THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


製品情報

皆さん気になる「あのDATA」

ザワザワしてますよね、
ハコネであのDATAを感じた人は、
欲しくて仕方ないですよね(^_-)-☆

「そんでさ、オメーもったいぶってやがるけど、富士で販売するのかよ!?」

はい、売ります(^_-)-☆

TuningECU バブリングMAP ¥150,000-
TuningECU バブリングMAP(アップデートプログラム) ¥50,000-
※価格には消費税が含まれていません。
※適合はabarth500/595/695系のギャレットタービン、IHIタービンで全車共通価格です。
※アップデートは既にTuningECUをインストール頂いているオーナー様向けの価格です。

ベースとなるのはTuningECU スタンダードDATAです。
アクセルオフで「パッパッパッパーーーーーン」と豪快な音がします。

ただし、このDATAにはリスクがあります。
対面で販売できるイベント限定商品としての展開です。
しっかり商品の特性をご説明をさせて頂き、ご納得頂いた上でインストールさせて頂きます。

気になる方は、来週のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Way 2020にGO!!!

押忍ッ。

ももも問題がぁ・・・

着々と組み上がるデモカー309.

機能系パーツはホボ組み上がりまして、
ハイパフォーマンスインタークーラーも、
メカニックがチョイト工夫してくれて、
フローティングマウントで組みつけしてくれました(^^ゞ
ロゴも良い感じ♪

ABARTH500系はインタークーラーでのパフォーマンスアップ効果が大きいです。
コアが大きくなる事での冷却効果、
オールアルミパイプによるレスポンスの向上、
そしてなにより「前置き is カッコイイ!!!」

これで一通りの作業が終わりまして、
来週からフェンダーブッタギリノ儀式であります。

しかし最新の595.
またまたいろいろ変わっていまして、
Gセンサーの位置が変わってしまい、
ナント、カットスイッチがつけられない・・・

追い打ちをかけるように、
309に組もうとしていたタービンが届かない・・・

ぉぉぉぉぉぉ、困った。
9/13の模擬レースで大人げないところ見せようと思っていたけど、
カミサマが素の595のパフォーマンスで勝負しなさいと言ってるのだなと(笑)

300ccのミンナ、
ワイドのパフォーマンスをフルに使い、
コーナーに命かけて挑みます(^^ゞ

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ハイパフォーマンスインタークーラーキット商品ページはコチラから

圧倒的な存在感

おもわずアバルトに乗る時、ニヤリとしてしまうカーボンシフトゲートカバーとカーボンシフトコンソールカバー。
やっぱりこの存在感ハンパないです(^^!

いつもお世話になっているオーナーさまから、装着画像を頂戴しましたのでご紹介します。
カーボンエアコンパネル、カーボンシフトスイッチパネル、カーボンコラムカバー、カーボンステアリング。。。
もおカーボンオンパレードでステキであります(^_-)-☆

フィッティングや、製品の出来上がりも、嬉しいお言葉を頂けたので良かったです。
皆様のご注文はカーボンシフトゲートカバー単品のご注文が多いのかなと思いきや、ナント上下セットが殆どです(笑)
やはりこの迫力を見てしまうと、やっぱり両方ですよね(^^♪

先日のハコネでも、デモカー297(ABARTH595C)を見て頂けたオーナー様は「この存在感ハンパないね!!」と皆さん口を揃えて仰っていただけました。
ヤマグチしてやったりのニヤリであります(^^ゞ

オーナー様、いつもありがとうございます!!

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンシフトゲートカバー商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンシフトコンソールカバー商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンシフトコンソールカバー(ポケット付き)商品ページはコチラから

カーボンステアリングというヨロコビ。

THREEHUNDRED発足当初から発売をしているカーボンステアリング。
スムースレザーに赤ステッチ、センターリボンにシルバーのリングを入れた商品です。

デモカー310用には通常使用のトリコローレリボンとステッチに追加して、グリップ部分にカーボン箇所を増やしてみました。
本当はDシェイプに形状を変えてもらおうと思ったんですが、難しかったです・・・

デモカー297用には、トリコローレステッチとトリコローレリボン仕様で特注製作しました。
やはりイタリア車にはこの配色が良く似合います!
なかなかいい出来上がりであります(^^ゞ

カーボンステアリングは、通常販売品の他にお好みの仕様でお作りする事も出来ます。
MTAもMTも、お気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。
次はLEDライトを埋め込んでみよう(^^!

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ABARTH500/595/695 カーボンステアリング商品ページ
■ THREEHUNDRED ABARTH 124 Spider カーボンステアリング商品ページ

いま旬な商品。

はいッ、
カーボンシフトゲートカバーです(^^)

開発から発売まで、
大分お待たせしてしまったので、
その反動なのか(^^?
皆さんのご注文が炸裂しておりまする。

いつもお世話になっている、
デモカー298のオーナーさんが、
早速購入して下さり、
装着画像を送って下さいました。

まずはデモカー298。
MTAなので、
カーボンシフトスイッチカバーと相性バツグンです。
エアコンパネルも装着してますので、
これでもかとカーボンで、
ステキであります!!

そして、
MTのカブリオイタリアであります。
こちらはCAEのウルトラシフターが装着。
メカニカルにカーボンもステキです!

MTも、
MTAも、
どっちもカッコイイ(^^!!

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンシフトゲートカバー商品ページはコチラから

ABARTH124Spiderの最終兵器、発売開始ッ!

去年のSEMASHOWから帰国して、製作現場は量産に追われまくり、まったくと言って良いほど新規の開発が進んでいませんでした。。。
相変わらず量産はフル生産なのですが、ヤマグチのパワハラ炸裂で何とか新規にも着手してもらい、ここのところ新作アイテムがポツポツ発売になってきています。

ABARTH 124 Spider用のカーボンフロントスプリッターとサイドスプリッターも大幅に発売が遅れてしまいましたが、ようやく先日量産試作が出来上がり今月末から納品がスタートします。

当初ワイドボディ用に開発したパーツではありますが、カーボンフロントスポイラーとサイドスカートを装着頂いているABARTH124Spiderの最後のステップにもカッコイイと思います。
まずは昨日THREEHUNDREDにやってきたデモカー310(ABARTH124Spider)で、このスタイルを提案しますので、是非チェックして頂けたらと思います(^^ゞ

皆様のご注文、
コイツはなかなかないと思いますが、
お待ちしております。

因みに最初の1セット目は、
またしても沖縄であります(笑)
いつもアザス!

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ABARTH124Spider商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンフロントスプリッター商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンサイドスプリッター商品ページはコチラから

THESTOREで正式受注を開始します

memberページで一足先に先行受注を開始していましたカーボンシフトゲートカバーとカーボンシフトコンソールカバーの受注をTHESTOREで今日から開始します。
このパーツも4年くらいオーナーさまから熱いラブコールを頂き続け具現化した商品になります。

当初は上部だけ企画していましたが、開発していくとどうしても上下セットでやりたくなりドハマリ・・・
途中上だけに方向転換しようか本気で悩みましたが、やっぱり上下にこだわりガンバリマシタ!
あッ、工場さんがぁ(笑)

デモカー297に試作品を装着していますが、あまりにナチュラルについているので、こうゆうもんだと思いこんでしまうのか、装着している事を忘れてしまうくらいの出来栄えです(笑)
単品装着もステキですが、この圧倒的な存在感は是非ダブルでつけて頂きたい(^_-)-☆

前期モデルもまだまだ開発の手をゆるめませんので、期待していて下さいね(^^ゞ
皆様からのご注文、心よりお待ちしております。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンシフトゲートカバー商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンシフトコンソールカバー商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンシフトコンソールカバー(ポケット付き)商品ページはコチラから

そびえたつソレ。

もおリヤビューがカッコイイのヒトコトしかないです(^_-)-☆
高すぎず、主張しすぎず、上品かは分かりませんが、ボクのイメージ通りの出来栄え。

製品ディティールも散々試作して、カッコイイのが出来ず失敗を繰り返しましたが、ようやく納得の商品に出来上がりました。
THREEHUNDREDロゴをとるか、デザインをとるか、究極の選択を散々悩みましたが「カスタムはカッコでしょ!」を皆様に声を大にして申し上げているボクとしては、ジブンが手掛けたブランドロゴを捨て、カッコをとりました(笑)

「テメー、タダのステーがなんでこんなタケーんだよ!!!」

理由はですね、メイドインサイタマ。
アルミフットレストやアライメントシムなんかも同じですが、5軸のマシニング機械を操る匠にお願いしてまして、そのクオリティは圧倒的ですがシゴトはそれなりの対価が発生しておりまして。。。

しかしながらその出来上がりったら、アルミの引き目、歯の入り方や抜け方、全てがスバラシイの一言であります。
強度を求められるし、何かあってはいけないパーツでして、ジュラルミン材もワンランク上の材料を使っているのが、■〇×!▼$&#\*・・・・

はいッ、いい訳です。

でもね、
間違いなくカッコイイのは保証します(^^ゞ

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED ハイマウントステー商品ページはコチラから

先行受注を開始します

アバルト500/595前期オーナーさまはソワソワしている、カーボンシフトゲートカバーとカーボンシフトコンソールカバーの先行受注をmemberページで開始しました。

とりあえず製品は絶句しそうなほどカッコイイです!
想像以上の存在感に、ヤマグチ工場でニヤリ連発です。

今後新商品は全てmemberページにご登録頂いているオーナー様を対象に、一般のオーナー様に先駆けて2週間前から先行受注を受けさせて頂きます(^^ゞ

ご登録がまだの方は、是非memberページにご登録下さい。
宜しくお願います。

押忍ッ。

■ THREEHUNDREDメンバーサイト登録ページはコチラから

es-02 mag x Grigio Campovolo

es wheelの原点であるes-02.

ABARTH屋がABARTHのためだけに開発した、
鍛造ホイールがes wheel

発売から7年以上経つ今でも、
一時はes-03にそのブームを持ってかれましたが、
原点には底力がありました。

es-02 magという最強の兄弟が増え、
定番は最強のスペックも手に入れました。

2020年。
es-02が再びきてます(^^ゞ

しかも定番カラーではなく、
やっぱりカスタムカラーが人気で、
その中でもGrigio Campovoloは特に人気です。

やっぱes-02はカッコイイ!!

押忍ッ。

■ es wheel es-02商品ページはコチラから