとTHREEHUNDREDのカーボンパーツを組み合わせた、なかなかニヤリな1台です。

es-03・ネロスコルピオーネには、オリジナルで赤いラインをいれられています。
こういったワンポイントアクセントもステキですよね☆

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フロント、サイドと共にリアディフューザーの方も取り付けしました。
デモカーのようにラインも欲しかったので、DIYでシルバーのテープを貼りました。
かなり迫力が増しましたが、派手すぎず渋かっこいい感じになり大変満足しています。

フロントリップはバンパーとの一体感があり、アセットコルサグリルとの相性も良いと思います。
各パーツの綺麗なエッジが際立つので、ぜひともアクセントにラインを入れることをおすすめします。

愛着がより増しました。どうもありがとうございました!

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オーナー様、ありがとうございました。

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