デモカー
THREEHUNDRED ABARTH TH312
TH312 ベース車両: ABARTH695 Competizione【TH312 スペック】■エクステリア系THAB1103 カーボンフロントエンブレムカバーseries4~THAB1004 カーボンゲートハンドルカバーTHAB1005 カーボンリアエンブレムカバー
センタリングボルト3種
皆様こんにちは、サンポスです🌞サンポスにてメンテナンス中のTH302今回オイル交換の他に、新商品のステアリングラックセンタリングボルトを含め3種のセンタリングボルトの交換も行いました。THREEHUNDRED ステアリングラックセンタリングボルト 商品ページはコチラか
ありがとうの気持ち
朝出社すると、ガレージでニッコリしてるんです、今日は17回目の別れの日。ボクはクルマ屋さんなんです、クルマの売買なんて毎月たくさんしていますが、デモカーシリーズだけは違いまして、父親の気分であります。TH294を導入した頃から、熱烈ラブコールを
やっと出来たタイヤ交換
本当ならTH294もTH302も、THM2025の前にタイヤ交換を行いたかったのですが、どうしてもデモカーは後回しになってしまい、なかなか交換できずでしたが、先日いつもお世話になっているミスタータイヤマン三鷹店で、新しい足元に履き替えてきました!先日のTSタカタサ
唯一無二をつくる楽しみ
カスタムは人それぞれ楽しみ方があります。ボクはよくお客様にお話しするのですが、「細く長くお付き合いさせて下さい」と(笑)毎月少しずつパーツをつけていく楽しみ、夜な夜なカタログやサイトをにらめっこする日々、金策を考えたり(笑)そんな時間も楽しいよねと。THM
ありがとう!
500C/595C/695C用のカーボンルーフスポイラー開発と、THM2025への参加、車検作業とメンテナンスで里帰り中のTH297ですが、来週の月曜日にオーナーの元に戻ります。諸々のお役目を果たし、DT3に戻ってきまして、おつかれさまの気持ちを込めて洗車をしまし
受注をお受けします!
THM2025の余韻?疲れ??が、ようやく抜けてきたヤマグチです。。。開催前は、毎年なんでこんな大変な事をやるんだろう、、、なんて思ったりもしますが、今はまた来年も絶対にやろう!という気持ちです(^^)vあの日アンベールした、後期モデル用のTYPE-2ワイドス
天使の歌声をどーぞ!
先日のTHM2025で、ようやく実現した124R 3台によるゼンカイデモラン。ABARTH124SpiderにRotaryEngineを詰め込んだスペチアーレは、20分間のフリー走行で、会場の皆さんに天使hの歌声をお届けしました。その様子をYouTubeにつなぎました
あ!!THデモカーみ~つけた!!
先日、ハシモトもお久しぶりの工場さんへ行ってきました。DT3でお預かりしている大事なお客様のアバルトがたくさん並んでいる光景を久しぶりに見れたりして・・・なんだか嬉しかったもして。そして工場さんの奥へめを向けると・・・・・あ・・・・いたぁ~~!!THREEHUBDREDのデモカ~
アバルトがいる日常とアバルトとのシゴト??
THREEHUNDREDのスタッフとしてDT3に就職して初めてアバルトを知り・・・6年が経過して間違いなくアバルトというクルマを当初よりも知りましたが、まだまだカスタムの世界やチューニングカーの世界の奥深さにはなかなか頭がついてきてない事も多くて、日々シャチョ~やスタッフからアバルトを学んでます
進化し続けるTHREEHUNDREDデモカー
THREEHUNDREDが作り上げたデモカーは現在18台、そのうち14台がオーナーカーとなり、当時のままを大切に乗る方、新製品でアップデートを続ける方、悩みに悩んでいる方、デモカーとの楽しみ方は様々です(^^)全車思い入れのカタマリですが、特にTH30
オンリーワンなホイール作りを
朝から画像フォルダをがさごそ探し物していたら、なんとも懐かしい画像が出てきました。アメリカに出発する直前のTH308、es-04のレッドブラッシュドを履かせた日のカットです。このホイールは、ディスクとアウターリム双方にブラッシュドをかけ、レッドのパウダー塗装を
THREEHUNDRED ABARTH TH302
TH302-1 2015年6月~2016年4月TH302-2 2024年4月~ベース車両: ABARTH500(RH-MTA)初代デモカーのTH301をシンプルにまとめたので「何か変わった事がしたい」、TH302のコンセプトはそんな思いを抱いて構成を考えていました。当時はボディー
THREEHUNDRED ABARTH TH306/R
TH306 2018年3月~2020年5月TH306/R 2022年12月~ベース車両: ABARTH 124 Spider(RH-MT)「カスタムの可能性は無限大」この個体には、このコトバが相応しいのかなと。デモカーとしては2台目となるABARTH 124 Spider
歴史に何かを刻めてこそ ALFAROMEO LANCIA ABARTHとハシモト
THREEHUNDRED10周年を意識しながら仕事を進めた2024年だったこともあり、ちと大袈裟ではありますがどうにも〝歴史〟なるワードに気持ちを引っ張られる1年でもありました。その中でも強く印象に残っているのがTHE BOOKにも登場していただいた、個人的にも仲良くさせていただいているM様のガレー
THREEHUNDREDデモカーの世界へ
THREEHUNDREDの本サイトが本日からリニューアル。今回、新しく本サイトを作ることが決まってからかなり時間をかけて・・・いや時間がかかってしまいました・・・!!私が今回一番やりたっかた事がすこしカタチになりました。THREEHUNDREDデモカー1台1台のページをつくる
THREEHUNDRED ABARTH TH301
TH301 2014年3月~2015年6月ベース車両: ABARTH500(RH-MTA)THREEHUNDREDの冒険はここから始まりました。ブランド発足直後は、資金が無かったので車輛購入なんて高嶺の花でした。ギョーカイのセンパイに頭を下げ、商品車を借りてはおっかなびっくり
THREEHUNDRED ABARTH TH307
TH307 2018年7月~2019年1月ベース車両: ABARTH 595 competizione(RH-MTA)メイクユアスコーピオンでオーダーしたTH307。以前からズット憧れていたグリジオピスタに、茶色のSabeltシート、シルバーキャリパーという激シブな1台をオーダ
THREEHUNDRED ABARTH TH303
TH303 2016年4月~2017年4月ベース車両: ABARTH595 competizione(RH-MTA)3台目のABARTHは、初めてのcompetizoneでした。改めてジブンが所有すると、Sabeltシートの硬さに驚きましたが、人間という生き物は不思議なもので、あ
THREEHUNDRED ABARTH TH297
TH297 2018年10月~2021年4月ベース車両: ABARTH 500C turismo(RH-MTA)ファーストオーナーは女性オーナーで、雨の日を除き1年中オープンでこのアバルトを使われていました。車庫の中もオープンで保管という、セレブなお家柄出身のTH297であります

