AKITO YAMAGUCHI
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空を見ながら行こう
サンポスに滞在の移動には、TH300Cを使っています。正規輸入されていない、Cボディを左ハンドルのMTで操るシアワセ。この個体はシリーズ6ですが、UpdateProgram2の炸裂する加速感がグッド。サンポスにはグリジオレコードとオレンジレーシングの695
タダでは転ばないゾッ
北の大地を好調にツーリングし、久々の十勝スピードウェイを絶好調に周回し、関東にはない景色のストレートをゼンカイ中、1コーナーに向けて5速から4速にシフトダウンした瞬間、「ガラガラバキンゴロゴロゴロゴロ」ド派手にミッションブローしてしまったTH302。オイルが出なか
あのオモヒデを忘れない
My iPhoneが、忘れかけてた6年前の今日の記憶を思い出させてくれました。富里にあるTransWebのヤードに、TH306とTH308を持ち込み、40フィートコンテナに詰めた日が、2019年の9月25日。太平洋を渡り、ラスベガスのコンベンション
0/30
遂に出来ました、THREEHUNDREDの歴史を語る上で、とても大事なのが歴代デモカー。歴代デモカーをズラリと並べたグラフィック、TH303の頃からズットやりたかったのです。サソリのご縁で実現した、フルカスタムな額縁に入れて、遂に試作品である「0/30」が完成しま
艶消しでいこう!
THREEHUNDREDといえば、やっぱり屋台骨はハイクオリティーなカーボンパーツですが、レギュラー商品にクリア仕上げに加え、マットクリア仕様がある事をご存知でしょうか?595/S3以降メッキパーツが少なくなり、さりげなくワンポイントでマットカーボンを組んだり、マ
兄弟カット。
今日は朝イチ現場に車両入れ替えからスタート、メンテナンスで入庫中のTH308と、お色直し中のTH294のツーショット。TH294は、ホイールのリペイント中で純正ホイール、なんか見慣れなくて新鮮^ ^スズカに向けてカラフルなアバルトが事前メンテナンスで続々入庫中
アクセルとブーストがリンクする加速感
溶けそうな暑さだった今年の夏、日差しが少しずつ優しくなってきて、朝晩は過ごしやすい気候に。という事は、ABARTHにも過ごしやすい気候になってきて、フルパワーで元気に走れる季節がやってきます。因みに真夏と真冬では、30ps前後はピークパワーが変わります。元々の
圧巻の光景
先日のこと、いつもお世話になっている工場さんへ引き取りに行くと、ニヤリな光景が飛び込んできました。ボクが作業を依頼してるので、当たり前と言ってはそうなのですが、ABARTH 124 Spiderのワイドスタイルが3台。マットブルーな124Rは、公認取得作業
欲しかったヤツ!
memberページにはチョコチョコ書いてましたが、横ノリヤローのヤマグチ、前々から欲しかったカーボンスケートボードを作っちゃいました!これにデモカーのグラフィックを入れて、20種類作っちゃう作戦(笑)オブジェどーぞ!ボクは使っちゃうけど(^^)vこの年でラ
経験したことないヤツ!
今日は朝から新幹線でアバルト宇都宮さんにGo、置き去りになっていたTH312を引き取りに。ビックリなのは、東北新幹線は朝からホボ満席!ディーラーさんではイベントの振り返りと反省会をして、来年の作戦と企画を話したりして、オモカワパイセンとランチをして、お店を
世界でも愛される、ABARTH専用鍛造ホイール
es wheelシリーズの定番と言えるes-03。発売から多くのオーナー様にご指示を頂いており、海外のABARTHオーナーにも人気の高いABARTH専用鍛造ワンピースホイールです。メイドインハママツなこのアルミホイールは、鍛造インゴットからひとつひとつ削り出され、
組み付けにこだわる
よりよいブレーキフィールを求められる方には、ローターの状態にもよりますが、パット交換時にはローター研磨をオススメしてます。綺麗に面が出たローターを、ハブを掃除してただ組むのではなく、触れを計測しながら、最も触れが少ない場所に位置調整しながら組んでいきます。規定値に入ら
サソリの夏合宿 Day2
オッサンの朝は早い。5:00に起床したら、だいたい皆さん起きてました^ ^昨晩は力尽きてしまい、朝シャワーを浴びに行って、服を脱いで、水を出したらお湯が出ない、なんでだろ?脱衣所見ても特に給湯器のスイッチとか無し。服も脱いでしまって、中途半端に足元濡れ
サソリの夏合宿 Day1
今日は毎年恒例のサソリの夏合宿です。朝6時に集合し道志みち入り口に集合し、いざ韮崎を目指します。道中いろいろなところなら立ち寄り、富士山と記念撮影したり、関東組で甲州牛に感謝したり、ウワサの300スポットで記念撮影したりと、ワイワイ
走る開発室。
現在TH294は、THREEHUNDREDの新製品開発最前線となっています。エアクリーナーキットはジタバタしてて、ステアリングスイッチパネルはいろいろ確認中、新しいパットの摩耗なんかもテストしてます。純正タービンをインアウト加工し、羽を新設計した新作タービンは
加工精度のカタマリ。
先日フルリニューアルしたTHREEHUNDREDのホイールスペーサーシリーズ。「メイドインオウメ」職人さんがひとつひとつ丁寧にインゴットをセットし、ドデカイマシニングセンターから削り出される行程を見たら、もおワクワクがとまりません(^^)v先日ミスタータイヤマン三鷹店
スズカのスポーツ走行参加申し込みを締め切りました
来月開催のTHREEHUNDRED meeting SUZUKA 2025のスポーツ走行枠が満車となりましたので、本日エントリーを締め切りました。例年数件はキャンセルが出るので、キャンセル待ちをご希望の方は以下のメールアドレスに「THM SUZUKA 2025スポーツ走行枠キャンセル待ち希望」と
職人技。
124Rシリーズは、とにかく熱との戦い。今年の夏、いろんなシーンをたくさん走らせ、やっぱりクーリングが課題だなと。ガンメンのカスタムが必需なんですが、出来る限りABARTH 124 Spiderのオリジナル感は大切にしたい。職人さんがなかなか器用な加工をしてく
イベント盛り
つい先日の事、TH294とTH312を見つめる、センパイTH308。THREEHUNDREDの一時代を切り開いたTH308、この個体がSEMASHOWで活躍してくれたから、コロナ渦という厳しい状況も乗り越えられたのかと。そんなセンパイが、後輩デモカーに何か伝えてい
THREEHUNDRED meeting SUZUKA 2025
昨年はF-1日本グランプリが例年の秋から春に日程変更となった事で、鈴鹿サーキット全体のイベントスケジュールが大幅に変り、残念ながら他のスケジュールとバッティングしてしまい開催が出来ませんでした。今年は例年の春から秋に日程を変更し、2025年10月13日(月/祝日)に鈴鹿サーキットでTHREEHU

