THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


ホイール

es-03 for

超軽量、戦う蠍使い達のためのホイールes-03。

僕の友人がセレクトしてくれました。

 

クルマは・・・・・・なんとalfaromeo MiTo!

 

ネロボディに足元はロッソのしっかりes logo入り。ゼッケン入ると一気にソレっぽくなりそうですね〜

毎年、Joy耐に参戦していた彼ですが、今シーズンはちょっと休憩してalfaromeo Challenge後半戦に打って出るようです。ヤマグチも出走する9月18日の富士スピードウェイにてシェイクダウン。es-03を履いたオーナーにしか体感できないその軽さと戦闘力を生かし、ぜひ頑張って欲しいものです。

 

Takeshi Yamaji

 

THREE HUNDRED アバルトParts

遅ればせながらes-05の商品ページをup

スミマセン、本当にスミマセン・・・
商品は既に販売を開始しています。

商品ページを作る作業が出来なかったので、イトウが2日かけて作ってくれました☆
ズラリ長い商品ページになりましたが、ご検討材料として覗いて頂けたらと思います(^^ゞ
現在ご注文から納品まで約3週間で承っております(^^ゞ

アバルト スリーハンドレッド 鍛造 ホイール

アバルト スリーハンドレッド 鍛造 ホイール

■ es wheel es-05商品ページ

オーナー様のご厚意で、es-05全国初装着のABARTH 124 Spiderを撮影させて頂きました。
デモカー304と同サイズの、フロント17X8J ET35、リヤ17x9J ET35、という特注サイズ☆
クリアランス的にはまだいけますが程よいパツパツでステキです。

ABARTH 124 Spiderはアライメント次第でいろんなサイズを選べますので、ご検討中のオーナー様はお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います♪

THREE HUNDRED アバルトParts

超絶カッコイイes-05を装着ッ!

先日ABARTH 124 Spiderにデリバリー後初となるes-05を装着しました。
es-05の開発コンセプトはOld%Newで、どこか懐かしい面影を残しながら最新のトレンドを盛り込んだホイール。
ABARTH 124 Spiderも先代から受け継ぐ血統を表現し、現代のトレンドを盛り込みリデザインされたクルマ。
es-05とは基本コンセプトが似ているからか、超絶カッコイイまとまりでクルマが仕上がりました。
装着するサイズはデモカー304と同サイズで、ビシビシに攻めたサイズになりますが、アライメント調整次第ではフェンダーを触らず取り付けが可能です♪

アバルト ホイール 鍛造

今回オーナーさんのセンスが光るところは、ボンネットラッピングをガンメタとし、es-05もそれに合わせてレギュラーカラーにはないガンメタでの製作依頼を受けまして、そのリクエストにおこたえすした特別カラーでお作りしました。
因みにこれに伴う追加コストは頂いておりません☆

アバルト ホイール 鍛造

THREEHUNDREDはクルマ大好きなオーナー様に出来る限り喜んで頂きたいとスタッフ全員が思っています。
できる限りにはなりますが、リクエストには細かく対応をさせて頂きますので、どうかお気軽にお問い合わせ頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

苦節3年と少し・・・

デリバリー当初はホント売れませんでした。
多分1年くらいは大苦戦をして、残りの2年と少しはかなり地道なコツコツを積み上げてきました。。。
でも真面目に商品を開発して、真っ正面からオーナー様にes wheelの魅力をお伝えして、ABARTH専用に生み出されたこの鍛造ホイールたちが、いまほんの少しずつですが全国のオーナー様に認められ始めている手応えを感じています。

自分たちが企画・開発し、メイドインハママツの職人さんの手から生み出されるes wheel。
最高峰のジャパンクオリティを、ご自身のABARTHで感じて頂けたらと思います。

今日からはみ出しタイヤの法解釈が改定になりました☆
陸運支局に問い合わせを行い、新しいコンプライアンスを理解していますので、今までとは少し違うホイールサイズのご提案ができると思います。
今回の法改定、私達クルマを愛する人間にとっては良い方向への改定です(^^ゞ
es wheelは全てのモデルでフリーインセットです、こういったコンプライアンスの変更にも直ぐにベストサイズで対応が可能です。

今日はヤマグチのカメラロールに入っているes wheelの装着画像をズラリどーぞ♪

■ es-02
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-03
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-04
アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

■ es-05
アバルト 鍛造 ホイール

無難なサイズからホンキのツライチまで、ABARTHのマッチングはかなりノウハウあります(*^^)v
ホイールサイズはお気軽にご連絡頂けたらと思います。

> es wheelの商品ページはコチラからご覧頂けたらと思います。

デモカー304のお色直し

先日の関東ツーリングに間に合わせるべく、デモカー304の足元をes-04からes-03に変更しました。
前回はNeroScorpioneでしたが、今回はes wheel人気ナンバーワンカラーのGrigioMetallicoにチェンジしました。
同じダーク系のカラーですが、見た目の印象がかなり異なって見えますね♪

ABARTH 124 Spider threehundred
↑es-03 NeroScorpione

アバルト 124 スパイダー ホイール 鍛造
↑es-03 GrigioMetallico

abarth 124 Spider wheel
↑先日までのes-04 SpecialPeint

最近よくお問い合わせを頂くのですが、es wheelはABARTH専用に開発したカスタムメイド鍛造ホイールです。
ABARTH 124 Spiderも、もちろん専用設計でご用意出来ますので、ミリ単位のインセット調整、純正センターキャップ流用、ハブセンなど、ご自身のABARTH 124 Spiderに合わせてジャストフィットのホイールをお作り頂けます(^^ゞ

ホイールやサイズの事はお気軽にお問合せ頂けたらと思います♪

THREE HUNDRED アバルトParts

ブルっときました。

恥かしながら僕、組んだ状態で見るのは初めてでしたes-03。昨日のミスタータイヤマン三鷹店でのイベントから引き上げてガレージに収まる303。

プロトタイプはしばらく前からDT3に飾ってあって、ソリッド&クラシカルな雰囲気は気に入っていたのですが、正直ここまで現代のアバルトに〝ハマる〟とは想像していませんでした。

es03b

まあヤマグチが体育会系ノリの魂込めて作った専用ホイールですからハマらない訳ないのですが、改めて02、04、03とそれぞれに個性的なラインナップを眺めてみると、そのセンスというか嗅覚というか・・・奴の感覚の鋭さに脱帽です。

それからそれからこのes-03、ブッ飛んで軽いんです。単体で持ち上げると不安になるくらい。プラス7.5Jによるタイヤ選択幅、山にしろクローズドコースにしろ本気組のオーナーさんにはきっと喜んでもらえるハズ! 「俺のことかっ!」なオーナー様、お財布の紐緩めるべし!ですよ。

 

Takeshi Yamaji

 

 

THREE HUNDRED アバルトParts

今だからこそes-02

先日PCを変えて、先ほど画像の整理をしていたら過去の懐かしい装着画像がでてきました。
過去と言うものの、THREEHUNDREDを立ち上げて、まだ二年半、もお二年半(^^)?
ギュット凝縮した時間を過ごしてきたなと改めて思いながらPCをパチパチと。

2016年はes-04とes-03という新しいABARTH専用鍛造ホイールをデリバリー出来ました。
これらのホイールは、いろいろ攻めてます。
サイズだったり、デザインだったり、重量だったり。

それに対してes-02はいろんな意味でオールラウンダーなんです。
なんと言うか優等生って表現が良いかもしれません。
サイズの選択幅は広いし、シンプルでありながら個性的なデザイン、何よりも鍛造ホイールの実力を体感できます♪
そんなes-02の装着画像をオサライしてみますね。

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

スリーハンドレッド アバルト 鍛造 ホイール es

ABARTHのためだけに開発したes wheel。
シンプルだけどABARTHに似合っていると思いませんか?
es-02は見た目だけでなく、そのパフォーマンスを体感してしまうと、鋳造ホイールには戻れませんよ(^^)v

es-03がいよいよスタートッ!

今となってはどことなく古臭い印象かもしれません。
ここ最近、こんなドがつくベーシックデザインを採用するメーカーも少ないかと思います。
でも現代のクルマに合わせると、新しい印象すら受けるからデザインのチカラは不思議です。

やっぱりスポーク系がABARTHにはよく似合うと思っています。
ホイールの基本設計をする上で、スポークが奇数である事は強度評価的にはとても有利です。
なぜならばes-03の基本設計には「Racing」というWordを埋め込んでいます。
そうヤマグチの頭の中では戦うホイールという位置づけなんです。

アバルト スリーハンドレッド

だから7.5Jという攻めたリム幅を選びました。
重量も6kg台に入れました。
良いホイールは、回転すればするほどその力を推進力にするような独特の感覚があります。
自転車に例えると、高いホイールを入れると少ない力でドンドン車体が加速するアレです。

es-03 17×7.5J GrigioMetallico ¥72,000(税別)
es-03 17×7.5J NeroScorpione ¥69,000(税別)
es-03 17×7.5J CorsaBianco ¥69,000(税別)

N.Y.から届いたes-02装着画像

去年の冬前だったと思いますが、N.Y.のABATHオーナーにes-02を数セット送らせて頂きました。
丁度向こうも冬支度になるところだったので「冬が明けたら取り付けして装着画像を送るね」と、メッセージを頂いていたのですが、すっかり忘れていた今日、カッコイイ画像が届きましたのでご紹介させて頂きます(^^)v

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

このes-02は、日本ではミスタータイヤマン三鷹店さん向けに展開しているBBFポリッシュになります。
注文時に「色は何にする?」と尋ねると、「鍛造はバフッ!」と即答で答えたところが、アメリカを感じました。
嬉しい事にMADE in JAPANの鍛造ホイールはアメリカのABARTHオーナーに響くらしく、数は少ないですがここのところは定期的に送らせて頂いています。

このABARTH500には、カーボンリップスポイラーカーボンフェンダーエッジカーボンピラーAパーツBパーツ等のTHREEHUNDREDカーボンパーツが装着されています。
日本の商品が海を渡って評価してもらえるのは、とても嬉しい事ですね♪

THREE HUNDRED アバルトParts

es-02・バフフィニッシュ装着画像up☆

先日ご紹介しましたes-02のバフフィニッシュ仕様。
思わぬ大反響に驚きましたが、ミスタータイヤマン三鷹より装着画像が届きましたのでご紹介させて頂きます。
今回のホイールサイズ17x7JのET35で、車高を落としながら車検をパスするにはこのサイズがBESTです。
因みにデモカー302号も同じサイズで、サーキット走行の時はスペーサーを使い、コースに合わせてトレッドをセッティングして走行しています。

アバルト 鍛造 ホイール

アバルト 鍛造 ホイール

どうですかカッコイイですよね(^^)/
販売価格も¥71,000-(税別)で決まりまして、今回のes-02はセンターキャップをABARTH純正キャップ用で製作しましたので、純正キャップがアダプターなど無くパチンとはまります。

バフフィニッシュと聞くとアメリカンな印象を抱く方もいらっしゃるかと思いますが、メッキと違いますので質の高い落ちつた光り方と言いますか、とても上質な印象だと思います。
特に鍛造ホイールのバフは仕上がりが綺麗で、トップコートにクリアを塗装していますので奥深い光沢と、お手入れも簡単ですのでオススメです。
ご興味のあり方はミスタータイヤマン三鷹店にお問い合わせ下さい♪

THREE HUNDRED アバルトParts