THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


名車の資格。

名車の資格。

歴史に名車として名を残すクルマってやはり文句なしにカッコイイですよね。

ABARTHくくりですと、直近では124 ABARTH RALLY、131 ABARTH RALLY ですかね。やはり両車ともに国際レース(WRC)での実績が“名を残す”上での意味合いは大きかったハズです。特に131は3度もメイクスタイトル獲ってますしね。

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現代のアバルトはどうでしょうかね。500をベースに贔屓目で見てみると。。。。このガソリンばんばん焚いて走らせる行為が後ろめたいくらいの時代に名門『ABARTH』として復活したこと。世界を席巻するダウンサイジングターボの流れを逆手に獲ったような味付けのクルマ(のみ)をラインナップしていること。モデルの仕様チェンジや追加が活発・迅速であること。昔を知るエンスーなおじさま達の懐古心をくすぐりつつも女性にもウケるルックスを備えていること。そして乗って間違いなくファン・トゥ・ドライブであること。

僕個人としては充分な資格があるような気がするんですけどね。

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近しい距離の友人3人がすでにオーダーかけている124スパイダーもローンチ間近ですしね。これまた山口のアイデア大噴火が楽しみで仕方ないのですが、今でもほぼフルスロットル状態のTHREEHUNDREDはどうなっちゃうのか、ちと心配でもあります。。。

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そういえば、本人以外のトコロから僕ら自身も未経験の楽しそうなイベントを山口が企んでるって噂を小耳にしたりもしてます。これからもこのクルマの底の見えない魅力を、僕らなりの解釈で最大限にお届けしていきますよ!

 

Takeshi Yamaji

 

THREE HUNDRED アバルトParts

 

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