THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


お客様紹介

お客様紹介

一生懸命作った商品がお客様にご評価を頂きお褒めのお言葉を頂く。
こんな部品屋冥利に尽きる事はありません。
TuningECUがご評価頂いているのは、幼稚園の送り迎え、日々の仕事、ときどきワインディングとサーキット、生活の一部として毎日使い込んでいるABARTHでセッティングをしているという事がおおきいと思います。
それはTuningECUだけではなくTHREEHUNDRED全ての商品に共通し、使い込まないと分からない事とオーナー様のお声を具現化した、ある意味実用パーツ群だったりするかもしれません。。。

前置きが長くなりましたが、先日神奈川にお住いのABARTH500オーナー様にTuningECUをインストールさせて頂きました。
素敵なインプレッションを頂きましたのでご案内させて頂きます。

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先日は事務所におしかけての作業、ありがとうございました。
帰り道での高速、翌日からの通勤と、試させていただき、
このtuning ECU の素晴らしさを実感しております。
特にノーマルモードでの通勤時には、低回転のウジウジした
パワーの出方から、排気量がおおきくなったようなフィーリングに変わり、
ストレスがほぼなくなりました。サブコン時代のギクシャク感とは
比べようもありません。

そして今日、人間ドックで仕事がお休みだったので、Sport モードの
チェックのため、箱根に走りに行ってきました。
ノーマルモードの高速では、シフトダウンの必要性も感じさせない
トルキーな性格。Sport モードで、シフトダウンしての追越しは
瞬間移動です。そこから先は法規上アクセルを緩めますが、サーキットだと
どうなってしまうのか興味津々です。岡山は遠い・・・・・

山道の登りでは、一般車の流れであれば4速でほぼ問題なし。3速にしたのは
ヘアピンくらいです。前にオリジナルで登った時は2速まで使って、
かなり忙しかったですから、大進歩。
Sport モードで高回転を使うと、尋常でないパワーに私には制御不能です・・・(涙)
それでも3000rpm以上で立ち上がる時の右足とのリニア感は、まさに
オートバイ並みで、オヤジの萎えた心が揺さぶられます。
理性で右足を制御する自信は全くありません。ヤバイな~。

気になる点は、俗に言うアイドルスタート的な発進時に、若干噴射量のバラツキを
感じるくらいかな。ただ、ここはアクセル開度と噴射制御のリニア感の
調整なので、THさんの設定では敏感さを優先した結果なのかなと。
まぁ通勤車両に合わせる必要も無いと思いますので、このままで
よろしいでしょうね。

総合的には、ただただ素晴らしいです。

スリーハンドレッド アバルト

今日はこの釜飯屋さんに行ってきました。
とっても美味しいですよ。おすすめします。
仙石原「かま家」です。

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かま家、今度家族で訪れてみます☆
オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

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