THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


お客様紹介

シブイッ!!!

先日納めさせて頂いた特注のes-02のご紹介です。

オーナー様のご意向から、車検などを意識したサイズのご提案をさせて頂き、安心してご装着頂けるインセットでお作りしました。

ホイールカラーは特注のマットブロンズ系。

ありそうで、案外なかったesシリーズ初カラーだったりします。
これがグリジオレコードなボディカラーと抜群に合ってますね。

実はボクもデモカー295でワンピースを履く時はコレだなと思ってたんです(^^)
かなり前にホイール業界で流行ったこのお色。
時代は繰り返され、またヒットの予感であります!

es wheelはTHREEHUNDREDが企画開発する、アバルト専用の鍛造削り出しホイールです。
どんなサイズを選択して頂いても純正BREMBOキャリパーをかわします。
純正センターキャップ、純正ボルトがそのままお使い頂け、高精度、高強度、そして世界にひとつな仕様をご提案出来ます。

ヤマグチのこだわりが詰まりまくった、メイドインジャパンなフリーインセット鍛造削り出しホイールを是非に。

ドヘンタイなお問い合わせ、正座してお待ちしておりまする。

押忍ッ( ̄^ ̄)ゞ

うん、ヘンタイですッ!

いつもお世話になってる神戸のオーナーさんから。なかなかアレな画像が送られてきました!

デモカー298、カブリオイタリア、アセットコルサ、間違いなくヘンタイです(^^)

しかもそれぞれのアバルトに全部es wheel履いてます!
もおね、嬉しい通り越して笑っちゃいます。

いつもいつも感謝であります!

押忍ッ。

なんか懐かしいゾッ。

九州にお住いのオーナー様から、先日納品させて頂いたes-04の装着画像が送られてきました。
ボディカーラーを存じ上げてなかったので、画像開いてビックリ!
こうきたか!!(笑)

なんかこの色目302を思い出して懐かしいですね♪

es-04は安定の人気でして、コユイカスタムオーダーで納品待ちのオーナー様が今もたくさんおられます。
BREMBOキャリパーもバッチリかわしますので、いろいろニヤリなご相談をお待ちしております(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございました。

押忍ッ。

昔も今もクロキン

ボクのチューニングカー人生の中で、アカシロとクロキンは永遠の憧れであります。
特にクロキンは、昭和世代のチューニングカー好きには何か訴えかけるものがあるなと(笑)

こちらのABARTH595は九州のオーナー様。
いつもカーボンパーツをご購入頂いておりまして、今回はカーボンサイドスプリッターを発売直ぐにご注文頂きました。
それに合わせて特注のゴールドサイドストライプを制作させて頂き、車が完成したとの事で画像を頂いてビックリ!

「スゲーカッコイイ!!!」

もおね、ヤマグチド真ん中(^_-)-☆
実はデモカー310(ABARTH 124 Spider)を黒でオーダーしたのも、クロキンを一度やって見たかったのです。
フムフム、参考になります(^^ゞ

カーボンボンネットはクリア塗装仕上げで、これまたネロのボディと合ってます。
ここのところアツイオーナーさんからの装着画像が多く、毎日ワクワクしているヤマグチデス。

アバルトは乗って良し、カスタムしてヨシ、本当に楽しい相棒であります☆
オーナー様、いつもありがとうございます。

カスタムの可能性は無限大。
押忍ッ。

コレキタッ!

このオーナー様とは、かれこれABARTH 2台目のお付き合いであります。
前車もes-04を履いて頂いていて、今回も新しい595Cがご納車になるやes-04をお選びいただきました。

サイズは17x7J ET26であります。
スタンダードボディのBREMBO車だと、キャリパーとの関係がありましてこのサイズが一番選ばれています。

お色はグリジオメタリコに似てますが、オーナー様こだわりで特注カラーとなっております。
オープンボディに組み立てホイール、このパッケージは超絶カッコイイであります!
デモカー297もオープンボディにワイドボディキット、そこにワイドなリムの3Pホイールで現在仕立てております。

グリジオカンポポーロに赤のアクセント。
これABARTHの王道スタイルです。
その昔は沢山この仕様を見かけましたが、ここのところあまり見かけず、逆に物凄く新鮮に見えます!

やっぱり定番はカッコイイ!!!
因みにこのes-04はマイナーチェンジした新仕様であります。
ラウンドしていたフェイスは少しフラットになり、鍛造素材が富山製に変わった事でより軽く、強くなっています。
メイドインジャパンのソコジカラを感じて頂けるホイールに仕上がっています(^_-)-☆

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

押忍ッ。

es-03のテッパンスタイル

今月は車輛販売がなかなか多いTHREEHUNDREDです(笑)
ギョーカイの大センパイのご紹介で、ルノーからサソリさんへお乗り換えの595 competizioneであります。
本日めでたくご納車させて頂きました。

車高はロワリングスプリングで美しいローフォルムと乗り心地を確保し、アライメントシムセッティング#1で見た目と走りのセッティングを変更。
※ノーマルホイールやパーツ満載で車高が後ろが下がり、前がやや上っています

ホイールはes-03のネロスコルピオーネで、サイズは17×7.5J ET35を履いています。
タイヤは純正タイヤをそのままスライドしていますので205/40-17になります。
ブラックホイールボルトを組み合わせて統一感もバッチリ。

esのホワイトロゴオプションが非常に良いアクセントになっていて、俗に言う回ってる時もカッコイイってヤツです^ ^

グリジオカンポポーロにネロスコルピオーネのes-03、全国で何台も何台もこの組み合わせのABARTHを作りましたが、やっぱりカッコイイテッパンの組み合わせですね☆

オーナーさま、今後とも宜しくお願い致します( ̄^ ̄)ゞ

押忍ッ。

オーナーさまご紹介

今日が紹介するアバルトは、ヤマグチが最近カッテにアツイ「ビアンコガーラ」であります!
しかもこれまた個人的にアツイ595Cであります☆

この雰囲気、カッコイイッ!!

カーボンリップスポイラー、
カーボンアンダースポイラー、
カーボンフォグライトカバー、
この3点セットはもおテッパンですね(^_-)-☆

そこにアクセントラインを入れてグッと引き締める。
もぉ、間違いありません!

何やら次なるご相談も・・・
いつもありがとうございます(^^ゞ

押忍ッ。

オーナー様ご紹介

THREEHUNDREDデモカーのカスタムは、
当たり前ですが全品番グルリのテンコ盛りカスタムです。

ボクが考えるカッコイイのお手本なんですが、
ここのところ様々な「イジリ方」がありまして、
個性豊かなABARTHの画像が沢山送られてきます。

その中でも、
新しいなと思ったのが、
マットなボディがステキなこのABARTH595 PP3であります。

フロントはカーボンリップスポイラーに、カーボンアンダースポイラー。
リヤはカーボンディフューザーに、カーボンアンダーフィン。

この流れだとカーボンサイドスカートもになるんですが、
今回はあえてのサイドスカート無し。

新しい(^^)!
ラインテープもサイドストライプと色を合わせて統一感もバッチりですね。

いやいやカッコイイ!!
オーナー様、いつもありがとうございます。

今後は、新製品のカーボンサイドスプリッターも加わり、
いろんな組み合わせで表現の幅が広がります。
更にカスタムを楽しんで頂けると思います(^^ゞ

押忍ッ。

絶句するカッコ良さ!!

先月の事です、
1台の595Cが新潟から陸送でDT3に届きました。

今回はご予算の中でワイド化のご提案でした。
ご遠方と言う事もあり、
ボクとオーナー様のやり取りは全てメール。

やり取りする中で、
オーナーさんはカスタムへアツイオモイをお持ちの方で、
ボクも全力でご提案していくうちに、
どんどん装着パーツが増えていきまして、
結果的に当初のご予算よりも倍以上の数字になってしまいました・・・

しかしながら、
その仕上がりは超絶ニヤリな仕様に着地し、
めでたく本日ご納車となりました(笑)

ワイドボディキット(S3)
サスペンションキット Winding+(SPLセットアップ)
ピロアッパーマウント
New es-04 17×8.5J ET±0(前後ディスク違い・ブラックピアスボルトオプション)
アライメントシム(セッティング#1)
車検・記載変更
メンテナンス関係

スタンダードボディに履かれてるホイールをそのままワイドに履けるように、ワイドトレッドスペーサーを開発しまして、冬ホイール用にこのスペーサーキットもお作りしました(雪の中も走るんですね!!)
そして昨晩いつもの杉田陸送さんが工場から引き取り、本日新潟陸自で登録をしてご納車させて頂きました。

ワタシも試走で何度か現車に触れましたが、もお超絶カッコいいです。
実はビアンコガーラなボディにワイドを組むのが初で、どんな感じになるかと楽しみにしていました。
ホイールもボディと同じビアンコガーラで塗装し、ワンポイントでシルバーのTHREEHUNDREDロゴステッカーを貼らせて頂きました。

もお作ったボクのニヤリが止まりません(^_-)-☆
オーナー様には長くお待ち頂きましたが、自信をもってオススメ出来る1台に仕上がりました。

ありがとうございました。

押忍ッ。

最初の1SETはこのABARTH

フロントグリルが発売開始になり真っ先にご注文を頂きました。
そういえばカーボンリヤウイングもご注文第一号でした(^_-)-☆

オーナー様ご自身でフロントグリルを取り付けされたレポートを頂戴しましたのでご紹介します。

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元々私のアバルトはフロントグリルの爪が少し折れていたこともあり、引っ張れば簡単に取れる状態だったので取付は簡単かなと思いましたが、やっぱりフロントバンパーを外さないといけないことに気づきました @@;

今まで自分でやったことがないので、ネットから「アバルト フロントバンパー 外し」で検索して、先人の人が行っている方法を理解し、意を決して今朝8時から実行!
ネジ類で一番手こずったのが、タイヤハウス内のトルクスネジで上部のナット部分が空回りしてそれを回らないようにペンチで挟みながら外しなんとかできました^^;

そしてフロントグリルを取り付ける際、先人の同様なフロントグリルを交換している人がグリルとバンパー間、ネジを止める台座部に緩衝用としてスポンジテープを貼っていましたが、本商品には着いていませんでした。

通常必要なら山口さんとか元々備品として入れているはずなのでもしやとおもい、当てはめてみたらグリル内にジャストフィット!!
スポンジ状テープを入れる隙間もなくピッタリ!!
さすが、THREEHUNDRED製品のこだわりがここにあると思いました^^

あとは私の車の色が灰色なので、取扱説明書に書いてある通りグリル内の灰色部分は黒いタッチペンで塗り目立たなくしました(本当ならスプレーのほうが良かったかも^^;でも中は暗いので分からないかなと。。)
後はドリルでネジ穴をあけ、グリルを取り付けバンパーを戻しまして完成!!

昼を挟んでトータル4時間くらいかかりました^^;
取り付けた感想は、
やっぱり買ってよかった!以前よりスパルタンな感じになりました!!

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DIYで取り付けなんてスバラシイ!!!
フロントフェイスのイメージが大きく変わるこの商品。
夏場のクーリングアイテムとしても活躍しますので、
見た目と機能を両立したカスタムパーツであります。

■ THREEHUNDRED フロントグリル商品ページはコチラから

押忍ッ。