THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


Interior Parts

THREE HUNDRED ブーストメーターカーボンフード

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1024
■商品名 ブーストメーターカーボンフード
■適合車種 ABARTH500・500C・595の右ハンドル車
■取扱説明書ダウンロード 現在準備中
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

ブーストメーター上部は、3次元球面なのでハンドレイアップではカーボン柄が伸びてしまい、抜群のフィッティングを実現するには製品厚のコントロールが難しく、プリプレグ(ドライカーボン)を採用しました。
THREEHUNDREDのCARBON PARTSは装着箇所や用途に合った製法で、ハンドレイアップとプリプレグを使い分けて開発を行っています。

アバルト カーボン ブースト計

アバルト カーボン

このシンプルな製品にもTHREEHUNDREDの拘りがあります。
どうしてもフード前側に折り返しをつけたくて、でもこれをやると型から製品が抜けず・・・
型割りにしても良いけど単価が跳ね上がってしまうし、いろいろ試行錯誤をしながら導き出した答えは、前からは見えない裏側に数ミリのクリアランスを与える事で、ギリギリ型を割らないでも製品が抜けるところを見出しまして、イメージ通りの雰囲気を出す事が出来ました。

アバルト カーボン ブースト計

アバルト カーボン ブースト計

ブーストメーター移設キットとも綾織カーボンの柄、織り目を合わせていますので、コーディネートして頂いても良いと思います。
THREEHUNDREDのプリプレグ製品は全てクリア塗装仕上げをしておりまして、他のハンドレイアップ製品と雰囲気が合うようにギラギラのクリアではなく、フンワリ優しい仕上げにしてあります。

THREE HUNDRED カーボンキーシリンダーカバー

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1022
■商品名 カーボンキーシリンダーパネル
■適合車種 ABARTH500・500C・595・695
■販売価格 ¥5,500-(税抜)
■取扱説明書ダウンロード 現在準備中です
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

夜間でキーシリンダーが見にくかったり、急いでいる時には一発で鍵穴に鍵がささらず、コラム部分に傷をつけてしまう事もあるかと思います。
カーボンキーシリンダーパネルは、ドレスアップパーツとしてはもちろんですが、そういったフトした時の傷を車側に付けない意味も込めた開発した商品となっています。

スリーハンドレッド カーボン

長年ご愛顧頂き製品が傷だらけになってしまいましたら、定期的に新しい商品に交換して頂けるようなプロテクター的なイメージで製作致しましたので、販売価格もおさえて設定させて頂きました。
もちろん製品はTHREEHUNDREDクオリティですので、複雑な形状に映える美しい綾織カーボンと抜群のフィッティングは、必ずご満足いただける商品だと思います。

取り付けも両面テープで簡単に装着して頂けますので、THREEHUNDREDの商品群でも最もお手軽にドレスアップが出来るアイテムになっております。

THREE HUNDRED カーボンステアリングスポークカバー THREEHUNDREDロゴ入り

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1123
■商品名 カーボンステアリングスポークカバー THREEHUNDREDロゴ入り
■適合車種 ABARTH500・500C・595・695
■販売価格 ¥14,000-(税抜定価)
■取扱説明書ダウンロード カーボンステアリングスポークカバー取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

オーナー様からのご要望にお応えして、THREEHUNDREDのヘアラインロゴを入れて、クリア塗装で仕上げた商品になります。
質感もかなり高く、ステアリング周りのワンポイントアクセントに如何でしょうか!?

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

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ステアリング周りはABARTHをドライブしていて最も目に触れてところであります。
ノーマルステアリングでもデモカーのようなカーボンステアリングでも、スポーク部分にワンポイントカーボンが入る事で、ステアリングの雰囲気が変わります。
とても手軽なドレスアップで「カーボンステアリングまでいらないんだけど・・・」というオーナー様にお勧めです。

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

手に触れる部分でありますので、各部のカットや端末の処理に細心の注意をはらっていますので、安心してお使い頂く事が出来ます。
フィッティングも極限まで薄さを追求するためと、カーボンステアリングと雰囲気を揃えるために、ドライカーボンを採用しています。
表面処理はクリア塗装を施していますので、出来上がりの質感も上質です。

センター部分にお好きなステッカー等を貼られて、ワンポイントアクセントを作っても良いかもしれません。

THREE HUNDRED カーボンステアリングスポークカバー

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1023
■商品名 カーボンステアリングスポークカバー
■販売価格 ¥12,000-(税抜定価)
■適合車種 ABARTH500・500C・595・695
■取扱説明書ダウンロード カーボンステアリングスポークカバー取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

ステアリング周りはABARTHをドライブしていて最も目に触れてところであります。
ノーマルステアリングでもデモカーのようなカーボンステアリングでも、スポーク部分にワンポイントカーボンが入る事で、ステアリングの雰囲気が変わります。
とても手軽なドレスアップで「カーボンステアリングまでいらないんだけど・・・」というオーナー様にお勧めです。

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド アバルト

手に触れる部分でありますので、各部のカットや端末の処理に細心の注意をはらっていますので、安心してお使い頂く事が出来ます。
フィッティングも極限まで薄さを追求するためと、カーボンステアリングと雰囲気を揃えるために、ドライカーボンを採用しています。
表面処理はクリア塗装を施していますので、出来上がりの質感も上質です。

センター部分にお好きなステッカー等を貼られて、ワンポイントアクセントを作っても良いかもしれません。

THREE HUNDRED カーボンエントランスパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1022
■商品名 カーボンエントランスパネル
■商品価格 ¥98,000-(税抜定価)/左右1台分
■適合車種 ABARTH500・500C・595・695/FIAT500(全グレード)
■取扱説明書ダウンロード カーボンエントランスパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

この製品にイメージしたのはスーパーカーのモノコックシャーシ。
昨今のスーパーカーはカーボンモノコックシャーシが多用されていて、ドアをあけるとこれ見よがしにカーボンシャーシがドーンと見え、憧れを頂いている方も少なくないと思います。

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

THREEHUNDREDではあの雰囲気を再現したく、市場性や、販売価格だとか、そいった事は考えずに「とにかくカッコイイ商品を作ろう」と思い具現化したのがカーボンエントランスパネルになります。
車に乗るには必ずドアを開けますし、運転してる際にも助手席にチラリと見える綾織カーボンが良い雰囲気を演出していると思います。

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

ドアとのクリアランスやフィッティングを考えると製品を極限まで薄く設計する必要があり、且つなんといっても綾織カーボンの目をパシッと出したかった事もあり、この製品はドライカーボンを採用しました。
これによりカーボンシートを1枚貼りする事ができ、織り目も最高の仕上がりとなっています。
表面は上品なクリア塗装仕上げとしていますので、上質な光沢の中にひっそり沈む綾織カーボンに必ずご満足いただけると思います☆

取り付けは付属の両面テープで簡単に装着を行って頂けます。
右ハンドル・左ハンドル共用商品となります。

THREE HUNDRED カーボンステッカーバックパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1011
■商品名 カーボンステッカーバックパネル
■商品価格 ¥50,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595・595c・695
■取扱説明書ダウンロード カーボンステッカーバックパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください
※価格は2枚1SET、1台分の価格になります

ABARTH500のリヤシート背面は、お世辞にも素敵とは言えない鉄板がむき出しとなっています。
リヤシートを可倒し荷物を積まれるオーナー様だと、直ぐに傷がついて最悪は傷から鉄板が錆びてきたりする事もあると思います。
そのリヤシートの背面部分をカバーするのが、カーボンステッカーバックパネルになります。

アバルト カーボン

FRP製のバックパネルに、3M製のカーボンシートを1枚貼りした商品になります。
リアルカーボンは樹脂製品になり、鋭利なもので強い衝撃を与えてしまうと傷がついてしまったり、最悪は割れてしまいます。
カーボンステッカーバックパネルは、FRPのパネルにステッカーシートを貼り込んでいますので、表面が割れるという心配はないのと、表面はつや消しとなりますので、樹脂製カーボンより傷は目立ちにくいのが特徴です。

アバルト カーボン

使い込んでいくうちに傷がついたり使用感が出てきた際には、カーボンステッカーを貼り直す事で、新品状態に復元する事が可能です。
好みになると思うのですが、つや消しのカーボンステッカーの表情は、ドライカーボンを型から脱型した時の表情に似ているので、樹脂カーボンよりこちらの表情を好まれるお客様もいらっしゃいます。

アバルト カーボン

アバルト カーボン

ステッカーと聞くと安っぽいイメージがありますが、実物は非常に質感の高いクオリティに仕上がっていますので、THAB1010のカーボンバックパネルと、カーボンの表情でどちらかを選ばれても面白いのではないでしょうか。

>本物志向のお客様には
カーボンバックパネル 商品掲載URL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1010

THREE HUNDRED カーボンバックパネル

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1011
■商品名 カーボンバックパネル
■商品価格 ¥60,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595・595c・695
■取扱説明書ダウンロード カーボンバックパネル取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください
※価格は2枚1SET、1台分の価格になります

ABARTH500のリヤシート背面は、お世辞にも素敵とは言えない鉄板がむき出しとなっています。
リヤシートを可倒し荷物を積まれるオーナー様だと、直ぐに傷がついて最悪は傷から鉄板が錆びてきたりする事もあると思います。
そのリヤシートの背面部分をカバーするのが、カーボンバックパネルになります。

アバルト カーボン

アバルト カーボン

カーボンバックパネルは構成部品が大きいので、綾織カーボンの繊維がとても美しく映え、製品を眺めていてうっとりしてしまう出来上がりだと思います。
装着画像のABARTH500はファブリックシートですが、レザーシートの車両に装着すると、また雰囲気が変わりより高級感があってカーボンが美しく見えると思います。

アバルト カーボン

リヤシートを倒すとこのようなイメージになります、あまりに美しくて荷物を積むのを躊躇してしまいますね。
オリジナルシートはカーボンバックパネルで守られますので、車両を売却する際などには商品を外せば綺麗なオリジナル状態を復元する事が可能です。
余談になりますが、THREE HUNDREDのカーボンパーツは全て3M製の両面テープを使用していますので、貼る時は強く、剥がす際には適度に熱をかけて剥がして頂ければ、ノリ残りもほぼありませんので、綺麗にオリジナル状態に戻す事が可能です。

アバルト カーボン

オリジナルのバックパネルと比較するとこのような感じになります。
かなりトランクルームの雰囲気が変わる事を感じて頂けると思います。
取り付けは付属の両面テープで、何方でも簡単に装着して頂けますので、非常にお手軽な商品となっています。

>傷を気にせず、思いっきりリヤシートを使いたいお客様には
カーボンステッカーバックパネル 商品掲載URL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1011

THREE HUNDRED アルミフットレスト

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1015
■商品名 アルミフットレスト
■商品価格 ¥14,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500C・595・595Cの右ハンドル車両
■取扱説明書ダウンロード アルミフットレスト取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

MTAやMTモデルでは、ABペダル若しくはABCペダルは金属製のペダルが標準装備されているのに対し、フットレストだけフロアからはえてきたかのような素っ気ない樹脂パーツです。
雨の日は滑りますし、なにより他のペダルとの一体感が無いので、アルミ削り出しでフットレストを製作しました。

アバルト パーツ

デザインはかなりの案を考えたのですが、やはりアクセルやブレーキペダルと雰囲気を揃えたほうが統一感があり美しいと思いましたので、他の純正ペダルと同じ雰囲気のフットレストデザインにしました。
スタンダードペダルはアルミ板の打ち抜き&プレス品ですが、THREE HUNDREDアルミフットレストは、豪華にアルミ板から削り出して製作致しました。

アバルト パーツ

アバルト パーツ

表面仕上げも、酸洗い、研磨、ヘアライン加工と、幾度も手間をかけてオリジナルペダルと雰囲気が揃うように仕上げ、手に取るとズッシリ、シットリの質感は、美しい機械加工品の表情をしていて、ニヤリとするクオリティです☆

アバルト パーツ

取り付けは穴あけ加工のいっらない両面テープ設計としましたので、どなたでも簡単に取り付けが可能です。

THREE HUNDRED ブーストメーター移設キット

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1013
    THAB1113(2Dinナビゲーション取り付け車両)
■商品名 ブーストメーター移設キット
■商品価格 ¥18,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500c・595の右ハンドル車両
■取扱説明書ダウンロード ブーストメーター移設キット取扱説明書
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

ABARTH500の右ハンドルに乗られていてるオーナー様のほとんどが、ブーストメーターの取り付け位置が気になるのではないでしょうか?
もともと左ハンドル用に設計された車なので、左ハンドル車のブーストメーターは綺麗にレイアウトされていますが、右ハンドル車は当初の設計になかったかのような後付感・・・
THREEEHUNDREDのデモカーは右ハンドルなので、車両を購入して直ぐにこの商品を企画していました。

アバルト カーボンパーツ

当初はブーストメーターを分解して、取り付けキットを作り、そこにメーターを埋め込む本格的なものを考えていましたが、取り付け工賃やお手軽感を考えると難しいのかなと思い、今回ご紹介する商品ディティールに落ち着きました。
ノーマルの雰囲気を大切にした見た目は、ダッシュボードや配線類の加工は一切なく、オーディオを取り外す事が出来るオーナー様なら、ご自身で取り付けも出来てしまうパーツ構成となっています。

アバルト カーボンパーツ

この商品で一番こだわったのは取り付け角度で、今まで純正状態のブーストメーター位置を見慣れていると、見た目が同じモノが移動すると、かなりの違和感を感じるかと思います。
なるべくナチュラルに移動したかったので、上下左右の角度はホボオリジナル状態を保ちながら微調整し、メーターの位置はメーターフードと同じ高さまで下がります。
ブーストメーターは、今までの奥まったところからグッと手元に近くなりますので、視認性やメーターパネルとの一体感もでてきました。

アバルト カーボンパーツ

企画段階では、黒ゲル仕上げのFRP素材で検討していたのですが、やはり内装パーツはCARBONで統一したかったので、CARBON繊維を張り込むにはかなり難易度の高い形状をしていますが、製法を見直しなんとかCARBONで商品を発売する事が出来ました。
試作を取り付けて思った事は、ブーストメーターの位置を改善できる事はもちろんなのですが、ほんの少しですがCARBONのアクセントがきいていて、メーター周りがしまった感じがするのは嬉しい誤算でした。

右ハンドルユーザーにはかなりお勧めなアイテムだと思います。

アバルト カーボンパーツ

アバルト カーボン

※左の画像がTHAB1013、右の画像がTHAB1113になります

■ご購入前に必ずお読みください
2Dinナビゲーションを取り付けらている車両に本商品を装着頂く場合、一部フェイスキットがダッシュボードのオーディオ枠より大きくせり出しているモデルがあり、通常商品のTHAB1013が装着できません。(エアコン吹き出し口が丸いタイプ)
この場合には専用品番(THAB1113)を設けていますので、こちらの商品をお買い求めください。
但し、以下画像のフェイスキットには装着が可能ですので、THAB1113ではなくTHAB1013での設定となります。

アバルト パーツ

取り付けや、ご購入に関してご不明な点等ございましたら、弊社までお気軽にお問い合わせください。

※社外ナビゲーションのフェイスキットとの相性は、車体側を必ず確認の上、ご注文をお願い致します。
※また詳細は弊社までお気軽にお問い合わせください。

THREE HUNDRED カーボンステアリング

■ブランド名 THREE HUNDRED
■品番 THAB1014
■商品名 カーボンステアリング
■商品価格 ¥138,000-(税別定価)
■適合車種 ABARTH500・500-MTA・500cMTA・595・595-MTA・695
■取扱説明書ダウンロード 現在準備中です
■ご注文注意事項 本商品はノーマルステアリング下取りになります
■ご注文方法 THESTOREからお買い求めください

FERRARIやMASERATIのスペシャルモデルには、必ずと言っていいほどカーボンステアリングが純正採用されるようになりました。
その独特の存在感、革巻きとカーボンのコンビは、車好きならば一度は憧れるステアリングかと思います。

アバルト カーボンステアリング

ステアリングの作り込みには技術が必要で、車の操作を司る重要な部品である為に、安易な作り込みは出来ません。
THREE HUNDREDがリリースするカーボンステアリングは、ヨーロッパ車のカーボンステアリングを手掛ける大手工場に製作を依頼し、ひとつひとつ手作業で製作されるのはもちろんですが、全ての商品で完成検査を行い、安全である事を確認してから出荷させて頂きます。
THREE HUNDREDがABARTH500専用に作り込んだカーボンステアリングだから、安心してお使い頂く事が出来ます。

アバルト カーボンステアリング

ステアリング自体は純正品を一度スケルトンにし、新たに綾織カーボンと革を巻きます。
ステアリングに巻かれる革は、イタリアから取り寄せたナチュラルレザーを使用していますので、肌触りはほぼ純正ステアリングを再現しています。
綾織カーボン部分は、純正ステアリングに採用される手法と全く同じですので、その仕上がりは抜群です。

純正ステアリングをベースとしていますので、エアバックやステアリングスイッチはそのまま移植できますし、MTAモデルはパドルもそのまま移植が可能です。
ステアリング上部の中央部分には、ステアリングセンターを表すシルバーのリングを入れていて、ステッチ部分はレッドステッチとなります。

アバルト カーボンステアリング

製品はノーマルステアリングから一度全ての革を剥ぎ取り、骨組みを洗浄し新しい革で巻き直しますので、商品は新品状態としてお納めさせて頂きます。
基本的には受注生産品としていますので、ご注文から30~40日前後のお日にちが必要です。
ご決済についてですが、本商品のみ商品代金を前払いでお願いしております。

ステアリングはMTモデルとMTAモデルに分かれますので、ご注文の際にMTかMTAかを必ず明記頂くようお願い致します。

別途フルカスタムオーダーもお受け致します。
詳しくはcontact@threehundred.jpまでお気軽にお問い合わせください。

■ ご注意事項
本商品はノーマル下取りを前提とした販売価格となっています。
THREE HUNDREDカーボンステアリングを車両にご装着頂き、外したノーマルステアリングは弊社にて回収させて頂きます。
ノーマルステアリングの供給が無い場合は、ステアリング費用として¥60,000+消費税を別途ご請求させて頂きますのでご注意下さい。