THREEHUNDREDのサスペンションは全品番、末長くご愛顧頂けるようにO/Hが可能です。
ご購入から月日が経てば、ご自身が求めるフィーリングが変わったり、クルマの仕様が変わったり、求めるスタイルに変化もあると思います。

O/Hのタイミングで、出荷時の状態で組ませて頂く事はもちろん、ご相談しながら減衰やバネレートの仕様変更、車高に合わせてケースカット、最近流行りの3wayに変更する事も可能です。
是非お気軽にご相談下さい( ̄^ ̄)ゞ
おす。
THREEHUNDREDのサスペンションは全品番、末長くご愛顧頂けるようにO/Hが可能です。
ご購入から月日が経てば、ご自身が求めるフィーリングが変わったり、クルマの仕様が変わったり、求めるスタイルに変化もあると思います。

O/Hのタイミングで、出荷時の状態で組ませて頂く事はもちろん、ご相談しながら減衰やバネレートの仕様変更、車高に合わせてケースカット、最近流行りの3wayに変更する事も可能です。
是非お気軽にご相談下さい( ̄^ ̄)ゞ
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7月21日はいよいよハコネ、今年は2台のデモカーを持ち込み、ハコネのワインディングで最新のTHREEHUNDREDをお試し頂けます!■ TH312ライトチューンなABARTH695になります。サスペンションキットStreetはスタンダード仕様で、車高は低めにセットして
2025年も今日でおわり・・・明日は2026年。ほんとうにあっという間の2025年でした。THREEHUNDREDのイベントにお越し頂きましたアバルトオーナーさま、THREEHUNDREDをお買い上げ頂きましたお客さま300 POSTO OSAKAへお越しいただいたオーナーさま、ご利
先日お客様宅にご納車に伺い、帰り際に「オミヤゲどーぞ」と、プチプチの物体を受け取りあけてみると、、なんとTH302のチョロQではないですか!!!ミニカーサイズは何個か頂いた事がありましたが、チョロQサイズははじめて。なんとも言えないこのスケ
発売から11年以上経ちますが、今だに根強い人気のカーボンエンブレムカバーとゲートハンドルカバー。「はじめて買ったTHREEHUNDREDパーツ」という方も多いかと思います。純正のエンブレムとゲートハンドルは、後期モデルこそブラックアウトされていますが、前期モデルメッキ
いつもお世話になっているボディーワークな工場さんで打ち合わせ。現在製作中のTYPE-2ワイドなABARTHをチェックしながら、こまかな仕様を決めてきました。その横で、カーボンボンネットの塗装が行われていましたので、この商品の塗装ポイントを少しだけ。THREEHUN
ワタクシヤマグチ、ノーといえないニホンジンでして、基本的には何でもお受けして、工場さんに泣きつくパターンであります(笑)そんな優しい仕入れ先の皆さまに支えられて、アバルトヘンタイ道を突っ走ってる訳ですが、ボクをヘンタイだと知ってか、知らずか、それはそれはヘンタイ度