THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


お客様紹介

シロの特別感。

デモカー308(アバルト595)にサンプル装着して、これは売れないと勝手に思っていたんです(^^)
手入れが大変だし、僕のようなサーキットアタッカーが使うと、直ぐにマルコゲになってしまう。。。

ヒストリックフリークなヤマジプレゼンツなこの商品、「排気パイプはレーシングホワイトでしょ!」

ココロにガツーンと響いている皆様がいらっしゃるようでして、熱いオファーを頂き続け商品化する事になりました。
ただ商品の特性もありますので、memberページオリジナルアイテムとして限定発売します。

納品第一号のオーナー様から、早速装着画像を頂戴しました。
グリジオカンポポーロなボディには、レーシングホワイトなテールがよく似合います(^^)

オーナー様はかなりご満足頂けているようで、嬉しいコメントも頂戴しております。

ご購入をご希望のオーナー様は、めmemberページお買い求め下さい。
これからもヘンタイアイテムの開発に、全力で取り組んでいきたいと思いまする( ̄^ ̄)ゞ

押忍ッ。

オーナーさまご紹介

THREEHUNDREDパーツテンコ盛りのABARTH 124 spiderのご紹介です。
フロントリップスポイラー、サイドスカート、カーボンディフューザー、トランクスポイラーを装着です。

当然ながらトータルでのディティールを追及していますので、全部つけて頂けるとメチャクチャ決まります。

7月にやってくる予定のTHREEHUNDRED New Demo Carも同系色の色なので「フムフム、こうなるのね」とヤマグチも参考になりました(^^ゞ

インテリアはカーボンステアリングを装着です。
ステアリングセンターと縫い目のステッチに、トリコローレのアクセントを採用しています。
ステキであります♪

ステッカーや小物もTHREEHUNDREDをご指名頂きました。
今後ABARTH 124 Spider系のパーツはまだまだ開発していきますので、引き続きTHREEHUNDREDを宜しくお願い致します。

オーナーさま、ありがとうござました。

コロナに負けるな!
押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ABARTH 124 Spiderの商品コンテンツはコチラから

マットなワイド

少し前の事になるのですがTHREEHUNDRED connect+のアウトスペックさんでABARTH595を購入されたオーナー様が、新車からボディキットを組んで頂きましたのでご紹介させて頂きます。

この595は本国仕様でして、ABARTHオリジナルのマットペイント、切り替えバルブ付きのレコモン等、現行モデルの本国オプションが盛りだくさんの595になります。

ご依頼車輛が入庫するまで車の仕様を知らなかったので、現車を見て「これ新車から切っちゃうのか・・・」と珍しくためらいましたが、ガッツリいかせて頂きました(^^ゞ

外装関係はいま流行りつつあるスポイラー類は取り付けないで、フェンダーだけ組むスタイル(笑)
丸っこく、マッチョになるこのスタイルは、正にヤンチャなホットハッチバック。
デモカーも、デモカーの役割が無ければこの仕様にしたいくらい良い感じであります!

足回りはes-07を17x8J-8でより外リムをディープに強調するサイズ。
ディスクシェイプはBREMBO用、スタンダードキャリパー用と前後で変えていますので、オトコのローテーション無し仕様!
3Pは微妙なサイズ設定でアウターリム幅を変えられますので、いろいろと「野望」をお持ちの方はご相談ください(笑)
これにサスペンションキットStreetを組み合わせて車高をコントロールしています。

マット塗装という事もあり、ド迫力であります。
因みにアウトスペックさんには6月からデモカー306が嫁ぎますし、ボクがやりたかったビックリ企画を現在進行されています。
本来なら5月30日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目予定でしたが、残念ながら延期となりましたので、発表の場は下田社長とも相談しながらドカンとミナサマにお披露目しますね。
THREEHUNDREDもこのクルマの兄弟車輛を製作予定です(^^ゞ

という事で、御殿場はワイドがアツイッ!!!
ワイドの板金ノウハウも全てお渡ししていますので、安心して作業をお願い出来ますので気になるオーナーさまはアウトスペックさんにお問い合わせを!

コロナに負けるな!
押忍ッ。

500C/595Cにはコレッ!!

ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、THREEHUNDREDパーツで最も若い品番がTHAB1001。
ブランド立ち上げ時、一番最初に手掛けた商品がこのカーボンゲートスポイラーになります。

当時はかなり限られた資金でのやりくりだったので、開発はお借りしていたABARTH595Cでコツコツモノ作りをしていました。
幌があいた姿が「なんてステキなクルマなんだろう」と、感動した事を今でもハッキリと覚えています。
だからという訳ではありませんが、オープンボディにこの商品は良く似合うと思っています。
因みに2作目はフロントエンブレムカバーとリヤエンブレムカバーになります。

いつもお世話になっている関西のオーナーさまが、カブリオイタリアにカーボンゲートスポイラーを装着して下さり、装着画像を送って下さったのでご紹介します。
いろいろと手の入ったこのABARTH、何より専用色のブルーアブダビに綾織カーボンが絶妙にマッチしていて、グリジオメタリコなes-04もステキです(^_-)-☆

デモカー298とカブリオイタリアの2台持ちというコユイABARTH Life。
いつもありがとうございます(^^ゞ

コロナに負けるな!
押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンゲートスポイラー商品ンページはコチラから

人気衰えぬカーボンボンネット

いま思い返せば、デルデル詐欺と言われ続ける事2年くらい。
試作を作りすぎて予算オーバー、クラッシュテストでは上手く壊れず、当初沢山あけたダクトからは全く熱気が抜けず、大ハマリしたのがこのカーボンボンネット(^^)v

「中途半端な商品は絶対に作りたくない・・・」
お得意のデルデル詐欺を繰り返しながら、かなりモガキました(^-^;

コストオーバーは三菱UFJ銀行さんに助けて頂き、
クラッシュテストは樹脂と繊維を変えてクリア、
放熱は100円均一で買った温度計を沢山つけて勉強し、
空気の流れはボンネットに紐付けて第三京浜を走りながら、
後輩君に並走してもらい写真を撮ってナルホドなヒラメキでクリア。

なんて昭和な開発をしているんでしょうか(^^ゞ
そんな試行錯誤をしながら、苦節2年くらいでイメージ通りの商品がようやく完成しました。

十勝スピードウェイのイベントでお会いした若いABARTH595 Scorpioオーナーさん。
Rosso Cordoloなボディにカーボンボンネットを装着頂き、デモカー同様にダクト部分を塗分け。
カーボンボンネットをご購入頂く8割くらいの方がこの塗分けを選択されています(^_-)-☆

表参道の渋滞、首都高のトロトロ走行、富士スピードウェイのゼンカイ、いろんなシーンで走りまくって開発をしたホンキのカーボンボンネット。
ホンモノのクオリティと軽さを、ご自身のABARTHでニヤリとして頂けたらと思いまする。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

カーボンリヤウイング

SEMASHOWでお披露目したABARTH 124 spiderのカーボンリヤウイング。
トランクに穴あけという「覚悟」が必要なので、当初はスローペースでの販売と思いきや、発売前からセカンドロットまで完売という大好評に驚いているヤマグチです(^^ゞ

今月初旬からファーストロットのデリバリーが始まり、発売初日に数十件(^^)!とご注文を頂戴した皆様の納品が進んでおり、オーナー様から装着画像を頂戴しましたのご紹介させて頂きます。

毎度の事ですがROSSOなボディに綾織カーボンはステキであります。
大きすぎず、小さすぎず、オーナー様から「ウイングひとつでミニスーパーカーになりました」と嬉しいお言葉を頂戴しました。

ウイングの角度も調整出来たり、取り付けた後も楽しめるパーツです。
今後、このウイングをハイマウントするステーを開発していきます(^^ゞ

■ THREEHUNDRED カーボンリヤウイング ABARTH 124 Spider商品ページはコチラから

装着画像のご紹介

MAKE YOUR SCOPRIONで特注オーダーされた珍しいカラーのビコローレなABARTH595に、es-02グリジオメタリコを装着して頂きました。

サイズは17x7J ET33をチョイスして頂きました。
雰囲気も良い感じであります(^_-)-☆

グリジオメタリコは七分消しと言われるマットな塗装になり、現物はヌルッとした独特の光沢です。
どんなボディーカラーにも綺麗にマッチするので、es wheelの中でもっとも選ばれるカラーです。

合わせてes wheelの定番であるブラックホイールボルトも装着して頂きました。
キリリとシマッタ見た目と、経年劣化で錆びてしまう純正ボルトはホイールを汚してしまう事もあるので、ブラックホイールボルトはオススメです。

オーナー様、ありがとうございました。

イギリスのABARTHオーナーさん(^_-)-☆

フルTHREEHUNDRED仕様でカーボンパーツを装着して頂いているイギリスのAndyから、装着画像が送られてきたのでご紹介させて頂きます。
赤の595は日本ではなかなか珍しい色なので、綾織カーボンの見栄えもバッチリです(^^)v

THREEHUNDREDのアパレルも気に入って頂けているようで良かったです☆

カーボンピラーとドアミラーカバーのセットは日本でも人気の組み合わせです。

世界でも少しずつTHREEHUNDREDの輪が広がりつつあります(^^ゞ
イギリスは日本と同じくらいABARTHが売れている国であり、カスタム熱もとても高い国です。
最近現地からいろんなオファーがありまして、近くイギリスで凄いカスタムを施したABARTH595にTHREEHUNDREDのボディキットを組む予定です。

いろいろと楽しみが増えてきました♪

THREE HUNDRED アバルトParts

なんで販売していなかったのだろう・・・

今日から通常業務に戻りました。
1週間もDT3を留守にしていましたので、ご察しの通り全員で取っ散らかっております(^^ゞ

先日DT3でABARTH 124 Spiderのサイドストライプを施工させて頂きました。
このオーナーさんはまだお若いのですがカスタムにとても熱心な方なんです。

ご存知だと思いますが、デモカー306はサイドストライプのデザインが今まで販売しているサイドストライプと違います。
ツートンカラーの境界線を作る事を目的に、通常商品とディティールを変えているのですが、今回ご紹介するオーナー様は306のサイドストライプをご用命頂いた最初の方です(^_-)-☆
そういえば、なんで今までこのデザインのサイドストライプを販売していなかったのだろう・・・

ヤマグチも欲しかった1st Anniversaryのブラックなボディに、ガンメタ系の色をチョイスするというとてもCoolなチョイスであります。
ご本に曰く、ここからカーボンパーツとホイールをご検討されているという事です。

仕上がりがタノシミな1台です(^^ゞ

実はヤマグチも、
なにやら最後のABARTH 124 Spiderを、
黒でオーダーしてるとかしてないとか・・・(笑)

押忍ッ。

THREE HUNDRED アバルトParts

またまたABARTH 124 Spider

今日もABARTH 124 Spiderであります(^^)v
デモカー304が納車されたのが今から丁度3年前の9月中頃でした。
THREEHUNDRED meeting TSUKUBAに間に合わせるべく、夜なべして車を仕上げたのが懐かしいです。

その時に履いていたのがアバルトレットのes-04でした。
白いABARTH 124 Spiderに、まずは赤いホイールを履かせると決めていました。
お陰様であのパッケージはかなりの反響を頂きまして、同じ仕様を何台も作らせて頂きました。

今回ご紹介するオーナー様も同じアバルトレッドのes-04です。

黒いボディに赤いホイール。
カッコ悪いわけがなく、随所に赤いポイントがステキです♪

マフラーテールフィニッシャーやカーボントランクスポイラーなど、THREEHUNDREDのポイントとなるアイテムはしっかりインストールされており、綺麗にまとまった1台です。

余談ですが、ヤマグチも最後のABARTH 124 Spiderを先日勢いでオーダーしていまして、黒にRECAROシートなヤツをこっそり押さえていたりします(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts