AKITO YAMAGUCHI
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今人気のルーフスポイラー2種。
やっぱりアバルトはハネですよね^ ^遅ればせながら去年から発売を開始した、クーペボディーとオープンボディー用のルーフスポイラー。やっぱりこのニーズはかなり高く、発売以来安定した人気であります。オープンボディー用は純正ルーフスポイラーと交換タイプ。何を言っても純正ルーフスポ
小さなニヤリ。
THREEHUNDREDの商品は常にアップデートを繰り返しています。特に樹脂と接着技術の進化が凄まじく、カーボンパーツはコツコツ新たなトライを行なっています。その集大成がカーボンロールケージであったりします。カーボンテールレンズパネルは、アバルト500シリーズの後期モデルでは
黒色のニクイヤツッ!
THREEHUNDREDには日々様々なアバルトのリクエストがあります。中古車の購入、新車の購入、お乗り換え、ご売却、コンプリートでの製作依頼。ここ最近特にハコガエが多く、残された良いコンディションのアバルトが少なくなってきている今、そういった動きが加速してます。僕が担当させて頂く方の
古くなんて無いゾッ!
先日まで定期メンテナンスで入庫していたTH295、僕を入れると現在フォーオーナー目の10万キロを超えるABARTH500/S2。ワインディングもサーキットも楽しんでいる個体ですが、ファーストオーナーからしっかりメンテナンスをしているので、乗ったらビックリしますが新車よりシ
ドノーマルも悪くない!?
物凄く久しぶりにドノーマルのF595に乗りました。絶対的なパワーこそ少し物足りないけど、久々のIHIタービンのピックアップはビンビンで楽しいし、ストロータップリのアシの動きもオモシロイ、ひとつだけ許せないのはハロゲンヘッドライト、僕には夜道が全然見えない。。。(笑)この子はい
ひと足とめて、
先日とあるクリエイティブ系なオシゴトをされている方とお話ししていたら、「TH303のコンセプト、今改めて見てもカッコイイし、またあの路線ありじゃないですか?」確かにッ!と。あれから早いもので10年です、10歳年齢を重ねたヤマグチは、この言葉に何だかビビッときてしまいま
絶賛車検中のTH293
先日のヤマナシで少々ぐずったTH293、メインECUとフルコンさんが喧嘩しまして、そのとばっちりを自慢の4連スロットルさんが食らいまして見事不動に(笑)だれもやった事無いトライをしているので、これくらいは想定内(^^)vとか言いながら、トカチゼンカイの時にコース上で軽くグ
速報とお知らせ
春の定番行事となりましたTHREEHUNDRED meetingですが、来年も4月29日(祝)に筑波サーキット・コース2000をTHREEHUNDREDがフルジャックして開催が決定しましたッ!全国から個性豊かなABARTHが集まり、500台を超えるABARTHが並ぶあの光景は圧巻です。グ
ズット欲しいのキターッ!!!
モンベルさんの展示会でこの試作品を初めて見た時、ヒトリ大騒ぎしていたカーボン傘!「この傘でこんなにワーワー言ってるのヤマグチクンだけだよ・・・」と。(笑)ビニ傘が悪い訳じゃないのですが、ワタクシヤマグチはビニ傘を使わないのがポリシーでして、やっぱり傘はちゃんとしたものを使いた
低く後ろに伸ばそう!
ハッチバックのリアウイングは、天井の高さでそのまま後ろに伸ばすのが効果的。ドラッグも少なく、ダウンフォースを稼ぐ事ができます。カーボンリアウイングTYPE-2は正にその方程式を当てはめた製品で、空気の抵抗は出来るだけ少なく、ダウンフォースを稼ぐウイングデザインです。
いろいろとカーボン
フラットアウトからのリクエストもあり、カーボン屋なので、様々なカーボン材がありまして、なんならいくらでも作れたりして。この秋、カーボンを使った様々なアクセサリーやグッズを作ってみようと。まずはカーボンナンバーフェイスをリニューアル。厚みを1mmに変更してガッシリ感を出し、ロゴ
水もしたたる良いアバルト
明日から毎年恒例のミスタータイヤマン三鷹店でTestDriveDayを2日間開催します。今年のデモカーはTH300Cを持ち込みます(^^ゞいつもながら大変手前味噌ですが、なんてカッコイイABARTHなんでしょう(爆)サスペンションキットStreetは500C/595C/695C専用セ
参加者モトム。
ここ2回連続くらいかな?スケジュールがもろにバッティングして参加出来ていないTrackDay TSUKUBA2000。予定を上手くやりくりしなさいよと言われそうですが、ウチのような超がつく零細企業に、サーキットスケジュールを選ぶ事が許されるわけが無く、頂戴した日程をありがたく受け取るだけ
ヤマグチホームなディーラーさんにて
今日は打ち合わせでした^ ^ファーストオートさんはアバルト浦和、アバルト大宮、アバルト所沢の3拠点を運営する会社で、ボクが25年くらいお世話になっているディーラーさん。全てのTH3XXシリーズはこのディーラーグループから購入しています。当時の営業担当さんは現社長に昇格とい
モノ作りは難しい・・・
20種類ステッカープロジェクトがいよいよ大詰めでして「今週中にTHESTOREで販売する!」という社内カレンダーなんですが、まだディティールを悩み中・・・ステッカー1枚にもTHREEHUNDREDらいしいストーリーが必要!もう少し悩みまする(^^ゞおす。
のんびりしてると・・・
スズカは毎年人気企画、個人的にも楽しみにしているイベントでして、今年はTH293とTH306/Rの2台持ってくと先日blogに書いたら何だか凄い反響(笑)しかも今のところ両方走らせる予定(^^ゞ天使の歌声を遂にスズカの空に響かせることが出来ます、大きなコースははじめて
蒼白な光とともに
アバルトに純正採用されている各所電球はハロゲン球がほとんどです。特にルームランプやトランクランプなんて暗すぎて、夜の室内で探し物なんて絶対にムリ^ ^純正HIDヘッドライトも最近の部類としてはふた昔前の明るさ。。。ハロゲン球には風情があると言えばそうなんですが、やっぱり明るく、綺麗な
音が変わらなくとも、その存在はニヤリ
この時代になかなかオトコマエなマフラーサウンドを奏でるアバルト、だからこそこのクルマに魅力を感じている方も多いはず。その快音を奏でる元となるのがレコードモンツァですが、オリジナルのテールフィニッシャーは少し引っ込んでいるし、太さがすこし細かったり、欲を言えばテールフィニッシャーの色が選べたり
THREEHUNDRED meeting SUZUKA 2026
今年もこの季節がやってきました「聖地スズカ」毎年感じる事ですが、日本各地のサーキットでイベントを開催しているワタクシヤマグチも、スズカだけはチョット背中がピンッとします(笑)丁度本州の真ん中という立地もあり、毎年日本全国から多くのABARTHにお集まり頂いております。ヤマグチも前日東京を
トータルでいこう!
ワタクシヤマグチ、車いじりはバランスだと思っていまして、手前味噌ながらTH312はそのお手本となるアバルトだなと。THREEHUNDREDのテッパンフルエアロな1台でありまして、フロントとサイドをスプリッターでまとめ、低く構えた車高に、アウターリムがニヤリなスリー

