THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


製品情報

見えるところからコツコツカーボン化

現在THREEHUNDREDには現役デモカー4台が全て揃っている珍しい状態であります(笑)
好きなABARTHに乗りたい放題の、まさに職権を振り回しているヤマグチ。
真っ先に鍵を取ってしまうのはコイツなんです。

地味派手はデモカー308、いつでもやる気満々なファイティングポーズ、ギリギリホテルのエントランスにもいける上品さ・・・(^^?
そんなオールラウンダーなABARTH595がやっぱりボクは好きです。
今デモカー296(ABARTH PUNTO EVO)にも手を付け始めていますして、かなりアツイホットハッチバックに仕立てる予定です。
こいつが出来たらライバル出現ですね(笑)

ABARTH500/595系はTHREEHUNDREDも主力な車種でありまして、とりわけカーボンパーツの品番数はなかなかです。
その中でも特にシリーズ4はアイテム数が多く、インテリアのフル炭素化はテッパンメニューであります。
例えば、カーボンインテリアパネルは真っ先に投入したいアイテムですし、エントリー商品のカーボンエアコンパネルはご注文が多すぎて半年以上お待ち頂いている人気商品です(お待たせしてサーセンッ!)

そんな数あるカーボンパーツの中でもヤマグチお勧めなのがこのカーボンコラムカバー。
なんでしょうか丸みのあるパーツって、綾織カーボンが特に綺麗に見えるんです。
取り付けも簡単ですし、常に視界に入るポイントでもありますから、満足度は高めのニヤリパーツです。
カーボンキーシリンダーパネルと合わせてお使い頂けますと、ステアリング周りの炭素化はカンペキであります。
右ハンドルも、左ハンドルも、共通パーツとなっております。

是非ご検討頂けたらと思います(^^ゞ

■ THREEHUNDRED カーボンコラムカバー商品ページはコチラから

■ THREEHUNDRED カーボンキーシリンダーカバー商品ページはコチラから

トランクフレーム

ABARTH500はハッチバックにしては非常にバランスの取れたボディ剛性のクルマです。
トランクフレームはそのバランスを壊すことなく、トーションビームのフロア剛性を上げる事でサスペンションの動きを改善します。
リヤダンパーがよりしなやかに動くような挙動となり、クルマ全体の軽快感が向上する印象を受けて頂けると思います。

アイボルト付きモデルはサーキットユースのABARTHオーナーに向けた商品で、4点式や6点式を装着するためのアイボルトを装着しています。
キットにはフルハーネスを取り付けるための金具や、シートベルトのワーニングキャンセル用のダミーキャッチまで付属しています。

走りと実用機能を両立した商品となっています。
ご注文が集中してしまい現在在庫が切れておりますが、只今清算中ですので4月上旬には潤沢に商品がご用意出来る予定です。

是非、ご検討下さい(^^ゞ

■ THREEHUNDRED トランクフレーム商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED トランクフレーム(アイボルト付き)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED ダミーキャッチ商品ページはコチラから

インテリアパーツの人気モノ。

発売以来ホボ在庫になった事が無いカーボンエアコンパネルシリーズ。
細く長く、ズット売れ続けている商品です☆

¥20,000~というカーボンパーツとしては比較的お求めやすい価格設定で、運転している時はチラチラと目に入りやすいアイテムであります♪
取り付けも付属の両面テープで簡単に装着頂けるので、人気モノな訳も納得です(^_-)-☆

特にシリーズ4用はバックオーダーが多く、納品まで長くお待たせして申し訳ありません。
現在半年以上お待ち頂いている状況ですが、沢山作らない(作れない?)には訳がありまして、型に樹脂を含浸して硬化するまでの時間がTHREEHUNDREDは長いんです。
量産性を上げるためにここは直ぐに脱型したいところなんですが、ここで欲をかくと製品が歪む原因になったりします。

また型も毎回メンテナンスをしながら製品を貼っていまして、良いものをひとつひとつ作り上げるという当初のポリシーを守り続けているために、需要に供給が追い付いていない状況です。
納期ではご迷惑をお掛けしていますが、その分お手元に製品が届いたときのニヤリはお約束致します。

■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル(オート)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル(マニュアルエアコン表記A)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル(マニュアルエアコン表記B)商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル(シリーズ4)商品ページはコチラから

ターボの定番カスタムアイテム

「前置きインタークーラー」
なんて良い響きのワードなんでしょう(^^)
昭和のカスタムワードなのかもしれませんが、少なくともボクは大きな憧れでした。

「いつしかジブンのクルマも前置きインタークーラーにする!」
当時301を購入した際に強く思った事を覚えています。

ABARTHは左右にインタークーラーが振り分けられパイピングも長めです。
THREEHUNDREDのアルミインタークーラーは「憧れの前置き」であります(笑)
オリジナルのゴムホースを全てアルミパイピングに変更しますので、中間加速などのレスポンスを求められるシーンではニヤリものであります。

吸気温度を下げる事により出力の向上、システム自体の軽量化、何よりグリルから覗くアルミコアは自己満足度高めの商品です。
パイピングをジョイントするゴムホースも、ノーメックスを採用したTHREEHUNDREDオリジナル品。

先日ハイパフォーマンスインタークラーキットをご購入頂いたオーナー様から装着画像を頂戴しました。
アセットグリルを取り付けされているので見た目の迫力もステキですね(^_-)-☆、

■ THREEHUNDRED ハイパフォーマンスインタークーラーキット商品ページはコチラから

見えないオシャレ

カスタムは自己満足であります。
今回ご紹介するカーボンバックパネルは、まさにそんな見えないオシャレのど真ん中をいく商品です。

はじめてデモカー301を購入した時、リヤゲートを開けてビックリしました。
リヤシートの背面が鉄板むき出しなんです・・・
今となっては慣れてしまいましたが(笑)当時はとても驚いた記憶があります。

その時直ぐに決意したのが「この大きい場所が全てカーボンになったらカッコイイよなぁ」
ディティールをフラットにすれば作り易いのですが、そこはあえてオリジナルの形状を拾う事で、綾織カーボンがとても美しい商品に仕上がりました。

リヤゲートを開けた際のニヤリはハンパないです(^_-)-☆

■ THREEHUNDRED カーボンバックパネル商品ページはコチラ

世界で最初の納品1号

ABARTH 124 Spiderのカーボンリヤウイング。
ヤマグチ、当初はかなり弱気でした。
トランクに穴をあけるというオトコマエ商品。
なかなか勇気がいると思うのです。
ボクなら迷います(笑)
でも、間違いなくカッコイイには自信があります!

お陰様で発売以来大変ご好評を頂いており、日本をはじめ世界でもご指示を頂けていまして嬉しい限りです。
大きすぎず、小さすぎず、絶妙なサイズ感は、是非とも現物を見て頂きたい。

現在オプションのハイマウントステーを開発していまして、既存商品にプラスしてハイマウント化出来るパーツです。
実はこれが一番やりたかったんです(^^)v
スケッチはチョーーーカッコイイので、カーボンリヤウイングをご購入後のバージョンアップに是非。
5月30日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayで発表します。

さて今回ご紹介するABARTH 124 Spiderはデモカー306ではありません。
ABARTHを3台に渡りお世話になっているオーナーカーでありまして通称デモカー306.5。
実はデモカー306と同じ元色、同じ月に登録、同じディーラーで購入、同じ担当営業という正に兄弟車輛なんです(^^)v

しかも306をフルラッピングする際に「こんどはどんな感じにするの?」と尋ねられ、ボクの野望(笑)をお話すると「同じにしちゃおうかな」と。
前向きなお返事にボクの方がビックリしましたが、本当に同じになっちゃいました。
唯一違うのは、イタリアから取り寄せたカーボンルーフがチョーカッコイイです。
ソフトトップがハードトップになるだけで、何とも雰囲気が変わるものです。

もちろんカーボンリヤウイングも最速のご注文で、納品第一号であります。
実はこの初品だけボクのサインが商品の裏に入っている事を、オーナーさんにはまだお話していません(^_-)-☆

いつもありがとうございます(^^ゞ

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンリヤウイング商品ページはコチラ

es wheelの原点を振り返る

ABARTH専用にes-02を開発してから、早いもので6年が経ちました。
未だこのホイールはes wheelの定番として売れ続けていて、es-02 magという兄弟まで派生しています。
一瞬の迫力はes-03の方があるのですが、このホイールにはBASICならではの飽きのこない魅力があります。

ベースカラーの3色は、様々なボディカラーと合わせる事が出来ます。
カスタムメイドホイールが浸透してきたのか、最近ではベースカラーよりカスタムカラーでオーダーを頂戴するケースの方が多いです(^^)
ご要望には出来る限り応えしたいと考えていますので、リクエストありましたらお問い合わせ下さい。

サイズは17x7Jで、インセットもET38~ET25まで1mm単位でオーダーして頂けます。
もちろん純正BREMBOは問題なくクリアし、ABARTHの純正センターキャップ、純正ホイールボルトが使用できます。
ABARTH500/595/695、ABARTH 124 SPIDER、ABARTH PUNTO EVOなどに適合します。

商品につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい(^^ゞ

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続々とお取り付けさせて頂いています(^^ゞ

先日よりデリバリーを開始しましたABARTH 124 Spider用カーボンリヤウイング。

THESTOREで発売をご案内した日にご注文を頂戴したオーナー様に、DT3でお取り付けさせて頂きました。
お取り付けしたABARTH 124 SpiderのボディーカラーはBLU ISOLA D’ELBA。
納車2日目にはラッピング作業をしてしまったのでデモカー306の元色と同じボディカラーで、ご入庫頂いた時とても懐かしく思いました(^_-)-☆

そこかしこにTHREEHUNDRED商品をお取り付け頂いているこの1台、オーナー様よりコメントを頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。

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写真以上に、とても丁寧でかっこいい作りで感動しています!待ったかいがありました。
取り付けの際も丁寧にご対応いただき、ありがとうございました。

フロント、リア、エンブレムなどTHREE HUNDREDさんのカーボンのお世話になってますので、最後の締め?のサイドスカートも検討中です。
124のカーボンナンバープレートホルダーも期待しています!

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ご注文から納品まで、長らく待たせして申し訳ありませんでした。
今後とも、宜しくお願い致します。

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カーボンナンバープレートブラケット

5年越しのお客様の声をひとつクリアしました(^^)v

ABARTH500系の上を向いて取り付けされているナンバープレートを下向きに変えるパーツ。
取り付け位置をオリジナルナンバー位置から25mm上方向に調整も出来ます。
素材は綾織カーボンで、ドレスアップにも、実用パーツとしてもお使い頂けます。

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価格は¥12,000-(税別)になります。
取り付けはご自身でも出来る簡単設計となっております。

4月上旬からデリバリーを開始します。
THESTOREで先行受注を開始しましたので、ファーストロットをゲットされたいオーナー様は是非に(^^ゞ

先行予約受注開始です

大好評を頂戴しているロワリングスプリングに「チョイ落ち」のハーフダウン仕様が加わる事は先日のBlogでお伝えしました。
製品は今月末に入荷してくるのですが、それに先駆けTHESTOREの方で先行受注を開始しました。
初期ロットはまだまだ余裕がありますが、欲しいと思った時に在庫切れになりがちなのが最近のTHREEHUNDRED。。。
国内もですが、海外からの受注も多くなってきておりまして、直近の受注の流れがなかなか読めなく、納期でご迷惑をお掛けしていてホントスミマセン・・・

ハーフダウンは、車高が今までのロワリングスプリングより+15mm高めにセットしています。
レートは双方同じですが、セットする車高が違いますのでストロークが変わります。
この恩恵は大きく、今までのロワリングスプリングでも乗り心地にはかなり定評がありますが、更にシットリとしたフィーリングに仕上がっているのが特徴です。

KONIダンパーや純正ダンパーとの相性も非常によく、少し車高を下げたい、オリジナルのコツコツしたフィーリングを改善したいというオーナー様にオススメです。
付属品として、THREEHUNDREDのメガヒットアイテム(笑)であるリバウンドストップラバーはスプリングのパフォーマンスをさらに引き出し、専用のリヤバンプラバーには積極的にバンプタッチさせる設計で、バンプラバーもサスペンションの一部という発想です。

ABARTH屋がABARTHのために作り上げたロワリングスプリング。
スタンダードもハーフダウンも、期待を裏切らないニヤリをお届け出来ると思います(^^ゞ

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