THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


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ブログコンテンツでは、THREE HUNDRED・山口明人がABARTHな世界観を中心に、車にまつわるLifeStyleや次期開発商品等の思いを書いていこうと思います。
 
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オーナー様ご紹介

神奈川で595 50thをお乗りのオーナー様。
実は以前も595にお乗りで、今回お乗り換えであります。

前回も大変お世話になりましたが、新しいABARTHもTHREEHUNDREDフルコンプリート状態でご納車させて頂きました。
カーボンパーツも細かな場所までフルでお取り付けさせて頂き、中古車がベースでしたので、前オーナーが取り付けされていた商品は研磨や貼り直し等のメンテナンスを実施させて頂きました。

足元にはes-02を17X7J ET35で装着させて頂き、ブラックホイールボルトでボルトホールまわりもキリリとお取り付け。
サスペンションはサスペンションキットStreetで、リバウンドストップラバーを追加で装着させて頂きました。
低い車高でセットして頂いても、乗り味を損なうことなく、快適でありながらスポーティーなハンドリングが人気の商品であります。

パフォーマンス系では今やTHREEHUNDREDの定番商品となりましたTuningECUをインストール。
695系のギャレットは特にもっさり感が強いですが、現行595/S4コンペ系のようにパッキパキのタービンレスポンスでカット飛び仕様に仕上がります。

細かく書き出したらきりがないほどTHREEHUNDRED仕様にフルカスタムされた595 50th。
オリジナリティ溢れるホットハッチバックに仕上がりました(^_-)-☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

いってきます( ̄^ ̄)ゞ

今日はこれから石川県に飛びます。
新規の工場さんをご紹介頂きまして、ご挨拶と工場見学に行ってきます。

THREEHUNDREDブランドをつける商品を製作する際は、お取引き先を訪問し、製作現場を見学させて頂いています。

そこでTHREEHUNDREDのコンセプトや販売方法などをコミュニケーションさせて頂き、現場の方々に「こういう人間が、こんなふうに自分たちが作った商品を売っているんだ」と認識してもらっています。

このコミュニケーションはとても大切で、売り手と会うことで新たなイメージも湧くでしょうし、何より僕が現場が大好きなので楽しいんです(^^)v

押忍ッ!

6月最初は信州でありますッ!

今日はヒトリDT3で事務仕事をコツコツやってるヤマグチデス(^^ゞ
心地よい風がお部屋に吹き込んでとても気持ちいいです。

5月はオフィシャルイベントがありませんが、6月から秋にかけては怒涛のイベントラッシュであります。
まずは初開催となる信州エリアで2day。
アバルト松本さん、アバルト長野さんでTest Drive Dayを開催させて頂きます。

両日デモカーの展示(297と308の予定)、TuningECUのテストインストール、THREEHUNDRED商品の展示即売を開始します。
普段なかなか見れないデモカーや商品をジックリ見て頂けます。
大人気企画であるTuningECUのテストインストールは、ご自身のABARTHにTuningECUをインストールして、そのパフォーマンスを存分に体感して頂けます。

■ THREEHUNDRED Test Drive Day ABARTH松本
日 時 2019年6月8日(土)
時 間 9:30~18:00
住 所 〒399-0701 長野県塩尻市広丘吉田700-8
電 話 0263-58-0708

■ THREEHUNDRED Test Drive Day ABARTH長野
日 時 2019年6月9日(日)
時 間 9:30~18:00
住 所 〒381-2215 長野県長野市稲里町中氷鉋457
電 話 026-285-6688

是非この機会に、アバルト松本さん、アバルト長野さんにお越し頂けたらと思います。
ここのタイミングでカスタムをして、翌週のTHREEHUNDRED meeting TUSKUBAにも是非ッ(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ステキな595の画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
他社製のオーバーフェンダーとTHREEHUNDREDのカーボンパーツを組み合わせた、なかなかニヤリな1台です。

es-03・ネロスコルピオーネには、オリジナルで赤いラインをいれられています。
こういったワンポイントアクセントもステキですよね☆

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フロント、サイドと共にリアディフューザーの方も取り付けしました。
デモカーのようにラインも欲しかったので、DIYでシルバーのテープを貼りました。
かなり迫力が増しましたが、派手すぎず渋かっこいい感じになり大変満足しています。

フロントリップはバンパーとの一体感があり、アセットコルサグリルとの相性も良いと思います。
各パーツの綺麗なエッジが際立つので、ぜひともアクセントにラインを入れることをおすすめします。

愛着がより増しました。どうもありがとうございました!

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オーナー様、ありがとうございました。

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THREEHUNDRED meeting TSUKUBAのランチッ!

今朝はドーミーイン後楽園さんにお邪魔して、THREEHUNDRED meeting TSUKUBAにご来場頂いたオーナー様に食べて頂くお食事(無料)の打ち合わせと、当日開催させて頂く「ケータリング王日本一決定戦」の特別審査員として、店舗にお邪魔してきました。

「ケータリング王日本一決定戦」は全国83棟のドーミーインから、THREEHUNDRED meeting TSUKUBAに向けて新作メニュー1品を提案して頂き、83種類ものステキなお料理が提案されるというビック企画であります☆
出そろった作品をまずは本社スタッフさんが事前書類審査で8作品に絞り、2次審査で4作品まで絞ったメニューをTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAご来場頂いた皆様に実際に食べて頂きます。

最も美味しかったお料理を投票をして頂き、会場でナンバーワンを決めるというコンテストになります。
ナンバーワンになった作品は後日店舗で提供されます(^_-)-☆

今日はその2次審査にお邪魔してきました。

ドーミーインといえば豪華な朝食ッ!ですよね(^_-)-☆
全国の店舗からキッチンスタッフさんが集結して、これから試食会であります。
ピーンと緊張感ある雰囲気で、ヤマグチまで背筋がピンッとして緊張してしまいました。

実際に提供される1/3くらいのボリュームで8作品を頂きます。
どれも個性豊かで、ご当地メニューや流行を意識したシャレオツ系まで、各棟の個性が出ていてとても面白かったですし、このような場に同席させて頂ける事が何より勉強になったヤマグチであります。

どれも美味しくて、甲乙つけるのがとても難しかったので、審査ポイントの他に各メニューに一言づつ記入させて頂きました(^^ゞ
お料理も、パーツも「何かを生み出す」というシゴトは共通でして、皆さんの熱い目力に感動しまくりでした。

6月16日は、ドーミーインのキッチンスタッフさんがTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAのケータイリングのために考えて下さったお料理を、是非味わって頂けたらと思います。

美味しかった作品には、皆様の熱き一票を是非にッ!!!

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