ボクは18歳からオッサンの今まで、
カメラの前に立つシゴトずっとしてきていて、
今となっては、
クリエイティブを作る側の気持ち、
カメラの間に立つ人の気持ち、
両方分かるんです。
カッコイイものを作りたい、
THREEHUNDREDはタダのパーツ屋で終わりたくない、
ボク達は「ABARTH専門パーツメーカー」として、
モノ作りも、魅せ方も、ホンキなんです。
クリエイティブは自分達で作り出し、
それを自らの手で世界に配信する。
広くは届かないかないかもしれないけど、
たくさん売れないかもしれないけど、
このABARTHをとことん愛する小さな声が届いた人には、
全力でボク達の世界観をお伝えしたい、
そんな気持ちでTHREEHUNDREDを運営しています。

今年もギリギリセーフでTHEBOOKが校了しました。
ヤマジはここ何日徹夜をした事でしょう、
ボクもそうですが、
追い込まれないとフルパワーにならないエンジンのようです(笑)
THREEHUNDREDらしい世界観の作品に仕上がりました、
THM2026の会場で無料配布しますので、
本部テントでお受け取り下さい。
そして4月29日は、
筑波サーキットでTHREEHUNDREDの日、
全力でおもてなししますので、
是非お気軽にご来場ください!
TH293はまだ完成してないけどね(^^)v
おす。

