THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


THREEHUNDREDのサスペンション

THREEHUNDREDのサスペンション

ヤマグチがサボっていただけなんです・・・
既に商品は完成していまして、口コミのオーナー様には販売していたりします・・・
シゴト遅くてゴメンナサイ。。。

ジブンで言うのもなんですが、ヤマグチがダンパーに対する拘りはハンパなく、タイヤホイールと同じくらいクルマの要となるパーツがダンパーだと思うのです。
そのセットアップ次第では別次元のクルマになり、失敗すれば残念なクルマにもなります。
だから全て自分で感じ、自分が納得するまで走りこみ、エンジニアと徹底的に話し、完成したのがサスペンションキットシリーズです。

THREEHUNDREDが提案する、サスペンションキットStreet・winding+・Proという3つの選択肢。
これらに共通することは、全て自社デモカーに装着し、私をはじめ全スタッフが日常のアシとして使い、時にはヨメや子供からもダンパーの評価を聞いたりしています。
走りに関しては、プロドライバーの意向は全く取り入れていません。
ヤマグチが実際に全国のサーキットやワインディングを走り込み、オーナーレベルのスキルでどお感じ、どお操れるかを大切にしてセットアップしています。
プロドライバーのセットアップは間違いなく速いですが、ジブン達にはとうてい操れないレベルにある事も多く、THREEHUNDREDはそれをヨシとしていません。

当初はひとつのダンパーでオールラウンドをカバーしようと思っていましたが、在庫リスクと開発コストをTHREEHUNDREDが頑張ればいいだけの事なので(笑)、あえて3つのシーンに振り切った商品構成としました。

詳細は各商品ページをご覧頂けたらと思いますが、アウトライン的には以下のイメージです。

・Street 家族が乗るような普段使いから、日常の高速道路やワインディングを気持ちよく走りたい。
・winding+ 家族も乗るけど、週末のワインディングや高速道路は気持ちよく走りたいし、たまにはサーキットも行きたい。
・Pro 機能美にニヤリとしたい、サーキットでタイムを狙いタイヤを上手に使いたい、自分好みのダンパーを作りたい。

この3つのサスペンションが、THREEHUNDREDがABARTHを散々乗り倒して導き出した答えです。
因みにデモカー305はwinding+、デモカー307はStreet、デモカー298にはProが装着されています。
3つのダンパーに共通している事、見た目は大事なので車高の自由度はしっかり確保しています。

ダンパーは金額も張るので、カスタムパーツの中でも最も悩む買いものだと思います。
ご不明な点などございましたら、是非お気軽に弊社までお問い合わせ頂けたらと思います。
リクエストに対してベストなアドバイスをさせて頂きます(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

このエントリーをはてなブックマークに追加

« »