THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

オーナー様ご紹介

ABARTH595/ビコローレにお乗りのオーナー様から、装着画像を頂戴しましたのでご紹介します。
赤とグレーのビコローレは珍しいですが、足元には更に珍しいes-02のブラッシュド仕様!

アバルト ホイール 鍛造

アバルト ホイール 鍛造

この特別なes-02はTHREEHUNDRED conectであるミスタータイヤマン三鷹店のオリジナル仕様で展開させて頂いております。
素材から加工したままでも出荷できてしまいそうな美しさは鍛造削り出しホイールならでは。
そのホイールを一度バフ加工し、そこからヘアライン加工を施し、クリア塗装するという実に手の込んだ商品です。
オーナー様にもとても気に入って頂けてヨカッタです。
余談ですが、5月6日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目予定のニューデモカー306も、es-03にブラッシュドなホイールで登場予定です(^^ゞ

アバルト サスペンション ホイール 鍛造

合わせるアシモトにはサスペンションキットStreetを組み合わせ、見た目の美しさはもちろん、乗り心地とハンドリングを丁度良く両立しています。
適度にカーボンパーツも装着頂いておりまして、綺麗にまとまった1台となっています。

オーナー様ありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介 ABARTH595

愛知県にお住いのオーナー様で、サスペンションキットStreetをご購入頂きました。
当初のご要望が「とにかく車高を落とし、且つ日常の相棒としてもチャント乗り心地を確保しながら使える事」。
これにおこたえすべく、サスペンションキットStreetを特注でお作りさせて頂きました。

スリーハンドレッド サスペンション

フロントのスプリングは7kgを選び、ダンパーのストロークポイントを変更し、車高を極端に下げる事でバネが遊んでしまうのでそれを防止する事と接地感を稼ぐためにヘルパースプリングを入れさせて頂きました。
リヤも同じくストロークポイントを変更し、リヤのバンプラバーをサスペンションキットProのものを流用し、絶対的なストローク量を確保しました。

組み込み当初は作動音が出たり、乗り心地が悪かったりしましたが、全長調整とプリロード等の変更、バンプラバーの長さを調整する事で、前後指1本入るか入らないかというかなり低い車高と日常でも使える乗り心地を実現しました。
オーナー様にも見た目と実用性にご満足頂けてヨカッタです。

THREEHUNDREDのサスペンションは、様々なセットアップを常にデモカーで試しています。
通常商品は「最高のドッチツカズ」を追求していますが、本当のキワモノも得意分野であります。
ヤマグチのアタマを悩ますオーダーお待ちしております(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンボンネット続々装着☆

以前es-04の超ディープリムを装着させて頂いた695 Tributo Ferrari.
開発段階からカーボンボンネットのオーダーを頂いており、ファーストロットで納品させて頂きました。
まずは美しい綾織カーボンを楽しむべくクリア塗装仕上げで装着。

アバルト カーボンボンネット

少しこの状態で乗られてから、今度はボディ同色に塗装予定です。
しかしこの存在感、言葉はいりませぬ・・・

アバルト カーボンボンネット

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

This is THREEHUNDRED!!!

いろんな意味で、これがTHREEHUNDREDなんだと思える、ABARTH595Cが仕上がりました☆
このクルマにはTHREEHUNDREDとしていろんな想いが詰まっていて、特に車体選びから吟味して、コンセプトを決めて、ゼロから手掛けたコンプリートカーとしては初のABARTHになります。

アバルト スリーハンドレッド カスタム

「自分ならこうする」という意向を全て詰め込んだ1台。
ベースは中古車ではありますが、全オーナーもTHREEHUNDREDパーツを多くインストールして頂いており、コンディションは抜群で、且つオーディオまで手が入った良い個体でした。

このABARTH595Cを購入してくれたオーナー様は、血縁関係こそないですがヤマグチがオニーチャンと慕う20年以上付き合いのあるお方(見た目もヤマグチとそっくりなので、街やイベントで見かけたらヨロシクオネガイシマス!)

ホイールはブレンボキャリパーが装着されていないので、es-04をスタンダードディスクとインセットを計算し深リム仕様に。
サスペンションキットは595Cのオープンボディに合わせ、またオーナーが完全なストリートユースなので、ストリート寄りにスペシャルセッティング仕様で組ませて頂きました。
車高もデモカー系よりも10mm高くセットし、アライメントもストリートセットアップとしています。
ブレーキパットは洗車を考え前後TH100を選択していますが、万が一の時や週末のワインディングでも楽しく使って頂けます。
もちろんTHREEHUNDREDのイチオシ商品でもあるTuningECUもバッチリインストール済みです。

外装はこれでもかとカーボンパーツフルコンプリートです(^^)v
フロントは、カーボンリップスポイラー、カーボンポジションライトカバー、カーボンフロントエンブレムカバー、カーボンインテークカバー、カーボンリップスポイラーで完全コンプリート。
もちろんLEDポジションランプもバッチリ装着。

サイドには、ビアンコガーラにアバルトレッドのTHREEHUNDRED サイドストライプが抜群に決まってます。
カーボンドアハンドルカバーとカーボンドアインナーパネルは、カーボンの織り目が綺麗に整いニヤリポイントです。

リヤ周りは、カーボンディフューザーにフィンを1SET追加し、500C/595C系の装着を狙って開発したカーボンゲートスポイラーはやっぱりステキです。
その他には、カーボンリヤエンブレムカバー、カーボンゲートハンドルカバーでバッチリ決まっています☆
マフラーはレコルドモンツァで音のカスタムもバッチリです♪

室内は社外のスピーカーとパイオニアのナビゲーション、カーボンシフトスイッチパネルと、ヤマグチが手掛けたABARTHにしか装着しない特注のカーボンエントランスパネルでドアを開けた際はかなりのニヤリ。

書き出したらキリが無いですが、ボディの仕上げ、商品の組み込みはヤマグチが信頼するパートナーと一緒に仕上げたTHREEHUNDREDのComplete ABARTHです♪
凄く楽しいシゴトでした、memberページではTHREEHUNDREDのビジョンを書いていまして、それを読まれているオーナー様は今回のABARTH595Cを「なるほど、こういう事ね」と理解して頂けると思います(^^ゞ

次はデモカー305が戻ってくるので、そろそろ仕上げていきたいと思います♪

THREE HUNDRED アバルトParts

新型595にサスペンションキット装着☆

いつもお世話になっている福岡のオーナー様。
早速新型595にお乗り換えと合わせて、サスペンションキットピロアッパーマウントを装着。
バッチリ決まった車高がステキですね☆

アバルト 595 サスペンション 新型

アバルト 595 サスペンション 新型

アバルト 595 サスペンション 新型

サスペンションキットはお陰様で全国のオーナー様に高い評価を頂いております。
良い意味で究極のドッチツカズという表現がピッタリではないかと思っています。

何度もお伝えしていますが、ヤマグチのモットーである「究極のストリート仕様は、どんなシーンでも速くて乗り易い」であります。
日常の普段使いでも快適に使え、減衰力クリックを調整すれば週末のワインディングや峠でもキビキビ楽しく走れます。
歴代デモカーも全てサスペンションキットを装着していて、全国のワインディングや峠、時にはサーキットでのタイムアタックやスプリントレースまで使える懐の広さを兼ね備えています。
サスペンションキットはこのイメージを具現化した仕上がりだと思っておりまして、ヤマグチ家ではキャンプにも行きますし、子供たちを連れて遠出もしますし、妻の買い物クルマとしてもABARTH595と楽しく過ごしております♪

オーナー様、いつもありがとうございます☆

THREE HUNDRED アバルトParts

九州のABARTH595オーナー様をご紹介

今日はカーボンパーツやサスペンションキットをご装着頂いた九州のABARTH595オーナー様より、装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

サスペンションキットは車高の自由度が高く、車高を低くセットしても良いフィーリングでお乗り頂けると思います。
減衰力も20段階にアジャストでき、走りのシーンに合わせてセットアップを変えて頂けます。

発売から好評のカーボンディフューザーも、フィンを1SET立てて装着頂いており、他のカーボンパーツも一工夫加えて綺麗にまとまった、ABARTH595カスタムのお手本的な仕上がりではないでしょうか(^^)/

———————————————————————-

山口さんお待たせしました。
愛車の変貌ぶりをご覧ください。

アバルト 595 スリーハンドレッド

THREE HUNDREDサスペンションキット(オーリンズ)入ってます。
オレカさんの6ポッドとの相性もバッチリです👍

アバルト 595 スリーハンドレッド

まずはお気に入りの場所でパシャリ!
THREE HUNDREDサスペンションキット(オーリンズ)だといい感じに落とせます。
もっと下がりますがこの位が好きです。

リアのBefore Afterです。

アバルト 595 スリーハンドレッド

アバルト 595 スリーハンドレッド

またまたお気に入りの場所でパシャリ!
ド迫力のTHREE HUNDREDカーボンディフューザーで great shot!満点💯
背景のスパイダーマンがいいでしょ😏

アバルト 595 スリーハンドレッド

写真では分かりにくいですが、
THREE HUNDREDカーボンフロントエンブレムカバーはセンターだけカーボンで、ヒゲはメッキ残しです。
もちろんリヤエンブレムカバーも装着。
ノブ関係はメッキ残し。
山口さん中途半端な買い方してゴメンなさい、そしてありがとうございます😊
でもおかげで個性は出せました👍
そしてタイヤ館太宰府店のY店長をはじめスタッフ一同様、そしてKさん何かと面倒くさい私の注文に真摯に対応して頂きありがとうございました😊

———————————————————————-

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介 サイドストライプ

福岡にお住いのオーナー様から、サイドストライプをご装着頂き装着画像を頂きましたのでご紹介します。
ネルスコルピオーネのボディにイエローのデカールが鮮やかな595、ここにガンメタのTHREEHUNDREDサイドストライプを組み合わせて頂きました。

アバルト デカール サイドストライプ スリーハンドレッド

アバルト デカール サイドストライプ スリーハンドレッド

アバルト デカール サイドストライプ スリーハンドレッド

アバルト デカール サイドストライプ スリーハンドレッド

なんという存在感☆、ヤマグチ的には「重ね貼り」結構好きです(^^)/
5月の福岡イベントでは現車も拝見出来ると思いますので、お会い出来る事が楽しみです☆
現在es-02もオーダー頂いておりまして、ホイール装着後もどんな感じになるかワクワクですね。

オーナー様ありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

お客様インプレッション

関西でABARTH500C esseeseeと500TwinAirを所有されているオーナー様よりお写真を頂きましたのでご紹介させて頂きます。
リバウンドストップラバーはABARTH500C essesseに、MTAアースケーブルは500TwinAirに装着をして頂
きました。
ガレージにあのファニーフェイスが2台も微笑んでいるなんて素敵ですね♪

———————————————————–

先日リバウンドストップラバーを施工していただきました。
印象はアスファルトから膨らんだマンホールを越えるとき、スピードが60キロくらい出ていても納まり(揺り返しが無くなりました)が良くなりました。
私のABARTH500C esseeseeは1.2万キロ走行していますが効果は十分でした。

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

スリーハンドレッド アバルト

また、もう一台の500ツインエア・デュアロジックにMATアースケーブルを付けましたが、MTA同様シフトアップ時のショックがトルコンに迫っています。
どちらもコスト以上の感激です。
ありがとうございました。

———————————————————–

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

お客様紹介

以前はABARTH500 esseesseにお乗りで、最近595にお乗換えされたオーナー様よりTuningECUのインプレッションを頂きましたのでご紹介させて頂きます。
先日のTHREEHUNDRED Driving Experienceでテストインストールをさせて頂き、先代esseesseに続き「やっぱりTuningECUのこの感じが忘れられない!」と仰って頂けた事がとても嬉しかったです☆

商品参考URL THREEHUNDRED TuningECU
—————————————————————

ABARTH595 competirone に turning ECU をスペシャルインストールして頂きました。
とにかくレスポンスが半端なく、アクセルワークについてきます。
SPORTSモードでは、アクセルを1センチ踏むだけでブーストが 1.2迄 瞬時に跳ね上がり加速していきます。思わずニヤリ(笑)これが“本来のABARTHだ!!”と感動さえ感じます。
富士スピードウェイでインストールしてもらい、そのまま購入しました。

スリーハンドレッド アバルト

富士スピードウェイからの帰りは、東名で浜名湖まで80~100㌔巡行で、16.6㌔/Lの燃費!!
浜名湖から名神豊中、自宅までは、少しペースを上げ帰宅しましたが燃費16㌔/L切りませんでした。
サーキット走行やワインディングが今迄以上に楽しくなり、尚且、巡行すれば燃費もいい
THREE HANDRED turning ECUは、外せないパーツだと個人的意見ですがオススメです。

—————————————————————

合わせてカーボンピラー(A/B)もご購入頂き、THREEHUNDREDのカーボンパーツもかなりの点数装着頂いています(^^)/
オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

ご好評頂いております、MTAアースケーブル

発売以来、ご好評を頂いておりますMTAアースケーブル
「こんなケーブル1本で本当に変わるのかい?」と殆どのオーナー様が思うと思います。
でも大きな変化ではありませんが、普段使いをしているオーナー様ほど「ニヤリ」と出来るアイテムとなっていると思います。

オーナー様からインプレッションを頂きましたのでご紹介させて頂きます。
「MTAミッションにチョット良い事しませんか?」

————————————————————-

まず最初に驚いたのはTHREEH UNDREDから届いた黒い箱‥

スリーハンドレッド アバルト

こんな立派な箱に入ってくるような物は頼んでないので真っ先に注文間違えた!と思いました。
この為、返却する際の事を考えて慎重に箱にキズをつけないようにシールを外して中を見ると‥
間違いなくMTAアースケーブルでした!
本当に格好よすぎです!THREEH UNDREDさん!心臓に悪いです‥!

で、本題ですが同封されている取説もカラー写真を多用して接続先をわかりやすく書いてあり

スリーハンドレッド アバルト

何の問題もなく‥と言いたいのですが当方のアバルトはボディ共通アースのナットが真赤に塗装
されており、尚且つ他のケーブルが真上を配線されており発見するのに5分程かかってしまいました。

スリーハンドレッド アバルト

そのボルトとバッテリーのマイナス端子を配線するだけなので後はいたって簡単!しかもこのアース
ケーブルの端子の大きさがベストサイズで綺麗にボルトにはまり他の配線の邪魔にもなりません。
更に、バッテリーから共通アースまで断熱を考えながら仮ルートに合わせると‥さすが専用品!
ケーブル長が測ったようにピッタシ!‥て当然だ〜!とお叱りを受けそうですが‥

スリーハンドレッド アバルト

まるで、チューニングショップで配線してもらったような綺麗な配線ルート!
しかもこの後、試乗した時の感動ったら‥
最初は半分気持ちの物と思ってたんですが実際に走りだす為に1速に入れた瞬間、今までは
ガチャッ!‥コンてな感じでギヤが入っていたのが今回はトン‥だけでスッと前に出ていく‥
そのまま2速でも3速でもAUTOでもMANUで上まで引っ張っても同じ感じですごく静か‥
たったこれだけでこんなにも変わるなんて‥恐らく個体の差もあるでしょうがうちのアバルト
で言えば、まるでミッションオイル交換した状態がいつまでも続く感じです!

アバルトのMTA乗りはギヤチェンジの際のショックだけはどうにもならないと今まで思って
きたのですがこのケーブル1本で本当に運転がうまくなった感じです。
当然変速ショックが少ないと言う事はミッションにかかるストレスも減ってる訳で、ミッション
も長持ちする本当にいい製品です!
更に言えば、バッテリーのマイナス端子からボディアース間の抵抗も減りますのでバッテリーへの
負担も減る本当にいい事づくめの製品です。

————————————————————-

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts