THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

オーナー様ご紹介

いつもご家族でTHREEHUNDRED meetingにご参加頂いているオーナー様。
息子さんも参加してくれていて、その昔デモカーをお絵かきしてくれて、それを見せてくれた時は涙チョチョギレマシタ(^_-)-☆

グリジオカンポポーロなボディには、もはや鉄板ともいえるグリジオメタリコのes-03をチョイス.
今回はオーナー様のご要望があり、やや濃いめで塗装をさせて頂きました。
スポークには、これも最近の定番となりつつあるesロゴをシルバーで入れさせて頂きました。

サイズは17×7.5J ET35で、フェンダークリアランスもベストなサイズであります。
もお、安定の、間違いないカッコ良さであります(^^)!

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

長崎県でABARTH 124 Spiderに乗られているオーナー様から、es-03の装着画像を頂戴しました。
去年のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayに、ナント自走で長崎から参加して頂いたオーナー様であります☆
今年の6月16日筑波も宜しくお願いします(^^ゞ

ホイールサイズはデモカー304や306と同じ、フロントが8Jでリヤが9Jというes wheel定番サイズ。
es wheelのロゴオプションもホワイトで入れさせて頂きました。

そこにロワリングスプリングで綺麗に車高が落ちてミタメイズグッド。
オーナー様はスポーツ走行も楽しまれていて、今後のステップアップにサスペンションキットも視野に入っているようです。

————————————————————-

変えたことによって発進、加速、減速に要する時間が短くなった感じがしました
普段の街乗りなどで、何の気なしに普段のアクセルやブレーキをかけた時に、速度変化が速いので、よりメリハリがついた動きになりました。

また、細かな段差を乗り越えた時のいなしが抑えられた感触がしていい感じです。
それにも増してとてもスタイリッシュになりました!

ツライチで白ロゴ入りのグリジオメタリコの03にセンターキャップはトリブート純正の黒に白サソリを入れました。
足元がモノトーンにキャリパーの赤が奥に潜むような感じになって気に入ってます~
これからもっと良いものを作り続けてください。
今回はありがとうございました。

————————————————————-

オーナー様、いつもありがとうございます。

オーナー様ご紹介

695 Rivaleにes-04を装着させて頂きました。
オーナー様のご意向もあり、男のローテーション無しであります。
前後ディスクを変えて見た目を攻める仕様でお作りしました。

ディスクカラーは695 Rivaleのボディカラーに合わせて、カタログカラーには無い、あえてのスタンダードシルバーで塗装しました。
ノーマルボディで最大の深リムサイズ仕様であります。

車高はロワリングスプリングで綺麗に見た目を整え、シャレオツな695 Rivaleに仕上がりました。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

東海エリアで595/S4にお乗りのオーナー様です。
THREEHUNDREDコンプリートと言っても良いほど、ありとあらゆるパーツが装着されている1台です。
去年のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお会いした際にいろいろとお話をさせて頂き、そこから一気にカスタムが進みました。

その日発表させて頂いたes-07に一目惚れして頂き、その時しておられた「この時計の文字盤と同じ色のテイストでディスクを塗装してもらえないでしょうか?」というリクエストでした。
ヤマグチは一つ返事で「喜んで」と(^^)v

今回はパウダー塗装という方法で、一見アルマイトのような金属的な雰囲気もありながら、鍛造アルミの加工目が後ろにほのかに透けるという実にマニアックな塗装で表現させて頂き、オーナー様にとても気にいって頂けました。、

ホイールサイズもフロントが17x7J ET21のビックキャリパーディスク、リヤが17x7J ET25.5のノーマルキャリパーディスクという特注サイズで製作しました。
これにオプションのブラックピアスボルトを組むことで、ディスクと反対色のピアスボルトのお陰でホイールがキリッとした表情になりました。

合わせてカーボンボンネットもお取り付け頂き、THREEHUNDREDデモカーでは定番のエアダクト周りだけカーボンを残し、あとはボディ同色に塗装するというチラ見せ仕様にて。
ビアンコガーラなボディに、これまた特注のブルーサイドストライプがステキであります(^^ゞ

インテリアもTHREEHUNDREDのカーボンパーツがテンコ盛りで、特にカーボンインテリアパネルの存在感は抜群です。
4月14日のスズカにもエントリー頂いておりますので、会場で実車を見て頂けるチャンもありです☆

オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

595シリーズ4のカーボン化

ネロスコルピオーネな595シリーズ4オーナー様から、カーボンパーツの装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ダークボディにカーボンという組み合わせ、個人的にはかなり好きなパッケージです☆
デモカー307もTHREEHUNDRED初の渋めなボディカラーをチョイスしまして、とことんフルカーボンなパッケージで仕上げていこうと思っています。

アバルト 595 シリーズ4

・カーボンリップスポイラー
・カーボンフォグライトカバー
・カーボンバンパーインサート フロント
・カーボンフロントインテークカバー
・カーボンフロントエンブレムカバー

・カーボンリヤディフューザー
・カーボンリヤエンブレムカバー
・カーボンゲートハンドルカバー

THREEHUNDREDのカーボンパーツがなにもかもついてます(^_-)-☆
他にも沢山のTHREEHUNDREDパーツが装着されているこちらの595シリーズ4、デモカー307も負けじと明日からカーボン化をはじめようと思います。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

驚きの2台体制!?

デモカー306がTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでデビューしてから1ヵ月。
ヤマグチ的には宇宙一カッコイイABARTH 124 Spiderが出来上がったと自負しております(^^)v

直近ではありがたいお問い合わせを沢山頂戴しておりまして、発売から去年までゼーンゼン売れなかったABARTH 124 Spiderの外装カーボンパーツが現在フル生産状態が続いている状況です。

124をはじめた当初あまりに売れなくて凹んでいたら、ギョーカイの大先輩に「おまえの124は間違いなくカッコイイ、だから2年地道に耐えろ、必ず売れるからッ!」という言葉を信じで、売れないけど全力で投資をしてきました。。。

ここのところフルコンプリートされた304や306を見たオーナー様から「いやぁ、THREEHUNDREDの124はカッコイイネ!」と言われる機会が増えてホントヨカッタです。

アバルト 124 スリーハンドレッド

そして、いつもお世話になっているオーナー様から「ヤマグチクン、アレやろうと思うんだけど」というメッセージを頂いたときは、嬉しくて直ぐヤマジに電話した事を覚えています。
このオーナー様とはABARTH595→ABARTH124Spider(AT)→ABARTH124Spider(MT)というお付き合いでありまして、前車の時もかなりのTHREEHUNDREDコンプリートでしたが、今回はヤマジがこのオーナー様のためにアイデアをひねり出しデモカー306.5といった感じの仕上がりになりました。

アバルト 124 スリーハンドレッド

しかもゼッケン「3」であります(オーナー様の許可の元、カオ出しします(^^)

センターラインとフロントスポイラー、サイドスカート、リヤディフューザーに黄色のアクセントを入れ、前車が赤のABARTH124Spiderだったのでドアに赤のアクセントラインを入れました。
ホイールはes-03の中でも最高峰のカッパーブラッシュドであります。
全てのパーツがデモカー306と同じ商品を装着していまして、間違いなくフルコンプリートであります。
この上ないTHREEHUNDRED愛を感じる1台が完成しました☆

アバルト 124 スリーハンドレッド

今週末のFIATFESTに参加されるそうです。
ヤマグチもデモカー306で伺う予定ですので、現車を2台同時に見れるかと思います。

あっ、嘘つきました、雨だったら僕はデモカー305で行きます・・・(笑)

オーナー様、いつもありがとうございます!!!

押忍ッ。

そしてFIATFESTA情報。

カンエツタカサカパーキングニ、シチジシュウゴウ。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

昨日もBlogでご紹介させて頂きましたes wheelのブラッシュド加工。
連休前にes-04で特別なパープルブルーブラッシュドをお作りさせて頂きました。
グリジオカンポポーロなボディに良くマッチしていてステキです♪

お色はオーナー様と色板を元にお打ち合わせさせて頂き決定しました。
鍛造削り出しホイールならではの加工目も透けてステキであります(^^ゞ、
モチロンBREMBOキャリパーもバッチリかわします。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

ABARTH595/ビコローレにお乗りのオーナー様から、装着画像を頂戴しましたのでご紹介します。
赤とグレーのビコローレは珍しいですが、足元には更に珍しいes-02のブラッシュド仕様!

アバルト ホイール 鍛造

アバルト ホイール 鍛造

この特別なes-02はTHREEHUNDRED conectであるミスタータイヤマン三鷹店のオリジナル仕様で展開させて頂いております。
素材から加工したままでも出荷できてしまいそうな美しさは鍛造削り出しホイールならでは。
そのホイールを一度バフ加工し、そこからヘアライン加工を施し、クリア塗装するという実に手の込んだ商品です。
オーナー様にもとても気に入って頂けてヨカッタです。
余談ですが、5月6日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目予定のニューデモカー306も、es-03にブラッシュドなホイールで登場予定です(^^ゞ

アバルト サスペンション ホイール 鍛造

合わせるアシモトにはサスペンションキットStreetを組み合わせ、見た目の美しさはもちろん、乗り心地とハンドリングを丁度良く両立しています。
適度にカーボンパーツも装着頂いておりまして、綺麗にまとまった1台となっています。

オーナー様ありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介 ABARTH595

愛知県にお住いのオーナー様で、サスペンションキットStreetをご購入頂きました。
当初のご要望が「とにかく車高を落とし、且つ日常の相棒としてもチャント乗り心地を確保しながら使える事」。
これにおこたえすべく、サスペンションキットStreetを特注でお作りさせて頂きました。

スリーハンドレッド サスペンション

フロントのスプリングは7kgを選び、ダンパーのストロークポイントを変更し、車高を極端に下げる事でバネが遊んでしまうのでそれを防止する事と接地感を稼ぐためにヘルパースプリングを入れさせて頂きました。
リヤも同じくストロークポイントを変更し、リヤのバンプラバーをサスペンションキットProのものを流用し、絶対的なストローク量を確保しました。

組み込み当初は作動音が出たり、乗り心地が悪かったりしましたが、全長調整とプリロード等の変更、バンプラバーの長さを調整する事で、前後指1本入るか入らないかというかなり低い車高と日常でも使える乗り心地を実現しました。
オーナー様にも見た目と実用性にご満足頂けてヨカッタです。

THREEHUNDREDのサスペンションは、様々なセットアップを常にデモカーで試しています。
通常商品は「最高のドッチツカズ」を追求していますが、本当のキワモノも得意分野であります。
ヤマグチのアタマを悩ますオーダーお待ちしております(^^ゞ

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンボンネット続々装着☆

以前es-04の超ディープリムを装着させて頂いた695 Tributo Ferrari.
開発段階からカーボンボンネットのオーダーを頂いており、ファーストロットで納品させて頂きました。
まずは美しい綾織カーボンを楽しむべくクリア塗装仕上げで装着。

アバルト カーボンボンネット

少しこの状態で乗られてから、今度はボディ同色に塗装予定です。
しかしこの存在感、言葉はいりませぬ・・・

アバルト カーボンボンネット

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

オーナー様、いつもありがとうございます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts