THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

アバルトのホイール・サスペンション・ブレーキ・カーボンパーツetc 開発・販売

Produced by DUKES


07月

シャイなんです。

よくお客様に言われます。
ヤマグチクンは最初すごく怖かったよ。。。

これ、
怒ってるとか、機嫌悪いとかでなく、

ボク、
とってもシャイなんです。

とくに、
はじめの一歩が全然ダメ。

喋りかけてもらえたら、
スッと話せるのに、
自分から話しかけるのがとても苦手。

凄く喋りたいのに、
恥ずかしくて話しかけられないんです。

イベントなんかで見かけたら、
是非声かけてください(^^)
きっと喜ぶはずです。

追い討ちをかけるように、
最近あまり目が良くないので、
特にイベントなんかで、
知った顔のお客様をスルーしてしまう無礼者です。

これは決してスルーしてる訳ではなく、
見えてないだけです。
サーセン!!

お客様から「これかけてみなよ」と、
ドライビング用のメガネを拝借しました。

ビビリながら、
絶対違いなんてないさ、
自分の目の方が絶対に見えるはずだ。。。

そこには別世界が広がっていました。

押忍ッ。

入荷しました!

本日、Tシャツ2020y!入荷しました。

なにが良いって・・・手触りがとても気持ちいいのです。

生地が非常に柔らかいので、着心地の良さがハンパないのです!

今日、私がひたすら出荷作業におわれているところをヤマグチに盗撮されました・・。

イラストのABARTHとサソリさん・・・両方ともデザインがカワイイのです。

今年のTHREEHUNDREDイベントで、普段使いで・・・着て頂けたら嬉しいです。

この肌触りを皆様にも体感して頂きたいと!

購入をご検討されてる方は数に限りがあるのでお早目に・・・。

◎商品はコチラですぅ。

・Geroro

・Miao

 

Hashimoto

コンセントレーション。

ガツンとブレーキ踏んだらグッと息を止めて、少〜し踏力緩めて丁寧に舵を入れ始める。前から横へ変化するGに耐えクリップを目指しながらも目線はコーナー出口へ。先が見えたらアクセルON、ヨーが抜けきって車体が安定したら「フゥ〜〜〜〜ッ」と呼吸を再開する。

ざっくり言うと、僕にとってのカタログ作りってこんな感じです。

判りやすい右コーナーだと思っていつもの速度で侵入したら直ぐに切り返しの左、しかもブラインド。なんてことばかりです。当初の目論見通りサラりと出来ました!なんてことは一度もありません。

一番大切にしているのはコンセントレーション。

昨日、友人に言い当てられてドキッとしたのですが、音楽も僕にとっては大切なピースになります。ほぼカタログ毎に2〜3曲をピックして鳴らしっぱなしで仕事します。工程のピーク時には、コレ以外のコトにキャパの小さな能力を割きたくなくて、皆んなにワガママ聞いてもらって籠り部屋で仕事したりもしています。

そうして仕上がった時には、コレでまた白髪が増えたなあと思います。さあコレが今のお前のベストか?とも自問します。まあ、そうではないからまた、新しいカタログを作れるんでしょうけど。

さて、9月の富士も決定しました。ヤマグチはきっと「ニューカタログ作りたいなぁ(チラ見)。」とか言い出すんだろうなあぁぁぁぁぁ。

 

Takeshi Yamaji

THREEHUNDRED Best Custom Award 2020「Best of THREEHUNDRED」!

アレからもう3か月近く経っちゃいました。

あ、4月の末だったからおおよそ2か月間か…。

 

「Best of THREEHUNDRED」の受賞された渡辺様へやっと賞品をお渡しする事が出来ました。

選んで頂いたパーツはモチロン…「カーボンボンネット」!

ですよねぇ、コレ選びますよねぇ。

で、「車体色塗りのダクト部分をカーボン出し」の仕上げをご希望でしたので、お渡しにお時間を頂いてしまいました。

お待たせしてゴメンナサイ!でもその分スッゲーカッコいいです!

 

渡辺様の嬉しそうな背中を見てコチラも嬉しくなっちゃいました。

 

そして…ウキウキさんで帰られました。

 

ありがとうございます!これからもTHREEHUNDREDを宜しくお願い致します!

 

◎カーボンボンネットの商品詳細はコチラです。

やっと花咲きました

元祖デルデル詐欺のカーボンボンネット。
開発期間は軽く2年を超えます。

デザインに悩み、
効率のいいダクトの位置が決まらず、
対クラッシュテストで散々な結果でという・・・

ボンネットの中に温度計つけて、
ボンネットにヒモつけて、
夜な夜な高速道路を走りまわったのが懐かしいです。

正直お値段するんですが、
まさにTHREEHUNDREDの商品開発の集大成といってもいいくらい、
想いと、技術と、ヘンタイ魂のこもった商品であります(^_-)-☆

そのカーボンボンネット。
発売からズットコンスタントに売れているのですが、
今年に入って爆発的に売れてまして、アザス(^^ゞ

先日DT3でアバルトをお預かりして、塗装と取り付けをさせて頂いた595をご紹介します。
もお最近ではご依頼頂く90%はこの塗分けで作業させて頂いています。
デモカー同様のメインとサイドのカーボンを残してボディ同色塗装。
ジブンで作っておきながら、毎度恐縮ですが「メチャクチャカッコイイです!」

毎回気になっているのですが、いつもウッカリ忘れてしまうボンネットの棒。
これも赤がアクセントでカッコイイです。

見た目ヨシ、
機能ヨシ、
お値段イマイチ。

押忍ッ。

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

はじめます!・・ハシモト。

はじめまして、Duke’sのハシモトです。
THREEHUNDRED商品のすべてを管理しております・・。


今後、新商品情報や、商品の入荷状況を皆様にいち早くお伝えできるように頻繁に登場しますので、
宜しくお願いします!

男性スタッフの中で私だけ女性というDuke’sなので・・・女性のABARTHオーナー様にも楽しんでもらえるような内容にしていきたいな・・と思ってます。
ハシモト・・・苦手なパソコンと向き合う時間が増えそうですが・・・。
日々の情報をお伝えする為に頑張らせていただきます!!!!

Hashimoto

はじめまして、デモカー309です

先日306がアウトスペックさんへ嫁ぎました。
これが記念すべきデモカー10台目のお嫁入りでした。
301が旅立ってから10台ものデモカーがTHREEHUNDREDからお嫁に行きました。

僕はデモカーファミリーをとても大切にしています。
これこらドンドン増えるであろうこのご縁を、僕なりの特別な想いを注いでいこうと考えています。

2020年7月2日。
前日の雨が嘘のような梅雨の快晴です。
デモカー309(ABARTH595)が納車になりました。
色は散々悩みましたが、またキイロにしました。
FDの時も、305も306も、人生4回目のキイロです(^^)v

毎回ベースグレードにしようと思ってるのですが、いざ買うときは毎回コンペを買ってしまいます。
結局装備は全部外しちゃうのに、なんでか一番高いグレードを毎回買っちゃう典型的なニホンジンです。。。

最近シリーズ4も前期と後期があるんじゃないかと思うほど最新は進化しています。
今月くらいは久々のスタンダードなアバルト595を楽しんでみようと「一応」は思っております(^^)

どんな姿になるのか、9/13の富士を楽しみにしていて下さいね。
とりあえず新車からぶった切ります( ̄^ ̄)ゞ

押忍ッ。

はじめまして ハラダと申します

はじめまして。ハラダと申します。

DT3で営業をしております。

今まではメンバーサイトの方でユルユルのブログを書かせて頂いておりましたが、本日よりコチラで書かせて頂く事になりました。みなさま宜しくお願い致します。

「Harada’s log」。

なんかカッコええ感じになりましたが、今まで通りのユルい感じでいけたらと思っております。

イベントの告知であったり、新製品のお知らせであったりと私ハラダが「あああ!コレみんなに伝えたい!!」と感じた事を中心に書かせて頂こうと思っております。

みなさま、これから宜しくお願い致します。

 

先行受注を開始します

アバルト500/595前期オーナーさまはソワソワしている、カーボンシフトゲートカバーとカーボンシフトコンソールカバーの先行受注をmemberページで開始しました。

とりあえず製品は絶句しそうなほどカッコイイです!
想像以上の存在感に、ヤマグチ工場でニヤリ連発です。

今後新商品は全てmemberページにご登録頂いているオーナー様を対象に、一般のオーナー様に先駆けて2週間前から先行受注を受けさせて頂きます(^^ゞ

ご登録がまだの方は、是非memberページにご登録下さい。
宜しくお願います。

押忍ッ。

■ THREEHUNDREDメンバーサイト登録ページはコチラから

悩ましヘキサゴン。

メンバーページでヤマグチが書いていたはずですが、ここ最近この辺りをゴニョゴニョやってます。そうすると、なるほどねぇ〜!と、理解できるのがこの純正のヘキサゴンの比率とサイズ。メーカーさんのデザイナーさんって流石。よくできてます。

ああ悩ましい。

けれど「THREEHUNDREDのもアリだよね!」ってトコまでは持っていかなきゃです。イタリアンな洒落っ気を失わないように、ABARTHの可愛らしいけれど武闘派っぽいイメージを削らないように、そして僕らスリーハンドレッドのオリジナリティを込めて。

 

Takeshi Yamaji