THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


2017年

平日もTHREEHUNDRED (^^ゞ

少し急なんですが、いつもお世話になっているチェッカーモータースさんとのコラボイベントやります
今回は平日の3日間を利用してTHREEHUNDRED Test Drive Day ABARTH田園調布を開催させて頂きます。
平日開催を熱望されるオーナー様からのリクエストを具現化し、いろいろトライアル的な要素を含んでの開催で「考えるよりまずは行動ッ!」がモットーのTHREEHUNDRED、とりあえずやってみます(^_-)-☆

アバルト スリーハンドレッド チェッカーモータース

週末がお休みでないオーナー様、週末はご家族やプライベートな時間にしたいオーナー様、ライフスタイルはいろいろで「平日ならいけるのにぃ・・・」というオーナー様、お待たせしました!
デモカー299と305を持ち込みます、ガッツリTHREEHUNDREDのパフォーマンスを体感して頂けたらと思います。
3日の午後と4日はTuningECUのテストインストールも可能ですので、ご自身のABARTHで納得のいくまで走って頂けます。
テストインストールはスタッフまでお気軽にお申し付け頂けたらと思います☆

日 時 2017年8月2~4日
場 所 ABARTH田園調布
住 所 〒158-0085 東京都世田谷区玉川田園調布2-7-19
電 話 03-3722-3722
時 間 10:00~19:00
備 考 2日は13時からイベントスタートになります

デモカーのお品書きを先日のBlogにupしていますので、まずはどんなパーツが装着されているかを是非予習して頂き、デモカー達のパフォーマンスを堪能して頂けたらと思います。

皆様のご来店を心よりお待ちしております(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDRED meeting SUGO イベント概要

いよいよ来月の8月20日はTHREEHUNDRED meeting SUGOを、宮城県のスポーツランド菅生で開催させて頂きます。
イベント概要をまとめましたので、meetingエリアでのんびりABARTHトークに盛り上がるもヨシ、ズラリ並ぶABARTHを眺めながらヒトリニヤリとするもヨシ、ABARTHしかいないスポーツ走行で汗をかくもヨシ、沢山のABARTH仲間と夏の楽しい思い出を作れたらと思っておりますので、是非お気軽にご参加頂けたらと思います。

アバルト スリーハンドレッド スポーツランド菅生

■ meeting
THREEHUNDRED meetingはABARTHだけの占有スペースにズラリクルマを集結し、終日楽しんで頂けるコンテンツとスペースをご用意しております。
費用はスポーツランド菅生へ入場する際の入場料(¥1,030-)だけで、THREEHUNDRED meetingへのイベント参加は無料となっております。
ご自身のご都合の良いお時間にフラリと遊びにいらして頂くスタイルとなっております。

THREEHUNDREDブースでは弊社商品と現役デモカー3台(304・305・299)を持ち込む予定ですので、実際にTHREEHUNDRED商品のクオリティを見て、触って、ご確認頂けます☆
当日は東北エリアでTHREEHUNDRED connectとして販売活動のお手伝いして下さっているロッソカーズさんもご参加頂き、この日の為にロッソカーズさん的なTHREEHUNDREDデモカーを仕立てて下さる事になりました♪
現在猛烈にパーツの準備をしておりまして、かなりインパクトのある仕様になると思いますので、楽しみにして頂けたらと思います。

アバルト スリーハンドレッド スポーツランド菅生

■ スポーツ走行
THREEHUNDRED meetingもう一つの人気企画はABARTHだけのスポーツ走行です。
初心者のオーナー様を中心とした走行会で、今回は30分x2本の走行を¥22,000-(税込)で企画しました。
スポーツランド菅生はABARTHにはジャストサイズのコースだと思いますし、少し前のコース改修でエスケープゾーンも広がり安全面も向上しています。
何よりコース上にはABARTHしか走行していませんので、同じようなペースのクルマが殆どですので安心して走行して頂けると思います。
今回レッスン枠は設けていませんが、ヤマグチとヤマジもデモカーで走行予定ですので、初心者のオーナー様にはドライビングレクチャーをしながら一緒にスポーツランド菅生のスポーツ走行を楽しみたいと思っています。

参加をご希望のオーナー様は、以下のURLからエントリー用紙をダウンロードして頂き、弊社にFAXして頂くかメールでご連絡をお願い致します。
申し込み締め切りは8月10日(木)までとさせて頂きます。

>> THREEHUNDRED meeting SUGO スポーツ走行エントリー用紙ダウンロードはこちらから <<
※スポーツ走行には長袖・長ズボン・ヘルメット・グローブの装備が必要です

スポーツ走行へエントリーのオーナー様も、meetingエリアへ一緒に駐車しますので、イベント全体を楽しんで頂けます。
関東からも数台のABARTH仲間が遠征予定ですので、東北のオーナー様とご一緒出来る事を楽しみにしております。

アバルト スリーハンドレッド スポーツランド菅生

アバルト スリーハンドレッド スポーツランド菅生

■ ビンゴ大会&パレードラン(仮)
今回からじゃんけん大会を改めまして、ビンゴ大会に変更します(^^ゞ
THREEHUNDREDから人気のカーボン商品を含む豪華景品をバッチリ出させて頂きます!
ヤマグチも出張で大変お世話になっていて、ビジネスホテルのサービスを超え、ホテルチェーンの新たなカテゴリーを切り開く勢いで急成長をされているドーミーインさんから無料宿泊券のご協賛を頂きました♪
THREEHUNDRED connectのロッソカーズさんからは、GO&FANもご協賛頂きました、いろいろな豪華景品をドドドーンと皆様にプレゼントしちゃいますので、是非最後までイベントを楽しんで頂けたらと思います。
恒例となっておりますABARTHだけのパレードランも現在コース側に交渉をしております、本件は決まり次第改めてご案内させて頂きます。

■ THREEHUNDRED meeting SUGO 概要とタイムテーブル
開催日 2017年8月20日(日)
場 所 スポーツランド菅生・パドックエリア
住 所 〒 989-1301 宮城県柴田郡村田町菅生6-1

スポーツ走行受付開始    9:00~
ドライバーズブリーフィング 9:30~9:50(スポーツ走行へご参加のオーナー様が対象)
イベント開会式のご挨拶   10:30~10:45
スポーツ走行1本目      11:15~11:45
スポーツ走行2本目      14:30~15:00
ビンゴ大会&閉会式     15:30~16:00
パレードラン(暫定企画)  17:00~

イベント概要は以上になります。
ご不明な点等ございましたら、弊社までお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。

皆様とお会い出来る事を楽しみにしております(^^ゞ

※本イベントの模様は弊社の広告活動やBlog等で使用させて頂く場合がございます。
※画像はTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Way 2017の開催風景になります。

es-05という選択肢

スミマセン、ホントスミマセン。
商品ページがまだ作り込めていません・・・

でも何故かポツポツ売れています☆
ホントオーナー様に支えられている事に感謝です(^^ゞ
今週中にはTHESTOREに掲載出来るようにガンバリマス!

アバルト スリーハンドレッド

赤いのはデモカー299、切削ブラックにブラックリムのes-05は福岡でTHREEHUNDRED connectとして活動してくれているparc.さんの新しいデモカーで、シブマッチな感じがステキです♪
スマートに見える205/40-17のタイヤなんだけれども、es-05に履くと何故かムッチムチのレトロカスタムスタイルに変身です。
ABARTHカスタムホイールに新しい風が吹き込めたらと思っています。

THREE HUNDRED アバルトParts

たぶんプレゼント、きっと贈り物。

茂木での耐久レース、関係者の多大なサポートもあって無事に終えることができました。

ただ僕の2スティント目、中盤からABSエラーが出てしまいブレーキング時に少し舵を入れるコーナー全てでスピンモードに陥る事態。(ドライビング中は左リアタイヤブロックが剥離したと思い込んでいましたが・・)なんとか規定周回数をこなし、フラフラになってパドックに戻ってみると僕のバックの上に見慣れない箱が。

梱包ビニールの上からよく見てみると、旧124スパイダーの1/43スケールミニカーです。

キョロキョロ辺りを見回しても、皆ピットに出払っていて誰もいません。

ちなみにこの日のレーシング車両はアルファロメオです。当然関係者やドライバーはほぼアルファロメオつながりの方々ばかりです。が、どうにも僕宛という確証が持てなかったのでそのまま僕のバックの上に置いておくことにしました。そして夜8時のチェッカー。まだ124スパイダーは僕のバックの上に佇んでいました。

ふと、応援に駆けつけてくれた仲良くさせていただいているABARTHオーナーのTさん、もしくはおそらく僕がドライビング中で顔を合わせる時間はなかったDさんか!? とも思いましたがお二人ともすでにお帰りになられた後。。。。

うむむ。。。。と・り・あ・え・ず、持って帰ってきちゃいました。

「DT3に飾ろ〜よ〜」を連発する四国帰りのヤマグチとも推理ゲームをしてみましたが、送り主はわからず終いです。

ですので、一旦事務所に飾らせていただきます!(未開封ですよ)

 

お心当たりのある方は、ぜひご一報を。

 

Takeshi Yamaji

 

THREE HUNDRED アバルトParts

松山2days無事に終了しました

今日は久々朝から帰るまで、ズーット喋りっぱなしのヤマグチでした。
皆さまTHREEHUNDRED商品にとても興味を持って下さり、そして「blog毎日見てますよ!」というお言葉、とても嬉しかったです☆

今日も、県内のオーナー様も沢山いらして頂き、また県外からも沢山のオーナー様にご来店頂きました。
皆様とお会いできたご縁に心から感謝です!

今日もやっぱりTuningECUのテストインストールは大人気で、担当者は朝から夕方までズーット書き込み作業をしておりました。
テストインストールからの成約率も100%で、THREEHUNDREDのパフォーマンスにご納得頂けて、とても嬉しかったです。

合わせて人気だったのは、サスペンションキットとロワリングスプリングで、デモカー304/305/299を試乗された方は、皆さんニヤリ顏でした☆
1番嬉しかったのは「blogで書いている製品内容と、実際のクルマの動きやフィーリングがチャントリンクしてるね」と言われた時は、飛び上がりそうに嬉しかったです(^^)v

あまりに暑かったので、見ていただく方も、見せる側をとても過酷でしたが、特製のハーブウォーターをグビグビ飲みながら頑張りました。

帰りは空港で、美味しかった鯛メシをリベンジして、いまは機内でホットしながらこのblogを書いております。
土曜日のツーリングから2日連続で参加して頂いたオーナー様も数名いらっしゃいまして、イベントを盛り上げて下さり、本当に感謝しております。

特にツーリングは好評でしたので、また近いうちに次回企画を検討したいと思います( ̄^ ̄)ゞ

参加された皆様、サポート下さったアバルト松山の皆様、本当にありがとうございました。

愛媛・高知をサソリの群れで駆け抜ける

先ほどTHREEHUNDRED Touring SHIKOKUを無事に終えました。
今回は14台のサソリさんが集結し、絶景のワインディングを駆け抜けました(^^ゞ
いやぁ、こちらは本当にロケーションが最高でして、カメラ片手に1日フラフラしたら相当良いカットが撮影できそうです☆

朝8:30から松山自動車道・石鎚山SAに集合。
約半分のオーナー様が四国外からのご参加で、遠くは横浜や福岡からもご参加頂き、サーキット仲間のビックリドタ参なんかもあり、朝から一人盛り上がるヤマグチ(^^)v

ご挨拶も早々に終わらせて、次は第二集合場所である南国SAに移動です。
こちらの高速道路は見通しが良くて、クルマが少ないのでとても走りやすいです。
南国SAで数名のオーナー様と合流し、全員集合☆

お昼は高知県の須崎にある道の駅・「かわうその里すざき」にてチョット早めのお昼ご飯。
クルマ話に夢中になり過ぎてシラスゴハンの撮影を忘れてしまうという大失敗・・・

お腹もイッパイになり、本日のお楽しみにであるワインディング区間と高知カルストへ向けて出発です。
道中とにかく景色が最高で、標高が上がるにつれて気温も下がりABARTHもドライバーもとても過ごしやすかったです♪

ワインディングをお腹いっぱい走り、地元の人しか通らないような細い山道をグリグリ上り、遂に高知カルストに到着です。
「高知のスイス」というキャッチが個人的にササリマシタ、標高が高いのか雲が低いです!

残念ながら雲が多くて絶景とはいきませんでしたが、関東には無いスバラシイ景色にシバシウットリ。。。。
「休憩には甘いものがつきものでしょ!」という事で少し移動して、牧場が経営するソフトクリームを食べに。

出てきたソフトクリームのでかい事!
「こういうの食べるとき、必ず落とすヤツいますよね~」とはしゃいでいたら、自分が落とすという大失敗を・・・
まぁヤマグチらしいといいますか、皆さんの笑いをとれたからヨシ。
心優しい定員さんが新しいソフトクリームを下さるという神対応☆

松山のホテルを出て、既にオドメーターには330kmという数字を記録。
今日も299はストリートな皆さんに大人気で、ツーリング道中にいろんなオーナー様にそのパフォーマンスを体感して頂いたからか、ガソリンが足らなくなり、昭和感あふれるアットホームなガソリンスタンドに心癒され、先ほどABARTH松山さんに無事に戻ってきました。

初の四国でのツーリング。
はじめましてのオーナー様から、いつもお会いするオーナー様まで、熱く、暑い、1日を過ごさせて頂きました。
今後このエリアも定期的にツーリングを開催していきたいと思っていますので、今回残念ながら参加出来なかったオーナー様、次回企画の際にお会い出来る事を楽しみにしております。

おして明日はABARTH松山さんで朝からTHREEHUNDRED Test Drive Day MATUYAMAを開催します。
デモカー一気乗りから、TuningECUのテストインストール、全アイテムではありますんが商品も持ち込んでいますので、お時間ありましたら是非ABARTH松山さんにご来店頂けたらと思います(^^)/

ご参加された皆様、お疲れ様でした!

THREE HUNDRED アバルトParts

まとまらないはなし。

先日のTHREEHUNDRED Test Drive Day HAKONEにてブヨに足をヤられました。未だに痒いです。そうそう持ち込んだ124の新しい足、フロント es-03 17X8J    リア 17X9J  プラスADVAN Neovaのグリップは鮮烈で、僕の未熟な峠レベルごときでは全くブレイクしませんでした。まさにオン・ザ・レール感覚。かと言って超軽量es-03ですから、8J-9Jからイメージする〝重い〟足下に引っ張られる感覚は皆無です。ご試乗いただけたお客様も楽しんでいただけたのではないでしょうか?

当日は新型595とグレッディタービン装着車両の集中するのかな・・と思いきや、124ご試乗の依頼も多く嬉しい限りでした。

そんな感じで夏場はイベント寄りのお仕事が増えるのですが、特に今年はデュークスとして受けているクリエイティブ系のご依頼で外出が多い印象です。

結果、焼けます。刺されます。ちょっと痩せます。例年になく真っ黒です(ヤマグチには及びませんが)。

箱根イベント後もバタバタと外仕事が続き今日、久しぶりにDT3に出社しました。遅れていたTシャツデザインを詰め、ヤマグチは午後には四国へ飛び立っていきました。僕は今週末はお休みをいただき、THREEHUNDRED conectでもあるスティーレさんのチームから毎年何かしらのカタチで参加させていただいている茂木での12耐に行ってきます。

スタートドライバーですって。。。。。 はぁ。レース中に足の痒みに襲われたらどうしたらいいですかね。

 

Takeshi Yamaji

 

THREE HUNDRED アバルトParts

ではワタクシモ( ̄^ ̄)ゞ

松山に向けて飛んできます!

そういばウチの娘、今日からヤッホッホー夏休み🎵
どおりで空港はチビッコが沢山いるわけですね☆

アバルト スリーハンドレッド

週末はお天気も良さそうなので、四国のワインディングを存分に楽しんできます。
デモカー3台あるので、どれで走るか迷いますね(^^)v

では、週末お会いする皆様、宜しくお願い致します。

一足先に、いってきます。

今週末はいよいよ松山2days.
地方イベントにデモカーを3台持っていくのは初の試みです。
関東発のTHREEHUNDREDですが、全国のオーナー様に少しでも楽しんで頂けたらと、気合い入れて頑張りました( ̄^ ̄)ゞ

アバルト スリーハンドレッド

ヤマグチは明日のフライトで松山に出発です。
この週末に沢山のオーナー様にお会い出来る事を、楽しみにしております。

進化を続けるということ

THREEHUNDREDは商品開発の過程で、常に次のステップを模索しています。
お客様の声を具現化する事はもちろんですが、次期開発や定番商品にも常にアップデートの努力を重ねています。
特にカーボンパーツは紫外線はあまり喜ばしい相手ではありませんし、長年車両に装着をすれば経年劣化はどうしても避けられません。
現状の商品でも自社基準はクリアしているもの、もっと商品を良くする事は出来ないか?と、使う樹脂や製造工程を日々研究しています。

そしてそのカーボンパーツに、7月デリバリー新商品から新たな挑戦を開始しました。
圧倒的なクオリティと、誰もが「イイネッ!」と言って頂ける商品力をつけるために、ブランド発足当初からやりたかったハンドレイアップの「ウラツル仕様」を遂に実践投入しました。
いきなり全部の品番へ展開するのは難しいですが、新規商品からコツコツ投入していきたいと思います。

スリーハンドレッド アバルト カーボン

通常ですとひとつの型にCARBONやFRPを積層して脱型しますが、THREEHUNDREDの試みは表型と裏型を製作し、それぞれのパーツを製作し、それらを重ね合わせる製作方法を実現しました。
これによりハンドレイアップではなかなか難しかった製品厚のコントロールがより細かく管理でき、両面テープの定着も安定できますし、何より製品がキレイです(^^ゞ
因みに製品厚が既存商品より厚くなる事はありません☆

ヤマグチ的な事をお伝えすると型代は単純に倍かかりますが、工数は増えるので確実にコストアップではあるのですが、良い製品を作り上げるためにはこの投資は惜しみません。
こういう細かな積み重ねが、THREEHUNDREDをご指示頂けるオーナー様への満足度への貢献だと信じていますし、更にコツコツ研究・開発をしていきたいと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts