THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

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三原タンメンでアバルト話。

三原タンメンでアバルト話。

昨日は友人二人からランチに誘われ、久しぶりの銀座へ。う〜んやっぱり良いですねこの街。20代後半からこの街に居着き、成長させてもらいましたから、僕にとっては特別な場所なんです。

行き先は『中華 三原』。今はなくなったシネパトス跡、南側の路地中にある老舗の食堂です。

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この佇まい。けれど紛れもなく銀座です。

 

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いただいたのは人気メニューのタンメン。二人はタンメン・ワンタン乗せにカタ焼きそば。どれも絶品です。「ハァフゥ」と、ひとしきり麺を啜りながら話に上ったのは、302号の今後の行方。この友人達、実はまだABARTHオーナーではないのですが、イベントなどを通してアバルト熱に軽〜く感染している様子。「山口さんからあのまま譲ってもらってくださいよ、2年後に僕が買取りますから」なんて掛け合いを微笑ましく聞かせていただきました。

 

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食後、お別れしたあとは思い出深い場所を散策。と、歌舞伎座の駐車場に入っていく濃いグリジオの595を発見。もしかしたらここの役者さんの中にもこのクルマのオーナーさん、いらっしゃるんですかね? 少し先にあるお気に入りのコーヒー屋さんに向かいながら、歌舞伎顔のお化粧が頭の中でグルグルし始めて、サイドストライプの新しいアイデアが。。。。。

Takeshi Yamaji

 

THREE HUNDRED アバルトParts

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