THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


製品情報

カスタムカラー!

鍛造シリーズに負けない勢いで売れている鋳造フローフォーミングホイールCF-01。

ホイールバカなヤマグチが、
ABARTHの為だけに白紙から作り上げたこの商品、
超軽量でありながら、
カスタムオーダーを受けられる欲張り設計なホイールです。

鋳造なのにミリ単位でインセットを調整出来て、
ホール、PCD、ハブ径特徴です。

今回はABARTH REDに塗装させて頂いた595をご紹介します。
CF-01はスタンダードカラー以外に、特注カラーオーダーもお受けしています。
追加コストと納期が余分にかかりますが、世界に1SETだけのオンリーワンをお作り出来ます。

画像のABARTH595装着サイズは16×7.5J ET35になりまして、純正センターキャップとボルトを流用可能です。
もちろん純正BREMBOキャリパーにも対応しています。

ホイールのご注文と合わせてタイヤもご用意させて頂きました。
各タイヤ銘柄お選び頂いて出荷も出来ますので、お気軽にお問い合わせください。

オーナー様、ありがとうございました。

おす。

やっぱりグリジオピスタ!

本日TuningECUのインストールでご来店いただいたABARTH595 competizione。
グリジオピスタのABARTHがどうしても欲しくて、全国を探されてこの個体を手に入れられたそうです。
その気持ち分かります、ボクもグリジオピスタなABARTHを2台買ってますから(笑)

しかも足元にはアウトスペックさんオリジナルカラーの「CF-01/ネロスコルピオーネ」が装着されています。
ワタクシヤマグチ、商品を企画しましたが、現物がABARTHに装着されてるのは初めて見まして、グリジオピスタなボディにとてもマッチしていました。
ついつい嬉しくなって、クルマの写真を撮らせて頂きました(^^)v

CF-01はABARTH専用設計なので、純正BREMBOキャリパーとのクリアランスも余裕でクリアします。
インナーウエイトもそのまま貼れますのでご安心下さい(^^♪
センターキャップ、ホイールボルトもそのまま純正品を流用可能です。

やっぱりクルマはツートーンでまとめるとグッと締まりますね。
オーナー様も凄く良い方で、沢山お話しさせて頂きました。
カスタムも、メンテナンスも、300POSTO OSAKAへお気軽にご相談ください(^^ゞ

今日はありがとうございました!

■ CF-01 AUTOSPECオリジナルカラー「ネロスコルピオーネ」
上記商品を買い求めは以下にお問い合わせください。

アウトスペック
〒412-0043 静岡県御殿場市新橋386-4
TEL:0550-84-6677

おす。

カスタムサイズ。

こちらのオーナーさまはずっとサイズを悩まれていまして、
幾度もイベントにお越し頂いては、デモカーをご覧になってサイズを確かめておられました。

年中ABARTHのホイールしか作っていないヤマグチ(笑)

少々ノウハウがありますので、
ご使用のシーンをいろいろお聞きしまして、
ボクなりのアドバイスをさせて頂きまして、
16×7.5J ET30というカスタムサイズをご提案させて頂きました。

もおね、ナイスフィット。
この言葉につきますね(^_-)-☆
オーナーさまも気に入って頂けて良かったです。

グリジオカンポポーロにはヤッパリテッパンのビアンコルシード。
流石のパールホワイトは安っぽい感じが無く、ボディとよく似合います。

そして、
最近ヤマグチ押しのシバタイヤ(笑)
イケテマス(^^ゞ

オーナーさま、ありがとうございます。

おす。

Bianco x Bianco

最近CF-01ばかり売れてると思いきや、、、

商品の売れるタイミングって本当に不思議なもので、
鋳造シリーズに引っ張られて、鍛造シリーズもes-02、es-03ともによく売れています(^^)v

今回ご紹介するABARTH595は、ビアンコガーラにコルサビアンコという組み合わせ。

白いボディに白いホイール。
この組み合わせはイタリア車か、ホンダのタイプRシリーズくらいですかね(笑)

ABARTH500/595用にいったい何セット出荷したか分からないくらい売れている、es wheelの大人気シリーズがes-03です。

鍛造削り出しホイールならではの軽さと高い加工精度を誇るこのホイールは、浜松のホイール加工技術を注ぎ込んだABARTH専用の鍛造ホイールです。

サイズは17×7.5J、インセットは35になります。
オプションのesロゴはセンターキャップと色を赤に合わせてコーディネート。
白と赤のツートンで上品にまとまっている1台です。

何度見てもes-03は500/595によく似合います☆
オーナーさま、ありがとうございました。

■es wheel es-03商品ページがコチラから

おす。

全国で絶賛納品中!

発売以来好評を頂いておりますCF-01。
THREEHUNDRDがABARTHのためにゼロから専用開発したこのホイールは、軽さ、デザイン、機能、そして価格と、なかなかいいバランスなんじゃないかと自負しております(笑)

ABARTH REDな595にグリジオメタリコなCF-01、
これぞテッパン!という感じで、とてもマッチしていますね。
装着サイズは16×7.5J ET35になります。

現在7Jが完売しておりますが、7.5Jは若干数入荷しております。
カスタムオーダーもお受けできますので、お気軽にお問い合わせください(^^ゞ

■ es wheel CF-01 商品ページはコチラから

オーナーさま、ありがとうございます。

おす。

グリジオメタリコもね

昨日は最近ABARTHオーナーになったお客様で、
納車前からご注文頂いていたABARTH595にCF-01のグリジオメタリコをお取り付けしました。

お初のグリジオメタリコです♪
300POSTO OSAKAでは何台もお取り付けしているのですが、
ボクが立ち会えたのがお初なので写真撮りまくってしまいました(^_-)-☆

オーナーさんにも凄く気に入って頂けて、
グリジオカンポポーロのボディにジャストマッチでした!
因みにサイズは16x7J ET35で、タイヤサイズは205/45-16です。

お陰様でCF-01は大変好評を頂いておりまして、ナント7Jがボクの隠し在庫分で1SETのみです(笑)
7.5Jも残り僅かとなってきました。
次回納期は7月になりますので、ご検討中のオーナー様は早めのオーダーをお勧めします(^^ゞ

■ es wheel CF-01商品ページはコチラから

おす。

CF-01発売開始

大変長らくお待たせしました。
CF-01が順次入荷してきまして、現在BiancoLucido(パールホワイト)から出荷を開始しています。
GrigioMetallicoは順次オーダー順に発送してまいります。

16×7.5Jに限り、カスタムサイズオーダーをお受けしています。
ABARTH PUNTO EVOやABARTH 124 Spiderにも対応するサイズを製作可能です。
もちろん500/595系の「攻めたサイズ」というニースにも対応します。
下記カスタムサイズオーダーはTHREEHUNDRED connect+か300POSTO OSAKAにお問い合わせください。

・ET20~35
・PCD 98/100
・センターボア 54/56.1/58.1
※BREMBOキャリパーに対応します

またTHREEHUNDRED connect+専売カラーを2色設定しております。
下記カラーをご要望の際には、各店舗にお問い合わせください。

・アウトスペック(TEL:0550-84-6677)専売カラー/NeroScorpione
・ミスタータイヤマン三鷹(TEL:042-482-8231)専売カラー/HyperSilver

本日よりTHESTOREに商品ページを掲載しました。
是非ご検討の程、宜しくお願いいたします(^^ゞ

■ es wheel CF-01商品ページはコチラから

オス(^^ゞ

ついにトッパッ!!!

今やTuningECUは、
THREEHUNDREDの超主力アイテムであります。

それが、
現行の595/S6シリーズになってから、
急にECUへアクセスできなくなりまして、
困り果てていました。。。

去年の秋口から、
並行モデルは既にそのECUに変わっており、
いつもお世話になっているガレージエストのナカヤマパイセンにご協力頂き、
必死でエンジニアが解析してました。

そして先程、
現場から連絡ありまして、
何やらトッパできたと一報が(^^)!

これが出来ないと、
いよいよなコンプリートカー計画も、
台無しになってしまうと、
かなり凹んでましたが、
真っ暗なトンネルでしたが出口が見えました。

ギャレットタービン、
IHIタービン、
それぞれの基礎データを作って、
またテスト走行の日々がはじまります。

来月には皆さんへフィードバック出来たらいいなと。
夜な夜なゼンカイの日々が続きそうです( ̄^ ̄)ゞ

おす。

コレキターーーーーーーーーーッ!!!

去年の夏頃ですかね、
ミスタータイヤマン三鷹店の松本君と、

組み立てホイールの魅力を、
もっとABARTHオーナーに伝えたいよね♪

と。。。

3Pホイールって、
分かってるようで、
案外難しい、

タイヤ屋さんレベルでも、
よく構造を理解していない人もいるくらい、
内リム、外リム、ディスクが組み合わさる、
ホイールの芸術品なんです(笑)

es-04は、
鍛造材から削り出したディスクを採用し、
デザインと高強度を両立した、
ABARTH専用の超カスタムホイールであります。

なぜ「超」か、

今やカタログモデルが殆ど売れない(笑)
オーダー頂くホボ全員と言っていいほど、
何かしらオリジナリティを施した特注ばかりだからです。

そりゃ受ける方もオモシロくて、
いろんな個性にいつもニヤリであります!

今回ミスタータイヤマン三鷹店の松本君が乗る、
THREEHUNDREDの原点と言うべきABARTH、
デモカー301のアシモトを新調しました。

一般的に3Pホイールって、
ABARTHのBREMBOキャリパーに対応するのがなかなか難しいのですが、
そこは専用設計のes wheel(THREEHUNDRED PB ホイールブランド)、
難なくクリアできます。

普通ならフロントの大きいキャリパー用と、
小さいキャリパー用を用意したらそれで終わりなんですが、
リア専用ディスクを作っちゃいました(^^)!

フロントの片持ちキャリパーより、
更に小さいリアキャリパー、
このキャリパーに合わせて高さをギリギリ低く作る事で、
アウターリムが通常よりも1inc深く取れます。

ノーマルボディのデモカー301でも、
ここまでの深さのリムを取れるなんて、
今までには無かった事です。

あ、スミマセン・・・

数字だと分かりにくいですよね、

昭和の方用に、

はい指でどーぞ(笑)

やばいでしょ(^^)!

ローテーションは出来なくなるけど、
是非ご注文の際には、
前後ディスクを変えて、
深リムを履いてみて下さい。

もおね、
ニヤリ確実であります(^^ゞ

この週末は、
ミスタータイヤマン三鷹店でデモカー301を見るか、
松本君に電話してみて下さい!(0424-82-8231)

押忍ッ。

大口径でいこう!

ここのところCF-01(16インチ)がメチャクチャ脚光を浴びておりますが、
ワタクシヤマグチ、
ご存知の方も多いかと思いますが、
「個人的」には(笑)
ホイールは大きい方が好みです♪

特にes-06(18インチ)なんて、
ボク的にはグッドデザイン賞です(^^)v

鍛造削り出しホイールならではのエッジ感、
いたるところに刃物が入ってますので加工美もグッド。
軽量だし、高剛性だし、いう事なしなんです!

ただひとつだけ残念なのが、
ABARTH500/595系にはタイヤサイズの選択肢が少なく・・・

去年は数台ABARTH PUNTO系にも取り付けさせて頂き、
ABARTH 124 Spiderにも販売させて頂きました。

この2車種は、
十分に18インチを履きこなせますのでインチアップはオススメであります。

市場はCF-01(16インチ)かもしれませんが、
ボクは18インチオシでいきます(^^ゞ

■ es wheel es-06商品ページはコチラから

押忍ッ。