THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


Performance Parts

THREE HUNDRED Tuning ECU For ABARTH PUNTO EVO

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB2107
■商品名 Tuning ECU
■販売価格 ¥150,000-(税抜定価)
■適合車種 ABARTH PUNTO EVO / ABARTH PUNTO
■オーダーシートダウンロード Tunig ECU オーダーシート
※ECUを弊社にお送りいただく際、必ずオーダーシートに必要事項をご記入をいただき、ECUと合わせてお送りください。
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください
大苦戦したABARTH PUNTO EVOのTuning ECU開発。
最初はDATAをインストールできないというそもそも論からはじまり、ブーストが上がらない、パワーが出ない、いろいろな試練を乗り越えてようやく出来上がった商品です。

走り込みと共にギャレットタービンの特性もよく理解できましたので、ピックアップとパワーバランスを大切に、トルクを強調したセットアップに味付けしました。
純正の谷間感あふれるターボラグも、自然な感じに躾けられたと思います(^^)/

THREE HUNDREDが理想とするECU DATAは、絶対的なパフォーマンスも大事なのですが、車全体が軽快に感じられて、ドライバーと一体感が生まれるようなフィーリングを目指してきました。
例えば街中をトロトロ走る時など、タービンがまわらないとドンクサイNAだったりします。。。
タービンのピックアップを良くして実馬力よりも車全体が軽快に感じてもらえるようなフィーリング、ターボが効きはじめて、その加速感が高回転域まで気持ちよく維持できる特性であったり。
でも実用車なので燃費は気になるし・・・。

パワーと燃費という、相反する難しい理想を追求しながら様々な道路を走り回り、全てが理想のバランスできたのがTHREE HUNDREDのTunig ECUだと思っています。
乗って頂ければ、その完成度の高さに数百メートルで気づいて頂けると思います。

計測数値は、全てノーマルのABARTH PUNTO EVO esseesseをベースにしたDATAになります。
ご注文の際にはオーダーシートにお車の状態を出来るだけ細かくご記入いただき、オーダーシートを拝見させて頂いた上でDATAをインストールさせて頂きます。
ABARTH PUNTOのDATAもDATAでご用意しています、馬力やトルクの最終着地点は添付のパワーグラフと同じ数値になります。

■ Tuning ECU 計測DATA
・場所 スーパーオートバックス東雲
・天気 晴れ
・気温 19℃
———————–
最高出力 197ps/5170rpm
最大トルク 35.6kgm/3250rpm

体感的には2500rpmから5000rpmにかけて溢れるパワーで体がシートのめり込む感じと言いますか。
タウンスピードでは2000~3000rpmあたりが実用回転数だと思います、そのレンジから一つシフトダウンし、アクセルに力を込めるれば、スタンダードでは一呼吸おいて加速するターボラグもそこそこに、抜群のダッシュを決めてくれると思います。

あらゆるシーンで扱いやすく、ここぞという時の瞬発力を兼ね備え、セーブすればスタンダード並みのエコロジー。
丁度良いバランスのECU DATA、THREEHUNDREDが自信を持ってデリバリーさせて頂きます。
ご不明な点やご心配事等ございましたら、 contact@threehundred.jp へお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。

■ ECU書き換えの手順
・車両からECUを取り外し、オーダーシートに必要事項をご記入頂き、弊社に元払いにてお送りください。
・ECUが正常である事を弊社で確認し、Tuning Dataを書き込みます。
・Dataの書き込み施工が終わりましたら、元払いにてお客様にご返送致します。
※通常弊社にECUが到着して中3日でECUをご返送させて頂きます。

■ 保証と必ずご確認いただきたい事
製品保証はTunig ECUをインストールした日から1年間となります。
ディーラー等のサービスアップデートでノーマルに戻ってしまった場合、保証期間中1回に限り無償で再施工させていただきます。
それ以降の再インストールにつきましては別途施工費用をいただきます。(要お見積)

Tuning ECUは車両の限界性能を狙うようなセッティングは行っていません。
通常使用では十分なキャパシティを確保した上で開発を行っていますが、Tuning ECUインストール後の使用過程におけるエンジン、各センサーなどの故障による不具合は保証の対象とはなりません。
使用過程におけるチェックランプの点灯、エンジントラブルやブロー、駆動系やトランスミッションの故障や不具合、クラッチのすべりや破損、各ホースの破裂やタービンの焼き付きや破損、ブレーキの不具合などについても保証の対象とはなりません。

■ ABARTH500との加速の違いを是非ご覧ください。
カメラカーはTHREEHUNDREDデモカー302号でになります。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED Tuning ECU FOR GarrettTurbine

 

 

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB2107
■商品名 Tuning ECU FOR GarrettTurbine
■販売価格 ¥150,000-(税抜定価)
■適合車種 ABARTH595・695・SpecialSetting
■オーダーシートダウンロード Tunig ECU オーダーシート
※ECUを弊社にお送りいただく際、必ずオーダーシートに必要事項をご記入をいただき、ECUと合わせてお送りください。
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

 
これまで沢山のTuning DATAを、ストリート、ワインディング、高速道路、サーキット、お盆の東名渋滞50kmなどなど、いろいろなシーンで試し走行してきました。
デモカーのABARTH500は、毎日の移動手段として元気に都内を走り回っていますので、ABARTH OnlyのECU DATAをとことん追求する事が出来る環境が、他のECU DATAと大きく違う所かと思います。

■ 計測車両 2017y ABARTH 595 competizione 外気温18℃
スタンダード 170.5ps/5039rpm 24.5kg/m/3930rpm
TuningECU 205.7ps/4653rpm 35.4kg/m/3714rpm

ABARTH595&695系のGarrettTurbineは、ピークパワーこそ圧倒的な加速フィールですが、低回転のピックアップ不足やターボラグ、ピックアップ不足を不満に思うオーナー様は多いはず。
まずはここに重点を置き、ストリートでの乗り易さをセッティングしました。

そしてタービンが回ってからの圧倒的な更なるパワーです。
ゼンカイスタートダッシュを決めると、2速後半までトラクションコントロールの警告灯が点滅し、圧倒的な加速で異次元のスピード領域へ突入します。
低速・中速のレスポンスとトルクを積み増ししていますので、より乗り易くアクセル開度に応じたパフォーマンスがTuningECUのセールスポイントであります。

THREE HUNDREDが理想とするECU DATAは、絶対的なパフォーマンスも大事なのですが、車全体が軽快に感じられて、ドライバーと一体感が生まれるようなフィーリングを目指してきました。
例えば街中をトロトロ走る時など、タービンがまわらないとドンクサイNAですが、その状態でもキビキビ走る事であったり、タービンのピックアップを良くして実馬力よりも車全体が軽快に感じてもらえるようなフィーリングであったり、ターボが効きはじめて、その加速感がターボなのに高回転域まで気持ちよく維持できる特性であったりと。

でも実用車なので燃費は気になるし・・・。
パワーと燃費という、相反する難しい理想を追求しながら様々な道路を走り回り、全てが理想のバランスできたのがTHREE HUNDREDのTunig ECUだと思っています。
乗って頂ければ、その完成度の高さに数百メートルで気づいて頂けると思います。

■ 保証と必ずご確認いただきたい事
製品保証はTunig ECUをインストールした日から1年間となります。
ディーラー等のサービスアップデートでノーマルに戻ってしまった場合、保証期間中1回に限り無償で再施工させていただきます。
それ以降の再インストールにつきましては別途施工費用をいただきます。(要お見積)

Tuning ECUは車両の限界性能を狙うようなセッティングは行っていません。
通常使用では十分なキャパシティを確保した上で開発を行っていますが、Tuning ECUインストール後の使用過程におけるエンジン、各センサーなどの故障による不具合は保証の対象とはなりません。
使用過程におけるチェックランプの点灯、エンジントラブルやブロー、駆動系やトランスミッションの故障や不具合、クラッチのすべりや破損、各ホースの破裂やタービンの焼き付きや破損、ブレーキの不具合などについても保証の対象とはなりません。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED Racing LSD For ABARTH PUNTO EVO

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB4004
■商品名 Racing LSD
■販売価格 ¥360,000-(税抜定価)
■適合車種 ABARTH PUNTO EVO・ABARTH PUNTO
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

 

世界中探してもABARTH PUNTO系に適合する機械式LSDの設定がとにかく少なく、オーナー様から多数LSD開発を熱望された事もありまして「ないものは作れ!」のTHREEHUNDRED企業コンセプトに基づきまして、思いきってLSDを作ってしまいました。

どうせ作るなら世界一級品が良いと思いまして、世界のレースシーンやスーパースポーツカーに純正採用されているヤマグチも憧れていたドイツのLSDメーカーに相談をし、いろいろなノウハウをフィードバック頂きながら製作を進行する事になりました。
海外と日本では機械式LSDの考え方が違っていまして、今までの基本概念を覆されつつも、「日本ではこういうLSDと挙動が欲しいんだ!」と、何度もディスカッションしながら製品が完成しました。

機械式LSDのお話をオーナー様とすると、確実に聞かれるのが「作動音するの?」「カム角は何度なの?」と、ほぼ確実に聞かれますのでお答えします。
まず作動音ですが、選択される油脂にもよりますがほぼ皆無です。
カム角につきましては1.7wayを採用しています。

ストリートでは、交差点を曲がる際の違和感はや作動音はありませんが、ワインディングやサーキットでパワーをかけていくとしっかりLSDが仕事をして、車の向きをグイグイ変えてくれます。
特にサーキットではLSDが効いている感じはとてもナチュラルなのですがタイムはポンと出てしまいます。
開発しておいてなんですが、本当に良い商品が出来たなと思いました。
因みにですが、経年劣化によるO/Hやパーツ供給も可能ですので、安心してお使い頂く事が可能です。

ABARTH PUNTO系のシャーシは元々とても素性が良いので、このRacing LSDとサスペンションキット by OHLINSを装着する事で、かなりハイレベルなコーナリングマシンに仕上げる事が可能です。

※本商品の在庫は流動的ですので、ご注文前に必ず在庫確認をお願い致します。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED オイルクーラー内蔵ラジエター

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB4001
■商品名 オイルクーラー内蔵ラジエター
■適合車種 ABARTH500・595・595C・695
■商品価格 ¥258,000-(税別定価)
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

ABARTH500系は熱との戦い。
ストリートでも、ワインディングでも、サーキットもとにかく熱が厳しい。
ご存じの通りターボカーは吸気温度や周辺温度が上がれば本来のパワーを絞り出せなくなります。
水温も上がればもちろん油温もあがり、エンジン自体が熱を持ち始めます。

小さいボンネット内スペースで、いかに効率よくクーリングをするかを追求したのが、ラジエター内蔵オイルクーラーになります。
その名の通りラジエターとオイルクーラーを兼ね備えた商品で、狭いスペースを有効活用した画期的なアイテムです。

アバルト ラジエター オイルクーラー

アバルト ラジエター オイルクーラー

ラジエターコアはオールアルミ製で、コア厚も増やしていますので放熱効果は抜群です。
そのサイドタンク部分にオイルを回し、水とオイルを一緒に冷やすのがオイルクーラー内蔵ラジエターになります。
よく「ラジエターの中に熱いオイル流して大丈夫ですか?」という質問を受けますが、水の比熱は1で、オイルはおよそ半分の0.5となります。
比熱は水と比べたときの温まりやすさを表し、比熱の小さい物質ほど温まりやすく、冷めやすい特徴があります。
同じ重さであればオイルは水に比べて倍のスピードで冷めていきます。
また、ラジエーター内の水の容量はオイルクーラー内のオイル量のおよそ25倍になりますので、水温は油温の影響をホボ受けず、水温と同じく油温もクーリングする事が出来ます。

アバルト ラジエター オイルクーラー

アバルト ラジエター オイルクーラー

外気温27度の岡山国際サーキットを10周連続全開走行時で、水温95度、油温105℃で安定して走行が出来ました。
専用のフィッティングキットも付属していますので、取り付けはボルトオン装着となります。
本体とオイルラインの分、約1L油量が増えます。

パフォーマンスアップとしても最適ですが、経年劣化で痛んだラジエターを交換しながらバージョンアップするアイテムとしても良いかと思います。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED ハイパフォーマンスインタークーラーキット

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB4002
■商品名 ハイパフォーマンスインタークーラーキット
■適合車種 ABARTH500・595・595C
■販売価格 ¥290,000-(税抜定価)
■取扱説明書ダウンロード ハイパフォーマンスインタークーラー取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREEHUNDREDが満を持してABARTH500系オーナーに提案するパフォーマンスパーツ。
純正の左右振り分けインタークーラーを廃し、前置きにレイアウトを変更する事で正面からフレッシュエアを吸えるようになる事で吸気温度を下げる事が出来ます。
結果冷たい空気をタービンに送り込む事が出来るようになり、熱で損失していた本来のパワーを引き出す事が可能です。

アバルト インタークーラー

アバルト インタークーラー

オリジナル状態からパイピングも大幅に変更し、アルミとステンレスパイプを組み合わせ、出来る限りラバーホースを使わないパイピングワークは、限りなく圧損を無くし、その結果ウルトラレスポンスを実現しました。
低~中回転では抜群のエンジンピックアップで車がワンサイズ小さくなったかのような軽快感で、サーキットにおいては熱ダレを最小限に抑え、ベストラップ付近で連続走行する事が出来るようになります。

アバルト インタークーラー

アバルト インタークーラー

インタークーラーコアは、純正バンパーの中に納まる最大の大きさでレイアウト、コア中央には「THREEHUNDRED」のロゴをペイントしていますので、バンパーグリルの中に覗くその姿は、かなり迫力があると思います(ロゴ色はブラックになります)

THREEHUNDREDのデモカーが、全国のワインディングやストリートで徹底的にテスト走行を繰り返し、サーキットにおいてはその高いパフォーマンスを証明してきた本物のパフォーマンスパーツ。
見た目も、機能も兼ね備えたTHREEHUNDREDの本気を、是非ご自身のABARTHで味わって頂けたらと思います。

※TuningECUを同時インストールした方が、より高いパフォーマンスを得る事が可能です。
※キットには、取り付けに必要なパイピングキットが付属しています。
※取り付けに際し、エンジンルーム内のパーツを数か所カットする箇所があります。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください