THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


Interior Parts

THREE HUNDRED カーボンステッカーバックパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1011
■商品名 カーボンステッカーバックパネル
■商品価格 ¥50,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595・595c・695
■取扱説明書ダウンロード カーボンステッカーバックパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください
※価格は2枚1SET、1台分の価格になります

ABARTH500のリヤシート背面は、お世辞にも素敵とは言えない鉄板がむき出しとなっています。
リヤシートを可倒し荷物を積まれるオーナー様だと、直ぐに傷がついて最悪は傷から鉄板が錆びてきたりする事もあると思います。
そのリヤシートの背面部分をカバーするのが、カーボンステッカーバックパネルになります。

アバルト カーボン

FRP製のバックパネルに、3M製のカーボンシートを1枚貼りした商品になります。
リアルカーボンは樹脂製品になり、鋭利なもので強い衝撃を与えてしまうと傷がついてしまったり、最悪は割れてしまいます。
カーボンステッカーバックパネルは、FRPのパネルにステッカーシートを貼り込んでいますので、表面が割れるという心配はないのと、表面はつや消しとなりますので、樹脂製カーボンより傷は目立ちにくいのが特徴です。

アバルト カーボン

使い込んでいくうちに傷がついたり使用感が出てきた際には、カーボンステッカーを貼り直す事で、新品状態に復元する事が可能です。
好みになると思うのですが、つや消しのカーボンステッカーの表情は、ドライカーボンを型から脱型した時の表情に似ているので、樹脂カーボンよりこちらの表情を好まれるお客様もいらっしゃいます。

アバルト カーボン

アバルト カーボン

ステッカーと聞くと安っぽいイメージがありますが、実物は非常に質感の高いクオリティに仕上がっていますので、THAB1010のカーボンバックパネルと、カーボンの表情でどちらかを選ばれても面白いのではないでしょうか。

>本物志向のお客様には
カーボンバックパネル 商品掲載URL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1010

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED カーボンバックパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1011
■商品名 カーボンバックパネル
■商品価格 ¥60,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595・595c・695
■取扱説明書ダウンロード カーボンバックパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください
※価格は2枚1SET、1台分の価格になります

ABARTH500のリヤシート背面は、お世辞にも素敵とは言えない鉄板がむき出しとなっています。
リヤシートを可倒し荷物を積まれるオーナー様だと、直ぐに傷がついて最悪は傷から鉄板が錆びてきたりする事もあると思います。
そのリヤシートの背面部分をカバーするのが、カーボンバックパネルになります。

アバルト カーボン

アバルト カーボン

カーボンバックパネルは構成部品が大きいので、綾織カーボンの繊維がとても美しく映え、製品を眺めていてうっとりしてしまう出来上がりだと思います。
装着画像のABARTH500はファブリックシートですが、レザーシートの車両に装着すると、また雰囲気が変わりより高級感があってカーボンが美しく見えると思います。

アバルト カーボン

リヤシートを倒すとこのようなイメージになります、あまりに美しくて荷物を積むのを躊躇してしまいますね。
オリジナルシートはカーボンバックパネルで守られますので、車両を売却する際などには商品を外せば綺麗なオリジナル状態を復元する事が可能です。
余談になりますが、THREE HUNDREDのカーボンパーツは全て3M製の両面テープを使用していますので、貼る時は強く、剥がす際には適度に熱をかけて剥がして頂ければ、ノリ残りもほぼありませんので、綺麗にオリジナル状態に戻す事が可能です。

アバルト カーボン

オリジナルのバックパネルと比較するとこのような感じになります。
かなりトランクルームの雰囲気が変わる事を感じて頂けると思います。
取り付けは付属の両面テープで、何方でも簡単に装着して頂けますので、非常にお手軽な商品となっています。

>傷を気にせず、思いっきりリヤシートを使いたいお客様には
カーボンステッカーバックパネル 商品掲載URL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1011

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED アルミフットレスト

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1015
■商品名 アルミフットレスト
■商品価格 ¥14,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500C・595・595Cの右ハンドル車両
■取扱説明書ダウンロード アルミフットレスト取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

MTAやMTモデルでは、ABペダル若しくはABCペダルは金属製のペダルが標準装備されているのに対し、フットレストだけフロアからはえてきたかのような素っ気ない樹脂パーツです。
雨の日は滑りますし、なにより他のペダルとの一体感が無いので、アルミ削り出しでフットレストを製作しました。

アバルト パーツ

デザインはかなりの案を考えたのですが、やはりアクセルやブレーキペダルと雰囲気を揃えたほうが統一感があり美しいと思いましたので、他の純正ペダルと同じ雰囲気のフットレストデザインにしました。
スタンダードペダルはアルミ板の打ち抜き&プレス品ですが、THREE HUNDREDアルミフットレストは、豪華にアルミ板から削り出して製作致しました。

アバルト パーツ

アバルト パーツ

表面仕上げも、酸洗い、研磨、ヘアライン加工と、幾度も手間をかけてオリジナルペダルと雰囲気が揃うように仕上げ、手に取るとズッシリ、シットリの質感は、美しい機械加工品の表情をしていて、ニヤリとするクオリティです☆

アバルト パーツ

取り付けは穴あけ加工のいっらない両面テープ設計としましたので、どなたでも簡単に取り付けが可能です。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED ブーストメーター移設キット

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1013
THAB1113(2Dinナビゲーション取り付け車両)
■商品名 ブーストメーター移設キット
■商品価格 ¥18,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595の右ハンドル車両
■取扱説明書ダウンロード ブーストメーター移設キット取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

ABARTH500の右ハンドルに乗られていてるオーナー様のほとんどが、ブーストメーターの取り付け位置が気になるのではないでしょうか?
もともと左ハンドル用に設計された車なので、左ハンドル車のブーストメーターは綺麗にレイアウトされていますが、右ハンドル車は当初の設計になかったかのような後付感・・・
THREEEHUNDREDのデモカーは右ハンドルなので、車両を購入して直ぐにこの商品を企画していました。

アバルト カーボンパーツ

当初はブーストメーターを分解して、取り付けキットを作り、そこにメーターを埋め込む本格的なものを考えていましたが、取り付け工賃やお手軽感を考えると難しいのかなと思い、今回ご紹介する商品ディティールに落ち着きました。
ノーマルの雰囲気を大切にした見た目は、ダッシュボードや配線類の加工は一切なく、オーディオを取り外す事が出来るオーナー様なら、ご自身で取り付けも出来てしまうパーツ構成となっています。

アバルト カーボンパーツ

この商品で一番こだわったのは取り付け角度で、今まで純正状態のブーストメーター位置を見慣れていると、見た目が同じモノが移動すると、かなりの違和感を感じるかと思います。
なるべくナチュラルに移動したかったので、上下左右の角度はホボオリジナル状態を保ちながら微調整し、メーターの位置はメーターフードと同じ高さまで下がります。
ブーストメーターは、今までの奥まったところからグッと手元に近くなりますので、視認性やメーターパネルとの一体感もでてきました。

アバルト カーボンパーツ

企画段階では、黒ゲル仕上げのFRP素材で検討していたのですが、やはり内装パーツはCARBONで統一したかったので、CARBON繊維を張り込むにはかなり難易度の高い形状をしていますが、製法を見直しなんとかCARBONで商品を発売する事が出来ました。
試作を取り付けて思った事は、ブーストメーターの位置を改善できる事はもちろんなのですが、ほんの少しですがCARBONのアクセントがきいていて、メーター周りがしまった感じがするのは嬉しい誤算でした。

右ハンドルユーザーにはかなりお勧めなアイテムだと思います。

アバルト カーボンパーツ

アバルト カーボン

※左の画像がTHAB1013、右の画像がTHAB1113になります

■ご購入前に必ずお読みください
2Dinナビゲーションを取り付けらている車両に本商品を装着頂く場合、一部フェイスキットがダッシュボードのオーディオ枠より大きくせり出しているモデルがあり、通常商品のTHAB1013が装着できません。(エアコン吹き出し口が丸いタイプ)
この場合には専用品番(THAB1113)を設けていますので、こちらの商品をお買い求めください。
但し、以下画像のフェイスキットには装着が可能ですので、THAB1113ではなくTHAB1013での設定となります。

アバルト パーツ

取り付けや、ご購入に関してご不明な点等ございましたら、弊社までお気軽にお問い合わせください。

※社外ナビゲーションのフェイスキットとの相性は、車体側を必ず確認の上、ご注文をお願い致します。
※また詳細は弊社までお気軽にお問い合わせください。

 

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED カーボンステアリング

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1014
■商品名 カーボンステアリング
■商品価格 ¥138,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500-MTA・500cMTA・595・595-MTA・695
■取扱説明書ダウンロード 現在準備中です
■ご注文注意事項 本商品はノーマルステアリング下取りになります
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

FERRARIやMASERATIのスペシャルモデルには、必ずと言っていいほどカーボンステアリングが純正採用されるようになりました。
その独特の存在感、革巻きとカーボンのコンビは、車好きならば一度は憧れるステアリングかと思います。

アバルト カーボンステアリング

ステアリングの作り込みには技術が必要で、車の操作を司る重要な部品である為に、安易な作り込みは出来ません。
THREE HUNDREDがリリースするカーボンステアリングは、ヨーロッパ車のカーボンステアリングを手掛ける大手工場に製作を依頼し、ひとつひとつ手作業で製作されるのはもちろんですが、全ての商品で完成検査を行い、安全である事を確認してから出荷させて頂きます。
THREE HUNDREDがABARTH500専用に作り込んだカーボンステアリングだから、安心してお使い頂く事が出来ます。

アバルト カーボンステアリング

ステアリング自体は純正品を一度スケルトンにし、新たに綾織カーボンと革を巻きます。
ステアリングに巻かれる革は、イタリアから取り寄せたナチュラルレザーを使用していますので、肌触りはほぼ純正ステアリングを再現しています。
綾織カーボン部分は、純正ステアリングに採用される手法と全く同じですので、その仕上がりは抜群です。

純正ステアリングをベースとしていますので、エアバックやステアリングスイッチはそのまま移植できますし、MTAモデルはパドルもそのまま移植が可能です。
ステアリング上部の中央部分には、ステアリングセンターを表すシルバーのリングを入れていて、ステッチ部分はレッドステッチとなります。

アバルト カーボンステアリング

製品はノーマルステアリングから一度全ての革を剥ぎ取り、骨組みを洗浄し新しい革で巻き直しますので、商品は新品状態としてお納めさせて頂きます。
基本的には受注生産品としていますので、ご注文から30~40日前後のお日にちが必要です。
ご決済についてですが、本商品のみ商品代金を前払いでお願いしております。

ステアリングはMTモデルとMTAモデルに分かれますので、ご注文の際にMTかMTAかを必ず明記頂くようお願い致します。

別途フルカスタムオーダーもお受け致します。
詳しくはcontact@threehundred.jpまでお気軽にお問い合わせください。

■ ご注意事項
本商品はノーマル下取りを前提とした販売価格となっています。
THREE HUNDREDカーボンステアリングを車両にご装着頂き、外したノーマルステアリングは弊社にて回収させて頂きます。
ノーマルステアリングの供給が無い場合は、ステアリング費用として¥60,000+消費税を別途ご請求させて頂きますのでご注意下さい。

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

THREE HUNDRED カーボンシフトスイッチパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1008
■商品名 カーボンシフトスイッチパネル
■商品価格 ¥15,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500MTA・500cMTA・595MTA
■取扱説明書ダウンロード カーボンシフトスイッチパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

室内の綾織カーボンパーツは何度見てもうっとりしてしまいます。
695系はこの部分がオリジナル状態でカーボン仕様となっていますが、それ以外の車種はプラスチックのスイッチパネルとなります。
カーボンシフトスイッチカバーはこの部分にカーボンのパネルを被せる商品です。

ABARTH CARBON

スイッチボタンホールの端は切りっぱなしではなく、しっかりカーボンを内側に織り込むひと手間を加える事で、質感が大きく向上します。
純正のABARTHエンブレムもうまく表現したかったので、この部分には窓を作りエンブレムが見えるように工夫しました。

ABARTH CARBON

ABARTH CARBON

取り付けは両面テープで簡単に取り付けが出来ます。
THREE HUNDREDのカーボンパーツの中でも、最もお手軽に取り付けが出来る商品です。
全てのMTAモデルに取り付けが可能となっています。

■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください