は、フルスペックではないですが、
130ページにもなる、
なかなかの出来上がりです。

THREEHUNDREDの歴史と、
今を感じて頂ける作品に仕上がっています。
THM2025でお渡ししますので、
楽しみにしていてくださいね( ̄^ ̄)ゞ
おす。
は、フルスペックではないですが、
130ページにもなる、
なかなかの出来上がりです。

THREEHUNDREDの歴史と、
今を感じて頂ける作品に仕上がっています。
THM2025でお渡ししますので、
楽しみにしていてくださいね( ̄^ ̄)ゞ
おす。
12年前、ジブンが走りたいから、なんならABARTHだけで走りたいから、だれかの会に参加するのではなく、ジブンで筑波サーキットを1時間がんばってかりて、その景色を作ったのが当時のTHREEHUNDRED meeting。何回か会を重ね、少しずつ集まる台数も増えてきて、
THREEHUNDREDの商品は、製品自体のクオリティー追求はもちろんですが、梱包箱にもオモヒを込めております。自動車パーツといえば、茶の段ボールに、プチプチに巻かれた製品、緩衝材に新聞紙だったりして、、、お手元に届いたときからTHREEHUNDREDを感じてもら
溶けそうな暑さだった今年の夏、日差しが少しずつ優しくなってきて、朝晩は過ごしやすい気候に。という事は、ABARTHにも過ごしやすい気候になってきて、フルパワーで元気に走れる季節がやってきます。因みに真夏と真冬では、30ps前後はピークパワーが変わります。元々の
最近ABARTH 124 Spiderが続いているTHREEHUNDREDです。いつもお世話になっているコチラの個体、この冬に長期でお預かりしまして、いろいろ手を加えさせて頂きました!まず最初に、中古で購入された際から飛び石で傷んでいたリップスポイラーを交換し、
TH293を選ぶに辺り、いろいろありましたが、結果的には595/S4をチョイスしました!TH303振りのビアンコガーラなボディーカラー、そしてパフォーマンスパッケージらしいですが、外装はオールペンしちゃうし、パフォーマンスパッケージの装備は全て外しちゃうので、
去年はTH294と会話できたり、出来なかったり、、、いろんなトライをしているから仕方ないにしても、後半はなかなかうまく乗れなくて、壊してしまう事が続きました(ゴメンヨォ294・・・)様々なメンテナンスと仕様変更を終えて、去年のド年末にDT3へ戻ってきました。