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THREEHUNDRED ABARTH TH307
TH307 2018年7月~2019年1月ベース車両: ABARTH 595 competizione(RH-MTA)メイクユアスコーピオンでオーダーしたTH307。以前からズット憧れていたグリジオピスタに、茶色のSabeltシート、シルバーキャリパーという激シブな1台をオーダ
THREEHUNDRED ABARTH TH303
TH303 2016年4月~2017年4月ベース車両: ABARTH595 competizione(RH-MTA)3台目のABARTHは、初めてのcompetizoneでした。改めてジブンが所有すると、Sabeltシートの硬さに驚きましたが、人間という生き物は不思議なもので、あ
THREEHUNDRED ABARTH TH297
TH297 2018年10月~2021年4月ベース車両: ABARTH 500C turismo(RH-MTA)ファーストオーナーは女性オーナーで、雨の日を除き1年中オープンでこのアバルトを使われていました。車庫の中もオープンで保管という、セレブなお家柄出身のTH297であります
THREEHUNDRED ABARTH TH294
TH294ベース車両: ABARTH595series4【TH294 スペック】■エクステリア系THAB1303 マットカーボンフロントエンブレムカバーS4THAB1104 マットカーボンゲートハンドルカバーTHAB1105 マットカーボンリアエンブレムカバーTH
THREEHUNDRED ABARTH TH298
TH298 2017年12月~2018年7月ベース車両: ABARTH595 TURISMO(LH-MTA)/前期型ブランド発足直後からお世話になっていた方に中古車でご納車して、ご縁あってその個体が戻ってきてデモカーシリーズの仲間入りをしたのがTH298です。当初この個体は左側面
THREEHUNDRED ABARTH TH296
TH296 2019年9月~ベース車両: ABARTH PUNTO EVO(LH-MT)ブランド発足当初から仲良くさせて頂いているABARTH仲間が、新車から乗っていた個体をデモカー305と入れ替えでやってきたTH296。当時からメンテナンスやカスタムのお手伝いをさせて頂いていた
THREEHUNDRED ABARTH TH295
TH295 2021年3月~ベース車両: ABARTH595 TURISMO(RH-MTA)/S22018年2月にファーストオーナーから譲り受けたこの個体、そこでデモカーとして乗ろうと思っていました。当時ワイドボディキットの開発をスタートするところだったので、まずはファーストミッ
THREEHUNDRED ABARTH TH311
TH311ベース車両: ABARTH competizione【TH311 スペック】■エクステリア系THAB1101 マットカーボンゲートスポイラーTHAB1303 マットカーボンフロントエンブレムカバーseries4~THAB1104 マットカーボンゲートハンドル
THREEHUNDRED ABARTH TH310
TH310 2020年7月~ベース車両: ABARTH 124Spider(RH-MT)3代目のABARTH 124 Spiderはヤマグチ自身も初のチョイスとなるブラックボディを選びました。2019年のSEMASHOWに行く頃だったと思いますが「124の生産が終わる」そんな衝撃
THREEHUNDRED ABARTH TH309
TH309 2020年7月~ベース車両: ABARTH595 competizione(LH-MT)TH308が嫁ぐ事が決まった時、グリジオピスタが2台続いたので久々にグリジオカンポポーロを選ぼうとしてたんです。でも、いろいろ悩んだ末に(あんまり悩んでないですがぁ)根っからのキイ
THREEHUNDRED ABARTH TH299
TH299 2017年3月~2018年9月ベース車両: ABARTH595 competizione(RH-MT)THREEHUNDRED初の中古車ベースのデモカーがこのTH299になります。呼び方を3XXシリーズでいくか、はたまた違う番号を振るか、かなり悩みましたが中古車をベー
THREEHUNDRED ABARTH TH308
TH308 2019年1月~2020年5月ベース車両: ABARTH595 competizione(LH-MT)TH308がやってくる頃には、海の向こうで開催されるあの大舞台のブースオーダーを入れていました。THREEHUNDREDの運命を変えたSEMASHOW2019です。
THREEHUNDRED ABARTH TH305
TH305 2017年3月~2018年7月ベース車両: ABARTH 595 competizione(LH-MT)何を隠そうキイロなクルマ好きなヤマグチ、人生初めて購入したクルマもキイロのRX-7(FD3S)でした。ABARTH500/595系がフェイスリフトして、しかもキイロ
Hello everyone around the world!!!
I am writing my first blog in English.Here, I would like to introduce THREEHUNDRED’s products and also send out information about events in Englis
CHIHIRO WATANABE
Duke’sのスタッフとしてシゴトを楽しむ事を学んだ事、THREEHUNDREDのスタッフとしてたくさんのお客様に出会え事、全ての経験が今のワタナベの財産であります!!そんなワタナベは現在FLATOUTの店長として毎日笑顔で奮闘中です。今はFLATOUTのホームページにて
HIDEKI NAGAHASHI
某ディーラーを経てDuke’sへ。アバルトに関してのノウハウは只今猛勉強中ですがこの道27年、筋金入りのメカニックです。扱う車種は変われど、その経験値から仕事はテキパキパーフェクト!をモットーとしています。その性格はとにかく真面目、ちと心配になるくらいに腰が低い。今だけか? 月1回は食材買い出しから
HIDETO KAWACHI
3度の飯よりアニメが好き。お仕事面ではついに、ついに3級整備士を取得して、本格的なメカニックとして駆け出し始めました。お客様にも何かと可愛がっていただいていて、誘いをうけ、釣りに、ジムカーナに今まで知らなかった世界にも足を踏み入れてます。何より若いし、ABARTHスペシャリティなメカとしても300P
THREEHUNDRED ABARTH TH304
TH304 2016年10月~2018年3月ベース車両: ABARTH 124 Spider(RH-MT)ABARTH待望のニューモデルがABARTH 124 Spiderでした。ワタクシヤマグチはもともとロータリー乗りでして、マツダとは勝手にご縁があると思っています。FRス
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