THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


製品情報

お問い合わせが多いので

先日ご紹介したTHREEHUNDREDのカーボンウイング。

「ウイングから生えるアシってどんな感じ!?」

というお問い合わせがとても多かったので、そういえば画像つけてなかったので捕捉です(^^ゞ

アバルト カーボン ウイング

良いと思いませんか(^^)??
THREEHUNDREDのメタルプレートもお付けして出荷します。

問題は納期がぁ・・・

押忍ッ!

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンリヤウイング

THREEHUNDRED発足当時からズット製品化したかったカーボンリヤウイング。
思い立ったら吉日なヤマグチではありますが、いちおう商品構成といいますか、何年計画といいますか、大物商品に関しては自分なりの展開次期的なイメージがあります。

心のホンネで言いますと、発足当初からカーボンリヤウイングは製品化したかったのですが、ボディキットと同時リリースと決めていましたので、5年温め続けた商品になります。
ムスメには「お父さんはハネがないから最近レースで負けるんだよ!」と常々言われていまして、「カタツムリ変えればバビューンだよ!」と言いたい気持ちを抑え、「ハネが無くても練習してグレーと赤いのに勝つからみててね!」とツッパッテおります(^^)v

アバルト カーボンウイング

memberページに開発状況をチョコチョコ掲載している段階からオーダーを頂いていたオーナー様に、先日カーボンリヤウイングを納品させて頂き、早々に装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

アバルト カーボンウイング

スタンダードボディでも大きさなど適度なバランスだと思います。
3段階の角度調整機能、ウイングステーもカーボンに拘り、極めつけはウイングからはえるアシの構造物をウイング中にインレイしました。
これは相当現場さんには反対されましたが、ここだけはどうしても譲れないポイントでした。

アバルト カーボンウイング

■ THREEHUNDRED カーボンリヤウイング商品ページはコチラから

そんなヤマグチ5年越しの作品、きっとニヤリとしていただけると思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンリップスポイラー Type-Ⅱ

先週からいよいよファーストロットの出荷が始まったABARTH500/595のシリーズ3までのモデルに適合するカーボンリップスポイラー Type-Ⅱ。
早速いつもお世話になっているオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。

アバルト スリーハンドレッド

■ THREEHUNDRED カーボンリップスポイラー Type-Ⅱ商品ページはこちら

カーボンリップスポイラー Type-Ⅱはデモかー298のワイドなイメージが強いかと思いますが、スタンダードボディにも取り付けして頂けるバランスでデザインしています。
少し強めの印象となりますが、走り系ABARTHにはオススメであります。

アバルト スリーハンドレッド

シリーズ3までのモデルは、カーボンリップスポイラーと、カーボンリップスポイラー Type-Ⅱのふたつのデザインからエアロパーツをお選びいただけます。

ご検討の程、宜しくお願い致します(^^ゞ

見た目と機能の両立

ABARTH屋がABARTHのために作り上げたTHREEHUNDREDのスポーツブレーキローターシリーズ。
ストリートでチョットだけ初期タッチが強かったり、強いブレーキングの際に奥でペダル踏力の強弱コントロールが少し難しかったり、ドリルドローターにヒートクラックがはいったり、乗っていると少し改善したいポイントがあったりします。

THREEHUNDRED的には機能ももちろんですがデザインの両立はとても大切でして、今までに無い独創的なスリットデザインも特徴のひとつです。
とてもナチュラルなペダルフィールに、ニヤリな見た目、きっと満足していただけると思います。

アバルト ブレーキ

■ THREEHUNDRED スポーツブレーキローター BREMBO交換タイプ商品ページ
■ THREEHUNDRED スポーツブレーキローター スタンダードキャリパー フロント商品ページ
■ THREEHUNDRED スポーツブレーキローター スタンダードキャリパー リヤ商品ページ

BREMBOキャリパー用は純正のベルハウジングをそのまま使えますので、ローター部分だけの交換が可能です。
純正補修パーツだとASSY交換になりとても高価な修理になりますが、THREEHUNDREDのスポーツローターはパフォーマンスを向上させながら純正交換に比べると安価にお買い求めいただけます。
また、ローターとベルハウジングを締結しているボビンは再利用可能ですが、痛みが進んでいる場合は別でご用意がありますのでお気軽にお問い合わせいただけたらと思います。

アバルト ブレーキ ローター

ワンピースはフロントのスタンダードキャリパー、リヤローターとABARTH500系は全ての適合を揃えております。
どちらかのローターを交換したら、見た目的にリヤも同じにしたくなると思いますので(^^ゞ
合わせてブレーキパットもTH100、TH200、TH300と走るシーンに合わせて選んで頂けたらと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

ABARTH 695 EDIZIONE MASERATI x カーボンボンネット

「今週何回書いてんだ!」

と、言われそうですがまたもカーボンボンネットです(^_-)-☆
この商品は大苦戦して作り上げたので、やはり思い入れも相当でして。

アバルト カーボンボンネット

アバルト カーボンボンネット

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット商品ページはコチラから

ご購入頂いたオーナー様からは、このカーボンボンネットと出会った時の衝撃をわざわざご連絡いただく事が多々ありまして。
頂いた文面を読ませて頂くたびに、飛び上がるほど嬉しくて、ついついご紹介しちゃいます♪

今回はABARTH 695 EDIZIONE MASERATIというとても貴重なABARTHに装着して頂きました。
ボンテヴェッキオボルドーに綾織カーボンがとても美しくステキです☆

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

右ハンドルABARTHの必需品

発売から大好評を頂いておりますブーストメーター移設キット。
左ハンドルは良い位置にブーストメーターがありますが、右ハンドルはいかにも取ってつけたような位置に・・・
ブーストメーター自体の視認性は良いですが、ドライビングポジション次第では視界に入り、前方視界の妨げと感じる事もあるかと思います。

アバルト スリーハンドレッド

このブーストメーター移設キット、簡単に作ればいくらでも出来るんですが、ここはTHREEHUNDREDらしくカーボンの2P構造で製作しました。
ブーストメーターが低く手前にきますので、前方視界も広がりますし、メインメーター周りと一体感もでます。
なにより機能系カーボンパーツはニヤリであります♪

アバルト スリーハンドレッド

■ THREEHUNDRED ブーストメーター移設キット商品ページ
■ THREEHUNDRED ブーストメーター移設キット・ナビモデル商品ページ
■ THREEHUNDRED ブーストメーター移設キット・595シリーズ4商品ページ

皆様のご注文を心よりお待ちしております(^^ゞ

>納期情報
発売当初はかなりお待たせしていましたが、前期モデルに関しては生産型を増やしましたので、ホボお待たせしないで納品が可能です。
ただシリーズ4は現在ご注文から10ヵ月待ちとなっております・・・
フル生産で製作を続けていますが、大変長らくお待たせして申し訳ございません。

THREE HUNDRED アバルトParts

新色追加です

ご好評頂いておりますABARTH 124 Spider用のマフラーテールフィニッシャーに新色のマットブラックテールが追加になりました。
es wheelの塗装で使用しているホイール用の粉体塗装を用いていますので耐久性もバッチリです。
両サイドにはTHREEHUNDREDのステンレスプレートが付属します。

アバルト 124 マフラーテール

アバルト 124 マフラーテール

アバルト 124 マフラーテール

■ THREEHUNDRED マフラーテールフィニッシャー マットブラックテール ¥43,000-(税別)

今後ステンレステールが追加予定です、グラデーションテール、マットブラックテール、ステンレステールの3色展開を予定しております。
差し込み寸法も調整出来ますので、純正バンパーからカーボンディフューザー装着車両まで、お好みのテールイメージをお作り頂けます。
レコードモンツァ、純正マフラー双方に取り付けが可能です。

ヤマグチの超個人的好みを申し上げますと、マットブラックテールが大変cooooolであります(^^ゞ
ご検討の程、宜しくお願い致します(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDREDのカタチ発進ッ(^^ゞ

先日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでお披露目させて頂いたTHREEHUNDREDカタチ。
毎日通勤で使っていますが、まぁ表参道のガイジンさんや、クルマ好きの方の注目度がハンパないです☆
発売当初にABARTH 124 Spiderを乗っていた時よりもガイジンサンから信号待ちで写真を撮られますし、チビッ子達からのユビサシ確認もバッチリです。

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

そして先日帰宅途中に都内でパシャリ。
ストリート野郎が作り上げたディティールは、ストリートでもハエマス(^_-)-☆
実物や走っている姿はまた違う雰囲気です。
これから全国に持っていきますので是非見てやってください♪

5月6日時点では予価での発表でしたが正式価格を決定しました。
ボディキットのお取り付け、これからいよいよデリバリーが開始になるタービンキットの販売とお取り付け、ここだけはDT3でも受注させて頂きます。
合わせてこれらのパーツは全国のTHREEHUNDRED connectでお買い求め頂けますので、お気軽に音ア岩瀬頂けたらと思います思います。

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THREEHUNDRED ワイドボディ アバルト 500

THAB1036 カーボンフロントスポイラー(サイドフィン付き) ¥110,000-
THAB1037 カーボンサイドスカート(左右SET) ¥178,000-
THAB1038 カーボンリヤアンダーフィン(左右SET) ¥78,000-
THAB1039 カーボンリヤウイング(可変機能付き) ¥168,000-
THAB1040 フェンダーパネルキット(前後4枚セット/FRP製) ¥200,000-
※上記価格には消費税が含まれておりません
※上記価格には取り付け・塗装費用は含まれておりません

余談ですが、フェンダーパネルキット以外のTHAB1036~1039まではシリーズ3までのノーマルボディにお取り付けが可能です。
オーバーフェンダーにもノーマルボディにも、双方に使って頂けるように絶妙なディティールに仕上げています。
ノーマルボディに上記4品番を装着して頂いてもかなりカッコイイと思いますので、是非ご検討頂けたらと思います。
本日受注を開始しますが納品は6月半ばを過ぎてからになると思います。
ご注文、お問い合わせお待ちしております(^^ゞ

次のステップは、298に現在ズーットテストを走行を繰り返しているタービンキットを組み合わせて、いよいよコンプリートカーとしての展開であります。
あのワイドな298を240psオーバーの化け物加速でバビューンと走らせる日は、9月16日のTHREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayを予定しています。

THREE HUNDRED アバルトParts

オーナー様ご紹介

昨日もBlogでご紹介させて頂きましたes wheelのブラッシュド加工。
連休前にes-04で特別なパープルブルーブラッシュドをお作りさせて頂きました。
グリジオカンポポーロなボディに良くマッチしていてステキです♪

お色はオーナー様と色板を元にお打ち合わせさせて頂き決定しました。
鍛造削り出しホイールならではの加工目も透けてステキであります(^^ゞ、
モチロンBREMBOキャリパーもバッチリかわします。

オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

ぉぉぉぉぉ、きたぁぁぁぁぁ!!!!!

スミマセン、役得であります。
きました、量産仕様のカーボンディフューザー(595シリーズ4用)
いまバックオーダーリストを見たら凄い事になっていました・・・

595 カーボンディフューザ- アバルト シリーズ4

製品にクリア塗装がはいると急に高級感が増します♪
センタートンネルにネットがつくと、グット製品ぽくなりました(^^)v

595 カーボンディフューザ- アバルト シリーズ4

製作時にバギングがラフだと裏がシワシワになります。
この辺り現場の作業者さんに細かくお願いをして、気を使って製作して頂いています。

595 カーボンディフューザ- アバルト シリーズ4

取り付け部も、別パーツではなく出来る限りカーボンで再現しています。

595 カーボンディフューザ- アバルト シリーズ4

THREEHUNDREDの製品ラベルもセンターにドーンと。

595 カーボンディフューザ- アバルト シリーズ4

ヤマグチの製品美が詰まりまくったカーボンディフューザー(595シリーズ4)
価格は¥198,000-(税別)で決定しました。
ますは5月6日のTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAでみて下さいネ。

量産品の出荷は連休明けからバックオーダー順に発送していきます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts