THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


10月

キリバン☆

今朝はデモカー299で出勤しました。
ロワリングスプリングのしなやかな乗り心地は、赤坂見附高速左コーナーも路面にはりつくようなフィーリング、工事中でデコボコの青山一丁目の伝説ストレートも矢のように直進します。
そんな抜けるような青空のR246、デモカー299は通称バリボンマフラー(memberページ限定品/正式名称:レーシングマフラー)の軽快なT-JETサウンドを奏でながら「このABARTHは気持ち良すぎるぜぇぇぇぇ!!!」と自画自賛しながら一人盛り上がっていたらキリバンでありました☆

アバルト スリーハンドレッド

TuningECUとIHIタービンの相性もバッチリで、どっからでもこいと言わんばかりのレスポンスと、突き抜けるような軽快感はスバラシイの一言であります(^^ゞ
現行のギャレットタービンももちろん良いですが、サーキットなんかでヨーイドンすると、ラップタイムはそんな変わらなかったりします。
ドカーンと加速するか、全域でビンビンな痛快レスポンスをとるか、ABARTH500系は双方に良いところがありホント楽しいクルマです♪

THREE HUNDRED アバルトParts

お取り扱い情報

THREEHUNDRED connectはもちろんですが、THREEHUNDRED商材をお取り扱い頂いている店舗が全国で増えております。
ブランド発足当初から支えて頂いているショップさんやディーラーさんも沢山ありますして、本日ご紹介する2店舗はTHREEHUNDREDが産声を上げた時からお付き合い頂いている販売店さんです☆

アバルト スリーハンドレッド

ヤマグチが崇拝している埼玉県川口市のトゥルッコさん、ABARTHカスタムといえばココッ!という感じで、大将の橋本さんにはヤマグチも大変お世話になっております(^^ゞ
THREEHUNDRED発足当初から小物を中心に商品を在庫して頂いていますが、今回cloTHingをはじめカーボンパーツも多数店頭在庫を追加して頂きました。
もちろん店頭に在庫が無いサスペンションやホイールなども購入可能ですので、お近くにお立ち寄りの際には是非トゥルッコさんにでTHREEHUNDRED商品のご相談をして頂けたらと思います。

アバルト スリーハンドレッド

続いてディーラーさんです。
THREEHUNDREDのデモカーは全て埼玉のファーストオートさんから購入させて頂いておりまして、ここの部長様とはヤマグチも個人的に20年近いお付き合いのディーラーグループであります。
グループ3拠点(アバルト所沢・アバルト大宮・アバルト埼玉)でTHREEHUNDRED商品がお買い求め頂けますが、アバルト埼玉さんにはTHREEHUNDREDの商品コーナーがありまして、先日商品を大量に導入してまいりました。
カーボンパーツからLEDランプ、もちろんcloTHingまで在庫が豊富にありますので、メンテナンスついでにチェックして頂けたらと思います(^^ゞ

ご自身のペースに合わせたカスタム、雰囲気の合う店舗でTHREEHUNDRED商品をお楽しみ頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

kiwamono (^^ゞ

タブン、間違いなく、THREEHUNDREDの商品群の中で最もトンガッタ商品であるピロロアアーム。
デモカー302でタイムアタックを必死にやっていた時、強いブレーキングの際にトーが開いてしまう動きを嫌い、コーナーでのシャープなハンドリングを求めて開発した商品です。

アバルト スリーハンドレッド ピロボール

今でも戦うABARTHオーナーさにはコツコツ売れておりまして、距離も出てきてアームやブッシュ類のリフレッシュを行う際などに同時交換すると、激変する走りに感動して頂けると思います。
サスペンションストローク時のアライメント変化が無くなるだけで、とてもナチュラルで扱いやすいクルマに変化します。

アバルト スリーハンドレッド ピロボール

■ THREEHUNDRED ピロロアアーム 商品ページはコチラから

ピロボールになる事で懸念される作動音などは皆無です。
お値段は少々はりますが、そのパフォーマンスはニヤリであります(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

間もなく関西ツーリングの締め切りです

11月12日は久々の関西ツーリングです。
当初予定していたレストランですが、人数的にお席の碩保が出来なくなりまして、GERMAN RESTAURANT Wurzburgに変更させて頂きました。
皆さん美味しイタリア料理は食べなれていると思いますので、たまにはジャーマンな料理と美しい琵琶湖を眺めながらランチをしたいと思います(^^ゞ
レストランの予約がありますので、まずは11月3日を参加表明の締め切りとさせて頂いています。

スリーハンドレッド アバルト ツーリング

■ THREEHUNDRED Touring KANSAIイベント概要はこちらから

「申し込み期限後でなければスケジュールが分からない」という方は、出来る限り対応しますのでまずはご連絡頂けたらと思います。
今回のツーリング、前日まで全てのデモカーが開発で不在でして、ギリギリにならないとどのクルマが戻ってくるか分かりませんので、参加デモカーは当日までのお楽しみという事で☆

ワタクシヤマグチ、実はツーリングが自社イベントの中で一番好きだったりします。
同じ車でマチをチキチキ走るの楽しいし、皆でワイワイランチをしてABARTH話で盛り上がったり、スイーツ食べたり、お土産買ったり、絶景スポット行ったりと。
THREEHUNDREDの原点ともいえるツーリング、関西方面の皆さんにお会い出来る事を楽しみにしております♪

THREE HUNDRED アバルトParts

埼玉イタフラミーティング☆

11月3日に埼玉スタジアムで開催される埼玉イタフラミーティングにTHREEHUNDRED connectのStileさんが出展されるとの事で、THREEHUNDREDからもデモカーと商品、応援スタッフを派遣する事になりました(^^ゞ

商品もドッサリ持ち込んで即売もしますので、良かったらStileブースに遊びに来ていただけたらと思います☆
大変申し訳ございませんがワタクシヤマグチはファミキャンでお休み頂いており・・・

不在でございます。。。

なに、ヤマグチこないの?

シゴトしないでキャンプ!?

ハイ、スミマセン・・・

アバルト スリーハンドレッド

お詫びという訳ではありませんが、

数に限りはありますが、

先日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAで配布させて頂いたTHREEHUNDRED非売品ステッカーとカタログのセットを先着30名のABARTHオーナー様にお配り致します!
ワタクシヤマグチが会場にいたら配りませんので、不在時特権であります(笑)

是非Stileブースへお気軽にいらして頂けたらと思います♪

THREE HUNDRED アバルトParts

ホイールインセットを考える

es wheelはmade in japanなフルオーダーメイド鍛造ホイールです。
ご存知かと思いますがABARTHに装着する事だけを前提にDukes&Co.が開発したフルオリジナルホイールです。
es-03はこの夏からサイズバリエーションが増えまして、よく「デモカーはどんなサイズを履いていますか?」と聞かれます。
という事で歴代デモカー別に一挙ホイールサイズを公開しちゃいます(^^ゞ
卒業生の中には、現在履いているサイズが違う個体もありますが、THREEHUNDRED在籍中のサイズで公表致します。

アバルト 鍛造 ホイール

デモカー301 es-02 17x7J ET35 4/98 215/40-17
デモカー302 es-02 17x7J ET35 4/98 215/40-17
デモカー303 es-04 17x7J ET27 4/98 205/40-17 ビックキャリパーディスク
デモカー304
es-04 17x8J ET40 4/100 (Front/スタンダードディスク) 215/40-17
es-04 17x9J ET40 4/100 (Rear/スタンダードディスク) 235/40-17
es-03 17x8J ET35 4/100 (Front) 215/40-17
es-03 17x9J ET35 4/100 (Rear) 235/40-17
デモカー305
es-04 17x7J ET27 4/98 (Front/ビックキャリパーディスク) 205/40-17
es-04 17x7J ET26 4/98 (Rear/スタンダードディスク) 205/40-17
es-03 17×7.5J ET30 4/98 215/40-17
デモカー299 es-05 17x7J ET26 4/98(スタンダードディスク) 205/40-17

ここからもっとサイズを攻める場合のノウハウもありますので、お気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。
THESTOREの方にes-03の新サイズを間もなく追加しますので、是非ご検討頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDREDの新しいアシモト

少し前からご案内していますが、THREEHUNDREDのサスペンションがこの秋から大きく変わります。
従来の商品からふたつのラインナップに分かれ、ストリートからワインディングでのフィーリングを重視した「サスペンションキット Street」と、貴方だけのオンリーワンを提供するオートクチュールダンパー「サスペンションキット Pro」をリリースします。

アバルト サスペンション

■ THREEHUNDRED サスペンションキット Street 商品ページはコチラから

前者のサスペンションキット Streetを先ほどTHESTOREに掲載させて頂きました。
現在デモカー305に製品を装着しておりまして、ご試乗頂いたオーナー様からは抜群にシナヤカなフィーリングに感動のお言葉を頂いており、かなりの走り込みをして作り上げたかいがありました☆

アバルト サスペンション

追って12月を目途に、THREEHUNDREDの最高峰サスペンションであるサスペンションキット Proをリリースします。
日本の職人魂と技術が詰まったオールメイドインジャパンのクオリティとそのフィーリング、走りに拘るABARTHオーナーの心を必ずつかむと思っております(^^ゞ

アバルト サスペンション
※上記画像はサスペンションキットProになります

THREE HUNDRED アバルトParts

MTAの定番アイテム

THESTOREでも安定して売れているカーボンシフトスイッチパネル。
シフトスイッチ周辺にペタンと被せるカーボンパーツで、簡単にインテリアのイメージを変える事が出来ます。
発売以来MTAユーザーにご好評頂いております(^^ゞ

■ THREEHUNDRED カーボンシフトスイッチパネル商品ページ 
■ THREEHUNDRED カーボンシフトスイッチパネル スムース商品ページ

アバルト カーボン シフトスイッチパネル

車体側にあるABARTHという文字を残す商品と、そこを埋めて全てカーボンで覆うスムースタイプの設定があります。
お好みに応じて商品を選択して頂けたらと思います。

皆様のご注文を心よりお待ちしております(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDRED meeting OKAYAMA イベント概要

来月はいよいよTHREEHUNDRED meeting OKAYAMAです。
関東から4台、既に東海、関西、九州からも参加表明を頂いているオーナー様もおられまして、meetingもレースクラスも盛り上がりそうです☆
毎年このイベントは弊社も大会スポンサーをさせて頂いているアルファロメオチャレンジの中にイベントを組み込ませて頂いておりまして、今回もヤマグチと関東勢はレースクラスにエントリーします(^^ゞ
ゼンカイで戦うABARTHを間近に見れるチャンでもあります♪

アバルト スリーハンドレッド

THREEHUNDRED meeting OKAYAMAは大きく3つの内容で構成されています。
以下にタイムテーブルとイベントの概要を掲載させて頂きましたので、ご確認をお願い致します。
基本的にはmeetingがメインのイベントで、占有駐車場にズラリABARTHを並べられたら良いなと思っています。

■ THREEHUNDRED meeting OKAYAMAイベント概要
日時 11月23日(木曜・祝日)
場所 岡山国際サーキット
住所 〒701-2612 岡山県美作市滝宮1210

・・ THREEHUNDRED meeting OAYAMA 岡山国際サーキット・パドックレイアウトダウンロード

■ タイムテーブル
8:10~8:50  レースクラスドライバーズブリーフィング
10:00~10:15 開会式
10:30~10:50 レースクラス予選
10:35~11:20 一般走行会ドライバーズブリーフィング
12:00~12:20 タイムアタッククラス 1本目
13:25~    レースクラス 決勝(8周)
14:05~14:30 ビンゴ大会・閉会式
14:45~15:05 タイムアタッククラス 2本目
15:20~    体験走行(2周)
※meetingにお集まりのオーナー様は、10時を目指して岡山国際サーキットにお集まり頂けたらと思います。
※一般走行会にご参加のオーナー様は、準備もあると思いますので9時半くらいまでの到着が余裕をもって準備出来ると思います。

アバルト スリーハンドレッド

■ meeting(参加無料・事前エントリー不要)
岡山国際サーキットのパドックエリアにABARTHだけの占有スペースを確保しました。
ここで終日ABARTHまみれの1日を過ごして頂けたらと思っています。
デモカーも2台持ち込む予定ですので、THREEHUNDREDカスタムの今を間近に見て頂く事が出来、新作のカーボンボンネットを中心に新作のカーボンパーツや、デモカーにはこの秋より新しくなったサスペンションキットを装着していますので、実際に乗って頂く事も可能です。

全国で大好評企画となっているTuningECUのテストインストールも行います。
ご自身のABARTHにTuningECUをテストインストールして、近隣のワインディングを存分に走って頂き、ご納得頂きましたらその場でご購入頂けます。

※岡山国際サーキットへの入場料¥1,000-が必要です

アバルト スリーハンドレッド

■ 走行会(20分x2本 ¥18,500-)
ABARTHワンメイクでの走行ではありませんが、アルファロメオチャレンジ内の「一般走行会」という枠でスポーツ走行を楽しんで頂けます。
以下にエントリー用紙をご用意ました。
クラス分けが細かく記載していますが、弊社の方で「一般走行会」クラスにレ点を入れさせて頂いていますので、個人情報と車両情報をご記入いただき、エントリー費と合わせてアルファロメオチャレンジ事務局へ現金書留で11月7日必着にてご送金下さい。
後日ARCA事務局より参加受理書が届きます。

・・エントリー用紙ダウンロード http://www.dukes.co.jp/pdf/entry_form-arca.pdf

● エントリー費送金先 ARCA関西戦事務局 〒581-0018 大阪府八尾市青山町4-5-06 TEL050-3736-2481

■ 体験走行(先導者付き・2周 ¥2,500- 事前エントリー不要)
イベントの最後に、ご自身のABARTHで岡山国際サーキットを先導者付きで2周お楽しみいただけます。
乗車定員まで同乗して頂けて、ヘルメットやグローブなどの装備は不要です。
参加をご希望のオーナー様は、開会式の際にご案内させて頂きます。

以上になります。
ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。
皆さんにお会い出来る事を楽しみにしております!

アバルト スリーハンドレッド

p.s.レースクラス参加の皆様
各自アルチャレの方にエントリーをお願いします(^^ゞ
東海・関西・九州の皆様、みんなと良いレースが出来る事を楽しみにしています☆

THREE HUNDRED アバルトParts

クルマナカマシンボクカイ

昨日は大雨の中、富士スピードウェイで開催されたプロアイズさんの走行会に参加させて頂きました。
初めてのイベントだったのと、国産・輸入車入り混じっての走行なので「いろいろ覚悟」をしての参加でしたがぁ・・・
申告制のベストラップでクラス分けされていて、驚いたのが皆さんのマナーがとても良くて、走りながら「こんな走行会あるんだぁ!」とつい口走っちゃうくらい走り易く、主催者さんの運営もよく、これはオススメの走行会です☆

アバルト スリーハンドレッド

今回お声がけ頂いたオーナーさんのご友人数台とピットをご一緒させて頂き、久々にアグレッシブな国産チューニングを拝見させて頂き、とても刺激を受けました☆
走行後はいつもお世話になっているラビスタ河口湖(http://www.hotespa.net/hotels/kawaguchiko/)にサーキットでご一緒したメンバー全員で宿泊させて頂き、総勢12名のクルマ好き大宴会を楽しむという最高の時間を過ごしてきました。

アバルト スリーハンドレッド

終電を気にしないで飲めるというのはステキでして、昨日はチャント飲み過ぎまして「後半戦の記憶が無いなぁ・・・」と今朝話していたら、ヤマグチ早々に寝落ちしていたそうです・・・(^^)v

アバルト スリーハンドレッド

ラビスタ河口湖は家族でも何回か宿泊させて頂いていて、ダブル以上のお部屋しかないと思いきや、リゾートホテルなのにシングル部屋があるらしく、たまたま今回はそのお部屋に宿泊させて頂きました。
お部屋はステキの一言で、広すぎるし、バルコニーにお風呂があるし、豪華すぎて落ち着きませんでしたが、折角なので大雨の中チャント朝風呂を失礼しておきました(^^ゞ
駐車場もステキなので、是非富士五胡周辺の観光の際にはラビスタ河口湖をご活用頂けたらと思います♪

アバルト スリーハンドレッド

今朝は渋滞もしていない時間だったのでフツーに中央道で帰ればいいものを、ABARTH仲間3台と豪雨の中道志道をアタックして帰りました。
昨日かなりお勉強したので、峠でもデモカー304とかなり深い会話が出来るようになりました。

クルマ好きとの時間は最高であります!

THREE HUNDRED アバルトParts