アバルト
263快晴のサンポスから
朝イチ、汗ダクになりながらTH293を洗車し、THM2026から出来てなかった軽作業をチョコチョコやって、今日は来客が多い1日です。ピットとバックヤードは、今月の北海道合宿に参加するABARTHや、一般整備とカスタム待ちABARTHで満車状態。今なら個性豊かなカラ
ABARTHだけのNEWカーボンパーツたち
4月29日に開催したアバルトだけの祭典『THREEHUNDRED meeting 2026 TSUKUBA』に新商品として販売をスタートしたカーボンリアエクステンションスポイラーは現在皆様から多くのご注文を頂いており、入荷待ちとなっている今いちばんホットな新商品となります。商品は驚く
イベントでお会いしましょう!
あれから1か月・・・もう昨年の出来事みたいに感じるのは歳のせい?(◎_◎;)TH293がデビューしたTHREEHUNDRED meeting TSUKUBA 2026~THM2026の模様はこちらから~プロカメラマンさんに撮っていただいた模様が整理できました!
今日は久々に芝刈り!
関西ツーリングの前日は、恒例のABARTH仲間との芝刈り。気心の知れた皆んなとのラウンドはサイコー、女子かってくらい、ずーっとしゃべりっぱなし^ ^TH293もクラブハウスでオスマシガオ。昨日と今日と、オーナー様宅にお世話になっていて、明日
CF-01ホイールfor ABARTH
THREEHUNDREDがすべてをゼロから作り出した最高スペックのホイールCF-01コダワリにこだわり抜いたホイールの一番の魅力はその軽さ、1本6KG弱(16インチ/7J)という軽さでありながらも強度もあり、幾度とない試作と強度試験を繰り返し妥協を絶対に許さないTHREEHUNDREにしか作り出
ディスプレイオーディオ?
って言うのですかね?クルマギョーカイに携わって30年くらい、アタマ筋肉なので電気系はホント弱くて、、、ちょっとあまり物があったので、TH302にディスプレイオーディオってヤツをつけてみました!これで最強の通勤快速になりました(笑)なにやらこやつは、Ca
カーボンゲートスポイラーfor ABARTH
THREEHUNDREDがつくったカーボンパーツ第一号がこのカーボンゲートスポイラーです、リアゲートのエンブレムの下に張り付けるパーツですがアクセサリー効果がとても大きくてアクセントにもなり、バランスもよくてメリットしかないのがゲートスポイラーの最大の魅力です!!◎カーボンゲートスポイラー(
すごい反響です、、、
TH293が走りはじめてもう少しで1ヶ月、あの日からもお1ヶ月、あっという間の1ヶ月。4スロはチューニング好きにはど真ん中のようで、エンジンの問い合わせが凄いです^ ^現在絶賛ナラシ中で、なんならナラシ用のMAPで、5000rpm以上回らないし、パワーなんて1
TH293の出来るまでを
ヤマジ、ヒロトチームが、TH293の車両製作段階から動画で収録をしていまして、それが順次THREEHUNDREDのYouTubeチャンネルに公開されています。ボクが今後抱く野望?の全ても、コッソリ撮られていました(笑)チューニング屋から見るT-JETエンジンの解説は、
赤い個性
先日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでのワンシーン。左から、Rosso Cordolo(ABARTH595)Rosso Corsa(ABARTH695)Soul Red(ABARTH595)Rosso Corsa(ABARTH695)Rosso
ニッコリご来店をお待ちしています
先日のヒロシマで大人気だったTH293、現在300POSTO OSAKAにて展示をしております。今月末まで店舗に置いてますので、いまチョッピリ世界から注目を浴びているABARTHを是非見てやって下さい!定休日明けからミッションの作業がはじまるので、バラバラの所も見れま
オカヤマで夢を語る
昨晩は岡山のドーミーインさんに宿泊し、朝からいつもお世話になっているOS技研の何森シャチョーの元に。相変わらず超パワフルで、TH293を組むにあたりご協力を頂いたり、このアバルトを今後どのように展開していきたいか、大いに夢を語らせて頂き、様々な事でまた強いリレーシ
カーボンフェンダーエッジ for ABARTH
アバルト乗ったらカスタムで個性出してみませんか??今日はアバルトだけのTHREEHUNDREDが作り出したカーボンパーツをご紹介します。■カーボンフェンダーエッジ■この商品はアバルトのリアフェンダーの装着するちょい見せなカーボンがとても人気の商品です。ゴリゴリのごりっとなカス
THREEHUNDREDのウラガワ
最近スタッフの皆がよく動いてくれるので、ワタクシの知らないTHREEHUNDREDがあります(笑)この動画を見て、「へーー、そうだったんだ!」と、ボク自身も感じたり。イベントのウラガワ、デモカー製作のウラガワ、毎年の事ですが、イベントギリギリの準備風景を、
オトコノゴホンスポーク
TH293の4スロもそうですが、やっぱりショーワ世代としては、当時見た光景は今でも衝撃的で、ここ最近は導かれるようにジブンのABARTHはそっち方向にカスタムが。。。特にes-09シリーズやes-05はそのど真ん中で、やっぱりホイールは5本スポークでしょ!と。
カーボンロールケージ。
遂にやってしまいました(笑)THM2026でTH293にカーボンロールケージ試作品を装着しまして、皆様にお披露目させて頂きました。ABARTHではなかなか見ない光景を作れたと思います。この商品には最新のカーボン製作技術を詰め込みまくり、12年カーボンパーツを開発してきた技
THREEHUNDRED Touring KANSAI
300POSTO OSAKAが出来て以来、関西エリアのお客様がとても増えまして、ワタクシドアウェーなんですが、多くの皆様に助けられ、大人気企画となっている関西ツーリング!最近カワチ大仏ツーリング(通称:走らないツーリング)が何故か人気でして、ヤマグチ本体企画も頑張らなくて
カーボンバックパネル for ABARTH
アバルト500・500C・595・595C・695・595series4~共通のカーボン商品をご紹介します。■カーボンバックパネル■アバルトのリアシートの背面に装着するカーボンパーツとなり、2枚1セットでの販売。リアシートの背面は荷物を積んだりするオーナーさまも多いので、積み下ろしのささ
やっぱりハネの威力はスゴイ!
あッ、見た目のハナシね(笑)ハネに力強さが出るだけで、クルマ全体の迫力がまるで変わるから面白いです。ABARTH500系の純正ルーフスポイラー、とてもカッコイイのですが、カスタムが進んでくるともう少し迫力が欲しくなったりします。製品は美しい綾織りカーボンで
世界に一台のスペチアーレ
THM2026を目前に控え、走行前チェックのためにTH306/Rに火を入れました。20Bロータリーエンジンの雄叫びはいつ聞いても痺れます^ ^先日のドリフトトレーニングで、リップスポイラーが緩んでしまったので、久々にボディーワークを担当してくれた工場さんに里帰り。

