こだわり
124ありがとう!
500C/595C/695C用のカーボンルーフスポイラー開発と、THM2025への参加、車検作業とメンテナンスで里帰り中のTH297ですが、来週の月曜日にオーナーの元に戻ります。諸々のお役目を果たし、DT3に戻ってきまして、おつかれさまの気持ちを込めて洗車をしまし
新仕様になりました
ミリ単位で製作出来る鍛造ホイールを持つメーカーだから、この分野だけはやるまい、そお思っていましたが、アバルトという少しルーズな車体左右差を持つ個体であったり、アライメントの変更などでどおしてもツラを変えたい、やっぱりいろんなニーズがありまして、、、実際ジブンも、T
2年間共にして、
クローズドコースをメインに、全国のイベントで毎回ゼンカイのTH306/Rですが、この2年間1回もぐずった事はありません。いつでもエンジンは一発始動だし、エアコンも効くし、気難しさはゼロ。しかし、ショキモノアルアル、他の2台のほうが圧倒的に完成度が高い(^^)!
Introducing the Abarth unveiled at the event!
We held the biggest event ever for THREEHUNDRED.As part of the event, we announced a new THREEHUNDRED complete car.Here is the car!!!O
長くご愛顧頂くために
THREEHUNDREDのサスペンションは全品番、末長くご愛顧頂けるようにO/Hが可能です。ご購入から月日が経てば、ご自身が求めるフィーリングが変わったり、クルマの仕様が変わったり、求めるスタイルに変化もあると思います。O/Hのタイミングで、出荷時の状態で組ませて頂く事はもち
さてと、、、
来月のTHM2025に向けて、TH306/Rの天使の歌声を奏でるためにメンテをそろそろ。13B turboを換装した124Rは、先日ナラシも終わり、来週からフルパワーマップに書き換えるために、お預かりであります。この子の音にも注目です!20Bの2号
アバルトへの愛情とこだわりは・・・
THM2024で雨風吹き荒れるなかアンベールしたTHREEHUNDREDデモカーTH302。今はもっとバージョンアップアップアップ~して、毎回DT3に入庫するたびに何かが変わってるのか・・チェックする日常です。ちょっと前のシャチョ~ブログでも載せておりましたが、フロントスプリッターとサイ
インセットのお話し
最近よく聞かれます、ノウハウだと言って隠す方もいらっしゃいますが、THREEHUNDREDではお問い合わせには全部お答えしています(^^)vまずそもそも勘違いされている方が多いのが、インセットは数字が減るとホイールが外に出ていき、数字が増えるとホイールが中に入っていきます。
THREEHUNDRED スポーツステアリング
先週にようやく入荷してきた商品、THREEHUNDREDのスポーツステアリング・・完売になっていたシルバーステッチがようやく入荷してきました。アバルトを運転するときに一番触ってるのがステアリングですよね・・??だからこそ、設計から肌さわりの良さ、グリップ感・・・そのすべてにこだわって作り上げ
小さなこだわり
THREEHUNDREDのパーツは高い!と、よく言われるのですがぁ、作りたいアイテムを考えたら、作れる製法を考えて、作れる現場さんに相談します。現場さんから出てきたアイデアに、ジブンのオモヒをプラスして、開発がスタートする訳ですが、ここで出てきた見積り
愛ですね
昨年のTHM2024でお配りしたTHEBOOK2024。ヤマグチの気まぐれと、ヤマジのやる気が合致した時に、突然できる作品です(笑)THREEHUNDREDは媒体広告を出稿しないのは、ジブン達で思い描く本を作れたりするからでもあります。ビジュアル、テキスト、そして
間に合うのか???
現在4/29のTHM2025に向けて、4台のTYPE-2ワイド車両を製作中です!ボクがボディーカットで絶大な信頼をおいている職人さん、もお何十台もアバルトのフェンダーカットをお願いしていて、ここ最近では完全なるマイスターの領域。ただフェンダー切って終わりではなく、
アバルト屋にこだわり続けること
ボクはイタリア車ギョーカイで、25年のキャリアになりました。良い時もあれば、悪い時もある、そんなコトバがはまらないのが、このギョーカイ(笑)絶対数が少ないし、そもそもハヤリでイタリア車に乗る人は、直ぐ乗り換えるから、良い時なんてほんのいっときの事。
出来たぞ、オーナーズプレート
やっと出来ました!完成までに3年くらいかかりましたがぁ、、、THREEHUNDREDが作り上げたデモカーシリーズと、DT3、300POSTO OSAKAでフェンダー加工までしたABARTHに、シリアルナンバーを付けさせて頂く事になりました。過去に施工した個体も、
完全なる自己満足。
現場から、カーボンリアゲートの違うカットが送られてきて、ヒトリニヤリなヤマグチであります^ ^TH294とTH302が装着しているものは、試作品なので若干仕様が異なりまして、カーボンのパターン取りも、製品の方が圧倒的に綺麗。ウインドウのビスは、
Wonderful demo car 302.
This is the demo car that was unveiled at the Fuji Speed Way THREEHUNDRED event last year.It received great acclaim for its impressive ext
ドがつくヘンタイのキワミ。
何ででしょうか、やればやるほど、おかしな商品ばかり作ってしまう今日この頃。創業当初からのお客様には、「オメー、渋谷発のオシャレアバルトブランドじゃなかったのかよー!」と(笑)その志は今でも1mmも変わらず、なんなら増しているのですが、根ガヘンタイなので、ついつ
今日もぶんぶん
朝イチからご納車の124を洗車し、ZEROさんに載せてオーナーさまの元に戻りました。約1か月のお預かりでしたが、いろいろ手を入れさせて頂き、きっと喜んで頂けるはず。午前中は税理士先生と毎月の締めをして、昼から御殿場を目指し、TH294を再度ぶんぶんして、
しっとりとした存在感を
今更すぎて、見向きもされないかと思いきや、ありがたい事にご好評を頂いております、ABARTH500C/595C/695C用のカーボンルーフスポイラー!この度更なるリクエストにお応えしまして、マットカーボンルーフスポイラーをリリースしました。マットカーボンはシッ
最高のバランスを目指して
THREEHUNDREDが追求するABARTHのカタチ、カッコイイと、乗り易い速さのバランスです。以前から書いていますが、ワタクシヤマグチはレーシングカーにはあまり興味が無く、チューニングカーをこよなく愛します。ストリートで乗り易いクルマは、ワインディングやクローズド

