AKITO YAMAGUCHI
記事一覧
モノを大切に使うこと
アバルトをこよなく愛してるのはもちろんですが、ここのところ身の回り品がメンテナンスラッシュです。少し前にお財布をメンテナンスに出し、代わりのお財布はジップロック。つい先日、ツールボックスの金具が取れてしまい、代わりの工具箱は段ボール。なんなら、独立
楽しみだな
TH302はサンポスでメンテ中。ナガハシが細かく手を入れてくれて、11/24に岡山国際サーキットで開催する、THREEHUNDRED meeting OKAYAMAでシェイクダウン予定(^^ゞ楽しみであります!THREEHUNDRED meeting OKAYAM
オープンカーの季節
寒くなると、暖房かけて、暖かい服を着て、屋根を開けるのがキホン。アバルトのサウンドを楽しみながら、街の音やにおいを感じながら走る時間は、クルマ好きにはたまらないですよね(^^)先日センパイから教わった、「イタリア車ったるもんわなー!」という、
早い者勝ちかもです
TH294がお嫁に行きまして、そのオーナー様が大切にされていた、ブルーポディオなABARTH595がサンポスに入庫しました。この子はメイクユアスコーピオンで作られた個体で、レギュラーカラーにないブルーポディオ、イエローキャリパーを組み合わせた、右ハンドルのMTAなコンペ。
es-03
THREEHUNDREDがプロデュースする、アバルト専用に開発したes wheelシリーズ。間違いなく代表作となったes-03。鍛造インゴットからひとつひとつ削り出され、美しい7本スポークは、アウターフランジギリギリまで伸び、大口径に見えるデザインと、ホイ
アバルト屋。
THREEHUNDREDが運営する直営店舗が大阪にあります。「300POSTO OSAKA」(サンビャクポストオオサカ)通称サンポスです。THREEHUNDRED商品を全てお手に取って見て頂き、作り手とお話しが出来て、ボクたちの技術で、その場でお取り付けさせて頂き
テールスライド!
今日はサソリのご縁で、筑波サーキットのジムカーナ場にて、横滑り体験をしてきました(笑)しかもTH306/Rで!THM2025後に、当初からかかえていた熱問題を解決するべく、純正サイズのアルミラジエターを捨て、どでかいアルミラジエターに変更、導風も見直し、
チョットしたお手入れに
ハンドレイアップのゲルコート仕上げなんかは、この溶剤で磨くと輝きを取り戻します!クリア塗装品でも、痛みきってなけれ綺麗になります。マットカーボンはシリコンオフで軽く拭くと、シミなんかが綺麗に取れます。※THREEHUNDREDマット製品での場合です洗車
ストリートはボクの原点
幾度と言いますが、ボクはレーシングカーにはあまり興味がなく、チューニングカーが好きなんです。あまり大きな声で言えませんが、サーキットにはそんなに執着はなく、ストリートが好きなんです。THREEHUNDREDはラップタイムで生計を立ててるわけではないので、何よりもス
大切なお知らせです
11月24日に岡山国際サーキットで開催するTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAですが、タイムテーブルが若干変更になりました。ご参加を予定されているお客様は、以下のタイムテーブルを必ずご確認下さい。■ THREEHUNDRED meeting OKAYAMAイベ
憧れのレイアウト
ショーワのチューニングカー世代なら、この言葉を知らない人はいないのでは?「Vマウント」冷却効率を上げるために、インタークーラーとラジエターを、進行方向に対して、Vの字のように開口レイアウトする事。簡単ではないです、コストもかかります、コゾー時代には、
青山一丁目の伝説。
先日の事、青山一丁目のホンダ本社が、なんだか真っ暗な事に気付きました。。。どうやら八重洲に移転との事で、あのビルも建て替えられる記事を読みました。個人的にとても思い入れのある場所で、セナプロF-1世代としては、MP4/4やMP4/5Bが展示されると、真
初体験。
今日は結婚式に招待されまして、人生初の五島列島へ。毎週のように飛行機乗ってますが、意外と初めての国内トランジット^ ^そしてこれまた初のATR42-600というプロペラ機。ターミナルから飛行機まで、衝撃の徒歩という経験。なんかテンション上がりま
リフレッシュしながらカスタム
いつも新潟からイベントに参加して下さる若いカップルが、つい最近ご夫婦になり、その大切なABARTH595を預からせて頂いていました。タービンブローをきっかけに、THREEHUNDREDのタービンキットに交換、現車セッティングをしながら、分解すると気になる箇所もあり、各
欲しかったアイテムッ!
創業当時からやりたかったオリジナルOPPテープ。昔は製作ロット数がとんでもなく多くて、僕たちのような超がつく零細企業にはとても手が届かなかったけど、ひょんな事からハシモトがファインプレー。いきなり出来ちゃいました(^^)vTHREEHUNDREDの定番ロゴverと
荷室を明るく照らせ!
ABARTH500系のラゲッジルーム、とても暗いですよね・・・左奥側の方に、チョコンとランプがあるのですが、これがまたパワーが無くて・・・そのバルブをLED化する事で、蒼白な明るい光に!ボクがアバルトを買った時に、LEDヘッドライトと合わせ
THREEHUNDRED meeting OKAYAMAイベント募集概要
2025年最後のサーキットイベントは、毎年恒例のTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAで締めくくり。岡山国際サーキットのパドックエリアにABARTHだけの占有スペースをご用意しています。コースもTHREEHUNDREDの占有時間をお借りしていますので、ABARTHだけで
やっぱりイイネッ!
久々にABARTH500/595/696用の、カーボンドアミラーカバーをボクがお取り付けさせて頂きました(^^ゞ自分で作っときながらアレですが、フィッティング良すぎて、位置決め失敗すると・・・(笑)シッカリミラーを脱脂して、両面テープのフィルムを剥がす前に、
今年も残り僅か、、、
2025年も残りあと2ヶ月と半分弱。今年もイベントが全国で山盛りでした(^^)因みに来年はまた増えます。。。本年度終盤戦のイベント日程をご案内します、各地で皆さんにお会いできる事を楽しみにしています!10月26日 TestDriveDayABARTHNIGATA
ボクの原点
つい先日、フト立ち寄った市川パーキング。約30年前のとある夜、センパイのFCで初めて訪れたこの場所、あの光景と、あの衝撃は、今でもはっきりと覚えています。クルマ好きではありましたが、チューニングカーという、特殊なカテゴリーは初体験、あの衝撃の光

