THREEHUNDREDのブレーキパット

ブレーキパット選びはホント難しく、
こればっかりは好みだと思います。

THREEHUNDREDが良いでは無く、
THREEHUNDREDが好みに合うか。

様々なパットメーカーのパットを使い、
試作をお願いして、
ジブン好みをたくさん作って頂いた中から、
ボクが好きなタッチであったり、
安心感を得られた商品に、
THREEHUNDREDの名前を付けて販売しています。

一番ストリート向けのTH100は、
物凄く低ダストでありながら、
ビシッとしたタッチと、
案外ワインディングも走れちゃったりします。

TH200はストリートからワインディングを元気に走った際に、
こいつはホントにタッチが良くて、
カチッとしてながら真板を踏んでいるようなフィーリングは最高のヒトコト、
個人的にはTHREEHUNDREDのパットの中でイチバンタッチが良いと思います。

TH300+は戦うパット、
広い使用温度域は、アバルトを元気に走らせる様々なシーンに適合し、
初期タッチは少し抑え気味でコントロールし易く、
特にリリース時のコントロール性がバツグンです!
日本全国のサーキットを走りまくって開発した、
ヤマグチ自信作であります(^^)v

これにスポーツローターを合わせて頂けたら、
更にTHREEHUNDREDの世界観が広がります。

是非一度お試し頂けたら嬉しいなと(^^ゞ

■THREEHUNDREDのブレーキパットシリーズはコチラから

おす。

AKITO YAMAGUCHI

ヤンチャな子供がそのまま大人になったような〝社長〟ヤマグチ。気がついたら社員が増え恐らく扱う金額も増え、両肩に掛かる責任も増えに増え、後戻りなんてできないからアクセル全開の人生フルカウンターステアで、コーナー出口は一体どこなのよ!?な現在。でも好きなコトやれてるんだし楽しいし、まあいいか! きっとそんな人。恥ずかしがりだからなかなか見せないけれど何気に感動屋さん。

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