THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


製品情報

これぞイタリア車的な(^^)?

ここのところ謎の現象に悩んでいました・・・
カーボンエアコンパネルのマニュアルエアコン用で、車体側の内気外気の表記が2パターン存在しているんです。。。

当初はシリーズ4以降のマニュアルエアコン車に該当していると思いきや、シリーズ2の500に存在していたり、並行車のシリーズ3の595のマニュアルエアコン車に存在していたり、もはや年式やグレードで一定の法則を見出すことが出来ず、この商品に関しましては都度現車確認をお願いする事になりました。

表記A(左が外気、右が内気)と、表記B(左が内気、右が外気)という2品番で商品を新たに設定しました。
本日より双方の在庫を取り揃えましてTHESTOREに商品の掲載を開始しました。
お手数ですがご購入の際には、お車をご確認頂いた上でご注文頂けたらと思います。
ご検討の程、宜しくお願い致します。

■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル 表記A商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンエアコンパネル 表記B商品ページはコチラから

カッコヨシ(^^ゞ

先日よりデリバリーを開始したTHREEHUNDREDのハーネス。
デモカー298にも早速ブラックを取り付けをしてみました。
FIA公認はモチロン取得していますし、HANSにも対応しています。

ショルダー部分とバックル部分にはTHREEHUNDREDのロゴが入ます。
ABARTH500系にハーネスをつける時は取り付けポイントに悩むかと思いますが、トランクフレーム(アイボルト付き)を同時装着して頂ければ、より良い状態でTHREEHUNDREDのハーネスをお使い頂けます。

ベルトのお色も、ブラック、レッド、イエロー、ブルーからお選びいただけます。
ABARTH 124 SpiderやABARTH PUNTO EVOにもお使い頂けますので。

■ THREEHUNDRED ハーネスの商品ページはコチラから

ご検討の程、宜しくお願い致します(^^ゞ

なかなかいい仕上がりであります(^^ゞ

その昔、いろんな雑誌を日々読みまくっていたヤマグチ少年はフト思いました。
ポルシェのRUFや、ベンツのAMGなど、まだ「チューナー」と言われていたあの頃のデモカーに装着されているフルハーネスには、必ずと言って良いほど自社ブランド名が入ったフルハーネスが装着されていました。
最近ではFERRARIやLamborghiniのショーカーや市販車にもロゴ入りのフルハーネスを見かけるようになりました。

「カスタムパーツブランドとして、ここは外せない・・・」
「いつかはオリジナルフルハーネスを自社デモカーにつけてやる!」

と、野望を抱いていたヤマグチ少年であります(^^)v

そして今日、めでたく30年くらい思い描いていた夢がかないました♪
大したことないかもしれませんが、僕には一大事です。
沢山入荷しましたので、是非ご検討頂けたらと思います(^^ゞ

大はしゃぎするボク。

■ THREEHUNDRED ハーネス6P 商品ページはコチラから

次はオリジナルステアリングの野望を抱いています。
少しずつ、着々と、あの舞台にTHREEHUNDREDのデモカーがのる日を夢見て。。。

THREE HUNDRED アバルトParts

お待たせしました、新作登場です☆

去年の夏頃からハラダに進めさせていただ今年のhoodie。
前作が思いの外好評で(笑)、今年も企画をしていたものの製品を生み出すというシゴトが未経験のカレ。
そりゃ簡単に上手くいくわけもなく、上役がボクですから(^^)v、仕上がりやコンセプトに対して口うるさい細かな事も言われ、工場さんと出来る出来ないの現実の板挟みになって辛かったと思います。

ヤマグチ的には細かな突っ込みどころはありますが、ハラダが考えるベストな作品という事なので量産にGOを出しました。
2018年も12月29日というド年末にサンプルがあがり、現物確認をしましたがなかなか良い仕上がりでしたのでTHESTOREに早速掲載させて頂きました(^_-)-☆

因みにボクが出した当初のコンセプトは、、、
寒い時期に軽いアウターとして着れて、アバルトから降りた時に少しはおれる素材感。
前回がシンプルテイストだったので、今回はサーキットやイベント会場なんかでも着れるTHREEHUNDRED色ギトギトでいこう!
でも真冬にローンチするのはやめてね。

というものでした。
ホボイメージ通りに作り上げてくれましたが、アウターでも着れるというコンセプトは、イメージするコストバランスに合うもボディがなかなか作り出せず、ボクたちが展開するには上代が高くなりすぎてしまうので、ここだけは急遽方向転換して、去年のhoodieより少し厚手の生地感で着地しました。
なので商品名もhoodie2019となりました。

■ THREEHUNDRRED cloTHing hoodie2019商品ページはコチラから

お待たせして申し訳ありませんでした。
下にシャツやニットなんか着て頂ければ、流石に真冬は寒いかもですがお使い頂ける幅は広いかと。
去年同様に生産数は少なめですので、是非早めにゲットして頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

es-07のファーストロットが続々出荷☆

9月16日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでお披露目したes-07.
ありがたいことに会場で沢山のオーダーを頂戴しました。

超軽量の「戦う3Pホイール」をコンセプトに掲げたこのホイールですが、最後の最後で開発につまずいてしまい出荷が遅れておりまして申し訳ありませんでした。
軽量を追及していることから、最後の強度評価でNGを連発しましたが、何とか修正を繰り返しイメージ通りの6kg台で着地できました(^^ゞ

先日から無事にファーストロットの出荷がはじまりまして、いの一番にオーダーを頂いたABARTH 124 Spiderオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介します(因みにデモカー306ではありません 笑)

サイズはフロントが17x8J ET39 4/100 スタンダードディスク、リヤが17x9J ET39 4/100 スタンダードディスクになります。
オプションのブラックピアスボルトと特注カラーでお作りしました。

実にステキです(^_-)-☆
商品ページがまだ更新できていませんが、近日中にTHESTOREに公開させて頂きます。

THREE HUNDRED アバルトParts

赤いボディに良く似合う☆

es-03はes wheelの中でも一番人気のデザインです。
最近ではカスタムカラーでの受注がとも多い状況ですが、レギュラーカラーのグリジオメタリコはどんなボディカラーにも合わせやすいオールラウンダーなお色になっています。

今日はロッソ・オフィチーネにグリジオメタリコという、ヤマグチ的にはテッパンな組み合わせでお取り付け頂いた595をご紹介させて頂きます。
サイズは17X7.5J ET30になり、サイス的には少し攻めた数字になっていまして、タイヤサイズは215/40-17になります。
このくらいのサイズになってくると、見た目も良い感じのツラ具合になってきます(^_-)-☆

■ es-03 商品ページはコチラから

カーボンリップスポイラーType-2も相まって、迫力ある595に仕上がりました(^^ゞ
オーナー様、いつもありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts

ABARTH PUNTO系もね☆

今更ですが、ABARTH PUNTO/ABARTH PUNTO EVO系のホイール選択肢、なかなか合うものが無くて皆さん苦労されると思います。
es wheelはABARTH専用設計ですので、ABARTH PUNTO/ABARTH PUNTO EVOにもモチロン製作可能であります。

ABARTH PUNTO ホイール

車格的なものなのか、オーダーの殆どがes-03に集中していますがぁ。。。
定番は7.5J ET35ですが、先日は9Jをいれたりもしました(^^)v

マッチングもノウハウありますので、是非ご気軽にご相談頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

進化中のデモカー297

先月からTHREEHUNDREDにやってきたデモカー297。
足元をes-02のコルサビアンコから、es-06のブラックブラッシュドに変更し、カーボンパーツも多数追加しました。
センパイデモカー達の様子がおかしいので、ヤマグチ的にはかなりシットリとした印象ではありますがぁ・・・
少しずつデモカーとしての存在感も出てきましたかね?

es-06はアバルトには大口径な18インチで、かつ足の長いファンデザインという事もあり、物凄くホイールが大きく見えるのが特徴です。
ABARTH 124 Spider、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVO系はABARTH500系よりもボディが大きいのでよりマッチすると思います。
18インチなのに7kg台前半という軽量な事もあり、乗り心地も思いのほか悪くならないです。
ロワリングスプリングとの相性も宜しく、デモカー297はDT3でお気軽にご試乗頂けます(要予約)

■ es-06商品ページはこちらから

年内のイベント事もひと段落したので、しばらくこの子と過ごしたいと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

やっぱりステンレスもステキ☆

大人気のマフラーテールフィニッシャーシリーズ。
ABARTH500系もABARTH 124 Spiderも、マフラーエンドの色と口径、長さを変える事で、思いのほか車のイメージを変える事が出来ます☆

今回はABARTH500 系のマフラーテールフィニッシャーに、ベーシックなステンレステールが追加になりました。
レコルトモンツァのテールカッターは、その昔はまだ良かったですが、最近は素材も仕上げもコストダウンされ?、お世辞にも出来上がりが良いとは言えませぬ。。。

・マフラーテールフィニッシャー(ステンレステール)¥43,000-

THREEHUNDREDのステンレステールはSUS304を採用し、ビカビカに磨きこんで仕上げをしてますので、輝きが違います。
チタンテールもステキですが、あえて美しいステンレステールもオススメであります(^^)v

在庫入ってきましたの、ご検討のほど、よろしくお願い致します( ̄^ ̄)ゞ

ボディ同色のススメ

es-04、es-05、es-07のオーダーで、最近目立つのがボディ同色塗装です。
デモカー305でやったのが最初だったかと思いますが、組み立てホイールならではの雰囲気です☆

es wheelはいろんなカスタムのカタチをご提案できますので、お気軽にお問い合わせ頂けたらと思います。

よろしくお願いします( ̄^ ̄)ゞ