THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

またまたABARTH 124 Spider

今日もABARTH 124 Spiderであります(^^)v
デモカー304が納車されたのが今から丁度3年前の9月中頃でした。
THREEHUNDRED meeting TSUKUBAに間に合わせるべく、夜なべして車を仕上げたのが懐かしいです。

その時に履いていたのがアバルトレットのes-04でした。
白いABARTH 124 Spiderに、まずは赤いホイールを履かせると決めていました。
お陰様であのパッケージはかなりの反響を頂きまして、同じ仕様を何台も作らせて頂きました。

今回ご紹介するオーナー様も同じアバルトレッドのes-04です。

黒いボディに赤いホイール。
カッコ悪いわけがなく、随所に赤いポイントがステキです♪

マフラーテールフィニッシャーやカーボントランクスポイラーなど、THREEHUNDREDのポイントとなるアイテムはしっかりインストールされており、綺麗にまとまった1台です。

余談ですが、ヤマグチも最後のABARTH 124 Spiderを先日勢いでオーダーしていまして、黒にRECAROシートなヤツをこっそり押さえていたりします(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナーさまご紹介

徳島でABARTH 124 Spiderにお乗りのオーナー様をご紹介します。

ヘリテイジルックにTHREEHUNDREDのサイドストライプがステキなこの1台。
バンパーインサートとミラーの赤アクセントもcoool。

やっぱりABARTH 124 Spiderはオープンに限ります。
ボクも306に乗るときは、小雨くらいなら屋根開けて乗ってます(^^)v

リヤ周りはTHREEHUNDREDが企画するABARTH 124 Spiderのカーボンパーツで最も売れているカーボントランクスポイラーが程よい存在感がステキです。
因みにフロントリップスポイラー、サイドスカート、リヤディフューザー、そしてこのトランクスポイラーは全てドライカーボンで製作しています。
軽さ、強さ、薄さ、ホンモノのカーボンクオリティが誇るその存在感はニヤリであります(^^)v

個人的にはturboエンブレムが超ツボでした(^^)!

マフラーテールフィニッシャもチタンテールで、ビアンコなボディにその存在感がよく映えています。
次はes wheelですかね(笑)

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ここのところ595/S4系のご注文がかなり増えています(^^♪
特に今回ご紹介するオーナー様のパッケージは、THREEHUNDREDの鉄板メニューであります(^^ゞ
オリジナルのディティールを大切にしながら、目立つところは目立ち、控えめなところは控えめにというコンセプトで開発をしています。

ここでひとつヤマグチからお詫び。
毎度本当に申し訳ありませんが、カーボンパーツの生産能力が追い付いていないので、フルキットでご注文を頂戴しても、分納になってしまっている状況です・・・
今回ご紹介するオーナー様も、数回に納品を分けてこの状態まで仕上げて頂きました。

量産効率は上げられるものの、やはりTHREEHUNDREDとして妥協できないポイントもかなりありまして。
もともと量産性という意味ではあまり効率的ではないカーボンパーツ。
納期については何卒ご理解をいただきまして、その代わりではありませんが、お手元にはニヤリの商品をお届けしたいと思っております。

グリジオカンポポーロにes-03のグリジオメタリコという、ヤマグチ的にも一番お気に入りの組み合わせです。
車高も程よく落ちて決まっていますね(^_-)-☆

コンペ系はもともとブラックの樹脂パーツが採用されています、エンブレム関係をカーボン化する事で印象は大きく変わります。
取り付けも両面テープで簡単に取り付けをして頂けます。

THREEHUNDREDのドアハンドルカバーは、オリジナルのディティールを拾うと2分割するのが見た目的に嫌で、一体成型となっています。
とてもスマートな見え方となり、且つハンドレイアップですが裏面の厚みをペーパーをかけてコントロールしているヘンタイ商品であります(^^ゞ

取り付けですが、車体側が両面テープのつきにくい素材になりますので、ここだけ唯一ボンドを使います。
頑張れば商品を外す事も出来ますし、ノリは手でこすればポロポロ取れてきます。

595/S4は様々なカーボンパーツをご用意していますので、カーボンパーツを使ったABARTHカスタムを楽しんで頂けたらと思います。
オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

栃木でABARTH595にお乗りのオーナー様からes-03の装着画像を頂戴しました。
超定番のグリジオカンポポーロにグリジオメタリコという組み合わせ。
初代デモカー301も、当時はes-02でしたがこの配色でしばらく楽しんでいました。

グリジオメタリコは濃いガンメタメタリック系のお色で、仕上げはハーフマットになっています。
どんなボディカラーでも相性が良いですし、es-03のスポーク感もシャープにみせてくれます。
間違いなくカッコイイこの組み合わせ、カスタムメイドが出来るes wheelsだからこその定番色もアリかと。

今回ご紹介させて頂いたオーナー様にはカーボンパーツも多くご注文を頂戴しておりまして、次はTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご紹介出来るかと思います。

オーナー様、ありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

いつもお世話になっているABARTH695のオーナー様です。
旦那様が695、奥様が595という、サソリの魅力にドップリなご夫婦であります(^_-)-☆

この695に装着されるのはes-03(17×7.5)です。
塗装は、カタログには無いes wheelの裏メニューといえるブラックブラッシュドであります。
素地にペーパーをあてて引き目を作り、アルミヘアラインのような雰囲気を作ります。
そこに透け感のあるブラック塗装を吹き、クリアで仕上げます。
ご用命は、THREEHUNDRED connect+のミスタータイヤマン三鷹店にお問い合わせ頂けたらと思います。

ご提供は終了していますが、足回りはサスペンションキット by OHLINSのサブタンクモデルです。
現在ワンオフマフラー製作で車両をお預かりしておりまして、先日ニヤリな取り回しが設計できましたので、現在組み立て作業を行っています。
6月16日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目との事なので、このABARTH695を見つけたら要チェックです(^^ゞ

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

神奈川で595 50thをお乗りのオーナー様。
実は以前も595にお乗りで、今回お乗り換えであります。

前回も大変お世話になりましたが、新しいABARTHもTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご納車させて頂きました。
カーボンパーツも細かな場所までフルでお取り付けさせて頂き、中古車がベースでしたので、前オーナーが取り付けされていた商品は研磨や貼り直し等のメンテナンスを実施させて頂きました。

足元にはes-02を17X7J ET35で装着させて頂き、ブラックホイールボルトでボルトホールまわりもキリリとお取り付け。
サスペンションはサスペンションキットStreetで、リバウンドストップラバーを追加で装着させて頂きました。
低い車高でセットして頂いても、乗り味を損なうことなく、快適でありながらスポーティーなハンドリングが人気の商品であります。

パフォーマンス系では今やTHREEHUNDREDの定番商品となりましたTuningECUをインストール。
695系のギャレットは特にもっさり感が強いですが、現行595/S4コンペ系のようにパッキパキのタービンレスポンスでカット飛び仕様に仕上がります。

細かく書き出したらきりがないほどTHREEHUNDRED仕様にフルカスタムされた595 50th。
オリジナリティ溢れるホットハッチバックに仕上がりました(^_-)-☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ステキな595の画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
他社製のオーバーフェンダーとTHREEHUNDREDのカーボンパーツを組み合わせた、なかなかニヤリな1台です。

es-03・ネロスコルピオーネには、オリジナルで赤いラインをいれられています。
こういったワンポイントアクセントもステキですよね☆

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フロント、サイドと共にリアディフューザーの方も取り付けしました。
デモカーのようにラインも欲しかったので、DIYでシルバーのテープを貼りました。
かなり迫力が増しましたが、派手すぎず渋かっこいい感じになり大変満足しています。

フロントリップはバンパーとの一体感があり、アセットコルサグリルとの相性も良いと思います。
各パーツの綺麗なエッジが際立つので、ぜひともアクセントにラインを入れることをおすすめします。

愛着がより増しました。どうもありがとうございました!

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オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

カーボンボンネットをご購入頂いたオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ダクトのワンポイントTHREEHUNDREDロゴが最高にステキです☆
デモカー298と同じアッズーロレジェンダなボディにカーボンのワンポイント、これまたステキであります(^_-)-☆

開発に2年近くかかってようやく作り上げたホンキのカーボンボンネット。
プリプレグ(オールドライカーボン)の驚くような仕上がりにニヤリとして頂けると思います☆

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お送り頂いたカーボンボンネットが完成しましたのでご報告です。
放熱効果は流石です。
エンジンが嘘のように涼しげに働いています。

心成しか、回頭性も良くなったような気がします。(バランスのせいでしょうか、気のせいでしょうか)
塗装について。表は定番の塗り分け、裏はクリアー仕上げですが、取外式の蓋についてはジェット機のエアインテークカバーを意識して、真っ赤に塗ってもらいました。
自分では、気に入っています。

ただ、これだけ大きなカーボンパーツになると、塗装の下地処理が大変な様です。
塗装屋さんには苦労をかけました。
今、購入を検討されている方は、事前にカーボンパーツ塗装の経験が豊富であるか、又は覚悟をお持ちに塗装屋さんを探しておくようお勧めします。

九州は今、雨が降っていますが、ことしは連休が10日も有ります。
GW中には、遠出をする予定です。

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■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

お取り付けのアドバイスまで頂きありがとうございます。
今後とも、宜しくお願い致します。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

いつもご家族でTHREEHUNDRED meetingにご参加頂いているオーナー様。
息子さんも参加してくれていて、その昔デモカーをお絵かきしてくれて、それを見せてくれた時は涙チョチョギレマシタ(^_-)-☆

グリジオカンポポーロなボディには、もはや鉄板ともいえるグリジオメタリコのes-03をチョイス.
今回はオーナー様のご要望があり、やや濃いめで塗装をさせて頂きました。
スポークには、これも最近の定番となりつつあるesロゴをシルバーで入れさせて頂きました。

サイズは17×7.5J ET35で、フェンダークリアランスもベストなサイズであります。
もお、安定の、間違いないカッコ良さであります(^^)!

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

長崎県でABARTH 124 Spiderに乗られているオーナー様から、es-03の装着画像を頂戴しました。
去年のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayに、ナント自走で長崎から参加して頂いたオーナー様であります☆
今年の6月16日筑波も宜しくお願いします(^^ゞ

ホイールサイズはデモカー304や306と同じ、フロントが8Jでリヤが9Jというes wheel定番サイズ。
es wheelのロゴオプションもホワイトで入れさせて頂きました。

そこにロワリングスプリングで綺麗に車高が落ちてミタメイズグッド。
オーナー様はスポーツ走行も楽しまれていて、今後のステップアップにサスペンションキットも視野に入っているようです。

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変えたことによって発進、加速、減速に要する時間が短くなった感じがしました
普段の街乗りなどで、何の気なしに普段のアクセルやブレーキをかけた時に、速度変化が速いので、よりメリハリがついた動きになりました。

また、細かな段差を乗り越えた時のいなしが抑えられた感触がしていい感じです。
それにも増してとてもスタイリッシュになりました!

ツライチで白ロゴ入りのグリジオメタリコの03にセンターキャップはトリブート純正の黒に白サソリを入れました。
足元がモノトーンにキャリパーの赤が奥に潜むような感じになって気に入ってます~
これからもっと良いものを作り続けてください。
今回はありがとうございました。

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オーナー様、いつもありがとうございます。