THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


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ブログコンテンツでは、THREE HUNDRED・山口明人がABARTHな世界観を中心に、車にまつわるLifeStyleや次期開発商品等の思いを書いていこうと思います。
 
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ミズイロ仲間☆

スタンダードボディとワイドボディ。
こうやって見るとダイブ違いますネ。

アバルト スリーハンドレッド

廃盤カラーになってからアッズーロレジェンダは人気上昇中ですね。
イベントで同じ色のオーナー様にお会いすると「並べて写真撮ってもいいですか!?」と最近よく言われます☆

298が東北巡業から戻りましたので、しばらくヤマグチの相棒です(^_-)-☆
日曜日はムスメの小学校仲間のBBQ大会に298で突撃してきます♪

カワラデスタックシマセンヨウニ・・・

押忍ッ。

THREE HUNDRED アバルトParts

改めて、スゲー見られます…

今日は久々にデモカー306で外回りであります。
今年の3月にやってきて、THREEHUNDREDとしては珍しくまだ500kmしか乗っていないという…
ハデハデだからかスタッフ皆んな乗りたがらない感じです(^^);

ABARTH 124 spider threehundred

ABARTH500/595系の外装パーツがおおよそひと段落しました。
あとは前後バンパーにあるエアダクト付近のパーツと、595シリーズ4用のインテリアパネル、エアコンパネルが製作残です。

次はABARTH124Spider系のパーツを企画してますのでお楽しみに☆

THREE HUNDRED アバルトParts

別れあれば、出会いあり。

7月16日のTHREEHUNDRED Test Drive Day HAKONEで、305が現役デモカーとして最後のオシゴトになりました。
去年の3月にTHREEHUNDREDにやってきて、全国のワインディングやサーキットを共にゼンカイで駆け抜け、305がキッカケでいろんな出会いもありました。

ヤマグチ個人的にキイロのボディカラーに思い入れがありまして、当分はお嫁に出さないと思っていたのですが「出会い」は突然にやってきました。

次のオーナーさんも大変なクルマ好きで、少々遠方に嫁ぎますが、キット大切にしてもらえると思ってお譲りする事を決めました。

そんな決断をしたのが昨日です。
今朝いつもお世話になっているアバルト所沢さんにお邪魔したら、先日イタリアから届いた307がバックヤードの奥でボクを見ていました(^^)

いろいろタイミングなんだなと思いました。
いま茨城から電車で帰っている車中、305が納車されて数日の画像をみてシットリしているところです。

アルミフットレスト

THREEHUNDREDの商品群の中でも、ABARTH500系ド定番アイテムになったアルミフットレスト。
THESTOREではアルミ削り出しが美しいシンプルなモデルと、THREEHUNDREDのステンレスエンブレムが埋まったモデルと、ふたつのバリエーションから商品をお選びいただけます。

アバルト パーツ

■THREEHUNDRED アルミフットレスト ¥14,000-
■THREEHUNDRED アルミフットレスト TH-ver ¥16,000-

現在ロゴが無いタイプが欠品をしていますが7月末に入荷予定です。
オシャレはアシモトから、是非ご検討頂けたらと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

そろそろ見納めですかね

いまヤマグチが一番普段使いをしているデモカーがこの305です。
納車されてから1年と3か月で17000km、乗る車が5台もあるにしてはなかなかの走行距離です。
キイロが好きなのはモチロンですが、自分で言うのもなんですが今とてもバランスが良いんです。

スリーハンドレッド アバルト

足回りは間もなく発売開始するサスペンションキットwinding+(予価¥338,000-)
ほんの少ししっかり感ありますがヤマグチの日常使用用途にはとても心地よく、フィーリング的にはサスペンションキットProの方が間違いなく良いですが、コストと走りのバランスで言うとオススメな商品です。
サスペンションキットStreetからO/Hついでにバージョンアップできますので、チャンスがあれば試乗してみてください。
組み合わせるホイールは、ストリート用にはes-04(PS3)、サーキット用にはes-03(RE-71R)という2足の足元をチョイスしています。

TuningECUは、通常仕様ではなくこれまた間もなく発売を開始するアップデートプログラムです。
このDATAはより高い出力とタービンピックアップを実現していまして、パワーを出すという事はリスクも伴います。
THREEHUNDREDがご提案するパーツに交換していただき、ご説明するリスクをご納得頂いた上で、現在TuningECUをご使用頂いているオーナー様に向けたオプションプログラムとなっています。
アップデートプログラムの施工費用はギャレットタービン仕様が¥50,000-、IHIタービン仕様が¥30,000-(共に税別)を予定しております。
来月のTHREEHUNDRED Test Drive Day HAKONEで詳しいスペックを発表させて頂き、インストールを開始したいと思います。

少し話がそれましたが、来月のターンパイクでのイベントに向けて305を少しお色直しを計画しています。
595シリーズ4オーナー様のお手本になれるように、いろいろガムバリマス(^^ゞ