今日のDT3には3台のアバルト、TH312は先月からのイベントでの展示車両として・・(商品も運んで移動したり・・)と週末はかなり大忙しな1台です。

そんなTH312のリアにはTHREEHUNDREDのカーボンリアウイング。ボディカラーに合わせてウイングの上部分はオレンジで、そこにTHREEHUNDREDのロゴステッカーがバランスよく。
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リアウイングがあるだけで、横からのスタイルがキマる。
THREEHUNDREDがつくるリアウイングはアバルトの為にデザイン設計をして作りあげてるので、数ミリ単位でのコダワリが完成までの時間を延ばして延ばして・・・完成までにかなり時間がかかっちゃってる商品が数知れず・・・。
(なんなら、今も尚未完成の新商品たちがあるのも・・・・否定はできません。。)

そんなアツい想いと納得できるまで首を縦に振らないヤマグチのコダワリが全てのTHREEHUNDRED商品に入っているのです。
このコダワリがダダ洩れしてる商品は・・・やっぱりこの商品、レーシングリアウイングTYPE-2!!富士でアンベールをしてからも尚・・・アツいコダワリを追求して完成させたのがこのリアウイングTYPE-2です。一体感がありつつもしっかりした存在感と、とにかくカッコよさでは最強の逸品です!!
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カーボンリアウイングを支えるステーにもアバルトを想う気持ちが入り込んでいるのが伝わってきます。
カーボン商品を1から作り上げる工程のひとつ一つにストーリーがあるので、それだけ想いも重くなり・・・・価格も重めに・・なってしまいかすが、そんな軽い気持ちで作ってるチープな商品ではないのがTHREEHUNDREDの商品を実際に見ていただけたら体感して頂けけるのは間違いないです!!!

最後のリアウイングはマットカーボンリアウイング。
カーボンのなかではUVからの刺激や飛び石などでの損傷もクリアカーボンに比べると比較的強いマットクリアカーボン。
(車両や環境により個体差がございます・・・)

この見た目の柔らかい風合いと滑らかなマットの艶無しの質感はクセになります。
THREEHUNDREDのマットカーボンパーツは全てが熟練された職人さんが一つ一つ手作業で仕上げております。
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機械で作ってない・・・ヒトが丹精込めて作り上げた温かさや優しさ・・・そしてシャチョ~とハシモトに納期をはやくはやく・・・!!と言われながらも作業時間を精一杯伸ばして作業をしてくれている職人さんの汗と涙も・・・マットカーボン商品の中には入っております。(あ、実際には汗と涙1滴も入っておりません!!!・・ご安心ください!!)
今回紹介した商品はラスト1点のみの商品もございますが、オーダーを頂きましたら即納可能となります。
秋からのサーキットアソビや秋のドライブに向けて、アバルトもちょっとイメチェンしてみませんか??
ABARTHに羽を・・・・!!

