ゆっくり、少しずつ

このドがつくヘンタイパーツが、
着実に売れています!

カーボンリアゲート、
大阪のお得意様と、
飲んだ勢いで製作を決めたのは良いですが、
想定外すぎる様々な壁にぶち当たり、
それはそれは大変でしたが、
いまでは楽しかった商品開発のオモヒデです(笑)

オーバーハングの軽量化は効果絶大ですし、
取り付けすると車高が上がるほど(笑)

THREEHUNDREDでは表面はボディ同色、
裏はカーボン残しという塗装パターンが多いので、
ゲートを開けた際の存在感はニアリを通り越して、
とんでもない満足感であります(^^)!

カーボンルーフスポイラーも、
ウイングをつけるのに穴あけしても大丈夫なように、
軽さを保ちながら、
部分部分でプライアップをして強度を出しています。

■カーボンリアゲート商品ページはコチラから

おす。

AKITO YAMAGUCHI

ヤンチャな子供がそのまま大人になったような〝社長〟ヤマグチ。気がついたら社員が増え恐らく扱う金額も増え、両肩に掛かる責任も増えに増え、後戻りなんてできないからアクセル全開の人生フルカウンターステアで、コーナー出口は一体どこなのよ!?な現在。でも好きなコトやれてるんだし楽しいし、まあいいか! きっとそんな人。恥ずかしがりだからなかなか見せないけれど何気に感動屋さん。

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