THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


製品情報

THREEHUNDREDのライフスタイルアイテム発売開始

オシゴトは夏休み中がはかどります(^^)v

なかなか更新できていなかったTHREEHUNDREDのライフスタイル系アイテムをTHESTOREに更新しました。
まずはアロマセットとレザーポーチです。

車に乗り込んでほのかに良い香りのする車内って良いですよね。
走るシーンやライフスタイルに合わせた香りの変化を楽しむ、ファッションと合わせて車内の香りも選んでみる。

イタリア車を楽しむ。
走りも大切だけど、身なりだったり、自身の香りだったり、ABARTHアソビをトータルでご提案したいなと思っています。
何よりも、ジブンもシャレオツなオヤジでありたいと思っていますので(^^ゞ

■ THREEHUNDRED アロマセット商品ページはコチラから

■ THREEHUNDRED レザーポーチ商品ページはコチラから

これからコツコツといろんなアイテムを提案していきたいと思っていますので、是非楽しみにして頂けたらと思います。

es-02 mag x グリジオカンポポーロ

連休中に続々とes-02 magの装着画像が届いております。
今日ご紹介する595は、いつもお世話になっているオーナー様で、es-02 magの開発を着手した瞬間にオーダーを頂き、最も長くお待たせしてしまいましたが、出来栄えには大変喜んで頂けており、ホットしております(^_-)-☆

ホイールカラーはオーナー様のリクエストで、ボディ同色のグリジオカンポポーロに塗装させて頂きました。
ファーストロットはお得意様が多いので、レギュラーカラーのオーダーがホボゼロです(^^)
「貴方だけのオンリーワン」、バッチリお受けしますのでお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います♪

ABARTH専用に開発されたes-02 magは、17×7.5J ET35のワンサイズ展開となっており、ホイール重量は驚異の5.8kg/1本であります。

■ es-02 mag(ABARTH500/595/695)
・17×7.5J ET35 4/98 CorsaBianco/NeroScorpione ¥89,000/1本
・17×7.5J ET35 4/98 GrigioMetallico ¥92,000/1本
※別途消費税
※BREMBOキャリパー対応

今後お声があれば、ABARTH 124 Spider、ABARTH PUNTO EVO系の設定もしていきたいなと。
THREEHUNDREDアルアルですが、商品ページより商品が先行するいつものヤツでして、既に在庫沢山入荷しております。
お休み明けから出荷できますので、ご注文心よりお待ちしております!

装着した瞬間から走りの違いを体感して頂けるアシモトですので、是非ご検討いただけたらと思います(^^ゞ
手前味噌ですが、ABARTH500系にes-02は良く似合いますね♪

押忍ッ!

THREE HUNDRED アバルトParts

es-02 mag 発進ッ!

遂にきました、初品が。
遅れる事4ヵ月、悪戦苦闘しまくりました。。。
ご注文を頂戴している多くのオーナー様に、納期でご迷惑をおかけしてゴメンナサイ。
しかし、オーナー様の目をみて心からオススメ出来る良いホイールが出来上がりました☆

いつもお世話になっているオーナー様から早速装着画像を頂きました。
普段履きにはes-04の特注仕様、サーキット用にはes-02 magの特注カラー「ゴールド」で納めさせて頂きました。
サスペンションキットProはスペシャルオーダー品、TuningECUでカット飛び仕様のMake your SCORPIONなこの1台。
カーボンボンネットもスペシャルカラーコーディネートで、愛とこだわりが詰まりまくってる595です。

因みにもう一台ABARTH 124 Spiderをお持ちで、そちらも特注仕様のes-03にサスペンションキット。
es wheelを3足お持ちであります(^_-)-☆

es-02 magは、何と言ってもそのホイール重量で、17×7.5Jで5.8kg/1本!という驚異の軽さを誇っております。
そして素材はモチロンですが、何より最新の熱処理技術の恩恵で、ストリートユースでも鍛造アルミと大差ない製品のライフが特徴です。
それをヤマグチが細かな細かなところまでABARTH専用に開発し、作り上げた商品になります。

マグネシウムホイールと聞くと、「割れる、エア漏れ、ライフが短い」という超ネガティブなイメージが先行する方も多いかと思いますが、実は去年の今頃までヤマグチも同じイメージでした(^^)v
工場を視察し、試作品を使い続け、es wheelとしてリリースしても問題ない事を自分で確認できたので、今回製品化をした次第です。
因みに縁石とかヒットすると思いっきり火花でますので注意が必要です(^^)
自分自身もマグネシウムホイールは憧れでしたし、ABARTHでホンキのマグネシウムホイールを履いて、ワインディングやサーキットをゼンカイで走りたいなと思いまして。

今頃ご紹介したオーナー様は、袖ヶ浦フォレストレースウェイでゼンカイ。
インプレがタノシミであります。

近日中にTHESTOREに商品ページを更新いたしまする。
オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

p.s.
THREEHUNDRED connect+のミスタータイヤマン三鷹店でも、今頃何セットかes-02 magを組んでいると思います。
試作品も展示していますので、気になるオーナー様は是非この連休にチェックして頂けたらと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンコラムカバー発売開始

今年リリースする新商品の中でも、このカーボンコラムカバーは個人的にかなり満足度の高い商品であります。
とにかく綾織カーボンの折り目が美しく、装着前にしばらくリビングに飾りたくなるほどです(^^)v

フィッティングにもこだわり、上下に分かれたパーツが合わさる「合面」に、C-FRPとしてはなかなかの精度を求められるロジックを作りました。
常に目線に入るパーツなのでフィッティングにも気を使いまして、きっと皆さんにニヤリとして頂ける商品に仕上げられたと思います(^^ゞ

取り付けは付属の両面テープで簡単に取り付けて頂けます。
別売りのカーボンキーシリンダーパネルも取り付けて頂けますので、キーシリンダーにキーをさし込む際のウッカリ傷からカーボンコラムカバーを守る事も可能です。

■ THREEHUNDRED カーボンコラムカバー ¥45,000-

デモカー298に試作品を装着しています、来週のスズカでジックリと見て頂けたらと思います!
ご検討の程、宜しくお願い致します(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

ホンマルトウジョウ。

遂にきましたes-02 magの量産試作品。
ここにたどり着くまでにいろいろありまして、簡単に言いますと軽量とフィーリングを追及するあまり強度評価が通らず大苦戦をしました。
ただ軽くするだけならある程度まで追い込めるのですが、ABARTH専用品ですので、ABARTHに取り付けてどうか。
一番大切なフィーリング的な要素(変えた感)もありまして、ここが上手く表現できず試行錯誤をしていました。。。

去年の夏ごろからチョコチョコ白いes-02を履いてサーキットを走らせていたBlogが過去記事であると思いますが、こっそりその頃からes-02 magホイールのテスト走行を繰り返していました(^^)v
やはりバネ下重量の影響は大きく、且つ素材そのままだと硬すぎて使えないマグネシウムを熱処理でABARTH専用ホイールとしての特性に整え「ホイールでここまで変わるんだッ!」と思って頂けると思います。
例えるなら、やれたダンパーをO/Hしたてのシャキッとしたフィーリングと言いますか、高速道路のつなぎ目でタターンッと軽快にイナスあの感じに近く、なにせニヤリであります(^^ゞ

本日待望の最終試作品が届きまして、各部のディティールと仕上げの確認を行いました。
今までの鍛造品と同じようで微妙に異なるデザインディティールがes-02 magの特徴で、箱からホイールをヨイショと手に取り、その拍子抜けの感覚にニヤリを通り越して感無量でありました。
今回は17×7.5J ET35 4/98ワンサイズからスタートで、最終の重量は17×7.5Jで5.7kgで仕上がりました!

■ es-02 mag(ABARTH500/595/695)
・17×7.5J ET35 4/98 CorsaBianco/NeroScorpione ¥89,000/1本
・17×7.5J ET35 4/98 GrigioMetallico ¥92,000/1本
※別途消費税
※BREMBOキャリパー対応
※純正センターキャップ・ホイールボルトは流用可能です

既に数件オーダーを頂戴しておりまして、お待たせして申し訳ありませんでした。
3月末~4月上旬を目途に順次発送の方をさせて頂きます。

今週の日曜日、富士スピードウェイにサンプルを持っていきます。
驚異の重量を実際に持って頂けますので、是非ご自身の手でes-02 magを体感して頂けたらと思います。
Aパドックの17~20番ピットがTHREEHUNDREDです。

ご検討の程、宜しくお願い致します。

THREE HUNDRED アバルトParts

これぞイタリア車的な(^^)?

ここのところ謎の現象に悩んでいました・・・
カーボンエアコンパネルのマニュアルエアコン用で、車体側の内気外気の表記が2パターン存在しているんです。。。

当初はシリーズ4以降のマニュアルエアコン車に該当していると思いきや、シリーズ2の500に存在していたり、並行車のシリーズ3の595のマニュアルエアコン車に存在していたり、もはや年式やグレードで一定の法則を見出すことが出来ず、この商品に関しましては都度現車確認をお願いする事になりました。

表記A(左が外気、右が内気)と、表記B(左が内気、右が外気)という2品番で商品を新たに設定しました。
本日より双方の在庫を取り揃えましてTHESTOREに商品の掲載を開始しました。
お手数ですがご購入の際には、お車をご確認頂いた上でご注文頂けたらと思います。
ご検討の程、宜しくお願い致します。

■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル 表記A商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル 表記B商品ページはコチラから

カッコヨシ(^^ゞ

先日よりデリバリーを開始したTHREEHUNDREDのハーネス。
デモカー298にも早速ブラックを取り付けをしてみました。
FIA公認はモチロン取得していますし、HANSにも対応しています。

ショルダー部分とバックル部分にはTHREEHUNDREDのロゴが入ます。
ABARTH500系にハーネスをつける時は取り付けポイントに悩むかと思いますが、トランクフレーム(アイボルト付き)を同時装着して頂ければ、より良い状態でTHREEHUNDREDのハーネスをお使い頂けます。

ベルトのお色も、ブラック、レッド、イエロー、ブルーからお選びいただけます。
ABARTH 124 SpiderやABARTH PUNTO EVOにもお使い頂けますので。

■ THREEHUNDRED ハーネスの商品ページはコチラから

ご検討の程、宜しくお願い致します(^^ゞ

なかなかいい仕上がりであります(^^ゞ

その昔、いろんな雑誌を日々読みまくっていたヤマグチ少年はフト思いました。
ポルシェのRUFや、ベンツのAMGなど、まだ「チューナー」と言われていたあの頃のデモカーに装着されているフルハーネスには、必ずと言って良いほど自社ブランド名が入ったフルハーネスが装着されていました。
最近ではFERRARIやLamborghiniのショーカーや市販車にもロゴ入りのフルハーネスを見かけるようになりました。

「カスタムパーツブランドとして、ここは外せない・・・」
「いつかはオリジナルフルハーネスを自社デモカーにつけてやる!」

と、野望を抱いていたヤマグチ少年であります(^^)v

そして今日、めでたく30年くらい思い描いていた夢がかないました♪
大したことないかもしれませんが、僕には一大事です。
沢山入荷しましたので、是非ご検討頂けたらと思います(^^ゞ

大はしゃぎするボク。

■ THREEHUNDRED ハーネス6P 商品ページはコチラから

次はオリジナルステアリングの野望を抱いています。
少しずつ、着々と、あの舞台にTHREEHUNDREDのデモカーがのる日を夢見て。。。

THREE HUNDRED アバルトParts

お待たせしました、新作登場です☆

去年の夏頃からハラダに進めさせていただ今年のhoodie。
前作が思いの外好評で(笑)、今年も企画をしていたものの製品を生み出すというシゴトが未経験のカレ。
そりゃ簡単に上手くいくわけもなく、上役がボクですから(^^)v、仕上がりやコンセプトに対して口うるさい細かな事も言われ、工場さんと出来る出来ないの現実の板挟みになって辛かったと思います。

ヤマグチ的には細かな突っ込みどころはありますが、ハラダが考えるベストな作品という事なので量産にGOを出しました。
2018年も12月29日というド年末にサンプルがあがり、現物確認をしましたがなかなか良い仕上がりでしたのでTHESTOREに早速掲載させて頂きました(^_-)-☆

因みにボクが出した当初のコンセプトは、、、
寒い時期に軽いアウターとして着れて、アバルトから降りた時に少しはおれる素材感。
前回がシンプルテイストだったので、今回はサーキットやイベント会場なんかでも着れるTHREEHUNDRED色ギトギトでいこう!
でも真冬にローンチするのはやめてね。

というものでした。
ホボイメージ通りに作り上げてくれましたが、アウターでも着れるというコンセプトは、イメージするコストバランスに合うもボディがなかなか作り出せず、ボクたちが展開するには上代が高くなりすぎてしまうので、ここだけは急遽方向転換して、去年のhoodieより少し厚手の生地感で着地しました。
なので商品名もhoodie2019となりました。

■ THREEHUNDRRED cloTHing hoodie2019商品ページはコチラから

お待たせして申し訳ありませんでした。
下にシャツやニットなんか着て頂ければ、流石に真冬は寒いかもですがお使い頂ける幅は広いかと。
去年同様に生産数は少なめですので、是非早めにゲットして頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

es-07のファーストロットが続々出荷☆

9月16日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目したes-07.
ありがたいことに会場で沢山のオーダーを頂戴しました。

超軽量の「戦う3Pホイール」をコンセプトに掲げたこのホイールですが、最後の最後で開発につまずいてしまい出荷が遅れておりまして申し訳ありませんでした。
軽量を追及していることから、最後の強度評価でNGを連発しましたが、何とか修正を繰り返しイメージ通りの6kg台で着地できました(^^ゞ

先日から無事にファーストロットの出荷がはじまりまして、いの一番にオーダーを頂いたABARTH 124 Spiderオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介します(因みにデモカー306ではありません 笑)

サイズはフロントが17x8J ET39 4/100 スタンダードディスク、リヤが17x9J ET39 4/100 スタンダードディスクになります。
オプションのブラックピアスボルトと特注カラーでお作りしました。

実にステキです(^_-)-☆
商品ページがまだ更新できていませんが、近日中にTHESTOREに公開させて頂きます。

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