THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


楽しかった富士スピードウェイ

楽しかった富士スピードウェイ

5/10はアルファロメオチャレンジに参加してきました。
「ABARTHのパフォーマンスを自ら試さずして商品が開発できるか!」というのが表向きの建前でありますが、実際のところは車を走らせる事が大好きで自己満足的な行動でございます。
THREEHUNDREDのコンセプトに、「最強のストリートマシンはどこのステージでも通用する!」という考えがありまして、以前も書きましたがワタシはレースモディファイなパーツを開発する意向は全くありません。
ただ安全にABARTHのパフォーマンスを発揮させるのはサーキットが適しているという事実は間違いありません。

我が家にはABARTH500しかありませんので、嫁が子供を乗せてららぽーとや幼稚園にも行きますし、園友を乗せて旅行にも行きます。
親父は夜な夜な高速道路を走りに行ったり、ワインディングを楽しんだりします。
そんな全ての用途に許容できる車であり、部品としての魅力はピカイチである事がワタシの目指すところです。
走る実験室なんで偉そうな事は言いませんが、単純に自分が好きだからレースに挑戦してみようと思っています。

話は変わりますが、先日THREEHUNDREDのサイト内でアルファロメオチャレンジに参加する事をご報告しました。
嬉しい事にその記事を見て、数組のお客様が会場にいらして頂き、お話しさせて頂く事が出来ました。
そしてワタシの走りとデモカーを撮影して頂き、DATAを頂きましたのでここで掲載させて頂きます。
Web配信は多角的に行っていますが、リアルでお会いする機会がなかなか無いので、貴重なご意見やお話を聞くことが出来て嬉しかったです。

お客様がたから頂いた素敵な画像をどうぞ♪

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今回はブーストアップなしの135psで走りました。
やはりパワー的にはもの足りない感じでしたが、パワー以外の部分で詰める個所がありましたので、次回走行時にはそれらを改善してまたサーキット走行を楽しみたいと思います。

ふと思いました、お集まり頂けるか分かりませんが、どこかロケーションの良い所でオフ会や、ツーリングなんかが出来たら良いなと思っています。
最初は1台でも2台でも、最悪ゼロなら自分が楽しめばいいし、そんな企画を近々やりたいなと。

 

THREE HUDRED ABARTHパーツ

 

 

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