THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


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ブログコンテンツでは、THREE HUNDRED・山口明人がABARTHな世界観を中心に、車にまつわるLifeStyleや次期開発商品等の思いを書いていこうと思います。
 
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RECARO x3

最近のデモカー298。
憧れのRECARO x3脚体制であります。
英才教育もバッチリ(^^)v

今日はアバルト昭和さんで、今年最後のオファシャルイベントを開催しています。
お近くのオーナー様は、是非ご来店頂けたらと思います( ̄^ ̄)ゞ

やっぱりステンレスもステキ☆

大人気のマフラーテールフィニッシャーシリーズ。
ABARTH500系もABARTH 124 Spiderも、マフラーエンドの色と口径、長さを変える事で、思いのほか車のイメージを変える事が出来ます☆

今回はABARTH500 系のマフラーテールフィニッシャーに、ベーシックなステンレステールが追加になりました。
レコルトモンツァのテールカッターは、その昔はまだ良かったですが、最近は素材も仕上げもコストダウンされ?、お世辞にも出来上がりが良いとは言えませぬ。。。

・マフラーテールフィニッシャー(ステンレステール)¥43,000-

THREEHUNDREDのステンレステールはSUS304を採用し、ビカビカに磨きこんで仕上げをしてますので、輝きが違います。
チタンテールもステキですが、あえて美しいステンレステールもオススメであります(^^)v

在庫入ってきましたの、ご検討のほど、よろしくお願い致します( ̄^ ̄)ゞ

いよいよ今週末であります!

明日から今年最後のディーラーイベント2daysのために、ハラダチームは今晩から名古屋に宿泊です。

今週イベントにお邪魔するデモカーはニューフェイスの297です。
ロワリングスプリングにTH100とTuningECUという、THREEHUNDREDの看板メニューを装着した1台です。
足元にはes wheelの新作「es-06」を特注のブラックブラッシュドで履かせました。
18インチでも心地よい乗り味のロワリングスプリングを、是非ご自身のドライブでご試乗頂けたらと思います。

大人気のTuningECUテストインストールも行います。
ABARTH500系、ABARTH124SPIDER、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVOに対応しております。
現在はABARTH500系のみの設定ですが、既にTuningECUをインストール済みのオーナー様にUpdateProgramをご用意しています。
更にニヤリなフィーリングをお楽しみ頂けたらと思います(^^ゞ

新商品のマフラーテールフィッシャー(ABARTH500系)やカーボンインテリアパネル(ABARTH595/S4)をはじめ、いろいろなアイテムをお持ちしますので、是非お手に取ってTHREEHUNDREDのクオリティをお確かめ頂けたらと思います。

■THREEHUNDRED Test Drive Day NISHINAGOYA
日時 12月8日(土)
場所 アバルト西名古屋
時間 10:00〜19:00
住所 〒491-0024 / 愛知県一宮市富士三丁目4番23号
電話 0586-25-0333

■THREEHUNDRED Test Drive Day SHOUWA
日時 12月9日(日)
場所 アバルト昭和
時間 10:00〜19:00
住所 〒466-0052 / 名古屋市昭和区村雲町1-3
電話 052-871-7788

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

THREE HUNDRED アバルトParts

美しい画像と共に

とても美しいABARTH 124 Spiderの画像を頂きました。
カーボンリップスポイラーカーボントランクスポイラーカーボンエンブレムカバーセットをお使い頂いております。
お仕事がカメラマンさんという事もあり画像がステキすぎます☆

カーボンリップスポイラーは一部ボディと同色に塗装されていまして、いつものTHREEHUNDREDカーボンパーツと少し違う雰囲気がとてもステキです。
こういった小技はオーナー様のセンスが光りますね。

ヤマグチも皆さんのアイデアに負けないように、次期デモカーで新たな試みに挑戦してみようと思います(^^ゞ
オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

ワイドボディのススメ

THREEHUNDREDのカタチとして少しずつ浸透してきたボディキット。
デモカー298や307はフルコンプリート状態ですが、最初から全てのパーツを組まなくても良いんです(^^)v

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

今回ご紹介するABARTH595は、スタンダードボディの状態でかなりフルカーボン化が進んでいた個体でした。
ここにあえてフェンダーキットとカーボンリヤウイングだけを組み込み、その他のボディキット用のパーツは組まずにシンプルなワイドアンドローを作り出しました。

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

ここのところ、このイメージでのご注文が増えているんです。
トータルのパーツ代的にも、取り付け費用的にも、このイメージであれば比較的お手軽にワイドボディを楽しめます。
まずはフェンダーを膨らませて、そこからコツコツカーボンリップスポイラーType2カーボンサイドスカートカーボンアンダーフィンを装着してトータルで仕上げていくのも面白いかと。

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

足元には17x8Jのes-03をマイナスインセットで装着。
8Jと9Jのes-03は逆ゾリ感も増して、なかなかの迫力であります☆

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

カスタムの可能性は無限大であります(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts