THREE HUNDRED ABARTH Parts Brand

ABARTH Parts

Produced by DUKES


ブログ

カーボンフロントリップスポイラー続々と!

先日の出荷開始から595シリーズ4用のカーボンリップスポイラー、カーボンバンパーインサートが大変ご好評いただいております。
本日沢山再入荷しましたが、ありがたい事にDT3はタッチアンドゴーで通過して、全てオーナー様の元に旅立っていく予定です。

早速カーボンリップスポイラーとバンパーインサート(フロント)をご購入頂いたオーナー様から装着画像を頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ビアンコなボディに美しい綾織カーボンがとても良く映えています♪
フィッティングも気に入って頂けて良かったです。

■ THREEHUNDRED 595シリーズ4系のパーツはコチラから

——————————————————————-

アバルト 595 シリーズ4 カーボン

アバルト 595 シリーズ4 カーボン

私はこの車の可愛らしいデザインも好みですので、
スタイルが大きく変わるパーツは好みません。

見る人が見れば判る! そんな、さりげなくお洒落でカッコイイ
パーツ、これからもリリース宜しくお願いします。

アバルト 595 シリーズ4 カーボン

アバルト 595 シリーズ4 カーボン

——————————————————————-

オーナー様ありがとうございました。

THREE HUNDRED アバルトParts

関東ツーリング募集を締め切ります

昨日ご案内させて頂いた関東ツーリングですが、募集人数を超えてしまいましたので申し込みを締め切りとさせて頂きます。
Blogを更新して3分後には数件の申し込みがあった程で、ツーリングの人気ぶりがうかがえます(^^)v

アバルト スリーハンドレッド

エントリーを完了したオーナー様には先ほど一斉メールをご案内させて頂いております。
ルートは今週末に現場を実走してヤマグチが検証してきますので、暫しお待ちください。

年に2回くらい開催した方が良いかもしれないと思いつつあります・・・

THREE HUNDRED アバルトParts

関東ツーリング概要のご案内

今年もやりますTHREEHUNDRED 関東ツーリング。
前回は参加希望が多すぎててお断りするオーナー様がでたほど、ツーリングは人気企画であります。
過去に数回ツーリングを開催していますが、全て箱根・伊豆方面でしたので、今年は房総方面に決定しました。

アバルト スリーハンドレッド ツーリング

ルートは現在検討中です。
ご参加いただく皆さまの安全と、周辺道路や近隣に配慮してツーリングルートを決定したいと思っています。
定員は30台で締め切ろうと思っていますので、参加をご希望のオーナー様は早めの申し込みをお願い致します。

アバルト スリーハンドレッド ツーリング

集合は袖ケ浦周辺の公園を予定しています。
そこからツーリングをして、最終的には南房総市のシラハマ校舎という学校を改造したレストランで、ランチBBQなんぞ楽しんで14時くらいには現地解散にしたいと思っております。
ランチ費用は¥2,000/1人くらいで企画をしております。

アバルト スリーハンドレッド ツーリング

今週末にロケハンツーリングをしてルートを確認してきます。
参加人数も含め最終的なルートを決定したいと思います。

開催日時 2018年2月18日(日)
集合場所 袖ケ浦周辺を予定
昼食場所 シラハマ校舎(千葉県南房総市白浜滝口5185)
募集締め切り 募集定員になりましたので締め切らせて頂きます(2018年1月16日)

アバルト スリーハンドレッド ツーリング

アバルト スリーハンドレッド ツーリング

参加申し込みは、以下のアドレスに「関東ツーリング参加希望」とタイトルに明記頂き、お名前・車種・参加人数・緊急連絡先をご連絡ください。
追って担当者よりご返信させて頂きます。

申し込み先 contact@threehundred.jp

定員に達し次第申し込みは締め切りとさせて頂きます。
皆様と一緒に走れることを楽しみにしております(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

これでフルコンプリート☆

昨日ABARTH 124 Spider用のカーボンディフューザー発売のご案内をしました。
合わせてカーボンサイドスカートも同時リリースします。
これでTHREEHUNDREDのABARTH 124 Spiderのカタチが完成しました。

アバルト 124 カーボン

アバルト 124 カーボン

■ THREEHUNDRED カーボンサイドスカート商品ページはコチラ

様々なハイクオリティエクステリアパーツ、使用用途で選択できる二つのサスペンション、4種類から選べる鍛造ホイール。
まだ細々新作アイテムの発売予定はありますが、まずはここでひと段落であります。
最近は国内よりも海外からのお問い合わせが多いABARTH 124 Spiderのカスタムパーツ。

アバルト 124 カーボン

アバルト 124 カーボン

ガイジンさんに負けないよう、デモカー304で国内市場の訴求活動ガムバリマス(^^ゞ
まずは1月27~28日のアバルト高前さんのイベントで、そのクオリティとパフォーマンスを堪能して下さい。
ヤマグチ的には宇宙一カッコイイと思っているデモカー304、自信作であります。

THREE HUNDRED アバルトParts

カーボンディフューザー発進ッ!

お待たせしましたABARTH 124 Spider用カーボンディフューザーの発売を開始します。
本日よりTHESTOREに商品ページを掲載させて頂きました。

アバルト 124 スパイダー ディフューザー

■ THREEHUNDRED カーボンディフューザー商品ページはコチラ

スポーツカーらしくド迫力なディフューザー。
でも、オリジナルデザインかと思うほどシンプルに溶け込むディティールはTHREEHUNDRED流。
強く張り出した形状に、綾織カーボンの美しい折り目がニヤリです(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

ギョーカイの新年はココから

自動車カスタム業界の新年は東京オートサロンからスタートです。
思い起こせば走り屋小僧の頃から毎年通っていますので、今年で20年以上お世話になっています(^^)
今日もギョーカイの大先輩方に新年の敬礼をさせて頂きました。

スリーハンドレッド 東京オートサロン

ここにくると毎年刺激を受けます。
新しいヒラメキも沢山あります。
そして何よりジブンがイチバンワクワクします!
チョット面白い企画を1年越しで計画していますので、来年はもしかすると、もしかするかもです♪

スリーハンドレッド 東京オートサロン

今日のイチバン。
スプリング長ッ!!!

毎年香港から買い付けに来てくれる販売店さんにもTHREEHUNDREDアイテムをタップリ手渡しし、来週はドッサリ商品を送らせて頂きます。
世界でも少しずつTHREEHUNDREDユーザーが増えている事に感謝です。

さてと小休憩を終え、もう少し先輩方に敬礼してまいります(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

今日からリセッティングで入庫です

デモカー298が今日からリセッティングの為に工場入りです。
先日の富士スピードウェイでの走りがイマイチでしたので、今回は足回りのリセッティングと車高を少々変更予定です。

その後にTHREEHUNDRED connectのスティーレさんでピロロアアームとアライメントシム・セッティング#2、スポーツローターを取り付け、前回とアライメントを変えて1/27に再度ゼンカイです(^^ゞ

アバルト サーキット スリーハンドレッド

その他にはプラグと油脂類の交換等を行う予定です。
大分デモカーぽく仕上がってきました♪

THREE HUNDRED アバルトParts

ヤマグチ運送絶賛引き取り中(^^)

お待たせしました!
595(シリーズ4)用の新作カーボンパーツ、カーボンリップスポイラー、カーボンバンパーインサート(フロント・リヤ)の初荷が本日出来上がりまして、スタッフが忙しそうなのでヤマグチがパシリで工場さんまで高速かっ飛ばして引き取りっにきています。
いま帰りのパーキングで休憩ついでにこのBlogを書いてます☆

アバルト シリーズ4 カーボン

デモカー305にも製品版のカーボンパーツを装着してもらいまして、お顔がキリリと引き締まりました♪
大変申し訳ございませんが少々初期不良もありまして、入荷数が予定よりも若干下回っていますのでバックオーダー順に順次発送させて頂きます。

今月末(1/27~28)に開催するアバルト高前さんのイベントでも現物をご覧いただけますので、ご検討中のオーナー様は是非アバルト高前さんに来店頂けたらと思います。

皆様のご注文を心からお待ちしております(^^ゞ

THREE HUNDRED アバルトParts

新年カーボンディフューザー

2018年最初の出荷は、なぜかカーボンディフューザーのご用命が続いています。
ノーマルのディフューザーを外して付け替えるタイプで、奥行きとボリューム感タップリの張り出しが特徴的なディティールとなっています。
商品構成はカーボンディフューザーをご購入頂き、オプションでカーボンフィンを買い足して頂くスタイルです。
画像の状態はTHREEHUNDRED推奨の位置で、オプションのカーボンフィンを1SETご購入頂いた場合の見え方です。
片側最大3本までフィンを立てる事が出来ます。

スリーハンドレッド カーボンディフューザー

カーボンフィンなしで取り付けもシンプルでカッコイイと思います。
最初はフィン無しで取り付けをされて、少ししてからカーボンフィンを追加して雰囲気の違いを楽しまれても良いかもしれません。

適合はシリーズ1~3までで、シリーズ4(現行595用)は現在開発中で3月頃のデリバリーを予定しています。
フロントリップスポイラーよりまずはディフューザーからというオーナー様が増えているようです。

■ THREEHUNDRED カーボンディフューザー商品ページはコチラから
■ THREEHUNDRED カーボンフィン商品ページはコチラから

お客様インプレッション [TuningECU]

ストリートからサーキットを楽しまれているABARTH595オーナー様に、TuningECUのインプレッションを頂戴しましたのでご紹介させて頂きます。
ギャレットタービン車の低回転モッサリと、全域でのピックアップ感がポイントのTuningECU。
その辺りも体感して頂けていてとても良かったです。

——————————————————————-

アバルト コンピューター

○ノーマルモード
低回転から高回転まできれいに回ります。
チューニングECUの方が低中回転のトルク、特に中回転域が増している様に感じました。
また、低回転からのブーストの立ち上がりが良くなったのでレスポンスが良くなり、街乗りでは扱いやすくなりました。
燃調データを変更しているので、低回転でかぶったりしないか心配でしたが、
書き換え前と変わらず安定していて渋滞でも問題無かったので、安心して乗っていられます。
中回転域でのトルクが増しているので、高回転ではパワーの出方は穏やかに感じます。

○スポーツモード
全域でパワー・トルクが増しています。
シグナルスタートで高回転まで引っ張ってみましたが、中回転域のトルクを強く感じます。
TTCをOFFにして2速で踏み込むとノーマルタイヤではホイールスピンする程です。
街乗りでは十分過ぎるパワーで、力強い加速は自分の体を慣らす必要があると思いました。
高速道路での追い越しはストレス無く、前より運転が楽になりました。
マフラーを変えているせいか、シフトアップ時にアフターファイヤーが出ているようです。

以前はスロコンを使用していましたが、アクセルを戻しても回転の落ち方が不自然など、ぎこちない感じが好きになれませんでした。
サーキットではエンジンの警告灯も点灯してしまったので、ディーラーでエラー解除後にスロコンは外しました。

チューニングECUは純正と変わらず自然で、運転していて違和感はありません。
スロコンもまあまあな値段しますから、最初から書き換えECUを選んでおけば良かったなと、ちょっと後悔してます。
費用対効果が大きいと思うので、もしスロコンと悩んでいたら、こちらをお薦めしたいです。
サーキット走る方にもお薦めです。

次のステージとしてインタークーラーキットを入れてECUによるエンジンの性能を引き出し、レスポンス向上を目指します。
どの様に変わるのか、今から楽しみです。

——————————————————————-

オーナー様ありがとうございます。

THREE HUNDRED アバルトParts