THREEHUNDRED meetingへのオモヒ

12年前、
ジブンが走りたいから、
なんならABARTHだけで走りたいから、
だれかの会に参加するのではなく、
ジブンで筑波サーキットを1時間がんばってかりて、
その景色を作ったのが当時のTHREEHUNDRED meeting。

何回か会を重ね、
少しずつ集まる台数も増えてきて、
「見に行くだけでも良いですか?」
確かそんな問い合わせに反応して、

それなら走る人と、
走らない人を同じところに集めて、

ボク達の事を少しでも知って頂ける場、
ご自身のABARTHを自慢する場、
THREEHUNDREDから日頃の感謝の気持ちを伝える場にしよう。

コースを貸し切りするのも、
ABARTHで溢れかえる圧倒的なTHREEHUNDREDABARTHの空気感を作りたい、
何よりジブンが自由に走りたい、
そんな気持ちでTHREEHUNDRED meetingを運営しています。

最近では新商品発表の場であったり、
その年でイチバン力を入れたABARTHのアンベールであったり、
美味しい食事であったり、
楽しく過ごせる時間を提供しています。

今年のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAは、
過去最大規模(毎年言ってる気もする 笑)
そしてTH306/Rぐらいアンベールデモカーに力が入っています!

毎日現場とやりとりしていますが、
この2年間くらいマジメにシゴトしすぎたので、
何かがはじけたかのように、
ゼンカイでモノ作り楽しんでいます(^^ゞ

誰よりもボクが完成と当日が楽しみで仕方ないです♪

スポーツ走行の参加枠の申し込みが順調に進んでいまして、
まだ募集枠に対して半分くらいですが、
恐らく全クラス満車になると思いますので、
早めのエントリーをお勧めします!

■THREEHUNDRED meeting TSUKUBA 2026 イベント概要はコチラから
■THREEHUNDRED meeting TSUKUBA 2026 スポーツ走行参加申し込みはコチラから

おす。

AKITO YAMAGUCHI

ヤンチャな子供がそのまま大人になったような〝社長〟ヤマグチ。気がついたら社員が増え恐らく扱う金額も増え、両肩に掛かる責任も増えに増え、後戻りなんてできないからアクセル全開の人生フルカウンターステアで、コーナー出口は一体どこなのよ!?な現在。でも好きなコトやれてるんだし楽しいし、まあいいか! きっとそんな人。恥ずかしがりだからなかなか見せないけれど何気に感動屋さん。

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