THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


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ABARTH PUNTO系もね☆

今更ですが、ABARTH PUNTO/ABARTH PUNTO EVO系のホイール選択肢、なかなか合うものが無くて皆さん苦労されると思います。
es wheelはABARTH専用設計ですので、ABARTH PUNTO/ABARTH PUNTO EVOにもモチロン製作可能であります。

ABARTH PUNTO ホイール

車格的なものなのか、オーダーの殆どがes-03に集中していますがぁ。。。
定番は7.5J ET35ですが、先日は9Jをいれたりもしました(^^)v

マッチングもノウハウありますので、是非ご気軽にご相談頂けたらと思います(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

関東を西へ東へいったりきたり

今日の相棒はすごく久々にFIAT500C-1.2pop。
出勤はデモカー297だったので、アバルトとフィアットのオープンモデルを乗り比べの日です(^^)v

ファイアエンジンの軽くどこまでも回っていくフィーリングは、アバルトのT-JETにはない感覚で、これはこれでステキです☆

午後からは来年の関東ツーリングの打ち合わせをしてきます。
今回はご家族でもかなり楽しんでもらえそうな企画を考えてますので、楽しみにしていて下さいね。

どこに行くのかですか?
えーとですね、ヤマグチが行きたいところ、見たいところに、皆さんを巻き込む感じであります( ̄^ ̄)ゞ

押忍ッ。

進化中のデモカー297

先月からTHREEHUNDREDにやってきたデモカー297。
足元をes-02のコルサビアンコから、es-06のブラックブラッシュドに変更し、カーボンパーツも多数追加しました。
センパイデモカー達の様子がおかしいので、ヤマグチ的にはかなりシットリとした印象ではありますがぁ・・・
少しずつデモカーとしての存在感も出てきましたかね?

es-06はアバルトには大口径な18インチで、かつ足の長いファンデザインという事もあり、物凄くホイールが大きく見えるのが特徴です。
ABARTH 124 Spider、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVO系はABARTH500系よりもボディが大きいのでよりマッチすると思います。
18インチなのに7kg台前半という軽量な事もあり、乗り心地も思いのほか悪くならないです。
ロワリングスプリングとの相性も宜しく、デモカー297はDT3でお気軽にご試乗頂けます(要予約)

■ es-06商品ページはこちらから

年内のイベント事もひと段落したので、しばらくこの子と過ごしたいと思います(^^ゞ

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やっと完調の兆し

今年は何回このワードを繰り返したでしょうか(^^)?
2018年はTHREEHUNDREDにとって学び多き年でした。
簡単に言いますと、失敗を沢山しでかしまして。
良く言いますと、今までがいろいろ上手く行き過ぎたのかと。
それだけ攻めてるということで、ヤマグチ的には消化しておりまする(^^)v

今朝までまたバラバラだったデモカー298。
メカニック氏は、さぞかしもお298を見たくない事でしょう。
それくらい今年はバラバラにしてると思います☆
でもようやく、こんどこそ、復調の光が見えてきまして、新しいセットアップを作るべく、先程ダイノパックにセットアップしてきました。

先日の筑波ヨーイドンは、チェックエンジン点灯でフルパワーにならず、いつもより1速低いギアで走ってたので、それはそれは悔しい内容でしたが、今年で考えるとまともに走った方でした。。。

今度の15日は、アバルト仲間と富士スピードウェイでチキチキ練習会。
皆んなと遊べるタイムを刻めるように再セットアップであります。

押忍ッ ( ̄^ ̄)ゞ

カーボンボンネット

先日ご紹介した595、今回の作業はカーボンボンネットのお取り付けでお預かりでした。
ボクも含め、ボンネットの塗装をしたとしても、どこかカーボンをワンポイント残したくなるのですが、この595はオトコらしく全面塗装です!

しかもボディカラーとアクセントの黄色で塗分けという♪

■ THREEHUNDRED カーボンボンネット ¥258,000-

ここまでブルーとキイロで統一しているとステキです☆
新たなボンネット塗装のお手本となる1台ですね(^^ゞ

オーナー様、いつもありがとうございます。

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RECARO x3

最近のデモカー298。
憧れのRECARO x3脚体制であります。
英才教育もバッチリ(^^)v

今日はアバルト昭和さんで、今年最後のオファシャルイベントを開催しています。
お近くのオーナー様は、是非ご来店頂けたらと思います( ̄^ ̄)ゞ

やっぱりステンレスもステキ☆

大人気のマフラーテールフィニッシャーシリーズ。
ABARTH500系もABARTH 124 Spiderも、マフラーエンドの色と口径、長さを変える事で、思いのほか車のイメージを変える事が出来ます☆

今回はABARTH500 系のマフラーテールフィニッシャーに、ベーシックなステンレステールが追加になりました。
レコルトモンツァのテールカッターは、その昔はまだ良かったですが、最近は素材も仕上げもコストダウンされ?、お世辞にも出来上がりが良いとは言えませぬ。。。

・マフラーテールフィニッシャー(ステンレステール)¥43,000-

THREEHUNDREDのステンレステールはSUS304を採用し、ビカビカに磨きこんで仕上げをしてますので、輝きが違います。
チタンテールもステキですが、あえて美しいステンレステールもオススメであります(^^)v

在庫入ってきましたの、ご検討のほど、よろしくお願い致します( ̄^ ̄)ゞ

いよいよ今週末であります!

明日から今年最後のディーラーイベント2daysのために、ハラダチームは今晩から名古屋に宿泊です。

今週イベントにお邪魔するデモカーはニューフェイスの297です。
ロワリングスプリングにTH100とTuningECUという、THREEHUNDREDの看板メニューを装着した1台です。
足元にはes wheelの新作「es-06」を特注のブラックブラッシュドで履かせました。
18インチでも心地よい乗り味のロワリングスプリングを、是非ご自身のドライブでご試乗頂けたらと思います。

大人気のTuningECUテストインストールも行います。
ABARTH500系、ABARTH124SPIDER、ABARTH PUNTO、ABARTH PUNTO EVOに対応しております。
現在はABARTH500系のみの設定ですが、既にTuningECUをインストール済みのオーナー様にUpdateProgramをご用意しています。
更にニヤリなフィーリングをお楽しみ頂けたらと思います(^^ゞ

新商品のマフラーテールフィッシャー(ABARTH500系)やカーボンインテリアパネル(ABARTH595/S4)をはじめ、いろいろなアイテムをお持ちしますので、是非お手に取ってTHREEHUNDREDのクオリティをお確かめ頂けたらと思います。

■THREEHUNDRED Test Drive Day NISHINAGOYA
日時 12月8日(土)
場所 アバルト西名古屋
時間 10:00〜19:00
住所 〒491-0024 / 愛知県一宮市富士三丁目4番23号
電話 0586-25-0333

■THREEHUNDRED Test Drive Day SHOUWA
日時 12月9日(日)
場所 アバルト昭和
時間 10:00〜19:00
住所 〒466-0052 / 名古屋市昭和区村雲町1-3
電話 052-871-7788

皆様のご来店、心よりお待ちしております。

THREE HUNDRED アバルトParts

美しい画像と共に

とても美しいABARTH 124 Spiderの画像を頂きました。
カーボンリップスポイラーカーボントランクスポイラーカーボンエンブレムカバーセットをお使い頂いております。
お仕事がカメラマンさんという事もあり画像がステキすぎます☆

カーボンリップスポイラーは一部ボディと同色に塗装されていまして、いつものTHREEHUNDREDカーボンパーツと少し違う雰囲気がとてもステキです。
こういった小技はオーナー様のセンスが光りますね。

ヤマグチも皆さんのアイデアに負けないように、次期デモカーで新たな試みに挑戦してみようと思います(^^ゞ
オーナー様、ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

ワイドボディのススメ

THREEHUNDREDのカタチとして少しずつ浸透してきたボディキット。
デモカー298や307はフルコンプリート状態ですが、最初から全てのパーツを組まなくても良いんです(^^)v

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

今回ご紹介するABARTH595は、スタンダードボディの状態でかなりフルカーボン化が進んでいた個体でした。
ここにあえてフェンダーキットとカーボンリヤウイングだけを組み込み、その他のボディキット用のパーツは組まずにシンプルなワイドアンドローを作り出しました。

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

ここのところ、このイメージでのご注文が増えているんです。
トータルのパーツ代的にも、取り付け費用的にも、このイメージであれば比較的お手軽にワイドボディを楽しめます。
まずはフェンダーを膨らませて、そこからコツコツカーボンリップスポイラーType2カーボンサイドスカートカーボンアンダーフィンを装着してトータルで仕上げていくのも面白いかと。

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

足元には17x8Jのes-03をマイナスインセットで装着。
8Jと9Jのes-03は逆ゾリ感も増して、なかなかの迫力であります☆

アバルト スリーハンドレッド ワイドボディ

カスタムの可能性は無限大であります(^^ゞ

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