鍛造インゴットから、
ひとつひとつ削り出されるes-09、
全てがアバルト専用設計であり、
インセットはミリ段位でお選び頂けます。

メイドインハママツなこのホイールは、
日本の匠によって高精度に仕上げられ、
様々なカスタムカラーに対応します。
サイズは16x8Jで、
インセットは5から32の間で設定可能です。
もちろんブレンボキャリパーも、
ホイールウェイトもかわします。
超軽量・高強度の鍛造ホイール、
是非一度あの感動を味わって頂きたいです(^^)v
おす。
鍛造インゴットから、
ひとつひとつ削り出されるes-09、
全てがアバルト専用設計であり、
インセットはミリ段位でお選び頂けます。

メイドインハママツなこのホイールは、
日本の匠によって高精度に仕上げられ、
様々なカスタムカラーに対応します。
サイズは16x8Jで、
インセットは5から32の間で設定可能です。
もちろんブレンボキャリパーも、
ホイールウェイトもかわします。
超軽量・高強度の鍛造ホイール、
是非一度あの感動を味わって頂きたいです(^^)v
おす。
ABARTHオーナーは、全国的に低い車高を好む方が多いです。ボクもそのヒトリですが(笑)車高を下げるといっても方法はいろいろで、違うグレードの純正ショック&スプリングを組んで下げる、ロワリングスプリングのようにスプリングだけで下げる、車高調で自由自在に下げる、ここでダ
2025年10月13日に、鈴鹿サーキットのパドック内駐車場を占有して、THREEHUNDRED meeting SUZUKAを開催します。2年ぶりの開催であります!毎回東西から200台以上のアバルトにお集まり頂き、とても賑わうイベントとなっています。イベントは
サンポスは今年の3月でオープンして間もなく4年、あっという間だったような、長かったような、いろんな事がありましたが、ここ最近はとにかくお客様に恵まれて、毎日アバルト道を追求しながら楽しく営業してます。THREEHUNDREDのパーツついてないとダメですか?車検
で、ゼンカイ( ̄^ ̄)ゞ今日は仲間内の走行会お誘い頂き、THMからトラブルを抱えてたTH294のチェック走行。とりあえず問題は全て完治し、タイヤも無かったのでホドホドにゼンカイで、ステアリングをコジマにバトンタッチ。この件は本人の日記でご報告があるでしょう。
今年のTHM2025でアンベールをさせて頂いたABARTH595、サンポスで車検整備が完了しまして、3ナンバーなABARTHとなりました。現在希望番号の抽選待ちで、ガレージの中で保管中であります。先日の出張で、あらためてガレージの中に入る姿を見ると、
最近よく聞かれます、ノウハウだと言って隠す方もいらっしゃいますが、THREEHUNDREDではお問い合わせには全部お答えしています(^^)vまずそもそも勘違いされている方が多いのが、インセットは数字が減るとホイールが外に出ていき、数字が増えるとホイールが中に入っていきます。