こだわり
124電車と、車と、電車。
今日はなかなか詰め込みまくりの1日。朝イチ伝票関係をやっつけて、法務局に行くも大混雑で1時間待ちというタイムロス。昼から全体ミーティングに出席して、田園調布の工場さんでTH312を引き取り、上野毛のFLATOUTにお使いをして、東名を楽しく走り、御殿場
Carbon Boost Meter Relocation Kit
Recently, carbon boost meter relocation kit have been selling well overseas.Is there anyone who rides a right-hand drive Abarth who is concerned a
THREEHUNDRED カーボンサイドスカート
アバルトをぐるりとカスタムしたい!!フロントにはリップスポイラーを・・・リアにはガツンとディフューザーを・・・。なんて妄想してニヤニヤしてるアバルトオーナーさん!!結構見られてる・・・車両のサイド部分!!ぐる~~~りとアバルトの雰囲気に統一感を持たせるにはサイドもしっかり見せないと、
カーボンリアゲートといろいろ
やってから気づきましたが、カーボンリアゲート、とんでもない商品に手を出しました。。。もおやり甲斐でしかないですし物作りの経験値が激増しました(^^)vまだ売り始めてないのかよ!そんな声が聞こえますが、まだ初品を出荷できておらず、今月末頃からようやく頭出しで
オトコノニマイバ
本来の役割は、フロントバンパー周辺の空気を整流し、リアウイングへと空気を導くためのカナード。アフターパーツでは、本来の性能よりも、ドレスアップ効果の高い商品が多い中、THREEHUNDREDのカナードは、性能とか、空力とか、そんなのは全く考えず、まずカッコ
少しだけ予想以上の反響?
今となっては、あまりに品番が多すぎて、自社商品の定価を全て覚えきれていないヤマグチです。。ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、1番若い品番は、カーボンゲートスポイラーで、ABARTH500Cへの取り付けをイメージして企画した商品です。ブランド発足当初から、
ワイドアンドロー
今週はこのABARTH 124 SpiderがズットDT3にいるおかげで、ジブンのABARTHではないのに、無駄にガレージに降りてはニヤリなヤマグチ。パールホワイトのワイドは、以前沖縄に1台いらしたのですが、現車を見ていなかったので、改めてその存在感に感激し、ABAR
久々の現場巡業
今日はTH302で、大阪から静岡にかけて、製作工場さんまわりをしています。現場を見て、現場の方々と話して、現場のニオイを感じる。この3つは創業当時から、モノ作りでとても大切にしている事。THREEHUNDREDの製品は、可能な限り工場さんと直取
大好きなカット
ボクのカメラロールにはTH312のこのカットばかりあります^ ^なんか好きなんですよね、ここのところワイドばかりだから、スタンダードなこの姿が妙に新鮮で、当たり前ですが、やっぱり原点はここだよなと。低く構えた車高、程よく出てるツラ、エンジンかけると
124Spiderとカーボンの魅惑のバランスへ
今日のDT3はABARTが出たり入ったり・・・な忙しい一日。本日最初のお預かりアバルトさんは124spider、オーナーさまはTHREEHUNDREDのイベントにも参加してくださったり、THE STOREでも何度もお買い上げ頂いてる124spiderを愛してやまない、そして生き物も愛してやまない
ギャクゾリノビガク。
星の数ほどデザインがある中で、やっぱりホイールのフェイスはギャクゾリが人気です。このカットはそんなギャクゾリが良く分かるカット。es-03には3つのフェイスがある事をご存じでしょうか?7.5J、8J、9Jでどんどんギャクゾリが深くなります。簡単にギャクゾリイイヨネ
オシリ美
アバルト595と695/S5以降の、出口がインナーカールした、最新のレコモンはまだ良いですが、それ以前のレコモンは、アバルト124もアバルト500シリーズも、せっかく良い音するのに、テールフィニッシャーがイマイチ。。。THREEHUNDREDのマフラーテー
オートサロン2025
自動車カスタムパーツ界の年始と言えば、東京オートサロンであります。全国からギョーカイ関係者が集まるので、新年のご挨拶も兼ねています( ̄^ ̄)ゞハタチくらいのコゾー時代から、毎年欠かさず訪れていますので、なかなかの回数お世話になっています。自分がブレルので、
初品はこのアバルトに!
開発から初品を出荷するまで、約2年近く時間がかかってしまいました。。。一昨日のTHM2023でお披露目してから、いろいろ、いろいろありまして、モノズクリハムズカシイアルヨ・・・ひとつ言える事は、製品はとても良いスペックで量産をスタート出来まして、es-09 cor
とある海外の取材を受けてまして
10代の頃からの親友が、海外でYouTuberってヤツをやってまして、基本的に取材は受けないヤマグチですが、今週開催される、オートサロンの取材とやらで、来日?いや帰国かな??仕方ないから取材されてます(^^;久々に火を入れましたが、全てがボクには世界に
THREEHUNDREDカーボンカナード出来上がりました♪
2024年にじっくりたっぷりと時間をかけてデザインにこだわって作り上げた商品が出来上がりました。この商品はアバルト500/595/595/Cモデル(S1~S3)適合商品となります!!ABARTH S1~S3はS4以降とは違ってお顔がとてもすっきりしているので、あったらいいな・・こんな商品
現車セットアップという喜び
「コンピューター現車セットアップ」コゾーの頃、オートサロンに展示してあるスペックボードや、オプションの仕様一覧に記載してあるこのワードに、ココロ踊りませんでしたか?ボクはドキドキしました!現車セットアップってどんなんだろう?ツルシといったい何が違うんだろう??
よくお問い合わせを頂きますので
THM2024で発表したカーボンリアウイング TYPE-2、一見すると従来モデルとウイングステーが似てるので、「ウイング部分だけ交換で取り付けが出来ますか?」とご連絡を頂戴します。スワンネック形状は各部に高い負荷がかかるので、従来モデルと形状が似てるように見えますが、
ちょっとはいりずらいけど
ボク達THREEHUNDREDのヘッドオフィスは、東京は渋谷区、井の頭街道沿いにあり、駅で言うと小田急線と千代田線の代々木上原です。なぜこの地なのか?ここはワタクシヤマグチのフルサトであり、生まれ育った愛する地なのです。ボクを育ててくれたこの地で、ジブンの
車高を調整するということ
ABARTHオーナーは、全国的に低い車高を好む方が多いです。ボクもそのヒトリですが(笑)車高を下げるといっても方法はいろいろで、違うグレードの純正ショック&スプリングを組んで下げる、ロワリングスプリングのようにスプリングだけで下げる、車高調で自由自在に下げる、ここでダ

