THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


製品情報

デモカー305のそっくりさん

THREEHUNDREDのデモカーと全く同じ仕様のABARTHが沢山いる事をご存知でしょうか?
デモカー304、306、そして半年くらい前に作ったデモカー305のソックリさんがどうしても膨らみたいそうで、シリーズ4用ボディキットの量産品のフィッティングも兼ねて工場さんに連れ出してきました。

キイロにカーボンはやはり映えますね♪

本日595シリーズ4のボディキット、カーボンアンダースポイラー、カーボンリヤアンダーフィンをTHESTOREに掲載しました。
順次デリバリーを開始していきますので、熱いお問い合わせをお待ちしております(^^ゞ

■ THREEHUNDRED カーボンアンダースポイラー商品ページ
■ THREEHUNDRED カーボンリヤアンダーフィン商品ページ
■ THREEHUNDRED オーバーフェンダーキット商品ページ

es-07、発進ッ!!!

THREEHUNDRED meeting Fuji Speed Wayでデモカー307と合わせて発表させて頂きましたes-07.

こやつのコンセプトは「戦う3Pホイール」であります。
鍛造ディスクなのは今までのesシリーズと同じなんですが、es-04やes-05に比べディスクの肉抜き加工に小技を効かせておりまして、加工時間が倍近くなっております・・・
時間の代償はお値段でして、販売価格にもろ跳ねっ返ってしまいました・・・(ゴメンナサイ)
でも自信をもってオススメ出来ますし、ABARTHにだけ作り上げた世界一の鍛造3Pホイールだと胸をはれます(^^)!

当初予定していた鍛造リムはあまりに販売価格が高くなってしまい、17インチの組み立て3Pホイールの価格相場から大きくはずれたとんでもないホイールになってしまうので、とりあえず次のステップにする事にしました。
その代わりではありませんが、リムにはショットピーニングというひと手間を加え、リム自体の強さを上げる加工をes-07では標準仕様としました。
これにオプションのチタンピアスボルトを装着することで、17x8J ET-10の3Pホイールとしては驚異的な7.9kgという超絶軽量ホイールに仕上げる事が出来ました(^^ゞ

気になる販売価格ですが以下の設定価格になります。

■ スタンダードディスク
17x7J ¥90,000-
17×7.5J ¥92,000-
17x8J ¥94,000-
17×8.5J ¥96,000-
17x9J ¥98,000-
17×9.5J ¥100,000-
17x10J ¥102,000-

■ ビックキャリパーディスク
17x7J ¥95,000-
17×7.5J ¥97,000-
17x8J ¥99,000-
17×8.5J ¥101,000-
17x9J ¥103,000-
17×9.5J ¥105,000-
17x10J ¥107,000-

■基本カラー
グリジオメタリコ
ネロスコルピオーネ
コルサビアンコ
アバルトレッド

※上記価格はホイール1本の税抜き定価です
※チタンピアスボルトオプション ¥14,000-/1本
※es wheel リムロゴ入れ ¥5,000-/1本
※ボディ同色等の特注色は販売店にお問い合わせください
※価格は税別です

ますはTHREEHUNDRED connectのミスタータイヤマン三鷹店とDT3でオーダーを受け付けます。
ご遠方のオーナー様は、ます弊社にお問い合わせ頂けたらと思います。
適合はABARTH500/595/695、ABARTH 124 Spider、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVOに適合します。
インセットは細かく選べますので、まずは販売店にご相談頂けたらと思います。

近日中にTHESTOREにも掲載させて頂きます。
まずはのご案内でした(^^ゞ

CARBON x カーボン x かーぼん☆

595シリーズ4のカーボンインテリアパネル。
カーボンエアコンパネルとカーボンシフトスイッチパネルの3点セットで装着すると、室内ギラッギラのカーボンだらけ。

分かってはいましたが、単品で見るより車両に装着すると物凄い存在感。
500のエンブレムは取り外さずその上から製品を取り付けが出来ます。
とりあえずデモカー用はTHREEHUNDREDのロゴを入れてクリア塗装してみよう♪
ご要望があればオプションでお受けします(^^ゞ

諸々準備は整っていますが、量産計画がまだ出ていないので、今週中にはTHESTOREに掲載します(^^ゞ
ご検討の程、宜しくお願い致します。

THREE HUNDRED アバルトParts

ミナサマお待ちかねのチタンです☆

ありそうで無かった、レコードモンツァ専用のマフラーテールフィニッシャー。
自分でも「なんで今まで作らなかったんだろう??」と思うほどで、特に595シリーズ4になってからレコードモンツァのテールエンドが錆びますよね・・・
弊社デモカーだけかと思いきや、他のクルマもみんな同じだったので素材が変わったよで。。。

という事で現行車種にお乗りのオーナー様ならなおさら必需(^^)?なレコードモンツァ専用マフラーテールフィニッシャー。
まずは皆さん大好きなチタンテールから発売開始です。

■ マフラーテールフィニッシャー チタンテール ¥53,000-(1台分)

取り付けは付属のイモネジと専用設計のプレートでガタつきなく取り付けが出来ます。
製品自体オリジナルから15mmテールが延長されていて、そこから取付位置を調整する事で更に25mm後方に伸ばして取り付け可能です。
口径はスタンダードが60Φに対して、マフラーテールフィニッシャーは65Φになります。
エンド部分にはTHREEHUNDREDのロゴ入りです。

ABARTH500/595/695のレコードモンツァ全てに取り付けが可能で、スタンダードのディフューザーにも、カーボンディフューザーにも、絶妙なクリアランスで取り付けして頂けると思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

新製品ラッシュであります(^^ゞ

595シリーズ4オーナー様から熱烈オファーを頂き製作させて頂いたカーボンエアコンパネル。
本日より初品のデリバリーを開始しました。
やはり目につくポイントのカーボン化はニヤリであります♪

製品の形状からも綾織カーボンが美しく見え、フィッティングもTHREEHUNDREDクオリティ。
取り付けは製品に貼り込んである両面テープで簡単に装着できます。
カーボンカスタムの初めの1歩はここからかもしれませんね(^^)

THAB1228 カーボンエアコンパネル ABARTH595シリーズ4用 ¥20,000-

大変申し訳ありませんが現在ご注文が殺到しておりまして、ご注文から納品まで3~4ヵ月お時間を頂戴しております。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンインテリアパネル

お待たせしました、ようやく完成しましたABARTH595 シリーズ4用のカーボンインテリアパネル。

ドライカーボン(プリプレグ)成形ですので、薄さ、軽さ、見た目、ホンモノであります。
室内に取り付ける大きなパーツなので、溜息モノの超絶クオリティを目指しました(^^ゞ

アバルト カーボン ドライ

右ハンドルも、左ハンドルもご用意がありますが、まずは右ハンドル用を10月から発売開始します。
左ハンドル用は追って11月からデリバリー予定です。
近日中にTHESTOREに掲載させて頂きます。

THAB1041 ABARTH595 シリーズ4 カーボンインテリアパネル RH ¥98,000-
THAB1141 ABARTH595 シリーズ4 カーボンインテリアパネル LH ¥98,000-
※表示価格には消費税を含みません

THREEHUNDREDが誇るドライカーボンクオリティをどーぞ(^_-)-☆

THREE HUNDRED アバルトParts

8月は最多出荷記録更新(^^ゞ

本当にありがたいことに、全国のABARTHオーナー様からes-03のオーダーをとても沢山いただいております。
気が付けば先月は過去最高出荷数で、予想以上の受注で素材在庫を欠品してしまいました・・・
9月のイベント前に大失敗であります、本当に申し訳ございません。

アバルト 鍛造 ホイール

悩みに悩まれてes-03をご購入頂いたオーナー様から装着画像を頂戴しました。
ビコローレにes-03がとてもステキです♪

esロゴオプションをご利用頂きロゴ入れさせて頂きました。
イエローABARTHセンターキャップ、イエローBREMBOキャリパー、イエローesロゴ。
アクセントを3点揃えた小技がとても良いですね。
軽量鍛造ホイールの走りも体感して頂けたようで、嬉しいコメントも頂戴しております。

オーナー様、ありがとうございました!

THREE HUNDRED アバルトParts

THREEHUNDREDのサスペンション

ヤマグチがサボっていただけなんです・・・
既に商品は完成していまして、口コミのオーナー様には販売していたりします・・・
シゴト遅くてゴメンナサイ。。。

ジブンで言うのもなんですが、ヤマグチがダンパーに対する拘りはハンパなく、タイヤホイールと同じくらいクルマの要となるパーツがダンパーだと思うのです。
そのセットアップ次第では別次元のクルマになり、失敗すれば残念なクルマにもなります。
だから全て自分で感じ、自分が納得するまで走りこみ、エンジニアと徹底的に話し、完成したのがサスペンションキットシリーズです。

THREEHUNDREDが提案する、サスペンションキットStreet・winding+・Proという3つの選択肢。
これらに共通することは、全て自社デモカーに装着し、私をはじめ全スタッフが日常のアシとして使い、時にはヨメや子供からもダンパーの評価を聞いたりしています。
走りに関しては、プロドライバーの意向は全く取り入れていません。
ヤマグチが実際に全国のサーキットやワインディングを走り込み、オーナーレベルのスキルでどお感じ、どお操れるかを大切にしてセットアップしています。
プロドライバーのセットアップは間違いなく速いですが、ジブン達にはとうてい操れないレベルにある事も多く、THREEHUNDREDはそれをヨシとしていません。

当初はひとつのダンパーでオールラウンドをカバーしようと思っていましたが、在庫リスクと開発コストをTHREEHUNDREDが頑張ればいいだけの事なので(笑)、あえて3つのシーンに振り切った商品構成としました。

詳細は各商品ページをご覧頂けたらと思いますが、アウトライン的には以下のイメージです。

・Street 家族が乗るような普段使いから、日常の高速道路やワインディングを気持ちよく走りたい。
・winding+ 家族も乗るけど、週末のワインディングや高速道路は気持ちよく走りたいし、たまにはサーキットも行きたい。
・Pro 機能美にニヤリとしたい、サーキットでタイムを狙いタイヤを上手に使いたい、自分好みのダンパーを作りたい。

この3つのサスペンションが、THREEHUNDREDがABARTHを散々乗り倒して導き出した答えです。
因みにデモカー305はwinding+、デモカー307はStreet、デモカー298にはProが装着されています。
3つのダンパーに共通している事、見た目は大事なので車高の自由度はしっかり確保しています。

ダンパーは金額も張るので、カスタムパーツの中でも最も悩む買いものだと思います。
ご不明な点などございましたら、是非お気軽に弊社までお問い合わせ頂けたらと思います。
リクエストに対してベストなアドバイスをさせて頂きます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

お問い合わせが多いので

先日ご紹介したTHREEHUNDREDのカーボンウイング。

「ウイングから生えるアシってどんな感じ!?」

というお問い合わせがとても多かったので、そういえば画像つけてなかったので捕捉です(^^ゞ

アバルト カーボン ウイング

良いと思いませんか(^^)??
THREEHUNDREDのメタルプレートもお付けして出荷します。

問題は納期がぁ・・・

押忍ッ!

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンリヤウイング

THREEHUNDRED発足当時からズット製品化したかったカーボンリヤウイング。
思い立ったら吉日なヤマグチではありますが、いちおう商品構成といいますか、何年計画といいますか、大物商品に関しては自分なりの展開次期的なイメージがあります。

心のホンネで言いますと、発足当初からカーボンリヤウイングは製品化したかったのですが、ボディキットと同時リリースと決めていましたので、5年温め続けた商品になります。
ムスメには「お父さんはハネがないから最近レースで負けるんだよ!」と常々言われていまして、「カタツムリ変えればバビューンだよ!」と言いたい気持ちを抑え、「ハネが無くても練習してグレーと赤いのに勝つからみててね!」とツッパッテおります(^^)v

アバルト カーボンウイング

memberページに開発状況をチョコチョコ掲載している段階からオーダーを頂いていたオーナー様に、先日カーボンリヤウイングを納品させて頂き、早々に装着画像を頂きましたのでご紹介させて頂きます。

アバルト カーボンウイング

スタンダードボディでも大きさなど適度なバランスだと思います。
3段階の角度調整機能、ウイングステーもカーボンに拘り、極めつけはウイングからはえるアシの構造物をウイング中にインレイしました。
これは相当現場さんには反対されましたが、ここだけはどうしても譲れないポイントでした。

アバルト カーボンウイング

■ THREEHUNDRED カーボンリヤウイング商品ページはコチラから

そんなヤマグチ5年越しの作品、きっとニヤリとしていただけると思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts