2026年の記事一覧
カスタムはワンポイト!
いつもお世話になっているオーナーさんのABARTH595を車検整備で預かり、動かすために握りなれたシフトノブにフト目をやると・・・ニヤリです(笑)前回も同じ事を書いたような気がしますが、こういうワンポイントカスタムは、オーナーさんのセンスが光りますよね(^^)!
カーボンシフトスイッチパネル for ABARTH
ABARTH695系はオリジナルの状態で既にカーボン仕様となりますが、それ以外の車種はただのプラスチックのパネル・・・・そんなシフトスイッチパネルをABARTHすべてのMTA車両の為にカーボンにドレスアップすることができるTHREEHUNDREDのカーボンシフトスイッチパネルをご紹介いたします!!
カーボンロールケージ発売開始!
THREEHUNDRED 12年のカーボンパーツ開発歴史の中で、最もサイズが大きい商品で、最も製作難易度が高い商品で、最も上代が高価なカーボンロールケージ。今持つ技術の全てを注ぎ込んだ、THREEHUNDREDの集大成とも言えるカーボンパーツです。これまた細かなうんち
黒板アートでちょっと息抜きしませんか??
きのう黒板アートを新しくして『夏』の暑さを少しでも涼しく・・・・そんなイメージで今回は『海』そして、前回はサソリちゃんが絵の中に隠れていたましたが、今回は海なので・・・さすがにサソリちゃん溺れてしますのでサソリではなく・・・ヘビが6匹!!!はい、6匹隠れているので、仕事の合間や通勤時間に
アメリカのアバルトオーナー様から最高にカッコいい写真が届きました!
皆様こんにちは!FLATOUT店長となりましたが、THREEHUNDREDでも活躍の場を広げる渡辺です(笑)。本日は、海を越えたアメリカのABARTHオーナー様から、とっても嬉しいメッセージとお写真が届きましたのでご紹介させていただきます!今回、カーボンフロントスプリッターとサイドス
トーションビームピロブッシュ
ずっとグチグチしていたんです、あれはこうで、これがああで、こうなるから・・・ホントスミマセン、現場さんの一言で180度気持ちが変わりまして、やっぱり人なんだよなと(^_-)-☆皆さんご存じかと思いますが、ABARTH500系のリアトーションビームは、左右差がなかな
8月になりましたので・・・♪
今日はちょいとDT3でオシゴト・・・・??いやいやお絵描きしてまして・・・♪もう8月になってたので黒板アートを新しくかきかき・・・♪はぁ~~楽しいハシモトが一番好きな時間です・・・♡今回も探し物アートですが・・・・・明日全貌はお見せしますのでお楽しみに!!!さて・・・お絵描き
ちょっくらいってきます
水曜日まで母国に帰ります(笑)国際線に乗ると毎度分かること、日本人ですら、ほぼ日本語で話してくれない。。。おす。
ありがたいことに・・・
国内でも「あれ、これTHREEHUNDREDみたいだよね?」というパーツを目にするようになりましたが、海外はもっと凄くて、まんま同じデザインの商品を普通に売っていたりします。ハイッ、コピー商品であります・・・ヤマグチ個人的には、コピー商品と悪口の数は、人気者の証だと思
今年も集まれMTM!
9月は三鷹(東京)へ!THREEHUNDRED CONNECT+店でもあるミスタータイヤマン三鷹店さん(以下MTM)でイベントを行います(^o^)/THREEHUNDRED Test Drive Day MITAKA今年も企画が盛り沢山です(◎_◎;)告知動画もコ
Dukes&Co.からお知らせです
今日付けで人事にいろいろな動きがありますのでご連絡いたします。300POSTO OSAKAで3年と少しの間お仕事を頑張ってくれていた河内秀斗が、今日付けで卒業する事となりました。今後は学生時代に専攻していた文化財関係のお仕事で、明日から新たな人生をスタートさせます。イベント等ではまた
サンポス入荷情報
皆様こんにちは、サンポスです(^^)v今日からコジマはサンポスで・・・と同時に商品がイロイロ届いたのでご紹介♪まずはコチラ、THREEHUNDRED ファインカノコポロ 2026着やすさ、着心地にもこだわって作られた今年のポロ♪THREEHUNDREDのロゴを丁寧に刺
猛烈現場中からのオフィスワーク
今日は朝イチから現場でした、珍しいいブルーポディオなABARTH595が2台入庫中、奥はTH294で車検整備とベルトとハブ交換、手前はいつもお世話になっている方のABARTH595で、パット交換と、サーキット用のes-09から街乗り用のes-04にチェンジ。DT3では
マットカーボン ゲートハンドルカバーfor ABARTH
アバルトのおしりをさりげなくカーボンでキメル!!カーボンゲートハンドルカバーはクリア塗装とマットクリア塗装の2種類があり、リアゲート部分の味気ない純正カバーの上からスポリと被せて張り付ける製品。しかもパーツを更に美しく見せるためのコダワリはカーボンを大胆に美しく見せる為に純正パーツよりも
進化の手をゆるめない
物凄くヒトリゴトなのですが、THREEHUNDREDのカーボンパーツを企画しはじめて12年と少し、最初はハンドレイアップでコツコツやってきて、ABARTH専用のカーボンパーツを作ってきました。最近は、メインとなる製作工場さんとのコミュニケーションがとても良好で、様々な製法にト
持ち手、カーボン化。
小さなブームとなりつつあるカーボンドアポケットカバー。お客様の声を製品化シリーズなんですが、ヤマグチ的には「今更ここいる??」という、少々ナナメな感じで開発に着手しましたが、これが現物出来てみると物凄くイイッ!!!インテリアパネルをはじめて取り付けた時と同じくらい
アバルトライフ
コジマがアバルトを購入して早や7年(^^;アバルトを買わなかったら人生はどうなっていたのでしょうか???良かったのか?悪かったのか?まぁどれも正解なんですよね?きっと・・・そんな人生も変えるチカラを持つアバルト(◎_◎;)先日シャチョーのブログでも語っていましたが、新車も
まずはカーボンボンネットで
皆様こんにちは、サンポスです(^^)/昨日はクリア塗装でオーダー頂いていたカーボンボンネットのお渡しでした♪見た目ももちろんですが、ダクト機能であったり、軽さであったり全てがパーフェクトなカーボンボンネット(^_-)-☆初めてのTHREEHUNDREDカーボンパー
あきらめないでくださいね!
ABARTH695になって、最後の方のモデルはプロジェクターヘッドライトなのに、もお令和なのに、なぜか純正バルブがハロゲンという・・・暗いし、見えにくいし、何より色が・・・・しかしあきらめないでください、ワンツーで最新のLEDに交換可能です!ヘ
小さなこだわり
以前からお伝えしてますが、THREEHUNDREDではアバルト用に数多くの製品を手がけていますが、開発コストを償却した品番に対して、そこで開発の手をとめるのではなく、更なる製品モディファイにトライしています。例えばこのテールレンズパネル、過剰品質なんですが、もともと裏

