このドがつくヘンタイパーツが、
着実に売れています!

カーボンリアゲート、
大阪のお得意様と、
飲んだ勢いで製作を決めたのは良いですが、
想定外すぎる様々な壁にぶち当たり、
それはそれは大変でしたが、
いまでは楽しかった商品開発のオモヒデです(笑)
オーバーハングの軽量化は効果絶大ですし、
取り付けすると車高が上がるほど(笑)
THREEHUNDREDでは表面はボディ同色、
裏はカーボン残しという塗装パターンが多いので、
ゲートを開けた際の存在感はニアリを通り越して、
とんでもない満足感であります(^^)!

カーボンルーフスポイラーも、
ウイングをつけるのに穴あけしても大丈夫なように、
軽さを保ちながら、
部分部分でプライアップをして強度を出しています。
おす。

