THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


01月

お客様紹介

先日TuningECUをインストールさせて頂きましたABARTH595さんより、施工後のインプレッションを頂きましたのでご紹介させて頂きます。
お休みの日にはワインディングや富士スピードウェイのスポーツ走行を楽しまれているオーナー様です。

TuningECU商品ページURL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab2007
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TuningECUを595MTAにインストールして最初の休日にいつものコースをドライブして
きました。
街乗りで最初に感じたのはノーマルモードの進化・・
いままで暖機中以外は全てスポーツモードで走るほど、私的には意味のないモードだ
と思っていましたが、
普段使いにはこれで十分と思えるようになりました。レスポンスが軽快になり、パ
ワーロス、燃料ロスも少なく感じます。かったるさがありません。
そのままスポーツモードに切り替えると同じアクセル開度でブーストがグッと上がる
のがわかります。

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

160馬力の595と比べると回転の上がり方がスムーズで、急激なGを感じることなくす
ばやく高速域に達するイメージを持ちました。
回転全域でのスムーズさと高回転の伸びが明らかに良くなっています。
しかし今回のドライブで一番驚いたのはワインディングでの変貌ぶりです。
ストリートでは洗練された速さを感じましたが、ワインディングでは物凄くトルクフ
ルでワイルド!
激しい加速力で登りとは思えない速度域に簡単に入ってしまいます(一般道ではやめ
ましょう)
踏み込んだ時のレコードモンツアの排気音も大きくなり、シフトする度に毎回アフ
ターファイアの快音が響くようになりました。
アバルトの軽さや足回り、ハンドリングの良さと相まって軽量ターボカーの楽しさが
倍増・・まさに痛快の一言です。

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嬉しいコメントです☆
オーナー様ありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

こんなワンポイントも

去年から何個かお作りしているのですが、カーボンシフトスイッチパネルにカーボンフューエルリッドに使っているスコーピオンをワンポイントで入れ、クリア塗装をして仕上げてみました。
実はデモカーもチャッカリ同じ仕様を使っていたりします☆

カーボンシフトスイッチパネル商品URL http://www.threehundred.jp/archives/product/thab1008

スリーハンドレッド アバルト

手間のかかる商品なので納期は大分頂いてしまいますが¥25,000-(税別)でお受けしますので、もしご興味のあるオーナー様はご連絡頂けたらと思います。
こんなワンオフ仕事も出来る限りご相談に乗りますので、自分だけのオンリーワンを作りたいオーナー様は、出来ない事もあるかもしれませんがお気軽にご相談頂けたらと思います(^^)/

THREE HUNDRED アバルトParts

やっぱり根強い人気の3点セット

THREEHUNDREDの代表的な商品といいえば?
と、オーナー様にお聞きすると、かなり多くの方がカーボンフェンダーエッジとカーボンシフトスイッチパネルとお答え頂きます。
確かにこの2アイテムの受注数は相当数ではあるのですが、発売以来コンスタントにご注文を頂いているパターンがあります。
まずはカーボンリヤエンブレムカバーとカーボンゲートハンドルカバーをご購入頂き、数か月後にカーボンゲートスポイラーをお買い上げ頂くパターンです。

スリーハンドレッド アバルト

やはりデモカーの印象が強いのかもしれません。
先日R246を走っていたら、反対車線を元気に走るABARTH595を見かけ、バックミラーから見る通り過ぎたリヤビューには、見覚えのある3点セットが装着されていました☆
小声ながらつい「よしッ!」と声が出てしまいました(^^)/
モノ作りをしていて一番やりがいを感じる瞬間かもしれません。

THREE HUNDRED アバルトParts

お客様紹介

今日は年末のTHREEHUNDRED meetingにご参加を頂き、じゃんけん大会にて見事カーボンリップスポイラーを勝ち取ったグリジオレコードの595さんをご紹介させて頂きます。
お客様から装着画像が送られてきて、拝見させて頂くや「オッ!」と声が出てしまいました(^^)

とても綺麗に装着をして頂いていて、何か雰囲気が違うなとよく拝見するとTHREEHUNDREDデモカーのようなアクセント塗装がカーボンリップスポイラーに施してあります☆
レクサスの純正色「ソニックチタニュウム」というお色を選ばれたそうで、さり気なくワンポイントが効いていてとてもカッコイイと思いました。

カーボンリップスポイラー商品ページURL http://www.threehundred.jp/archives/product/cls

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

スリーハンドレッド カーボン

これから外装系のモディファイをご検討中との事なので、今後が楽しみな1台です。

オーナー様ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

休日のTOKYO

先日の日曜日、午前中だけフリーな時間が出来たので、久々に早朝のTOKYOにABARTH500と出かけてみました。
普段は人と車に溢れている都内も、休日の早朝は静まりかえっています。
平日とあまりに違う街の雰囲気がとても好きで、そのシーンにABARTH500をおくと何とも都会的なヤツなんだといつも思います。

スリーハンドレッド アバルト

いつもは頻繁な信号でシグナルグランプリの道も、休日の朝は比較的自分のペースで走れ、カメラ片手に好きな音楽をかけながら、ABARTH500と過ごす時間は何とも幸せです☆

久しぶりに素材が沢山撮れたので、しばらくBlogの画像は心配しなくて良さそうです。

THREE HUNDRED アバルトParts

最後の仕様変更とチェック

今日は朝からOHLINSさんで打ち合わせでした。
サスペンションキットの量産に向けて、ほんの少しだけ気になる動きがあるので、製品化に向けた最後の仕様変更と、販売やオーバーホールなどの打ち合わせをさせて頂きました。

スリーハンドレッド アバルト

今回は一週間くらいの入庫で、その間に気になる箇所を徹底的に詰めて、いよいよ量産に入りたいと思います。

お問い合わせで良くある、フロントピロアッパーとリヤのサブタンクも、オプションで設定しますが、サスペンションキットを購入後に追加も出来ますので、まずは自信作のオリジナル状態を体感して頂きたいです。

使い切った満足感!?

ホントどうでも良い事なのですが、同業の大先輩といつからか競い合っている500満タン選手権。
ズーット37L以上が壁で、大先輩は38~先日39.2Lをマーク。
「ツインエアだから入るんでしょ、僕のはアバルトですから!」なんて言い訳をしていたのですが、燃料の残量計がブラックアウトしてから10kmくらいが限界だと思っていたのですが、どうやらブラックアウトして3L位は残っている事に気付き、もう少しだけ頑張ってみると・・・

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

まだ先輩には並んでいませんが、残量と燃料ラインにある残り燃料を考えると、かなり使い切れたのではないでしょうか。
操るも、使いこなすも、大分ABARTH500と会話が出来るようになってきました☆

THREE HUNDRED アバルトParts

ステッカーという表現方法

いつもツーリングやイベントに参加して頂いているお客様より、THREEHUNDREDステッカーを貼ったイメージ画像を送って頂きましたのでご紹介させて頂きます。
このステッカーはツーリングやミーティングに参加されたオーナー様だけにお配りしている、フルメタルステッカーです。(通常はブラックとホワイトです)

スリーハンドレッド アバルト

ステッカーは車の雰囲気を手軽に変えられ、気分に合わせていろいろと貼り直せるのが良いですよね☆
ワタシのABARTH500にもブラックのTHREEHUNDREDデカールを貼っています。

スリーハンドレッド アバルト

少しずつデザインを温めているTHREEHUNDREDのオリジナルストライプも、そろそろ具現化したいところです(^^)
ステッカーは考えれば楽しさ無限大なのでイイですね!

THREE HUNDRED アバルトParts

ここのところ人気集中の♪

デモカーでの印象が強かったのか、今年に入ってグリジオカンポポーロのABARTHにes-02/グリジオメタリコという組み合わせでご注文を多く頂くので、チョットイメージショットをご紹介します。
THREEHUNDREDとしても間違いない組み合わせだと思って打ち出したので、お客様から反応を頂き嬉しいかぎりです☆

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

es-02商品ページURL http://www.threehundred.jp/archives/product/es-02

素晴らしい打ち合わせ

今日は日頃お世話になっているお取引先様より、とても嬉しいイベントのオファーを頂きまして、その詳細を詰めるべく打ち合わせをしてきました。
それはそれはTHREEHUNDREDとして願ったりかなったりの内容で、きっとオーナー様に喜んで頂けるイベントを実現できそうです☆

スリーハンドレッド アバルト

日程と詳細は後日ご案内しますが、イベント名は「THREEHUNDRED meeting」です。
前回よりもより参加しやすく、オーナー様に喜んで頂ける企画を盛り込んでいく予定ですので、楽しみにしていて下さい(^^)/

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