THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

オーナー様ご紹介

いつもお世話になっているABARTH695のオーナー様です。
旦那様が695、奥様が595という、サソリの魅力にドップリなご夫婦であります(^_-)-☆

この695に装着されるのはes-03(17×7.5)です。
塗装は、カタログには無いes wheelの裏メニューといえるブラックブラッシュドであります。
素地にペーパーをあてて引き目を作り、アルミヘアラインのような雰囲気を作ります。
そこに透け感のあるブラック塗装を吹き、クリアで仕上げます。
ご用命は、THREEHUNDRED connect+のミスタータイヤマン三鷹店にお問い合わせ頂けたらと思います。

ご提供は終了していますが、足回りはサスペンションキット by OHLINSのサブタンクモデルです。
現在ワンオフマフラー製作で車両をお預かりしておりまして、先日ニヤリな取り回しが設計できましたので、現在組み立て作業を行っています。
6月16日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目との事なので、このABARTH695を見つけたら要チェックです(^^ゞ

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

神奈川で595 50thをお乗りのオーナー様。
実は以前も595にお乗りで、今回お乗り換えであります。

前回も大変お世話になりましたが、新しいABARTHもTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご納車させて頂きました。
カーボンパーツも細かな場所までフルでお取り付けさせて頂き、中古車がベースでしたので、前オーナーが取り付けされていた商品は研磨や貼り直し等のメンテナンスを実施させて頂きました。

足元にはes-02を17X7J ET35で装着させて頂き、ブラックホイールボルトでボルトホールまわりもキリリとお取り付け。
サスペンションはサスペンションキットStreetで、リバウンドストップラバーを追加で装着させて頂きました。
低い車高でセットして頂いても、乗り味を損なうことなく、快適でありながらスポーティーなハンドリングが人気の商品であります。

パフォーマンス系では今やTHREEHUNDREDの定番商品となりましたTuningECUをインストール。
695系のギャレットは特にもっさり感が強いですが、現行595/S4コンペ系のようにパッキパキのタービンレスポンスでカット飛び仕様に仕上がります。

細かく書き出したらきりがないほどTHREEHUNDRED仕様にフルカスタムされた595 50th。
オリジナリティ溢れるホットハッチバックに仕上がりました(^_-)-☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ステキな595の画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
他社製のオーバーフェンダーとTHREEHUNDREDのカーボンパーツを組み合わせた、なかなかニヤリな1台です。

es-03・ネロスコルピオーネには、オリジナルで赤いラインをいれられています。
こういったワンポイントアクセントもステキですよね☆

———————————————————————-

フロント、サイドと共にリアディフューザーの方も取り付けしました。
デモカーのようにラインも欲しかったので、DIYでシルバーのテープを貼りました。
かなり迫力が増しましたが、派手すぎず渋かっこいい感じになり大変満足しています。

フロントリップはバンパーとの一体感があり、アセットコルサグリルとの相性も良いと思います。
各パーツの綺麗なエッジが際立つので、ぜひともアクセントにラインを入れることをおすすめします。

愛着がより増しました。どうもありがとうございました!

———————————————————————-

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

カーボンボンネットをご購入頂いたオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ダクトのワンポイントTHREEHUNDREDロゴが最高にステキです☆
デモカー298と同じアッズーロレジェンダなボディにカーボンのワンポイント、これまたステキであります(^_-)-☆

開発に2年近くかかってようやく作り上げたホンキのカーボンボンネット。
プリプレグ(オールドライカーボン)の驚くような仕上がりにニヤリとして頂けると思います☆

—————————————————–

お送り頂いたカーボンボンネットが完成しましたのでご報告です。
放熱効果は流石です。
エンジンが嘘のように涼しげに働いています。

心成しか、回頭性も良くなったような気がします。(バランスのせいでしょうか、気のせいでしょうか)
塗装について。表は定番の塗り分け、裏はクリアー仕上げですが、取外式の蓋についてはジェット機のエアインテークカバーを意識して、真っ赤に塗ってもらいました。
自分では、気に入っています。

ただ、これだけ大きなカーボンパーツになると、塗装の下地処理が大変な様です。
塗装屋さんには苦労をかけました。
今、購入を検討されている方は、事前にカーボンパーツ塗装の経験が豊富であるか、又は覚悟をお持ちに塗装屋さんを探しておくようお勧めします。

九州は今、雨が降っていますが、ことしは連休が10日も有ります。
GW中には、遠出をする予定です。

—————————————————–

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

お取り付けのアドバイスまで頂きありがとうございます。
今後とも、宜しくお願い致します。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

いつもご家族でTHREEHUNDRED meetingにご参加頂いているオーナー様。
息子さんも参加してくれていて、その昔デモカーをお絵かきしてくれて、それを見せてくれた時は涙チョチョギレマシタ(^_-)-☆

グリジオカンポポーロなボディには、もはや鉄板ともいえるグリジオメタリコのes-03をチョイス.
今回はオーナー様のご要望があり、やや濃いめで塗装をさせて頂きました。
スポークには、これも最近の定番となりつつあるesロゴをシルバーで入れさせて頂きました。

サイズは17×7.5J ET35で、フェンダークリアランスもベストなサイズであります。
もお、安定の、間違いないカッコ良さであります(^^)!

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

長崎県でABARTH 124 Spiderに乗られているオーナー様から、es-03の装着画像を頂戴しました。
去年のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayに、ナント自走で長崎から参加して頂いたオーナー様であります☆
今年の6月16日筑波も宜しくお願いします(^^ゞ

ホイールサイズはデモカー304や306と同じ、フロントが8Jでリヤが9Jというes wheel定番サイズ。
es wheelのロゴオプションもホワイトで入れさせて頂きました。

そこにロワリングスプリングで綺麗に車高が落ちてミタメイズグッド。
オーナー様はスポーツ走行も楽しまれていて、今後のステップアップにサスペンションキットも視野に入っているようです。

————————————————————-

変えたことによって発進、加速、減速に要する時間が短くなった感じがしました
普段の街乗りなどで、何の気なしに普段のアクセルやブレーキをかけた時に、速度変化が速いので、よりメリハリがついた動きになりました。

また、細かな段差を乗り越えた時のいなしが抑えられた感触がしていい感じです。
それにも増してとてもスタイリッシュになりました!

ツライチで白ロゴ入りのグリジオメタリコの03にセンターキャップはトリブート純正の黒に白サソリを入れました。
足元がモノトーンにキャリパーの赤が奥に潜むような感じになって気に入ってます~
これからもっと良いものを作り続けてください。
今回はありがとうございました。

————————————————————-

オーナー様、いつもありがとうございます。

オーナー様ご紹介

695 Rivaleにes-04を装着させて頂きました。
オーナー様のご意向もあり、男のローテーション無しであります。
前後ディスクを変えて見た目を攻める仕様でお作りしました。

ディスクカラーは695 Rivaleのボディカラーに合わせて、カタログカラーには無い、あえてのスタンダードシルバーで塗装しました。
ノーマルボディで最大の深リムサイズ仕様であります。

車高はロワリングスプリングで綺麗に見た目を整え、シャレオツな695 Rivaleに仕上がりました。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

東海エリアで595/S4にお乗りのオーナー様です。
THREEHUNDREDコンプリートと言っても良いほど、ありとあらゆるパーツが装着されている1台です。
去年のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお会いした際にいろいろとお話をさせて頂き、そこから一気にカスタムが進みました。

その日発表させて頂いたes-07に一目惚れして頂き、その時しておられた「この時計の文字盤と同じ色のテイストでディスクを塗装してもらえないでしょうか?」というリクエストでした。
ヤマグチは一つ返事で「喜んで」と(^^)v

今回はパウダー塗装という方法で、一見アルマイトのような金属的な雰囲気もありながら、鍛造アルミの加工目が後ろにほのかに透けるという実にマニアックな塗装で表現させて頂き、オーナー様にとても気にいって頂けました。、

ホイールサイズもフロントが17x7J ET21のビックキャリパーディスク、リヤが17x7J ET25.5のノーマルキャリパーディスクという特注サイズで製作しました。
これにオプションのブラックピアスボルトを組むことで、ディスクと反対色のピアスボルトのお陰でホイールがキリッとした表情になりました。

合わせてカーボンボンネットもお取り付け頂き、THREEHUNDREDデモカーでは定番のエアダクト周りだけカーボンを残し、あとはボディ同色に塗装するというチラ見せ仕様にて。
ビアンコガーラなボディに、これまた特注のブルーサイドストライプがステキであります(^^ゞ

インテリアもTHREEHUNDREDのカーボンパーツがテンコ盛りで、特にカーボンインテリアパネルの存在感は抜群です。
4月14日のスズカにもエントリー頂いておりますので、会場で実車を見て頂けるチャンもありです☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

595シリーズ4のカーボン化

ネロスコルピオーネな595シリーズ4オーナー様から、カーボンパーツの装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ダークボディにカーボンという組み合わせ、個人的にはかなり好きなパッケージです☆
デモカー307もTHREEHUNDRED初の渋めなボディカラーをチョイスしまして、とことんフルカーボンなパッケージで仕上げていこうと思っています。

アバルト 595 シリーズ4

・カーボンリップスポイラー
・カーボンフォグライトカバー
・カーボンバンパーインサート フロント
・カーボンフロントインテークカバー
・カーボンフロントエンブレムカバー

・カーボンリヤディフューザー
・カーボンリヤエンブレムカバー
・カーボンゲートハンドルカバー

THREEHUNDREDのカーボンパーツがなにもかもついてます(^_-)-☆
他にも沢山のTHREEHUNDREDパーツが装着されているこちらの595シリーズ4、デモカー307も負けじと明日からカーボン化をはじめようと思います。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

驚きの2台体制!?

デモカー306がTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでデビューしてから1ヵ月。
ヤマグチ的には宇宙一カッコイイABARTH 124 Spiderが出来上がったと自負しております(^^)v

直近ではありがたいお問い合わせを沢山頂戴しておりまして、発売から去年までゼーンゼン売れなかったABARTH 124 Spiderの外装カーボンパーツが現在フル生産状態が続いている状況です。

124をはじめた当初あまりに売れなくて凹んでいたら、ギョーカイの大先輩に「おまえの124は間違いなくカッコイイ、だから2年地道に耐えろ、必ず売れるからッ!」という言葉を信じで、売れないけど全力で投資をしてきました。。。

ここのところフルコンプリートされた304や306を見たオーナー様から「いやぁ、THREEHUNDREDの124はカッコイイネ!」と言われる機会が増えてホントヨカッタです。

アバルト 124 スリーハンドレッド

そして、いつもお世話になっているオーナー様から「ヤマグチクン、アレやろうと思うんだけど」というメッセージを頂いたときは、嬉しくて直ぐヤマジに電話した事を覚えています。
このオーナー様とはABARTH595→ABARTH124Spider(AT)→ABARTH124Spider(MT)というお付き合いでありまして、前車の時もかなりのTHREEHUNDREDコンプリートでしたが、今回はヤマジがこのオーナー様のためにアイデアをひねり出しデモカー306.5といった感じの仕上がりになりました。

アバルト 124 スリーハンドレッド

しかもゼッケン「3」であります(オーナー様の許可の元、カオ出しします(^^)

センターラインとフロントスポイラー、サイドスカート、リヤディフューザーに黄色のアクセントを入れ、前車が赤のABARTH124Spiderだったのでドアに赤のアクセントラインを入れました。
ホイールはes-03の中でも最高峰のカッパーブラッシュドであります。
全てのパーツがデモカー306と同じ商品を装着していまして、間違いなくフルコンプリートであります。
この上ないTHREEHUNDRED愛を感じる1台が完成しました☆

アバルト 124 スリーハンドレッド

今週末のFIATFESTに参加されるそうです。
ヤマグチもデモカー306で伺う予定ですので、現車を2台同時に見れるかと思います。

あっ、嘘つきました、雨だったら僕はデモカー305で行きます・・・(笑)

オーナー様、いつもありがとうございます!!!

押忍ッ。

そしてFIATFESTA情報。

カンエツタカサカパーキングニ、シチジシュウゴウ。

THREE HUNDRED アバルトParts