THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


ジブンが欲しいから商品化

ジブンが欲しいから商品化

これ、とても大切だとボクは思っています(^^)v
日々ABARTHと共に過ごし、ジブンで走らせ、好みのスタイルにしていく。
オーナー様もヤマグチも、カスタムに対する気持ちは同じでして、言い方を変えればボクの趣向をオーナー様に押し付けているのかも(^^)??

ブランド発足当初からお世話になっているオーナー様の奥様がアロマセラピストでして、当初から「THREEHUNDREDの香りをつくろう」とビール片手に話すこと5年が経ちました。
香りはその時の思い出であったり、好きな香りの空間にいる事でのリラックス効果であったり、何より臭いより良い香りがする方が良いに決まっているわけでして(^_-)-☆

ホテルにはそのホテルの香りがあり、アパレルもそのシーズンごと、商品のシリーズやテーマごとに香りを展開していたりします。
その昔アルファロメオ156が新車で販売された頃、パフュームパットというフレグランスシートがシートの下に設置してあり、その独特のイタリアの香りが大ブームとなり、パフュームパットが爆発的に売れた事が懐かしいです。

THREEHUNDREDも「ABARTHと過すライフスタイル想像する」をコンセプトにした、cloTHingというアパレルブランドを去年からスタートしました。
そのライフスタイルアイテムのひとつとして、以前からやりたかった「THREEHUNDREDの香り」を近日中にご提案すべく、5年かかりましたが商品のサンプルが届き試作をスタートさせました。
まずはABARTHの車内で使っていただけるフレグランスをご用意したいと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

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