音が変わらなくとも、その存在はニヤリ

この時代になかなかオトコマエなマフラーサウンドを奏でるアバルト、だからこそこのクルマに魅力を感じている方も多いはず。

その快音を奏でる元となるのがレコードモンツァですが、オリジナルのテールフィニッシャーは少し引っ込んでいるし、太さがすこし細かったり、欲を言えばテールフィニッシャーの色が選べたりしたら最高なのに。。。
なんて思ったのはワタクシヤマグチだけでは無いような気がします^ ^

THREEHUNDREDのマフラーテールフィニッシャーは、テール位置をオリジナルから15mm伸びた位置でセット出来、そこから更に25mmお好きなスパンに伸ばして装着する事が出来ます。
ディフューザーを交換したりするとこのアジャストは嬉しい機能。

太さもオリジナルが60.5φに対して65φと太くなり、さりげなくオリジナルとは違う存在感を出す事が可能です。

そしてテールフィニッシャーカラーをチタン、ブラック、ステンレスの3種類から選んで頂け、自分だけの個性を表現して頂けます。
チタンは圧倒的人気なのですが、最近はブラックテールの需要が増えてます^ ^

取り付けは付属のレンチで装着して頂けます、縦型レコードモンツァ用、切り替えバルブ付きレコードモンツァ用も設定してますので、全てのレコードモンツァに対応しています。

意外な統計がありまして、このマフラーテールフィニッシャーはフルノーマルのアバルトに装着率が高いのが、この製品の特徴であったりします。
マフラーテールのカスタム、結構イメージ変わってオモシロイです( ̄^ ̄)ゞ

▪️THREEHUNDRED マフラーテールフィニッシャー商品ページはコチラから

おす。

AKITO YAMAGUCHI

ヤンチャな子供がそのまま大人になったような〝社長〟ヤマグチ。気がついたら社員が増え恐らく扱う金額も増え、両肩に掛かる責任も増えに増え、後戻りなんてできないからアクセル全開の人生フルカウンターステアで、コーナー出口は一体どこなのよ!?な現在。でも好きなコトやれてるんだし楽しいし、まあいいか! きっとそんな人。恥ずかしがりだからなかなか見せないけれど何気に感動屋さん。

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