THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


09月

CleanなFactoryで(^_-)-☆

日々忙しいデモカーたち。
時間が足らなくて、意外と細かくやりたい調整箇所や手直しが出来ないでいましたが、明日から本格稼働するサービス部隊のチカラあって、まずはデモカー298を連日バラしまくっています。
これからミッションとクラッチをバラして、マフラー関係も再度手直しでタービン付近までバラバラです。

先日memberページでお知らせした次期開発アイテムである強化クラッチと軽量フライホイールのキットがなかなかの反応でしたので、少しだけこちらでもご紹介させて頂きます。

ここ最近250psを超えるABARTH500を何台もゼンカイで走らせていますが、純正クラッチディスク自体の容量はそんなに悪くないんです。
ただ軽量フライホイールの恩恵は大きく、1.4Lの小排気量ターボには回転部分の軽量化は効果絶大です。
且つ、距離が進んだ個体が増えてきたABARTH500系、どうせクラッチ交換するならチューニングカーの憧れ的な存在である強化クラッチを導入してみてはどうかなと。

今回最大のトピックは、MTはもちろんですがMTA専用品を開発しているというところです。
進行状況はmembrページで随時ご案内していきますね(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

メンテナンスでお帰りなさい

先日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目したデモカー299のボディキット。
FERRARIのビアンコフジにオールペイントしTHREEHUNDREDのボディキットを装着しました。

アバルト ワイドディ

ワイドなフェンダーに収まる足元には、組み直したes-05(17x8J ET-10)の超ディープリムがニヤリものです。
いまDT3にはデモカー307と299、様子のおかしな2台がガレージにおさまっています。
毎朝幼稚園や小学校に向かうチビッ子達の「ナニコノクルマーーー!!!」という驚きの声と熱い視線が、たまらなくやってやった感でいっぱいのヤマグチであります♪

押忍ッ(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

es-07、発進ッ!!!

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでデモカー307と合わせて発表させて頂きましたes-07.

こやつのコンセプトは「戦う3Pホイール」であります。
鍛造ディスクなのは今までのesシリーズと同じなんですが、es-04やes-05に比べディスクの肉抜き加工に小技を効かせておりまして、加工時間が倍近くなっております・・・
時間の代償はお値段でして、販売価格にもろ跳ねっ返ってしまいました・・・(ゴメンナサイ)
でも自信をもってオススメ出来ますし、ABARTHにだけ作り上げた世界一の鍛造3Pホイールだと胸をはれます(^^)!

当初予定していた鍛造リムはあまりに販売価格が高くなってしまい、17インチの組み立て3Pホイールの価格相場から大きくはずれたとんでもないホイールになってしまうので、とりあえず次のステップにする事にしました。
その代わりではありませんが、リムにはショットピーニングというひと手間を加え、リム自体の強さを上げる加工をes-07では標準仕様としました。
これにオプションのチタンピアスボルトを装着することで、17x8J ET-10の3Pホイールとしては驚異的な7.9kgという超絶軽量ホイールに仕上げる事が出来ました(^^ゞ

気になる販売価格ですが以下の設定価格になります。

■ スタンダードディスク
17x7J ¥90,000-
17×7.5J ¥92,000-
17x8J ¥94,000-
17×8.5J ¥96,000-
17x9J ¥98,000-
17×9.5J ¥100,000-
17x10J ¥102,000-

■ ビックキャリパーディスク
17x7J ¥95,000-
17×7.5J ¥97,000-
17x8J ¥99,000-
17×8.5J ¥101,000-
17x9J ¥103,000-
17×9.5J ¥105,000-
17x10J ¥107,000-

■基本カラー
グリジオメタリコ
ネロスコルピオーネ
コルサビアンコ
アバルトレッド

※上記価格はホイール1本の税抜き定価です
※チタンピアスボルトオプション ¥14,000-/1本
※es wheel リムロゴ入れ ¥5,000-/1本
※ボディ同色等の特注色は販売店にお問い合わせください
※価格は税別です

ますはTHREEHUNDRED connectのミスタータイヤマン三鷹店とDT3でオーダーを受け付けます。
ご遠方のオーナー様は、ます弊社にお問い合わせ頂けたらと思います。
適合はABARTH500/595/695、ABARTH 124 Spider、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVOに適合します。
インセットは細かく選べますので、まずは販売店にご相談頂けたらと思います。

近日中にTHESTOREにも掲載させて頂きます。
まずはのご案内でした(^^ゞ

THREEHUNDRED Test Drive Day NIIGATA

10月最後の日曜日はアバルト新潟さんでTHREEHUNDRED Test Drive Day NIIGATAを開催させて頂きます。
初のエリアでの開催です、どんな雰囲気でイベントが出来るのか今から楽しみです。

アバルト スリーハンドレッド

メインはやはりTuningECUのテストインストールになると思います。
圧倒的なTHREEHUNDREDのパフォーマンスをご自身のABARTHにインストールして周辺道路をご試乗頂けます。
朝インストールして夕方帰ってくるオーナー様もいらっしゃいますので、存分にそのフィーリングを確かめて頂けたらと思います☆

当日のデモカーは、いま国内外でザワザワしている(笑)デモカー307を持ち込む予定です。
THREEHUNDREDのボディキットを実際に見ていただくチャンスもなかなか無いと思いますので、存分に商品をチェックして頂けたらと思います。
デモカーとは別に、美しいローフォルムとオリジナルを上回る乗り心地で大好評のロワリングスプリングを是非ご試乗して頂きたい。。。
そんな思いから、ロワリングスプリングを装着したご試乗車もご用意出来るように準備を進めております。

日 時 10月28日(日)
場 所 ABARTH新潟
住 所 〒950-0943 新潟市中央区女池神明2-8-10
電 話 025-288-2151
時 間 9:30~18:00

アバルト スリーハンドレッド

店内では人気のカーボンパーツを中心にアパレルやホイール、サスペンションパーツも持ち込みますので、実際に商品を見てご購入いただく事が出来ます。
コユイABARTHトークが出来たらと思っていますので、10月28日は是非アバルト新潟さんにご来店頂けたらと思います。

皆様にお会いできることを楽しみにしております(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

CARBON x カーボン x かーぼん☆

595シリーズ4のカーボンインテリアパネル。
カーボンエアコンパネルとカーボンシフトスイッチパネルの3点セットで装着すると、室内ギラッギラのカーボンだらけ。

分かってはいましたが、単品で見るより車両に装着すると物凄い存在感。
500のエンブレムは取り外さずその上から製品を取り付けが出来ます。
とりあえずデモカー用はTHREEHUNDREDのロゴを入れてクリア塗装してみよう♪
ご要望があればオプションでお受けします(^^ゞ

諸々準備は整っていますが、量産計画がまだ出ていないので、今週中にはTHESTOREに掲載します(^^ゞ
ご検討の程、宜しくお願い致します。

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDRED meeting OKAYAMAイベント概要です

今年最後のオフィシャルイベントは、来月岡山国際サーキットで開催するTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAです。
関西・中国地区のオーナー様を中心に、毎年沢山のABARTHにお集まり頂いているこのイベントですが、今年も関東から数台のABARTH仲間と共にイベントを開催したいと思います。

このイベントは弊社も大会スポンサーをさせて頂いているアルファロメオチャレンジの中にイベントを組み込ませて頂いておりまして、今年はデモカー298でレースクラスにエントリーしたいと思っています(^^ゞ
何やら今年は決勝が2ヒートらしいので、タイヤも気持ちも使い切らいないように楽しみたいと思います。

THREEHUNDRED meeting OKAYAMAは大きく3つの内容で構成されています。
以下にタイムテーブルとイベントの概要を掲載させて頂きましたのでご確認をお願い致します。
基本的にはmeeting(当日参加OK)がメインのイベントで、占有駐車場にズラリABARTHを並べられたら良いなと思っています。
沢山のABARTHを囲みながら1日楽しめたらと思っています。

関東に引き続きドーミーインさんのにご協賛を頂きまして、以下の無料宿泊券をビンゴ大会の景品としてプレゼントさせて頂きます。
THREEHUNDREDからも豪華賞品をドドーンとプレゼント致しますので、イベント最後まで楽しんで頂けたらと思います(^^ゞ

・ドーミーイン全国共通宿泊券 2組様
・ドーミーインソウル無料宿泊券 3組様
・グローバルキャビン無料宿泊券 10組様
※ドーミーイン参考URL(https://www.hotespa.net/dormyinn/)

■ THREEHUNDRED meeting OKAYAMAイベント概要
日時 10月21日(日曜日)
場所 岡山国際サーキット
住所 〒701-2612 岡山県美作市滝宮1210

■ タイムテーブル
8:00~8:30  各クラス・受付開始
8:50~9:30  レースクラスドライバーズブリーフィング
10:00~10:20 プラクティス
10:40~10:50 開会式
11:10~11:30 レースクラス予選
11:15~12:00 一般走行会ドライバーズブリーフィング
12:20~12:40 一般走行会 1本目
13:05~13:25 一般走行会ワンポイントレッスン
13:45~    レースクラス決勝(6周) 第1ヒート
14:15~14:35 一般走行会 2本目
14:50~15:20 ビンゴ大会・閉会式
15:40~    レースクラス決勝(6周) 第1ヒート
16:00~    体験走行(2周)

※meetingにお集まりのオーナー様は10時40分の開会式を目指して岡山国際サーキットにお集まり頂けたらと思います。
※一般走行会にご参加のオーナー様は、準備もあると思いますので9時半くらいまでの到着が余裕をもって準備出来ると思います。

■ meeting(参加無料・事前エントリー不要)
岡山国際サーキットのパドックエリアにABARTHだけの占有スペースを確保しました。
ここで終日ABARTHまみれの1日を過ごして頂けたらと思っています。
今年のデモカーは、関西・中国エリアでは初お披露目となるTHREEHUNDREDのボディキットをまとったデモカー298と、注目度抜群のデモカー306を予定しております。
THREEHUNDREDカスタムの今を間近に見て頂く事が出来、新作のes-07や最新のエアロパーツをジックリとご覧いただけます。

また毎度お馴染みになりましたTuningECUのテストインストールも行います。
THREEHUNDREDの定番商品となったTuningECU、そのパフォーマンスをご自身のABARTHにインストールして、周辺のワインディングを試走して頂く事が可能です。
既にインストール済みのオーナー様にはUpdateProgramが大好評で、まだ見ぬその先のパワーを楽しんで頂けます。

THREEHUNDRED meeting OKAYAMA会場MAP

※岡山国際サーキットへの入場料¥1,000-が必要です

■ 走行会(20分x2本 ¥18,500-)
ABARTHワンメイクでの走行ではありませんが、アルファロメオチャレンジ内の「一般走行会」という枠でスポーツ走行を楽しんで頂けます。
以下にエントリー用紙をご用意ました。
クラス分けが細かく記載していますが、弊社の方で「一般走行会」クラスにレ点を入れさせて頂いていますので、個人情報と車両情報をご記入いただき、エントリー費と合わせてアルファロメオチャレンジ事務局へ現金書留で10月8日必着にてご送金下さい。
後日ARCA事務局より参加受理書が届きます。

一般走行会エントリー用紙ダウンロード
● エントリー費送金先 ARCA関西戦事務局 〒581-0018 大阪府八尾市青山町4-5-06 TEL050-3736-2481

■ 体験走行(先導者付き・2周 ¥2,500- 事前エントリー不要)
イベントの最後に、ご自身のABARTHで岡山国際サーキットを先導者付きで2周お楽しみいただけます。
乗車定員まで同乗して頂けて、ヘルメットやグローブなどの装備は不要です。
参加をご希望のオーナー様は、開会式の際にご案内させて頂きます。

以上になります。
レースクラスにご参加のオーナー様はアルファロメオチャレンジホームページ(http://www.alfachallenge.jp/#181021okayama)からエントリー用紙をダウンロード頂き、ARCAの方に直接エントリーをお願いします。
ヤマグチはETCCのレースクラスとプラクティスにエントリーします。

ご不明な点等ございましたら、お気軽に弊社までお問い合わせ頂けたらと思います。
皆さんにお会い出来る事を楽しみにしております!

THREE HUNDRED アバルトParts

やりたい事を実現する。

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目したデモカー307.
このスタイル、かなり前から描いていていまして、どうしてもこのグリジオピスタでやりたかったんです。
数年前に、お客様がメイクユアスコーピオンでオーダーされたグリジオピスタを拝見した時「この色しかない!」と心にバチーンッとキタ事を今でも鮮明に覚えています。

去年の秋にメイクユアスコーピオンでオーダーして今年の6月末に納車になり、ニヤニヤしながらそのままボディキット開発の為に工場入り。
前後バンパーがイカツイ595シリーズ4の方が似合うのか、国内はもちろん海外からの問い合わせがハンパない状況です(^^)v

賛否両論あって良いと思うのです、でもヤマグチが作り上げたこのスタイルを「超絶カッコイイゼッ」と言って下さる方が一人でもいれば良いと思って、ジブンのカッコイイを信じて作り上げました。
結果、ジブンを信じて良かったと思っています☆

フロントスポイラーのディティールには最後まで悩みました。
新たにスポイラーを開発する事も容易でしたが「あえて、今あるものに足す」という手法を取りました。
これはTHREEHUNDREDが常々思っている事で「カスタムに終わり無し」。
今まで装着したパーツを外して新しいものをつけるのも良いですが、595シリーズ4ではどうしてもカーボン三枚歯をやりたくて、このカタチになりました。
既存のカーボンリップスポイラーを装着して頂いているスタンダードボディのオーナー様にも、このカーボンアンダースポイラーはステキに装着して頂けると思います。

es-07も予想以上に評価を頂戴しまして、定価も決まっていない状況で既に複数セット会場でオーダーを頂戴してしまいました。
「ヤバイよヤマグチクン、es-04先月買ったばかりだけど、これサイコーだよ、もう1セット買うね」
自分が作り上げた作品に惚れこんで頂ける方がいるって、とてもシアワセであります。
現在コスト計算をしておりますので、こちらも近日中にTHESTOREの方に更新させて頂きます。

10月21日は岡山国際サーキットでTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAです。
詳細は今週中にBLOGへ更新させて頂きます。
関西・中国・九州エリアのミナサマ、また宜しくお願い致します(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

デモカーの同窓会

あの感動から、あっという間に1週間が過ぎました。
この1週間、沢山のオーナー様からメールを頂戴し、同業の方々からもいろいろお電話を頂戴しました☆

はじめは、いきなり日程変更という考えられない自体からはじまり、デモカー304が先日の西日本豪雨で被災してしまい、デモカー306はイベント直前に謎の不動になり代々木公園近くの井の頭通りでレッカーという…

ABARTH 124 Spiderのデモカーが全て参加できない自体になりましたが、304と306のスタイリングに共感を受けて頂き、デモカーと同じ仕様のABARTH 124 Spiderを仕立てて頂いたオーナー様にご協力頂きまして、なんとかカタチになりました。
会場た並んでいた車両がオーナーカーだと気付いていましたか(^^)?

ABARTH500/595系は歴代デモカー全車が元気に勢ぞろいし、スポーツ走行もゼンカイで走ったりと、THREEHUNDREDブース横は歴代デモカーの同窓会となりました☆

デモカーにはその時々の思い出が沢山詰まっていまして、見ているだけでこれまでの5年間がフラッシュバックしてきます。

イベント最後には歴代デモカー全部を並べて、現在のオーナーさんと記念撮影。
涙腺弱々のヤマグチ、こみ上げてくるものを必死でこらえながらお片付けでした。

オーナー様もですが、ヤマグチもドップリ楽しんじゃっていたTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayですが、改めて本当に多くのオーナー様に支えて頂いている事に深く、深く感謝です( ̄^ ̄)ゞ

記念撮影の画像は新年のご挨拶に使うとします。

押忍ッ。

嬉しいですね☆

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでスポーツ走行にエントリー頂いた皆様にお配りしたゼッケン。
これはイベントの記念にお持ち帰り頂けたらと、イベントごとにヤマジがデザインしたステッカー仕様のゼッケンをお配りしています。
イベントが終わりにガレージの壁や、リヤシートのバックパネル、いろいろな所に貼って頂いて記念になればと思って制作しております。

先日いつもご参加頂いているオーナー様からお写真を頂戴しまして「後部座席バックレスト裏も、rimowaも、冷蔵庫も、洗濯機も、いっぱいになってしまったので・・・。」とご自身のPCに貼られている画像を頂戴しました。

こんな使い方があったかぁ!
凄くカッコイイと思い、今度ボクも貼ろうと思いました(^^ゞ
ヤマジが泣いて喜びます♪

頑張ってゼッケンを作り続けて良かったなと、心の底から嬉しかった1枚です。
オーナー様、いつもご参加ありがとうございます(^^

THREE HUNDRED アバルトParts

ミナサマお待ちかねのチタンです☆

ありそうで無かった、レコードモンツァ専用のマフラーテールフィニッシャー。
自分でも「なんで今まで作らなかったんだろう??」と思うほどで、特に595シリーズ4になってからレコードモンツァのテールエンドが錆びますよね・・・
弊社デモカーだけかと思いきや、他のクルマもみんな同じだったので素材が変わったよで。。。

という事で現行車種にお乗りのオーナー様ならなおさら必需(^^)?なレコードモンツァ専用マフラーテールフィニッシャー。
まずは皆さん大好きなチタンテールから発売開始です。

■ マフラーテールフィニッシャー チタンテール ¥53,000-(1台分)

取り付けは付属のイモネジと専用設計のプレートでガタつきなく取り付けが出来ます。
製品自体オリジナルから15mmテールが延長されていて、そこから取付位置を調整する事で更に25mm後方に伸ばして取り付け可能です。
口径はスタンダードが60Φに対して、マフラーテールフィニッシャーは65Φになります。
エンド部分にはTHREEHUNDREDのロゴ入りです。

ABARTH500/595/695のレコードモンツァ全てに取り付けが可能で、スタンダードのディフューザーにも、カーボンディフューザーにも、絶妙なクリアランスで取り付けして頂けると思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts