THREEHUNDREDの商品は常にアップデートを繰り返しています。
特に樹脂と接着技術の進化が凄まじく、カーボンパーツはコツコツ新たなトライを行なっています。
その集大成がカーボンロールケージであったりします。

カーボンテールレンズパネルは、アバルト500シリーズの後期モデルでは定番商品です。
取り付けしてしまうと分かりませんが、少し前から裏面もカーボンとしています。
ご自身で取り付けをされる事の多いパーツなので、THREEHUNDREDのブラックボックスを開封して、製品をお手に取って頂いた際に、これはニヤリなんじゃないかなと^ ^

サーフェスの向上ももちろんですが、こういった小さなアップデートもTHREEHUNDRED流であります( ̄^ ̄)ゞ
おす。

