THREEHUNDREDのサスペンションは全品番、末長くご愛顧頂けるようにO/Hが可能です。
ご購入から月日が経てば、ご自身が求めるフィーリングが変わったり、クルマの仕様が変わったり、求めるスタイルに変化もあると思います。

O/Hのタイミングで、出荷時の状態で組ませて頂く事はもちろん、ご相談しながら減衰やバネレートの仕様変更、車高に合わせてケースカット、最近流行りの3wayに変更する事も可能です。
是非お気軽にご相談下さい( ̄^ ̄)ゞ
おす。
THREEHUNDREDのサスペンションは全品番、末長くご愛顧頂けるようにO/Hが可能です。
ご購入から月日が経てば、ご自身が求めるフィーリングが変わったり、クルマの仕様が変わったり、求めるスタイルに変化もあると思います。

O/Hのタイミングで、出荷時の状態で組ませて頂く事はもちろん、ご相談しながら減衰やバネレートの仕様変更、車高に合わせてケースカット、最近流行りの3wayに変更する事も可能です。
是非お気軽にご相談下さい( ̄^ ̄)ゞ
おす。
TH294で1年以上テストを続けたクロスミッション、その初品をサンポス永橋が丁寧に組んでいます。※画像はノーマルギアです合わせてTHREEHUNDREDのタービンキットも装着、来週から現車セッティングです。仕上がりが楽しみ(^^)!おす。
今年に入り、特に身動きできなくなってきました・・・一応車屋なんですが、車に乗っていると仕事が進まないので、最近はもっぱら電車と飛行機なヤマグチ。毎日数字数字、なんか嫌ですね。。。ブランド発足時は、欲しい人だけパーツを買ってくれて、興味のある人だ
THREEHUNDREDのスタッフとしてDT3に就職して初めてアバルトを知り・・・6年が経過して間違いなくアバルトというクルマを当初よりも知りましたが、まだまだカスタムの世界やチューニングカーの世界の奥深さにはなかなか頭がついてきてない事も多くて、日々シャチョ~やスタッフからアバルトを学んでます
オールペンする際に、どこまで分解するか悩みます、ガラスを全部外すとか、モールまで新品にするとか、こういったステーも新しくするとか。ボディーは綺麗でも、こういった細かなところが痛んでると、なんか古臭く見えるものです。という事で、TH293は全部新
ABARTH595/S4がデビューしたのが2017yの3月。デモカーシリーズで言いますとTH305は、日本で最速納車のABARTH595/S4でした(正確に言うとパワハラで発売日をフライング 笑)この頃までは、純正BREMBOも2Pローターでしたが、以降はコストダウンなの
今年はTHREEHUNDREDの本体企画に加え、サンポス主催のイベント、はたまたFLATOUTのイベントなんかもあったりして、パーツ屋じゃなくて、イベント屋さんじゃないかと思うほど、いろんな催事を企画しているヤマグチ。ドがつくニッチなビジネスをしていると、このイベント