THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


動画

アットホームなイベントを目指して

チョット遅くなってしまいましたが、先日筑波サーキットで開催させて頂きましたTHREEHUNDRED meeting TSUKUBAのイベントムービー第2弾が出来上がりました。
ご家族で楽しんで頂けるイベントを目指し、更に企画を練り上げていきたいと思います(^^)/

MAZDAターンパイクのイベント動画up(^^)/

先日MAZDAターンパイクで開催させて頂いたイベントのイメージムービーが完成しました。
あれだけのABARTHが集まり、思い出すだけでもワクワク感がまだ残っていますが、そのイベントの模様を朝の「ゴジヒラツカ」から撮影してみました。

これからTHREEHUNDREDは動画にも力を入れていきますので、THREEHUNDREDのYouTubeチャンネルも要チェックでお願いします(^^)/
来月には、先日から撮影をしている大作?ブランドイメージムービーも完成予定です♪

THREEHUNDRED YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/user/THREEHUNDREDJAPAN

https://www.youtube.com/user/THREEHUNDREDJAPAN

歴代デモカー

幸せな事にTHREEHUNDREDの歴代デモカーは全て関東圏におりまして、しかもイベントに積極的に参加して頂けるオーナー様へ嫁いでおります。

その時代、時代を共に歩んできた大切な相棒なので、思入れはかなりあります。
その歴代デモカーが再びイベントに参加してくれて、現役デモカーと共にオーナー様に見て頂ける環境にとても感謝しています。

アバルト スリーハンドレッド

デモカーとの別れは辛いですが、ここは仕事と割り切り毎度送り出しています。
そんな歴代デモカーがカッコ良くフレームに収まった動画を、先日の箱根で撮影しています。

只今絶賛編集中ですので、楽しみにしていて下さいね(^^)

ABARTH500のフェイスを引き締める

今週からチョコチョコデモカー303号にカーボンパーツを取り付け始めてるのですが、お客様への出荷が優先でして、なかなか取り付けられる商品が無いのが辛い所ではありますがぁ・・・(^^)
開発初期にサンプルで寝かせてあったカーボンリップスポイラーを倉庫から引っ張り出して、ポリッシャーで磨いて昨日取り付けしました☆。

取り付け方法はいたって簡単なのですが、上手に取り付けができるワンポイントアドバイスをご紹介しますので、これからご購入のオーナー様は参考にして頂けたらと思います。

■ まずは仮合わせ
取り付け部分を綺麗に拭き、両面テープなどは貼らずにカーボンリップスポイラーを仮あてします。
この際に左右の位置決めがとても大切で、左右ずれると両端が浮いてしまうので注意が必要です。
良い位置を見つけましたら、画像のように位置だしのテープ等を貼ると取り付けの際に位置のガイドとなりスムーズに作業が行えます。

アバルト カーボン ABARTH

■ 両面テープの貼り方
付属の両面テープを取り扱い説明書に記載されている個所に貼りつけます。
保護フィルムの剥がし方なんですが、少し剥がして保護フィルムを画像のように折り、テープでボディにとめると取り付けの際に作業が楽になります。
位置決めに気を取られ剥がした保護フィルムを巻き込んでしまい、確実な取り付けが出来ない場合があります。
カーボンスポイラーの裏面に貼る両面テープも同じ工夫をされると良いと思います。

アバルト カーボン ABARTH

■ ガイドに合わせて取り付け
ボディとカーボンスポイラーにつけたガイドに合わせて製品を取り付けます。
剥がしておいた両面テープの保護フィルムを抜いて、取り付け作業は終了となります。
保護フィルムは、カーボンスポイラーの真ん中を抑え、左右から抜くと位置決めがしやすいと思います。
最後に真ん中の保護フィルムを抜いて、各部をしっかり押して作業は終了です。

アバルト カーボン ABARTH

オリジナルのディティールを大切に、さり気なくABARTH500系のフロントマスクを引き締めるカーボンリップスポイラー。
ご自身でも取り付け出来るアイテムだと思いますので、これからのドライブシーズンに是非ご検討頂けたらと思います(^^)/

カーボンリップスポイラー商品ページ http://shop.threehundred.jp/?pid=87680827

アバルト カーボン ABARTH

2016走りはじめ♪

今日はABARTHな皆様と、極寒の富士スピードウェイにチキチキしてきました。
いやぁ寒かった、御殿場インターをおりると数日前に降った雪が道路横には沢山残り、道中はチョットした雪国な光景。。。
もちろんコース内にも雪が沢山残っていて、派手にコースアウトするとそのままの勢いで壁に飛んでいきます(^^)
寒いという事はTURBOには絶好のコンディションなんですが、寒すぎるとタイヤが温まらないというわけでして・・・

アバルト サーキット 富士スピードウェイ

とまぁ、8台のABARTH仲間と楽しくチキチキしながらサソリトーク満開で、2016年のサーキット遊びもはじまりました。
最高に楽しい時間を過ごせて幸せです。

アバルト サーキット 富士スピードウェイ

では本日のチキチキドーガをドーゾ☆

チキチキ動画をドーゾッ☆

昨年末に、ABARTH仲間と走り納めに袖ヶ浦フォレストレースウェイに行った際のチキチキ動画です。
ベストラップやレースも面白いですが、やっぱり同じ車に乗る仲間と一緒に走ると練習になりますし、速い人の後ろを走ると今までとは違うラインやブレーキングポイントが見えてきて面白いです。

アバルト サーキット 動画

今回ご紹介する動画は、撮影の為にランデブーしているのではなく、3台が一生懸命走っていて後ろの2台はスキあらば抜いてやろうと思って走ってますので迫力があります(^^)/
お時間ある際に見て頂けたらと思います♪

遅ればせながらMOVIE出来ました☆

先日開催させて頂いたTHREEHUNDRED meeting TUKUBAの模様を動画にまとめてみました。
36台のABARTHがズラリと並んだmeeting風景と、とても美味しかったケータリング風景を撮り忘れてしまったのが残念ですが、お時間のある際に見て頂けたら嬉しいです。

午前中のスポーツ走行②、お昼のスポーツ走行①、最後はABARTHオンリーのパレードランと続きます。
改めて映像で見返すと「沢山ABARTHが走っていたんだな」と嬉しくなります(^^)/
来年もTHREEHUNDRED meetingを各地で開催したいと思っておりますので、ご都合合う際には是非ご参加頂けたらと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンドアハンドルカバーの動画を公開

昨日ご紹介させて頂きました新商品、お陰様でお問い合わせを多く頂いております。
その中でも「カーボンドアハンドルカバーの1ピース構造がどんな感じか分からない」というお声を頂きましたので、動画を撮影してみました。

スリーハンドレッド アバルト

正直ワタシも開発段階では1ピース構造に若干抵抗こそあったのですが、現物が出来上がり、車体に装着したら1ピースの方が良いなと思っています。
なにより製品の形状が綺麗ですし、ドアを開ける時にパコッと持ち上がる動きが、メカニカルで好きです☆

この製品技術はオーナー様にご納得頂けると思いますし、ハンドレイアップでここまで製品厚をコントロールを出来る技術は少ないと思います(^^)/
そんなTHREEHUNDREDの技術と斬新さが詰め込まれたカーボンドアハンドルカバーを、THREEHUNDREDのYouTubeチャンネルでご確認頂けたらと思います。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンポジションライトカバー取り付け動画

カーボンポジションライトカバー取り付け動画

■取り付けポイント
・車両と仮あてする際に、製品とボディに隙間無くフィットする箇所がありますので、そこが適正な取り付け位置です。
・製品を動かしながらフィッティングを行い、綺麗に取り付けできる位置を探します。
・バンパーを脱着していたり、ポジションライトユニットを着け外ししている車両は、若干フィッティングが難しい場合がありますので、仮あてを慎重に行ってください。
・仮あてが完了したら、マスキングテープ等で位置をマークしておくと、本貼りの際に作業が簡単になります。
・ドライヤーで両面テープを軽くあぶり、温めてから貼る事をお勧めします。(特に冬場の取り付け時は必需です)
・基本的に貼り直しは出来ないので、位置決めは慎重に行ってください。
・剥がす際は、製品を温めて糸などで「必ず製品と両面テープの間」を切っていくと剥がしやすいです。
(この際はボディを痛める可能性があるので、十分に注意して作業を行ってください)

THREE HUDRED ABARTHパーツ

カーボンゲートスポイラー取り付け動画

カーボンゲートスポイラー取り付け動画

■取り付けポイント
・位置決めの目安には車体のプレスラインを参考にしてください。
・左右の出し方は、プレスラインのセンターをマークして、製品のセンターをマークすると目安が出来て貼りやすいです。
・ドライヤーで両面テープを軽くあぶり、温めてから貼る事をお勧めします。(特に冬場の取り付け時は必需です)
・基本的に貼り直しは出来ないので、位置決めは慎重に行ってください。
・剥がす際は、製品を温めて糸などで「必ず製品と両面テープの間」を切っていくと剥がしやすいです。
(この際はボディを痛める可能性があるので、十分に注意して作業を行ってください)

THREE HUDRED ABARTHパーツ