ドアの内側に潜むシアワセ

その昔、
ドアを開けたらカーボンむきだしの、
パスタブモノコックに憧れ、
アバルトでもあの感動を表現できないかと思い開発したのが、
カーボンエントランスパネルになります。

製品に派手さはありませんが、
ドアを開けて真っ先に視界に入る感動、
スーパースポーツに負けてないです(笑)

クリアカーボンとマットカーボンでご用意してます、
お好みのフィニッシュをお選びください( ̄^ ̄)ゞ

この感動、コスト以上であります(^^)!

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おす。

AKITO YAMAGUCHI

ヤンチャな子供がそのまま大人になったような〝社長〟ヤマグチ。気がついたら社員が増え恐らく扱う金額も増え、両肩に掛かる責任も増えに増え、後戻りなんてできないからアクセル全開の人生フルカウンターステアで、コーナー出口は一体どこなのよ!?な現在。でも好きなコトやれてるんだし楽しいし、まあいいか! きっとそんな人。恥ずかしがりだからなかなか見せないけれど何気に感動屋さん。

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