AKITO YAMAGUCHI
記事一覧
THREEHUNDREDの世界へようこそ
それは年明けにTHREEHUNDREDに帰ってきた、このABARTH 124 spiderのblogをご覧になり頂戴した、1本のお電話からはじまりました。ABARTH595をTHREEHUNDREDパーツで楽しまれていたオーナーさん、その昔ロータリーに乗られていた事もあり、「TH30
いちおう今日まで
都内は夏休みムードなのかクルマは少なく、現場への移動がスイスイでした(^^♪いちおう明日から夏休みなDT3ですが、超がつく零細企業のシャチョーに休みなんかありません(笑)現場に行ったり、人と会ったり、業務が休みの時にしか出来ない事がタクサン。お盆休み明けから、
やっぱりハネはダイジ。
凄く遅ればせながら、アバルト500系にはカーボンルーフエクステンションを作りました。やっぱりリアウイングのカスタムはシマリマス^ ^オリジナルのルーフスポイラーを延長して、大きすぎず、小さすぎず、でもしっかり綾織カーボンが楽しめるスポイラー。取り付けは両面テープで
ノーマルフェンダー仕様の傑作かな?
TH312はノーマルフェンダー仕様、THREEHUNDREDのカーボンパーツをフルで装着したABARTH595です。ホイールはes-08、アウターリムを深く取るためにあえて7Jを選択、タイヤサイズは205/40-17、グリジオメタリコで決めたホイールが汚れないように、
わきをしめて、かおをはって、かけぬけます!
世の中は少しずつ夏休みですかね、都内の道は空いていて、いつもガヤガヤしている街の音が、少しばかり静かです。超がつく零細企業の経営者は、休みは恐怖でしかないので、必死に働いています( ̄^ ̄)ゞ今年も半分を折り返して後半戦、THM2026でお見せした新製品
熊本の皆さんへ
7月28日に熊本地方を襲った地震で、8月22~23日に予定をしていたTHREEHUNDRED Test Drive Day ABARTH KUMAMOTOと、THREEHUNDRED Test Drive Day ASOの開催は中止する方向で考えていました。地震発生から1週間、現地の皆さんか
日々、アップデート中ッ!
最近TH293の話題が少ない!?とお感じの方もいらっしゃるかと。ハイッ、現在試作品の7速シーケンシャルミッションを積むために、バラバラになっております(^^ゞはじめてのトライ、何が起こるか分からないので、息を止めてじっと待つのみです(笑)ヒューヒュー、ガッシャ
2台目以上のアカシ。
スリーハンドレッドなサイドストライプに、トリコローレなワンポイントをつけてる方がいらっしゃると思います。スリーハンドレッドでアバルトを楽しまれていて、複数台数ご購入頂いた方を対象に、ご希望頂いた方のみに貼らせてもらってるステッカーです(^^)v「不要です」という方
カスタムはワンポイト!
いつもお世話になっているオーナーさんのABARTH595を車検整備で預かり、動かすために握りなれたシフトノブにフト目をやると・・・ニヤリです(笑)前回も同じ事を書いたような気がしますが、こういうワンポイントカスタムは、オーナーさんのセンスが光りますよね(^^)!
カーボンロールケージ発売開始!
THREEHUNDRED 12年のカーボンパーツ開発歴史の中で、最もサイズが大きい商品で、最も製作難易度が高い商品で、最も上代が高価なカーボンロールケージ。今持つ技術の全てを注ぎ込んだ、THREEHUNDREDの集大成とも言えるカーボンパーツです。これまた細かなうんち
トーションビームピロブッシュ
ずっとグチグチしていたんです、あれはこうで、これがああで、こうなるから・・・ホントスミマセン、現場さんの一言で180度気持ちが変わりまして、やっぱり人なんだよなと(^_-)-☆皆さんご存じかと思いますが、ABARTH500系のリアトーションビームは、左右差がなかな
ちょっくらいってきます
水曜日まで母国に帰ります(笑)国際線に乗ると毎度分かること、日本人ですら、ほぼ日本語で話してくれない。。。おす。
ありがたいことに・・・
国内でも「あれ、これTHREEHUNDREDみたいだよね?」というパーツを目にするようになりましたが、海外はもっと凄くて、まんま同じデザインの商品を普通に売っていたりします。ハイッ、コピー商品であります・・・ヤマグチ個人的には、コピー商品と悪口の数は、人気者の証だと思
Dukes&Co.からお知らせです
今日付けで人事にいろいろな動きがありますのでご連絡いたします。300POSTO OSAKAで3年と少しの間お仕事を頑張ってくれていた河内秀斗が、今日付けで卒業する事となりました。今後は学生時代に専攻していた文化財関係のお仕事で、明日から新たな人生をスタートさせます。イベント等ではまた
猛烈現場中からのオフィスワーク
今日は朝イチから現場でした、珍しいいブルーポディオなABARTH595が2台入庫中、奥はTH294で車検整備とベルトとハブ交換、手前はいつもお世話になっている方のABARTH595で、パット交換と、サーキット用のes-09から街乗り用のes-04にチェンジ。DT3では
進化の手をゆるめない
物凄くヒトリゴトなのですが、THREEHUNDREDのカーボンパーツを企画しはじめて12年と少し、最初はハンドレイアップでコツコツやってきて、ABARTH専用のカーボンパーツを作ってきました。最近は、メインとなる製作工場さんとのコミュニケーションがとても良好で、様々な製法にト
持ち手、カーボン化。
小さなブームとなりつつあるカーボンドアポケットカバー。お客様の声を製品化シリーズなんですが、ヤマグチ的には「今更ここいる??」という、少々ナナメな感じで開発に着手しましたが、これが現物出来てみると物凄くイイッ!!!インテリアパネルをはじめて取り付けた時と同じくらい
あきらめないでくださいね!
ABARTH695になって、最後の方のモデルはプロジェクターヘッドライトなのに、もお令和なのに、なぜか純正バルブがハロゲンという・・・暗いし、見えにくいし、何より色が・・・・しかしあきらめないでください、ワンツーで最新のLEDに交換可能です!ヘ
小さなこだわり
以前からお伝えしてますが、THREEHUNDREDではアバルト用に数多くの製品を手がけていますが、開発コストを償却した品番に対して、そこで開発の手をとめるのではなく、更なる製品モディファイにトライしています。例えばこのテールレンズパネル、過剰品質なんですが、もともと裏
おかえりなさい
ハコネも終わり、夏のイベント前半戦がひと段落したからか、メンテナンスと車検ラッシュなTHREEHUNDREDです。TH294が車検とメンテナンスで入庫です、TH302とは方向性が真逆のTHREEHUNDRED最速仕様のアバルトで、オリジナルタービンキットが放つ炸裂パワ

