THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


やりたい事を実現する。

やりたい事を実現する。

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目したデモカー307.
このスタイル、かなり前から描いていていまして、どうしてもこのグリジオピスタでやりたかったんです。
数年前に、お客様がメイクユアスコーピオンでオーダーされたグリジオピスタを拝見した時「この色しかない!」と心にバチーンッとキタ事を今でも鮮明に覚えています。

去年の秋にメイクユアスコーピオンでオーダーして今年の6月末に納車になり、ニヤニヤしながらそのままボディキット開発の為に工場入り。
前後バンパーがイカツイ595シリーズ4の方が似合うのか、国内はもちろん海外からの問い合わせがハンパない状況です(^^)v

賛否両論あって良いと思うのです、でもヤマグチが作り上げたこのスタイルを「超絶カッコイイゼッ」と言って下さる方が一人でもいれば良いと思って、ジブンのカッコイイを信じて作り上げました。
結果、ジブンを信じて良かったと思っています☆

フロントスポイラーのディティールには最後まで悩みました。
新たにスポイラーを開発する事も容易でしたが「あえて、今あるものに足す」という手法を取りました。
これはTHREEHUNDREDが常々思っている事で「カスタムに終わり無し」。
今まで装着したパーツを外して新しいものをつけるのも良いですが、595シリーズ4ではどうしてもカーボン三枚歯をやりたくて、このカタチになりました。
既存のカーボンリップスポイラーを装着して頂いているスタンダードボディのオーナー様にも、このカーボンアンダースポイラーはステキに装着して頂けると思います。

es-07も予想以上に評価を頂戴しまして、定価も決まっていない状況で既に複数セット会場でオーダーを頂戴してしまいました。
「ヤバイよヤマグチクン、es-04先月買ったばかりだけど、これサイコーだよ、もう1セット買うね」
自分が作り上げた作品に惚れこんで頂ける方がいるって、とてもシアワセであります。
現在コスト計算をしておりますので、こちらも近日中にTHESTOREの方に更新させて頂きます。

10月21日は岡山国際サーキットでTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAです。
詳細は今週中にBLOGへ更新させて頂きます。
関西・中国・九州エリアのミナサマ、また宜しくお願い致します(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

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