THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


ホイール

苦節3年と少し・・・

デリバリー当初はホント売れませんでした。
多分1年くらいは大苦戦をして、残りの2年と少しはかなり地道なコツコツを積み上げてきました。。。
でも真面目に商品を開発して、真っ正面からオーナー様にes wheelの魅力をお伝えして、ABARTH専用に生み出されたこの鍛造ホイールたちが、いまほんの少しずつですが全国のオーナー様に認められ始めている手応えを感じています。

自分たちが企画・開発し、メイドインハママツの職人さんの手から生み出されるes wheel。
最高峰のジャパンクオリティを、ご自身のABARTHで感じて頂けたらと思います。

今日からはみ出しタイヤの法解釈が改定になりました☆
陸運支局に問い合わせを行い、新しいコンプライアンスを理解していますので、今までとは少し違うホイールサイズのご提案ができると思います。
今回の法改定、私達クルマを愛する人間にとっては良い方向への改定です(^^ゞ
es wheelは全てのモデルでフリーインセットです、こういったコンプライアンスの変更にも直ぐにベストサイズで対応が可能です。

今日はヤマグチのカメラロールに入っているes wheelの装着画像をズラリどーぞ♪

■ es-02
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-03
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-04
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-05
アバルト 鍛造 ホイール

無難なサイズからホンキのツライチまで、ABARTHのマッチングはかなりノウハウあります(*^^)v
ホイールサイズはお気軽にご連絡頂けたらと思います。

> es wheelの商品ページはコチラからご覧頂けたらと思います。

デモカー304のお色直し

先日の関東ツーリングに間に合わせるべく、デモカー304の足元をes-04からes-03に変更しました。
前回はNeroScorpioneでしたが、今回はes wheel人気ナンバーワンカラーのGrigioMetallicoにチェンジしました。
同じダーク系のカラーですが、見た目の印象がかなり異なって見えますね♪

ABARTH 124 Spider threehundred
↑es-03 NeroScorpione

アバルト 124 スパイダー ホイール 鍛造
↑es-03 GrigioMetallico

abarth 124 Spider wheel
↑先日までのes-04 SpecialPeint

最近よくお問い合わせを頂くのですが、es wheelはABARTH専用に開発したカスタムメイド鍛造ホイールです。
ABARTH 124 Spiderも、もちろん専用設計でご用意出来ますので、ミリ単位のインセット調整、純正センターキャップ流用、ハブセンなど、ご自身のABARTH 124 Spiderに合わせてジャストフィットのホイールをお作り頂けます(^^ゞ

ホイールやサイズの事はお気軽にお問合せ頂けたらと思います♪

THREE HUNDRED アバルトParts

ブルっときました。

恥かしながら僕、組んだ状態で見るのは初めてでしたes-03。昨日のミスタータイヤマン三鷹店でのイベントから引き上げてガレージに収まる303。

プロトタイプはしばらく前からDT3に飾ってあって、ソリッド&クラシカルな雰囲気は気に入っていたのですが、正直ここまで現代のアバルトに〝ハマる〟とは想像していませんでした。

es03b

まあヤマグチが体育会系ノリの魂込めて作った専用ホイールですからハマらない訳ないのですが、改めて02、04、03とそれぞれに個性的なラインナップを眺めてみると、そのセンスというか嗅覚というか・・・奴の感覚の鋭さに脱帽です。

それからそれからこのes-03、ブッ飛んで軽いんです。単体で持ち上げると不安になるくらい。プラス7.5Jによるタイヤ選択幅、山にしろクローズドコースにしろ本気組のオーナーさんにはきっと喜んでもらえるハズ! 「俺のことかっ!」なオーナー様、お財布の紐緩めるべし!ですよ。

 

Takeshi Yamaji

 

 

THREE HUNDRED アバルトParts

今だからこそes-02

先日PCを変えて、先ほど画像の整理をしていたら過去の懐かしい装着画像がでてきました。
過去と言うものの、THREEHUNDREDを立ち上げて、まだ二年半、もお二年半(^^)?
ギュット凝縮した時間を過ごしてきたなと改めて思いながらPCをパチパチと。

2016年はes-04とes-03という新しいABARTH専用鍛造ホイールをデリバリー出来ました。
これらのホイールは、いろいろ攻めてます。
サイズだったり、デザインだったり、重量だったり。

それに対してes-02はいろんな意味でオールラウンダーなんです。
なんと言うか優等生って表現が良いかもしれません。
サイズの選択幅は広いし、シンプルでありながら個性的なデザイン、何よりも鍛造ホイールの実力を体感できます♪
そんなes-02の装着画像をオサライしてみますね。

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

ABARTHのためだけに開発したes wheel。
シンプルだけどABARTHに似合っていると思いませんか?
es-02は見た目だけでなく、そのパフォーマンスを体感してしまうと、鋳造ホイールには戻れませんよ(^^)v

es-03がいよいよスタートッ!

今となってはどことなく古臭い印象かもしれません。
ここ最近、こんなドがつくベーシックデザインを採用するメーカーも少ないかと思います。
でも現代のクルマに合わせると、新しい印象すら受けるからデザインのチカラは不思議です。

やっぱりスポーク系がABARTHにはよく似合うと思っています。
ホイールの基本設計をする上で、スポークが奇数である事は強度評価的にはとても有利です。
なぜならばes-03の基本設計には「Racing」というWordを埋め込んでいます。
そうヤマグチの頭の中では戦うホイールという位置づけなんです。

アバルト スリーハンドレッド

だから7.5Jという攻めたリム幅を選びました。
重量も6kg台に入れました。
良いホイールは、回転すればするほどその力を推進力にするような独特の感覚があります。
自転車に例えると、高いホイールを入れると少ない力でドンドン車体が加速するアレです。

es-03 17×7.5J GrigioMetallico ¥72,000(税別)
es-03 17×7.5J NeroScorpione ¥69,000(税別)
es-03 17×7.5J CorsaBianco ¥69,000(税別)

N.Y.から届いたes-02装着画像

去年の冬前だったと思いますが、N.Y.のABATHオーナーにes-02を数セット送らせて頂きました。
丁度向こうも冬支度になるところだったので「冬が明けたら取り付けして装着画像を送るね」と、メッセージを頂いていたのですが、すっかり忘れていた今日、カッコイイ画像が届きましたのでご紹介させて頂きます(^^)v

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

このes-02は、日本ではミスタータイヤマン三鷹店さん向けに展開しているBBFポリッシュになります。
注文時に「色は何にする?」と尋ねると、「鍛造はバフッ!」と即答で答えたところが、アメリカを感じました。
嬉しい事にMADE in JAPANの鍛造ホイールはアメリカのABARTHオーナーに響くらしく、数は少ないですがここのところは定期的に送らせて頂いています。

このABARTH500には、カーボンリップスポイラーカーボンフェンダーエッジカーボンピラーAパーツBパーツ等のTHREEHUNDREDカーボンパーツが装着されています。
日本の商品が海を渡って評価してもらえるのは、とても嬉しい事ですね♪

THREE HUNDRED アバルトParts

es-02・バフフィニッシュ装着画像up☆

先日ご紹介しましたes-02のバフフィニッシュ仕様。
思わぬ大反響に驚きましたが、ミスタータイヤマン三鷹より装着画像が届きましたのでご紹介させて頂きます。
今回のホイールサイズ17x7JのET35で、車高を落としながら車検をパスするにはこのサイズがBESTです。
因みにデモカー302号も同じサイズで、サーキット走行の時はスペーサーを使い、コースに合わせてトレッドをセッティングして走行しています。

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

どうですかカッコイイですよね(^^)/
販売価格も¥71,000-(税別)で決まりまして、今回のes-02はセンターキャップをABARTH純正キャップ用で製作しましたので、純正キャップがアダプターなど無くパチンとはまります。

バフフィニッシュと聞くとアメリカンな印象を抱く方もいらっしゃるかと思いますが、メッキと違いますので質の高い落ちつた光り方と言いますか、とても上質な印象だと思います。
特に鍛造ホイールのバフは仕上がりが綺麗で、トップコートにクリアを塗装していますので奥深い光沢と、お手入れも簡単ですのでオススメです。
ご興味のあり方はミスタータイヤマン三鷹店にお問い合わせ下さい♪

THREE HUNDRED アバルトParts

そういえば今更ですがぁ・・・

今月に入りes-02の受注が炸裂しています♪
「ボーナスショーセン」ってヤツなのか、11月は比較的高額商品が動き始める季節でもあります。
零細企業の経営者にはボーナスという単語は夢のようですが、ボーナスで夢を叶えられる方々の為にヤマグチは働きまくります(^^)/

es-02をオーダーする際、あまり知られていないといううか、私の告知不足なのかもしれませんが、弊社で用意させて頂くセンターキャップの他に、以下の純正センターキャップも装着する事ができます。

アバルト センターキャップ

es wheels [es-02]
es wheels ABARTHセンターキャップ

弊社のセンターキャップと純正センターキャップはサイズが異なるのですが、「オーダーの際に純正キャップを使いたい」とお申し出頂ければ、ホイールの加工で調整させて頂きます。
また純正ホイールキャップもご用意が可能ですので、ホイールオーダーの際に合わせてご購入頂けます。

その他ご不明な点などございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

THREE HUNDRED アバルトParts

es-02装着画像

先日のTHREEHUNDRED DrivingExperienceで、ブリヂストン71Rとes-02の体感試乗をさせて頂きました。
ご自身のABARTHに装着させて頂き、富士スピードウェイのショートサーキットを実際に走って頂き、今履かれているタイヤ&ホイールとの違いを体感して頂く企画でした。
タイヤ&ホイールのポテンシャルはクルマの動きに直結しますので、皆さん気になるところだと思いまして。

今回4台のABARTHに試し履きをさせて頂いたのですが、各々ボディーカラーが違いes-02の装着画像集になりましたのでご紹介させて頂きます。
(一番最初のグリジオカンポポーロのお車を撮影し忘れました・・・ゴメンナサイ)

ホイールカラーはNeroScorpione、サイズは17x7J ET35になります。
タイヤはブリヂストン71R、215/40-17を履かせました。
まずはRossoOfficinaのボディにNeroScorpione。
やっぱり赤には黒でしょ的な(^^)

es-02 アバルト ホイール

es-02 アバルト ホイール

お次はGrigioRecordの595C。
なかなかシブカッコイイです、ストリートもサーキットも安定のカッコ良さです☆

es-02 アバルト ホイール

es-02 アバルト ホイール

最後は最近増殖中の爽やか系AzzurroLeggenda。
色のメリハリがあってなかなか素敵です、もちろんBREMBOキャリパーもバッチリかわします。

es-02 アバルト ホイール

es-02 アバルト ホイール

体感試乗といいながらチャッカリ装着画像を頂いたヤマグチでした(^^)v
オーナー様ありがとうございました。

予断ですが、今週末のTHREEHUNDRED Off Line Meeting in KINUTA PARKでデモカー302号に装着する新しいお色のes-02をミスタータイヤマン三鷹さんにて展示しています。
レギュラーカラーには無いヤッチマッタ系のお色ですので、もし「週末まで待てない!」というオーナー様は是非お店を覗きにいって頂けたらと思います(ヤマグチもまだ現物見ていませんがぁ・・・)
もちろんes-02のオーダーも出来ますので松本店長へお気軽にご相談下さい♪
ABARTHオーナーには71Rのスペシャルオファーがあるとかないとか・・・・(^^)

オールラインアップ完了ッです

7月のデリバリー開始から、撮影用のサンプルも確保できず、ズルズルと今まで時間が経ってしまったABARTH専用鍛造ホイール es-02 ですが、ようやく全色揃えて撮影をしましたので、ご案内させて頂きます。

アバルト ホイール

es-02商品ページURL http://www.threehundred.jp/archives/product/es-02

ファーストロットはデモカーの影響なのか、GrigioMetallicoが圧倒的な受注本数でしたが、セカンドロッドはCorsaBiancoが多いように感じます。
my ABARTH500もホイールカラーをお色直ししようと思っていまして、只今何色にするか悩んでいるところです。。。
最近の傾向としては、西の方は明るめの色、関東はダーク系の色が好まれるようです。

es-02-img08

アバルト ホイール

アバルト ホイール

>> 上段左がNeroScorpione、上段右がGrigioMetallico、下段がCorsaBiancoになります。

スコーピオンセンターキャップも¥8,000-/1台分の価格で販売する事にしました。
これはイタリアからの輸入品なので、数に限りがありますのでご希望のお客様はお早めにお申し付けください♪
ホイールを作る際にセンターキャップのサイズ加工も変わりますので、オーダー時に必ずお申し付けください。

インセットはミリ単位で設定が出来ますので、お客様のご希望に添ったサイズをお作りできます。
素材在庫は豊富にございますので、オーダーから約3週間でフルカスタムメイド鍛造ホイールが入手可能です。
es-02は、走りの違いを感じて頂けるABARTH専用設計の鍛造ホイールです。
フェンダークリアランスやタイヤサイズなど、ご不明な点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

THREE HUNDRED アバルトParts