THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


01月

LEDルームランプ

本日のご紹介はABARTH500.595用LEDルームランプのご紹介です。

皆様、ABARTHのポジションランプをもっと明るくしたいと思ったことはありますか?また、取り付けたいと思ったけど適合が無い・・・と思われた方はいらっしゃいますか?

ご安心ください。THREEHUNDREDではLEDルームランプ、取り扱っています。

 

LEDルームランプ自体も、既製品の名前を変えての販売ではなく、ABARTH500.595為だけの専用設計で御座います!

LED自体はアメリカ最大手のクリー社のLED素子を使用し、抜群の明るさと信頼性を誇ります。

また、LEDルームランプに変えたとき、チェックランプが付かないよう、受け止める基盤と抵抗はゼロから開発しました。

 

LEDランプは非常に明るく、夜間でも充分に手元を照らしてくれる為、駐車場に停めた際、荷物を取ったり、忘れ物が無いかを確認するには最適です。

また、ドアの開閉や鍵の開け閉めの際でも、純正ランプと同じようにジワーと光が立ち上がります。

 

その様子を動画にしてみましたので、立ち上がり方が気になる!というオーナー様は是非ご確認をお願い致します(^^♪

 

痒い所に手が届く商品をTHREEHUNDREDでは日夜開発を続けています。LEDルームランプも「オーナー様、そして自分達ですら欲しいと思う商品」に仕上がったと確信しております。是非、興味のあるオーナー様はご確認をお願い致します(^^♪

 

商品ページはこちら↓

LEDルームランプ ※6500K相当

 

Yuhsuke Ito

 

THREE HUNDRED アバルトParts

 

 

全部揃ったゾッ♪

es wheelは鍛造1ピースホイールでして、全てオンリーワンのフルカスタムメイドホイールです。
という事で完成在庫というものがありません、半完成状態で工場にストックしておき、オーナー様のお好みに合わせたインセット、お好きなカラーで、ご注文をお預かりしてからホイールをお作りしています。

先日フト手元にサンプルが無い事に気付き、強度評価で使用したサンプルホイールを全て一番人気のGrigioMetallicoに塗装してみました。

アバルト ホイール 鍛造 es

形状が違うだけでこんなに雰囲気が異なるんですね♪
今年も新作を企画していまして、ひとつくらいは正統派路線から外れてみようかと思っています(^^)v

ABARTH専用開発のes-02、es-03、es-04、皆さんはどのデザインを選ばれますか?

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンリップスポイラー

本日のご紹介はカーボンリップスポイラーです。

 

「さりげなく彩る」そんな言葉が正に似あう一品ではないでしょうか?

 

元々、ABARTH500のフェイスは完成されたものであり、それを崩さず、より強調するアイテムがこのカーボンリップスポイラーです。

純正のディティールを崩さずに、各部にボリュームを持たせ全長方向に約10mmスポイラーを伸ばすことにより、カーボンがより強調され、フロント周りのドレスアップに効果を発揮します。

 

また、大掛かりな取り付けを有さないというのも、THREEHUNDREDならではの拘りです。両面テープで貼り付けるだけの簡単取り付けです。抜群のフィッティング感の為、後付け感を一切漂わせません。

また、クリアゲルコートも第三世代へと進化を遂げ、クリア塗装をしたかのような仕上がりかつ、紫外線による黄ばみを防いでくれる効果があります。THREEHUNDREDのカーボンパーツは材料、工程、仕上がり全てにおいて拘りをもって製造しているため、非常に美しい出来映えとフィッティングです。写真で表現出来ない部分は是非、イベント等で実物を見て頂き、ご納得して頂ければ幸いです。

 

たった10mmのボリュームアップでは御座いますが、まるで別物になったような存在感さえ出ています。しかも、最低地上高もオリジナルのバンパーとほぼ相違は無いため、安心して乗って頂けることの出来る欲張りアイテムです(^^♪

 

また、本商品はお客様の御要望に出来るだけ対応すべく、塗装のご相談もお受けしておりますので、お気軽にご相談頂けれればと思います。

 

商品ページはこちら↓

カーボンリップスポイラー

 

Yuhsuke Ito

 

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDRED Driving Experience FUKUOKAのタイスケ

2月12日(日曜日)は、福岡県のスピードパーク恋の浦でTHREEHUNDRED Driving Experience FUKUOKAを開催します。
以前よりご案内をしていましたが、当日のタイムテーブルを決定致しましたのでご案内させて頂きます。
エントリーも2月6日で締め切りとさせて頂きますので、申し込みがまだのオーナー様はそろそろエントリー手続きの方もお願い致します(^^)/

このイベントは今後全国のミニサーキットや駐車場で開催していこうと企画している、「パーツ屋が考える、サソリの扱い方」をお伝えするイベントになります。

最も趣をおいているのは、ストーリートで他のドライバーよりもスマートに、安全意識の高い余裕あるドライビングを志しています。
正しいドライビングポジションはもちろん、走行中の視野やアイポイント、クルマの挙動を改めて知る事で、その運転のキャパシティは格段に広がり、いつもより心に余裕を持ってABARTHと接する事が出来ると思うのです。
THREEHUNDREDのレッスンではお馴染みの、レーシングドライバー・大谷君に、限界ギリギリから日々の運転テクニックまでレクチャーしてもらいます。
彼はTHREEHUNDREDの歴代デモカーの挙動はもちろん、スタンダードのABARTHも手足のように乗りこなせます。
レーシングドライバーとしてのテクニックはもちろん、我々ABARTHオーナー目線でも車を評価しアドバイス出来るところが、きっと皆さんに説得力あるレッスンになると思っています。

アバルト スリーハンドレッド 福岡 パーツ

「ワインディングは大好き、サーキットはチョット敷居が高いけど興味はある」
サーキットを上手に走りたいと思うオーナー様もちろんですが、日々ABARTHを使われているストリートユーザーにピッタリの内容だと思っています。

パーツ屋的には、ヤマグチ的クルマ作りの考え方であったり、THREEHUNDRED製品だけでなく、今お使いのパーツが実際どのようにABARTHの挙動を変えているかを、ご自身のABARTHに変化を加えて、実際どのように動きが変わるかを体感しながら、コースを走ってみたいと思っています。

ではどんな走りをするか。。。
広場を使いスラロームやフルブレーキングの練習から始まり、コースを使いながらのポイント練習、ご自身のABARTHを大谷君がゼンカイドライブして挙動を教えてくれたり、最後にはフルコースを使ったフリー走行の時間も設けます。
そして意外と分かっているようで分かっていないタイヤの使い方等、いろいろお話しできたらと思っています♪

そしてTuningECUのテストインストールを、サーキット走行で体感する事も出来ますので、これはなかなか限られたチャンスになっていますので、是非ご活用頂けたらと思います。

■ THREEHUNDRED Driving Experience FUKUOKA
日 時 2月12日(日曜日)
場 所 スピードパーク恋の浦
住 所 福岡県福津市渡641
時 間 7時~16時(当日のタイムテーブルは追ってご案内します)
参加費 ¥20,000-
締め切 2017年2月6日(月曜日)
備 考 レッスンの都合上、定員になり次第募集を締め切らせて頂きます。

■ タイムテーブル
集  合 7:30~
ブリーフィング 8:30~
走行開始 9:00~10:00(広場を使ってのトレーニング)
     10:30~12:00(コースを使いながらトレーニング)
お昼休憩 12:00~13:00(この時間を利用して座学)
同乗走行 14:00~15:00
フリー 走行 15:00~16:00(周回コースを自由に走行します)

▼ 必要装備
ヘルメット・長袖・長ズボン(肌の露出が無い服装)
レーシングスーツの着用が望ましいです。

このイベントに参加すると、スピードパーク恋の浦のコースライセンスを取得できます。
参加費にはコースライセンス取得費用(¥5,000-分)が含まれておりますので、翌日から1年間スピードパーク恋の浦のスポーツ走行を走って頂く事が可能です。

以下にTHREEHUNDRED Driving Experience FUKUOKAの申し込み用紙と、スピードパーク恋の浦の申し込み用紙を2枚用意しました。
お手数ですが3枚ダウンロードしてご記入頂き、弊社までe-mailかFAXにてご連絡をお願い致します。
合わせてエントリー費の送金もお願い致します。

▼ 申し込み用紙ダウンロード
・THREEHUNDRED Driving Experience FUKUOKA エントリー用紙ダウンロード
・スピードパーク恋の浦 コースライセンス入会申込書(種類のところはジムカーナにチェック)
・スピードパーク恋の浦 コース使用申込書(種類はジムカーナ、使用時間は9時~16時)

アバルト スリーハンドレッド 福岡

■ THREEHUNDRED meeting FUKUOKAも同時開催!
パドックエリアの駐車場も広く確保していますので、コース走行までは・・・
というABARTHオーナー様は是非meetingにご参加下さい!

入場は無料ですので、ゼンカイで走るABARTHを見ながら、楽しい時間をご一緒しませんか?
ご来場頂いたオーナー様にはデモカー303と304で、ヤマグチと大谷君によるゼンカイ同乗走行を行います。
ヘルメットとグローブはこちらで用意しますので、皆様に装備をご用意頂く必要はありません。

レンタルは嫌よ・・・
というオーナー様は、バイク用でも構いませんので、ヘルメットとグローブをご用意頂けたらと思います。
時間が許す限り、ご来場頂いた全てのオーナー様に同乗して頂けるように時間を作りたいと思います。

また、TuningECUのテストインストールも行いますので、11日のTHREEHUNDRED Test Drive Day KUMAMOTOに参加出来なかったオーナー様は、翌日のスピードパーク恋の浦にご来場頂けたらと思います。

※meeting参加は無料で、参加申し込みの必要はありません。
※イベント開催時間中であれば、ご都合の良い時間にご来場頂いて結構です。

以上になります。
イベントについてご不明な点等ございましたら、弊社までお気軽にお問い合わせ下さい。
皆様のご参加とご来場を、心よりお待ちしております(^^)/

THREE HUNDRED アバルトParts

日程変更のお知らせです

先日ご案内した3月のROSSO CARSさんでのイベントですが、当初3月11~12日でご案内をしておりましたが、急遽翌週の18~20日の3日間の日程で開催する事となりました。

「THREEHUNDRED Test Drive Day ROSSO CARS」というタイトルでイベントを開催します。
東北エリアでは初のイベントになります(^^)/

アバルト パーツ

■ THREEHUNDRED Test Drive Day ROSSO CARS 3月18~20日

デモカー303はこのイベントで退役しますので、そのパフォーマンスを体感できる最後のチャンス。
大好評企画のTuningECUテストインストールはもちろん、様々なTHREEHUNDREDパーツを見て頂けるように準備を進めたいと思います。

初日は午後からになると思いますが、3日間ありますので是非お気軽にROSSO CARSさんへご来店頂けたらと思います。
イベント開催時間などは、また改めてご案内させて頂きます。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンステアリング

本日のご紹介はカーボンステアリングです。

コンセプトは「もし、限定車にしか与えられないスペシャルなステアリングがあったとしたら」

今まで、ステアリングを変えようとするとどうしても社外品のステアリングボス&社外ステアリングの組み合わせしかなく、尚且つエアバックを殺さずに使えるステアリングと考えると、選択肢が極端に狭くなるばかりでした。

 

そこでTHREEHUNDREDでは、ノーマルステアリングをベースにエアバックも殺さず、安全性にも妥協しない「スペシャルなステアリング」の開発に乗り出しました。

まず必要とされたのは、カーボンとレザー巻きのコンビネーション、さらには情熱的なレッドステッチでした。

レザーにも妥協したくないと考えた結果、「本場イタリアからナチュラルレザーを取り寄せる」という拘りを発揮しています。

 

また、製造にも一切の妥協を許せない為、ヨーロッパ車のカーボンステアリングを手掛ける大手工場さんに製作を依頼し、ひとつひとつハンドメイドでの制作をお願いし、一度スケルトンにしたステアリングを綾織りカーボンとイタリアンレザーで巻き直すという非常に手間をかけた作業を行っております。

また綾織カーボン部分は、純正ステアリングに採用される手法と全く同じですので、その仕上がりは抜群です。

 

ほぼ、フルオーダーに近い拘りの一品です。車内に取り付けた存在感はとても大きいです。ABARTHに乗る以上必ず握るステアリング。自慢のABARTHの車内を「スペシャルなステアリング」で彩ってみては如何でしょうか?

 

商品ページはこちら↓

カーボンステアリング

※この商品はステアリング一式でのアイテムとなり、ノーマルステアリング下取りでのお値段となっています。

 

Yuhsuke Ito

 

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンゲートスポイラー

本日のご紹介はカーボンゲートスポイラーです。

ABARTHの洗練されたフォルムを崩さず、なにかエクステリアにワンポイントを与えたい。という考えから生まれた商品です。

 

「大きすぎず、小さすぎず」商品ページにも記載されていますが、デザインディティールには長い時間を費やし、トライ&エラーを繰り返しました。止まっていてカッコイイのは当たり前、走っている姿もカッコイイデザインを追及しました。

 

また、「加工を必要としない簡単な取り付け」にも重点をおきました。中空構造でとても軽く、両面テープで張り付けるだけの理想的なフィッティングを実現したため、仮フィッティングをして頂ければ「スッと取り付け位置がイメージ出来る」仕上がりを可能としております。

 

3M製両面テープがしっかりとボディに馴染むため、普段の走行に関しましては落ちるといったことはほぼ無いと考えておりますが、雪がスポイラーに積もる地方や、様々なシチュエーションに対応するため、ビス取り付け用の受けを製品に設けています。

 

カーボンパーツという絶大なる魅力。極限まで研ぎ澄まされたクリアゲルコート、それがABARTHのリアゲートを彩ります。

プントエヴォに乗っている私がいうのも何ですが、このカッコよさはズルい。とため息を落としてしまいそうなほど魅力に溢れた一品です。

 

是非、商品ページにて詳細をご覧になって頂ければと思います(^^♪

 

商品ページはこちら↓

カーボンゲートスポイラー

 

Yuhsuke Ito

 

THREE HUNDRED アバルトParts

 

 

今日は200台しかない珍しいABARTH595

ここのところTHREEHUNDREDコンプリートが続いております(^^)/

このABARTHは2015年の11月に200台台限定で販売になった595 Competizione Scorpio。
Blu Metalizzatoというメタリックブルーのボディカラーは鮮やかでとても美しいお色で、同時にリリースされたRosso Cordoloは何台か拝見したことがありますが、このBlu Metalizzatoは台数が少ないのでなかなかお目にかかれない1台。

スリーハンドレッド アバルト パーツ

スリーハンドレッド アバルト パーツ

スリーハンドレッド アバルト パーツ

そんな貴重なABARTHに、THREEHUNDRED三種に神器を含むいろいろなパーツをインストールさせて頂きました。

es-02 GrigioMetallico(特注せ少し濃いめに設定)
サスペンションキット
TuningECU
フューエルリッド
ブラックホイールボルト

その他カーボンパーツは取り付けされていないものが無いんじゃないかと思うほどフルコンプリート☆
es-02も新作ホイール達に負けじと、定番デザインだからこそ安定感のある良い雰囲気で足元をキリリと引き締めていると思います。

走りも、見た目も、トータルでまとまったABARTH 595 Competizione Scorpioステキです。
オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンエントランスパネル

本日のご紹介はカーボンエントランスパネルです。

 

最近のスーパーカーはカーボンモノコックが増えていて、ドアを開けるとカーボン柄がこれでもか!という程に広がっています。その雰囲気を再現したく、THREEHUNDRED流に仕立て上げたのが、このカーボンエントランスパネルです。

 

ドアを開けた瞬間のニヤリはTHREEHUNDRED製品の中でも随一ではないでしょうか?心の底からカッコイイ!と満足して頂ける一品です。

 

製品化にあたり、ドアとのクリアランスの確保と、綺麗な綾織りカーボン柄を出すためにドライカーボンでの開発を行っております。

表面処理のクリアもばっちりなので、それはそれは美しい一枚貼りのカーボンが、オーナー様の満足度を掻き立ててくれること間違いなしでしょう(^^♪

 

やはり大物カーボンパーツは迫力が違います・・・私もデモカー303に乗り込む時は毎回その迫力に圧倒されてしまいます。

商品ページには他のカットも載っていますので、是非ご確認して頂ければと思います(^^♪

 

商品ページはこちら↓

カーボンエントランスパネル※THREEHUNDREDステッカーは別売となります。

Yuhsuke Ito

 

THREE HUNDRED アバルトParts

今日はABARTH PUNTO EVO

うーん・・・
終わりのないマルチエアとの戦いに出ています(^^ゞ

ABARTH PUNTO EVO PARTS

こいつを攻略しないとABARTH 124 Spiderでも道は開けず。
今に満足せず、常に上を目指し、ガンバリマス!

度重なるダメ出しにECU担当が頭抱えているので、
ヤマグチはバーガーキングにオヤツでも買いに行こうかと♪

THREE HUNDRED アバルトParts