エンジンルームをブラックで揃えるという選択

エンジンルームのドレスアップというと、どうしても“色”を足したくなりますよね。
レッドやブルー、ゴールド。華やかで、変化もわかりやすい。

でも今回は、あえてブラック。

色を足すのではなく、全体を“整える”という選択も、きっと心地いいはずです。
そんなカスタムも、ぜひ一度考えてみてください。

■ アルミオイルフィラーキャップ TYPE-B

エンジンの中心に位置するパーツ。
開けた瞬間、まず目に入る場所だからこそ、ここが締まると全体が締まる。

削り出しアルミの質感はそのままに、ブラックアルマイトで落ち着きをプラス。

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■ アルミラジエータータンクキャップ

エンジンルームの“端”を整えるパーツ。
細かい部分ですが、ここが純正のままだとどうしても浮いてしまう。

ブラックにすることで、全体のトーンが自然と揃います。

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■ アルミブレーキフルードキャップ

見落としがちなポイント。
でも、ここまで手が入っていると、“わかる人にはわかる”仕上がりになる。

派手さではなく、完成度。

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センターのTHREEHUNDREDロゴはレーザー刻印とし、アルミの質感のみでシンプルにかっこよく表現したところがポイントです。

エンジンルームを開けたとき、少しだけ違う景色に。
その変化を、ぜひ楽しんでみてください。

HARUNA WATANABE

THREE HUNDREDの最年少。年下ですが、笑い声は誰よりもうるさいかもしれません。 みんなに優しくしてもらって、ぬくぬく成長中。マネジメントから物販、海外戦略にクリエイティブワークまで幅広く携わっています。THREE HUNDREDの面白さ、楽しさを日本中・世界中に発信することに全力です。食べに行くのか買いに行くのかはっきりしないランチ時のような、先がクリアでない状況が嫌い。姉とは異なりビール好き。カツカレーも好き。

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