こだわり
299続々と装着がはじまってます!
世界的に大反響頂いているカーボンロールケージ、新たなアバルトに装着が完了しました( ̄^ ̄)ゞ2セット連続でマットカーボン仕様、プリプレグを脱型したてのような質感は、ホンモノオーラ満点であります!付属品まで入れてキット全体での重量は約8kg、いつまでも見てられるカーボン美はニヤリです。
300POSTO OSAKA 新車紹介
皆様こんにちは、サンポスです(^^)/本日は、現在店舗にて在庫している新車のアバルト2台をご紹介♪♪◾️ABARTH 695C >>>カーセンサーページはコチラから車両本体価格:4,900,000(税込)年式:2024年(令和6年)車検:新車未登録走行距離:30k
フロントフェイスにワンポイントカーボン
やっぱり不動の人気なんですカーボンカナード。綾織カーボンの折り目が美しいこの製品は、お手軽に取り付けが出来るし、フロントフェイスのイメージを変えられるテッパンアイテム。大きすぎず、小さすぎず、アバルトのボディーにピッタリのサイズ感に仕上がっています。クリア
マットカーボンコンソールパネル for ABARTH
商品ページをひとつひとつ見直して画像だったりテキストだったり、動画挿入だったりしているハシモト、夏休み中に少しだけ集中してやっております!!もっと見やすく・・・検索しやすく・・・をお客様目線で考えてますが、なにかご不便やご不明な点がありましたらハシモトまで・・・!今日は存在感!!半端なく曲線
アバルトのメンテナンスならお任せ下さい!
2022年3月に、縁もゆかりも無い大阪は堺に突撃して4年と約半年。その当時はコロナ渦ど真ん中、今思い返すといろんな意味で相変わらずぶっ飛んだ事したなと(笑)THREEHUNDREDの直営店としてオープンした300POSTO OSAKAは、ありがたい事に大阪市内の方をはじめ、近畿エリア、四
ステッカーの楽しみ方は無限・・・
ステッカー1枚でもカスタム!!無限大の楽しみ方や見せ方で楽しめるアイテムはなんといってもステッカー♪最近はステッカーを張ってからクリア塗装やマットクリア塗装を施すオーナーが増えております。そのまま張り付けてももちろんキマルし、はがれにくいカッティングステッカーなのでアバルトにペタンこする
やっぱりハネはダイジ。
凄く遅ればせながら、アバルト500系にはカーボンルーフエクステンションを作りました。やっぱりリアウイングのカスタムはシマリマス^ ^オリジナルのルーフスポイラーを延長して、大きすぎず、小さすぎず、でもしっかり綾織カーボンが楽しめるスポイラー。取り付けは両面テープで
ノーマルフェンダー仕様の傑作かな?
TH312はノーマルフェンダー仕様、THREEHUNDREDのカーボンパーツをフルで装着したABARTH595です。ホイールはes-08、アウターリムを深く取るためにあえて7Jを選択、タイヤサイズは205/40-17、グリジオメタリコで決めたホイールが汚れないように、
Inside THREEHUNDRED’s Dry Carbon Craftsmanship
When it comes to customizing your ABARTH, every detail counts. For drivers who demand the ultimate blend of lightweight performance and sophisticated
2台目以上のアカシ。
スリーハンドレッドなサイドストライプに、トリコローレなワンポイントをつけてる方がいらっしゃると思います。スリーハンドレッドでアバルトを楽しまれていて、複数台数ご購入頂いた方を対象に、ご希望頂いた方のみに貼らせてもらってるステッカーです(^^)v「不要です」という方
カスタムはワンポイト!
いつもお世話になっているオーナーさんのABARTH595を車検整備で預かり、動かすために握りなれたシフトノブにフト目をやると・・・ニヤリです(笑)前回も同じ事を書いたような気がしますが、こういうワンポイントカスタムは、オーナーさんのセンスが光りますよね(^^)!
カーボンシフトスイッチパネル for ABARTH
ABARTH695系はオリジナルの状態で既にカーボン仕様となりますが、それ以外の車種はただのプラスチックのパネル・・・・そんなシフトスイッチパネルをABARTHすべてのMTA車両の為にカーボンにドレスアップすることができるTHREEHUNDREDのカーボンシフトスイッチパネルをご紹介いたします!!
カーボンロールケージ発売開始!
THREEHUNDRED 12年のカーボンパーツ開発歴史の中で、最もサイズが大きい商品で、最も製作難易度が高い商品で、最も上代が高価なカーボンロールケージ。今持つ技術の全てを注ぎ込んだ、THREEHUNDREDの集大成とも言えるカーボンパーツです。これまた細かなうんち
アメリカのアバルトオーナー様から最高にカッコいい写真が届きました!
皆様こんにちは!FLATOUT店長となりましたが、THREEHUNDREDでも活躍の場を広げる渡辺です(笑)。本日は、海を越えたアメリカのABARTHオーナー様から、とっても嬉しいメッセージとお写真が届きましたのでご紹介させていただきます!今回、カーボンフロントスプリッターとサイドス
トーションビームピロブッシュ
ずっとグチグチしていたんです、あれはこうで、これがああで、こうなるから・・・ホントスミマセン、現場さんの一言で180度気持ちが変わりまして、やっぱり人なんだよなと(^_-)-☆皆さんご存じかと思いますが、ABARTH500系のリアトーションビームは、左右差がなかな
ありがたいことに・・・
国内でも「あれ、これTHREEHUNDREDみたいだよね?」というパーツを目にするようになりましたが、海外はもっと凄くて、まんま同じデザインの商品を普通に売っていたりします。ハイッ、コピー商品であります・・・ヤマグチ個人的には、コピー商品と悪口の数は、人気者の証だと思
猛烈現場中からのオフィスワーク
今日は朝イチから現場でした、珍しいいブルーポディオなABARTH595が2台入庫中、奥はTH294で車検整備とベルトとハブ交換、手前はいつもお世話になっている方のABARTH595で、パット交換と、サーキット用のes-09から街乗り用のes-04にチェンジ。DT3では
マットカーボン ゲートハンドルカバーfor ABARTH
アバルトのおしりをさりげなくカーボンでキメル!!カーボンゲートハンドルカバーはクリア塗装とマットクリア塗装の2種類があり、リアゲート部分の味気ない純正カバーの上からスポリと被せて張り付ける製品。しかもパーツを更に美しく見せるためのコダワリはカーボンを大胆に美しく見せる為に純正パーツよりも
進化の手をゆるめない
物凄くヒトリゴトなのですが、THREEHUNDREDのカーボンパーツを企画しはじめて12年と少し、最初はハンドレイアップでコツコツやってきて、ABARTH専用のカーボンパーツを作ってきました。最近は、メインとなる製作工場さんとのコミュニケーションがとても良好で、様々な製法にト
小さなこだわり
以前からお伝えしてますが、THREEHUNDREDではアバルト用に数多くの製品を手がけていますが、開発コストを償却した品番に対して、そこで開発の手をとめるのではなく、更なる製品モディファイにトライしています。例えばこのテールレンズパネル、過剰品質なんですが、もともと裏

